// 発言者(2名)
// 発言(9件)
ただいまから、行財政改革調査特別委員会を開会いたします。 会議録署名委員を御指名申し上げます。中山委員、島村委員、よろしくお願いいたします。 ───────────────────◇────────────────────
委員会の運営について、正副委員長案を申し上げます。 本日は、委員会の1年間のまとめについて、正副委員長案をお諮りいたします。 以上ですが、運営について何かございますか。 「なし」
それでは、そのようにさせていただきます。 ───────────────────◇────────────────────
それでは、委員会の1年間のまとめについて、正副委員長案を区議会ポータルに掲載してございます。 日程順と調査項目別の2種類ございますが、調査項目別のほうを事務局に朗読させます。
朗読が終わりました。よろしいでしょうか。 「はい」
それでは、本案を委員会の1年間のまとめとさせていただきます。 ───────────────────◇────────────────────
本日が最後になりますので、正副委員長より挨拶をさせていただきます。 1年間皆様におきましては本当にお世話になり、ありがとうございました。行財政改革調査特別委員会は、特別区の事務事業や都区の税財政制度、地方自治制度に関する諸課題など、区政運営にも関わる多岐にわたる分野に関しての調査を行う委員会として、カバーする範囲も大変に広くあります。社会状況が厳しく変わり、行政需要は以前にも増して増えております。この委員会での報告や質疑の重要性を感じながら、1年間務めてまいりました。非常に闊達な議論ができたのではないかと思っております。 また事務局、皆様の協力も得て、富山市さんとのオンラインの視察も行うことができました。今後も課題が山積しておりますが、本年勉強したことをしっかり、また議会のほうにも、生かしてまいりたいと思います。1年間どうもありがとうございました。
私のほうからも御挨拶させていただきます。皆様1年間はお世話になりまして大変にありがとうございました。塚田委員長のもと、活発な議論によりまして、調査項目が、より深まったなというふうに思っております。富山市の市民参加型のオンライン視察や、また、豊島区の人口動態や、またDXの推進など、この1年間、皆様とともに調査、研究させていただいたこと、私自身今後に生かしていきたいと、そのように決意しているところでございます。委員の皆様、そして理事者の皆様、また事務局の皆様本当にありがとうございました。
以上で行財政改革調査特別委員会を閉会いたします。お疲れさまでした。 午前10時4分閉会