
せお麻里
せお まり
▸ 経歴(品川区議会の公式名簿の記載)
- 看護師、品川区議会自民党・無所属の会(副幹事長)、行財政改革特別委員会(副委員長)、議会運営委員会、文教委員会、厚生委員会、区民委員会
出典:せお 麻里|議員紹介|品川区議会 ↗(2026-09-28 確認・原文のまま)
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
子ども・福祉・教育分野で、行政施策の詳細な内容確認と改善提案を伴う質疑が多く記録されている。単一の立場推進ではなく、利用者・事業者・職員などの複数の立場からの聞き取りに基づいて、施策の課題指摘と見直しを求める発言が特徴。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「みんなちがって みんないい」
- ・【実績】インクルーシブ公園 初整備、母子手帳を当事者目線で改善など 発言 10 件 →
- ・【障がい児の母として】誰もが生きがいを感じ自分らしく安心して共に暮らせる品川へ 該当する語の発言なし
- ・【障がい児の母として】プレイパーク・インクルーシブ公園の増設 発言 11 件 →
▸ ほか7項目
- ・【障がい児の母として】新区役所など区施設への障がい者就労カフェの設置 など 発言 1 件 →
- ・【不妊治療・子育ての経験から】子どもを産み育てやすくすべての子どもが自分らしく成長できる品川へ 発言 6 件 →
- ・【不妊治療・子育ての経験から】すまいるスクールへの仕出し弁当導入 発言 29 件 →
- ・【不妊治療・子育ての経験から】妊娠前からの一貫した子育て支援体制の構築 など 発言 4 件 →
- ・【看護師、区議4年の経験から】高齢者も障がい者も誰もが安心を実感できる品川へ 発言 16 件 →
- ・【看護師、区議4年の経験から】独居高齢者用の見守り付き住宅の提供を民間活用で実現 発言 11 件 →
- ・【看護師、区議4年の経験から】地域猫活動への理解促進と全区的な取り組みを推進 など 発言 6 件 →
品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
先ほどの中塚委員のトイレの話なのですけれども、私からも1点だけ。ぜひ検討していただきたい。
本日結論を出すで、でお願いします。 基本的には、前回の基本的な考え方は、前回ののときに述べた理由と変わりません。
本日結論を出すで、でお願いします。 今、事務局からご説明があったように、締切日のところは変えられているということで、でよろしいのではないかと思います。
これは、日常生活用具の給付事業のところで考える方もいらっしゃるかもしれないのですけれども、私の考えはですけれども、日常生活用具の給付事業というのは、毎年、給付等検討会で議論されて、様々な障害特性がある中でやはりバランスを見ながら当事者の方たちが話し合って、給付の種目を決めていただくのが好ましい形であって、私などから日常生活用具給付事業に何を入れろというのは、私はそういう性質ではないと思っています。
211ページ、防犯支援事業、そして227ページ、選挙管理費です。 防犯支援事業から、ストーカー・DVから身を守るための防犯対策事業ということで、今日すごくあったので、もう本当かぶらないように、今直前に変えたりしたのですけれども、質問してみたいと思います。
放課後等デイサービスももちろんそうなのですけれども、児童発達支援のほうもぜひ広げていっていただきたいと、要望しておきます。
様々そういうことが起こらないように対応していただければと思っています。 Park-PFIの事業であっても、公園という場所ですので公共の場所であって、多くの人が楽しめる場所となるはずなので、そこを前提になのですけれども、私は、ドッグランは特定の方が利用する場所であるということと、管理も容易ではないと思います。
私も今、ゆきた委員が言ったことと本当に同意見です。今、ゆきた委員が最後にちょっと要望されたのですけれども、そこのところを聞きたい。
ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
品川区議会は議員1人あたり月額190,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は品川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。