
こしば新
こしば あらた
▸ 経歴(品川区議会の公式名簿の記載)
- 国会議員公設秘書、大井滝王子町会副会長、大井消防団第4分団班長、品川区保護司、自衛隊募集相談員、日台友好品川区議会議員連盟会長
出典:こしば 新|議員紹介|品川区議会 ↗(2026-09-28 確認・原文のまま)
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
地域経済・福祉・教育・防災など幅広い分野で、個別具体的な事例や数値に基づく質問を記録されている。デジタル格差の解消、高齢者・子育て層への支援充実、地域コミュニティとの連携を重視する発言が多く見受けられる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「やさしい政治で新たな品川を」
「実現しました!」欄の項目は原文では指差し記号でつながれている。記号は落として全角空白でつないだ。
品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 8 | 28 | 12 | 4 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 1 | 31 | 13 | 7 |
| 🏥健康・医療 | 3 | 24 | 6 | 5 |
| 🏛️区の運営・お金 | – | 23 | 12 | 1 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
この問題というのは、結局、個々の火葬場の火葬能力というのですか、そういったものに結構起因してくるものかと思っていまして、先ほどの質疑応答の中で、臨海斎場の稼働率は81.9%という答えだったのですけれども、対して桐ヶ谷斎場は、調べたら、43%。
品川区は羽田空港から大変近い場所にありますので、特に品川区だけのツアーというのはなかなか厳しいところはあるかもしれないけれども、例えば、初日、飛行機の到着が午後であったりとか、要は移動時間が少ない、限られた、動ける時間というのが少ない中で、品川区の観光資源をぜひ打ち出していっていただきたいと、そういった意味で質問させていただきました。
リプレースされる前のデータということで、数値を加工することができない、読み起こしをこれからやっていかないといけないという、大変膨大な事務作業が発生するという懸念を共有させていただきました。
私からは、205ページの地域振興事業についてと、227ページ、区民葬儀助成事業、斎場運営費について、もし時間が余りましたら、199ページの人権啓発事業について伺いたいと思います。
利用料が高めになっているということも聞きましたし、社会科見学で多くの子どもたち、児童たちがお使いになっているということも理解いたしました。
私からは、131ページ、国民健康保険の歳入に当たる繰入金と未納月額についてお伺いしてまいります。 日本はどの住民も何らかの保険に入ることで、負担を少なく医療を受けることができる国民皆保険の国でもあります。
今の課長のを聞いていておやと思ったのですけれども、東京博善がこれまで区民葬を行っていたときに、区民葬だけでは賄えていないところを自分たちで持ち出していたという話をされていたのですが、私も葬祭業の組合の方からもヒアリングを受けていました。
結論を出すでお願いします。 先ほどの課長のにもありましたけれども、昨年の12月にインボイスの説明会を行ったときに、人数が5人程度であったということと、これはあくまでも制度そのものというよりも、制度をいかに運用していくのか、運用しやすくしていくのかというのが多分、軸になっていた説明会であったと思うのですけれども、それでも参加された方の中からは、インボイス制度そのものの話というのは実際出てこな…
ほか3件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
品川区議会自民党・無所属の会は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
品川区議会は議員1人あたり月額190,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は品川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。