品川区民では、区民斎場の廃止、指定管理者の指定に関する2つの、およびインボイス制度の影響調査に関するについて審査・を行った。指定管理者制度の競争性や透明性、事業者への制度影響などが議論された。
- ・区民斎場の廃止について審査・を実施
- ・指定管理者指定(第131号・第132号)における単一応募と選定過程の公正性
- ・指定管理者選定の評価基準の透明性と配点表の見える化
- ・インボイス制度導入による事業者への影響実態調査の必要性
- ・施設稼働率低下と既存運営方法の改善課題
- ✓品川区立区民斎場の廃止について、異議なく決定
- ✓第131号(指定管理者の指定)を全会一致で原案のとおり決定
- ✓第132号(指定管理者の指定)を全会一致で原案のとおり決定
- ✓令和7年第21号(インボイス制度影響調査)をと決定
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(4名)
// 発言(48件)

それでは、ただいまより区民委員会を開会いたします。 本日は、お手元の審査・調査予定表のとおり、議案審査、請願・陳情審査およびその他を予定しております。 なお、こんの委員、せらく委員、高橋伸明委員より、本日の委員会に欠席される旨ご連絡がありました。 本日も効率的な委員会運営にご協力をよろしくお願いいたします。 ──────────────────────────────────────────── 1 議案審査 (1) 第122号議案 品川区立区民斎場条例を廃止する条例

それでは、予定表1、議案審査を行います。 初めに、(1)第122号議案、品川区立区民斎場条例を廃止する条例を議題に供します。 本件につきまして、理事者よりご説明願います。

説明が終わりました。本件に関しまして、ご質疑等がございましたらご発言願います。 よろしいですか。 では、ご発言がないようでございますので、これで質疑を終了いたします。 採決に入ります前に、本件につきまして、各会派の態度を確認いたします。 それでは、自民からお願いいたします。

賛成です。

賛成です。

それでは、これより第122号議案、品川区立区民斎場条例を廃止する条例について採決いたします。 お諮りいたします。本案は、原案のとおり決定することにご異議ありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議なしと認めます。よって本案は、全会一致で原案のとおり可決決定いたしました。 以上で本件を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── (2) 第131号議案 指定管理者の指定について

次に、(2)第131号議案、指定管理者の指定についてを議題に供します。 本件につきまして、理事者よりご説明願います。

説明が終わりました。本件に関しまして、ご質疑等がございましたらご発言をお願いいたします。

私からは、選定委員会の会議要旨のところで少し分からないところがあったので、お聞きしたいと思うのですが、報告書の7ページの2つ目のポチのところなのですけれども、稼働率のところで、不具合が発生してしまうと施設が100%の状態では稼働できないため、稼働率を高く見積もるのは得策ではないと委員の方から指摘を受けているのですが、確かに大規模改修工事を行ったとしても、必ずしも100%稼働はできないとは思うのですけれども、この辺りの考え方について教えていただきたいと思います。 要は100%ではなくて、例えば8割の稼働率を想定して予算立てをするのか、それとも、基本的には恐らくそういった不具合が発生しないということを想定して、多分稼働率を出すものだと思うのですけれども、その辺りのお考えについて教えていただきたいと思います。

ほかによろしいですか。

きゅりあんは本当に昔から区民の方から親しまれていて、私も先日、2025品川区民秋のコンサートがきゅりあんで行われていたので、子どもと一緒に参加させていただきました。当日、満席に近い1,000人、ほぼ埋まっている状態で、非常にたくさんの方がいらっしゃっていたのですけれども、滞りなく大盛況でコンサートは終えられていて、よかったなと。ああやって大人数で、区民をはじめ、近隣の方が集まる場所というのはすごく大切だなと思います。 過去20年間実績があるということですが、過去20年間に大きなトラブル等があったのかというのと、分からないので教えていただきたいのですけれども、建物に第三者機関の立入検査みたいな機会というのは特にないのでしょうか。

定期的に外部の方の目も入るようにはなっているということで、先日お話を聞かせていただきました警察と一緒になっての防災訓練とか、そういったことを行っているとお聞きしていたので、会場にいてもすごく安心して参加できました。 一方で、会場のお手洗いなのですけれども、女性トイレのお母さんと子どもが手をつないでいるピクトグラムで、入り口に非常に分かりやすく表示されているのです。手すりがありますとか、子どもが小さな便器に腰かけている絵がついていて、恐らく子どもが使えるようにもなっていますとか、お着替えができますとか、この隣にありますと、パネルで分かりやすく、トイレの機能が入り口に書いてあるのです。個室もそれぞれの個室に、ここには手すりがついている、ここには何がついているみたいな、個室の1個1個右側にピクトグラムで分かりやすく表示は出ているのですが、子どもが用を足せる便座が備えてありますというパネルがついているところに、その便座がないのです。 ちょうどそのとき、全部個室を見て回ったのですけれども、表示どおりに設置されていない部分等がありまして、たまたまこれは秋のコンサートだったので、オーケストラだったので、小さいお子さん連れという方はお客さんとしては恐らく想定していないので、特になくても問題はなかったのかなと思いますが、小さい子は緊急でトイレに駆け込んで、お母さんもトイレを探したりとかもしていますので、ほかの階のフロアでイベントがあって、ちょうどない階に下りてきてしまったりすると、子どものトイレを探し回る方もいらっしゃるかもしれないので、その辺りなどは定期的にといいますか、チェックして見ていただけたら、より区民の方が使いやすいのかなと思いました。これは要望です。

改めてお伺いしますが、応募事業者から提出された申請書類がありますが、今回は文化振興事業団以外に応募された事業者はあったのでしょうか。

ということは、文化振興事業団しかなかったということでいいのですかということ。それと、評価の点数が出ているではないですか。その点数をどのように評価しているのかということです。パーセンテージだと70%台に行っているけれども、安定的という意味では安定ですが、そう高くもないのかな、低くもないけれどもという感覚があるのですが、その辺りはいかがですかということ。 結局、1者しかないわけですから、そこが申請しているからやるというのは、やってくれるから申請してくれると思うのですけれども、それで私が不安に思うのは、例えば申請といいますか、最初のときにはもう1者あったということですが、指定管理を始めたときは、もう少し応募が多かったのです。20年前に始めた頃は多かったですよね。けれども、この文化振興事業団は、品川区のOBたちが再任用の形で入っていて、選定予備委員会名簿を見ても、役所の職員の方ではないですか。そうしたら、点数を見て判断するとは思うのだけれども、役所の仕事に情は入らないかもしれないですが、現実問題、なかなかいろいろな複雑な関係があって、もうここが決まってしまっているから、プロポーザルにしても何にしても、ここはもう意味がないのだとなってしまったら、指定管理者制度を導入したときの一番の大義がなくなってしまうわけです。その辺りはきちんと担保されているのか。

今の説明を伺っていると、次の令和13年が終わった後も、多分、文化振興事業団に指定管理者はなるのだなと私個人的には思っています。ただ、一つ要望といいますか、文化振興事業団が、区のOBの方が行かれる施設というのは現実にあるわけですけれども、指定管理をお任せするのは区側ですから、きちんとした意見、要望は、文化振興事業団に言っていただきたいと思うのです。それが言えないような流れというか、暗黙のルールというか、それはそうですよね。区のOBたちが行くわけですから、いわゆる職員という意味では先輩たちが行かれているわけですから、その辺りは、区が指定管理をお願いするわけですから、きちんと区の要望が通るようにしていただきたいと思うのですけれども、最後にそこを。

それでは、ほかにご発言がないようでございますので、これで質疑を終了いたします。 採決に入ります前に、本件につきまして各会派の態度を確認いたします。 それでは、自民からお願いいたします。

賛成します。

賛成です。

それでは、これより第131号議案、指定管理者の指定についてについて採決いたします。 お諮りいたします。本案は、原案のとおり決定することにご異議ありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議なしと認めます。よって本案は、全会一致で原案のとおり可決決定いたしました。 以上で本件を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── (3) 第132号議案 指定管理者の指定について

次に、(3)第132号議案、指定管理者の指定についてを議題に供します。 本件につきまして、理事者よりご説明願います。

説明が終わりました。本件に関しまして、ご質疑等がございましたらご発言願います。

先ほどと同じ質問になってしまうのですけれども、応募事業者は何者あったのでしょうか。

ここの指定管理者も、区の再任用OBが行かれていますよね。それの確認と、結局、結果的に1者になってしまうのです。でも、偶然ということではないです。もうシステム化されているのです。されていないと言うかもしれないけれども、なぜなら、ずっとここだからです。 だから、指定管理者制度を導入したときにも、私はたしか区民委員会にいたと思うのですけれども、指定管理者制度を入れるのは、民間のプロポーザル等でどういうサービスを提案してくれるかということで、ただ、1年ごとはやりませんと。経営の継続性があるから、5年にしましょうと。それで、いい意味の団体・企業の競争があって、それが区民サービスにつながるのだという形で、指定管理者制度を導入するという説明を受けていたのです。 文化振興事業団が今、ずっと連続でやられているけれども、いわゆるきゅりあん等に関しても、競争があった時代はたしかあったと思います。だけれども、再任用などで行かれているところが、このようにずっと連続しているということの事実があるわけですから、指定管理者制度がきちんと活用されているのかなという思いがあるもので、こういう質問をしていて、この団体がよくないとか、そういうことを言っているつもりは毛頭ないのですけれども、それであるならば、これも言っておきます。令和13年にこれが終わっても、やるのはまた多分、同じ団体です。私の個人的な意見として。 本当にこれでいいのか。いいのですと言われればそれまでなのだけれども、指定管理者制度ではなくて、そろそろ違う制度も考えていくべきなのかなという思いも出てくるもので、改めて質問するのですけれども、ずっと一つというのをどう思いますか。

課長、改めて言うけれども、この評価も正しいし、私は悪いと言っているわけではないのです。今の説明でよく分かるのは、例えばプールのことに関しても、基本的には、プールは日野学園の施設ですからとなってしまいます。スポーツ協会等ではなくて。そこもよく分かるのです。 もう考えていかないといけないのではないのですかというのは、改めて話しますけれども、指定管理というのは、企業間の競争があって、区民にどれだけいいサービスを提供できるかということで、プロポーザルを通してということで入ったわけですから、競争感がなくなってきているわけではないですか。次のときはどこかが出るかもしれない。でも、それでも2つ、文化振興事業団とスポーツ協会は、令和13年以降も私は変わらないと思っている。だったら、指定管理というよりも、違う方法もあるのかなと。 あと、採点は、人間がやっているわけですから、人間がやるということは、基本的には、やはり私は情が入ってくると思います。私個人の意見だけれども。再任用のこともあるのだから、再任用の受皿というか、そういうこともあるのだから、その辺りはよく担当として考えていっていただきたいと思うのですけれども、いかがでしょうか。

私からも1点だけ。今、選考基準の点数化で決めているお話もお聞きしたのですけれども、そもそもこの選考基準の表にある評価項目と配点、配点も5点のところと2倍になっている項目があって、特にこの表を見ると、こういうものをやってほしいという、区が目指している形がこの表になっているのかなと思うのですが、この配点表自体の項目や、配点の基準みたいなものは、品川区のそれぞれの課がつくられていらっしゃるのか、あとは、つくられるとき、何か参考にされているものというのはあるのでしょうか。

評価する時々によって区民のニーズ等もあったりして、この配点表自体も変わってくるのかなとは思いますが、非常に見える化して、透明性のある決め方だなとは思います。ただ一方で、先ほど藤原副委員長がおっしゃっていたように、人間がやることですので、項目が変わると配点が変わって、1と2が入れ替わってしまう場合もあるので、そういう応募事業者に配慮というよりは、区民のために品川区がこういうのをつくりたいのだというのを打ち出して、しっかりとやっていただきたいということを要望します。

私からは選定経過の、指定管理者候補者選定予備委員会の委員から出された意見についてお聞きしたいのですけれども、こちらは委員長以下、委員全てが区の理事者で構成されているのですが、指定管理業務についての2つ目のポチなのですけれども、長期間運営していることのデメリットとして、既存の枠組みの中で考えてしまって、新たなニーズの掘り起こしに課題が残るという意見が出ていたのですが、運営することのデメリットでこういう課題があるということは、例えば稼働率が一定の基準を満たしていなかったりとか、そういったことにつながっているのかどうかについて、まず教えてください。

必ずしも稼働率に影響を及ぼしているものではないということは理解いたしました。 そうは言っても、これまで長年の間続いてきたものをそのまま続けていくのが決していいとは思えないし、これまでこういった品川区の施設を利用してこなかった人たちにも来ていただくというのは、これから大切なことだと思うので、その辺りはいろいろなものを出していっていただいて、展開をしていただければと思います。そういう意味でも多分、委員の方も意見は述べられたと思いますので、かしこまりました。ありがとうございます。

よろしいでしょうか。 では、ほかにご発言がないようでございますので、これで質疑を終了いたします。 採決に入ります前に、本件につきまして、各会派の態度を確認いたします。 それでは、自民からお願いいたします。

賛成です。

賛成です。

それではこれより、第132号議案、指定管理者の指定についてについて採決いたします。 お諮りいたします。本案は、原案のとおり決定することにご異議ありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議なしと認めます。よって本案は、全会一致で原案のとおり可決決定いたしました。 以上で、本件および議案審査を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── 2 請願・陳情審査 令和7年請願第21号 インボイス制度による事業者への影響の実態調査を品川区独自で行う請願

次に、予定表2、請願・陳情審査を行います。 令和7年請願第21号、インボイス制度による事業者への影響の実態調査を品川区独自で行う請願を議題に供します。 本請願は初めての審査でありますので、書記に朗読させます。 〔書記朗読〕

朗読が終わりました。 それでは、本件につきまして、理事者よりご説明願います。

説明が終わりました。これより質疑を行います。ご質疑等がございましたらご発言願います。

今の説明の中で、年間約4,000件、経営相談を受けているということで、経営課題と様々な相談を聞いているということですが、具体的にはどんな相談が多いかというものを、差し支えない範囲で教えていただければと思います。

小さい事業者ほど、資金繰りというか、その部分が難しいのかなというのは共感できる部分です。 こちらの請願に、五反田の小さなクリエイター事業、アニメ関係など、いろいろ紹介されていますけれども、今、五反田については、どんな業種が多くて、新しい業種等は増えているのかとか、そういった情報がもしあれば、教えていただきたいと思います。

情報ということで、新しい分野のIT関係だったりするのかなということで、五反田バレーを目指しているので、区としても頑張っていただきたい若い企業なのかなと思います。 一方で、2割特例が2026年の9月に切れるということで、もう1年を切っている状態なのですけれども、そういった声、インボイス等の声も上がっている中で、2割特例が切れるときの救済策みたいなものは、今何かお考えなのでしょうか。

ほかによろしいでしょうか。 それでは、ご発言がないようですので、これで質疑を終了いたします。 それでは、令和7年請願第21号の取扱いについて、ご意見を伺いたいと思います。継続にする、あるいは結論を出す、どちらかご発言願います。また、結論を出すのであれば、その結論についてもご発言ください。 それでは、自民からお願いいたします。

本日結論を出す。その理由、意見については、前回9月の第3回定例会のときにもほぼ同じ趣旨の請願が出されまして、そこでも意見等は表明させていただいたのですけれども、まず、法人格であれば、法務局で設立登記を出したりとか、事業主であれば、税務署に開業届を出したりするということもあるのですが、まずそれを区が把握するのが大変難しいということである。それを前提にした上で、実態を把握するというのは、この請願の理由の中には、実態調査、環境だとか若者に関するアンケートのように、区内の声を直接拾う調査は十分可能であると言われているのですけれども、同じ土台の中で調査をすることは、今言いましたけれども、大変難しいと思います。 また、そうは言っても、それでいいのかというと、決してそんなことはないと思います。そんなことはないというのは、要は個人事業主の大変厳しい状況をしっかりと区が考えて寄り添う、そういった相談支援も既にされているということですし、12月にフリーランス向けの説明会を実施予定ということですので、決してインボイスの調査をしないからといって、見捨てるわけでは当然ないですし、本来であればインボイス云々というよりも、企業といいますか、経営を十分していくことを後押しすることが大切だと思いますので、そこに区は注力してもらいたいというところで、長くなりましたけれども、今回の請願は願意に沿わないということですので、不採択です。

本日決めるで、未来の会派としては、国の管轄なので全数把握が難しく、区の独自調査となると、区内の個人事業主を対象とするためには、全区民を対象とする広範囲な調査が必要となり、多大な時間と費用がかかることが予想されるということで、我が会派としては不採択という結論です。 ただ、個人としましては、インボイス制度自体が問題の多い制度だとは思っているので、個人事業主とか小規模経営者の方を何とかしてあげたいとは思っています。国の調査はまだ公表されていないのですけれども、東京商工会議所がインボイスの調査を毎年定点的にやっていまして、今年も2,710者から回答が出ているのですけれども、依然として困っている声というのはたくさん出ているのです。価格転嫁も難しかったりとか、取引先の事情があるので、一方的に取引条件にしにくいなどということで、困っている声は非常に出ていますので、国の調査を待たずとも、困っている企業が多いというのは明白ですので、そろそろ次の手を考えるフェーズに来ているのかなとは思っていまして、五反田の新しく生まれている小さな企業を潰さないためにも、2割特例が切れる前に、区としても何らかの対策について、丁寧に聞き取って考えていただけたらと要望いたします。よろしくお願いします。

それでは、本請願については、結論を出すとのご意見でまとまったようでございますので、そのような取扱いでよろしいでしょうか。 〔「はい」と呼ぶ者あり〕

それでは、本件は本日結論を出すことに決定いたしました。 先ほどそれぞれご意見を伺いましたので、本請願については、簡易採決により採決を行います。 それでは、令和7年請願第21号、インボイス制度による事業者への影響の実態調査を品川区独自で行う請願について、お諮りします。 本件を不採択とすることにご異議ありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議なしと認めます。よって、本件は不採択と決定いたしました。 以上で、請願・陳情審査を終了いたします。 ──────────────────────────────────────────── 3 その他

最後に、予定表3、その他を議題に供します。 まず、今定例会の一般質問に係る所管質問ですが、今定例会の一般質問中、区民委員会に関わる項目について、所管質問をなさりたい委員がいらっしゃいましたら、その基礎となる一般質問の項目と、それに関する質問内容をこの場でお願いいたします。なお、本会議での質問の繰り返しにならないようにお願いいたします。 質問される委員がいらっしゃる場合は、明日、この委員会で理事者からご答弁をいただき、申し出た委員以外の方にも議論に加わっていただくという形で進めていきたいと思います。 それでは、所管質問がございましたらお願いいたします。 よろしいですか。 それでは、いらっしゃらないようですので、一般質問に係る所管質問について、終了いたします。 ほかに、その他で何かございますでしょうか。 ないようですので、以上でその他を終了いたします。 以上で、本日の予定は全て終了いたしました。 これをもちまして、区民委員会を閉会いたします。 ○午前11時04分閉会