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ふまミチ

ふまミチ

ふま みち

公明党豊島区議団
次の豊島区議会議員選挙2027.04.25あと177日豊島区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

補正予算や各種議案の審議で、政策背景や実施詳細の確認質問が多く記録されている。物価高騰対策、福祉施設整備、工事進捗などについて、対象者の要件設定理由、事務負担への配慮、地域住民への影響、周知方法といった実装面の具体的な説明を求める傾向が見られる。会派としての賛成表明時には、区民生活への直接的な利益や行政効率化を理由とした発言が複数記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 豊島区議会議員選挙

「あなたのためにこの街を走ります!――8年間で区民相談2300件超」

  • ・【実績】旧第十中学校跡地に、野外スポーツ施設設置を推進 発言 4 件 →
  • ・【実績】千早4丁目公園に防犯カメラを設置 発言 2 件 →
  • ・【実績】都バス「東長崎駅通り」バス停の移動を実現 発言 3 件 →
▸ ほか11項目
  • ・【実績】千川駅1番出口付近にベンチを設置 該当する語の発言なし
  • ・【実績】物価高対策として、4万5000円の家庭負担軽減(電気代、都市ガス代、ガソリン・灯油代)! 発言 9 件 →
  • ・【実績】出産育児一時金を50万円に増額! 該当する語の発言なし
  • ・【実績】0~2歳児 第2子の保育料を無償化! 発言 3 件 →
  • ・【実績】高3生世代まで医療費を無償化! 発言 5 件 →
  • ・【実績】50歳以上の豊島区民を対象に、帯状疱疹ワクチン費用を2分の1程度助成! 発言 2 件 →
  • ・【実績】補聴器購入費助成の拡充! 該当する語の発言なし
  • ・【ビジョン】子育てに安心を、この国に希望を! 該当する語の発言なし
  • ・【ビジョン】人生100年時代に、安心と活力を! 該当する語の発言なし
  • ・【ビジョン】女性・若者を政治のど真ん中へ! 発言 3 件 →
  • ・【ビジョン】誰も取り残さない社会へ! 該当する語の発言なし

ビジョン欄の標語「あのミチ!このミチ!ふまミチ!/小さな声に寄り添い、皆さまの暮らしを守り抜きます!」はデザイン要素のため箇条書きには含めていません。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

551 発言2026.07.16 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会まちづくり・交通公共施設・公共用地有効活用対策調査特別委員会
2026.07.16

創造館が出来上がったら、近いのでそちらのほうを、創造館のほうを御利用になる方が多いのかなと思います。今までも5時までしか使えなかったということで、近くの公園を24時間使えるというのであれば、そちらを使っていただくという形になるのかなというふうには思っていました。

委員会子育て・教育行財政改革調査特別委員会
2026.04.16

やはりそうなのかなというふうには思っておりました。先ほどからもいろんな質疑をお伺いをしておりまして、本当にファミリー世帯、そして、先ほどミドル期の方のお話もありました。

委員会総務委員会
2026.02.25

やはり多いということで、時間がかかるのは仕方がないのかなというふうには思っています。 文書の中でいろいろと御懸念が書いてある中で、まず住民監査請求に対する監査委員の対応についてちょっと伺いたいと思っています。

委員会総務委員会
2026.02.20

先ほどの8の第8号と第9号、ともに収支報告書の、先ほどは未記載と誤記載、今回も、また同じ、同じというか、収支報告書のことで誤記載、未記載ということでございます。

委員会福祉・介護総務委員会
2026.02.10

御説明、それぞれありがとうございました。 本当に東京都の補助金が出ないところは区がしっかりとフォローしていただきまして、そして今回の補正になっていて、そういったところもとても評価をさせていただいているところでございます。

委員会子育て・教育総務委員会
2025.12.16

もう一つ、子育て応援手当金のほうなんですけれども、これはもう国のほうで、それこそ児童手当の方たちにそのままプッシュ式で配付されるということでございます。

委員会環境・ごみ行財政改革調査特別委員会
2025.12.10

本当、そうですね、先ほども課長のほうからも、忙しくてというキーワードも出てきました。やはり忙しいところという、課によってもう本当に書類が山のようにある、出さなきゃいけないとこだとか、そういったところが多々あるかと思います。

委員会福祉・介護総務委員会
2025.11.27

効果としては、今回の改正によって現れるということも分かったところでございます。 今回の改正は、特別区の人事の勧告に基づいてこの公民較差を解消することや、また初任給や若年層に重点を置いた給与引上げ、また期末勤勉手当の増額は、民間水準との均衡を図っているんだなというふうに理解ができました。

ほか4件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和6年度

公明党豊島区議団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

12,600,000円 交付11,550,460円 対象経費いちばん大きい費目 事務所費(39%)

豊島区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(5期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和3年度12,600,000円11,511,506円91%広報費(64%)収支報告書 ↗
令和4年度12,600,000円11,551,533円92%広報費(53%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選前)1,050,000円598,638円57%事務所費(46%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)11,550,000円10,144,248円88%事務所費(43%)収支報告書 ↗
令和6年度12,600,000円11,550,460円92%事務所費(39%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

公明党豊島区議団(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は豊島区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。