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根岸光洋

公明党豊島区議団
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この議員は — 発言記録から

委員会運営・議事進行の役割を多く担当し、予算・決算審査では施設工事、福祉施策、住宅政策など多分野にわたり詳細な質疑を実施。金額根拠、工程スケジュール、制度設計の細部について確認する傾向が記録されている。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 豊島区議会議員選挙

「大塚・西巣鴨地域の皆さま」

公報は挨拶文(4期16年間で8000件の区民相談の実績と決意「暮らしに ねぎし!」)が中心で、政策の箇条書きはありません。

※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

※ 豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
所属会派の政務活動費(会派に対する交付) — 豊島区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 豊島区議会では議員1人あたり月額150,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

令和3年度交付 12,600,000円 / 対象経費 11,511,506円 / 残余 1,088,494円
令和4年度交付 12,600,000円 / 対象経費 11,551,533円 / 残余 1,048,467円
令和5年度改選前(4月の1か月分)交付 1,050,000円 / 対象経費 598,638円 / 残余 451,362円
令和5年度改選後(5月〜3月の11か月分)交付 11,550,000円 / 対象経費 10,144,248円 / 残余 1,405,752円
令和6年度交付 12,600,000円 / 対象経費 11,550,460円 / 残余 1,049,540円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和3年度令和4年度令和5年度(改選前)令和5年度(改選後)令和6年度
調査研究費98,01885,8592,242351,092207,354
研修費38,330127,150015,4200
広報費7,347,1656,145,757226,4403,940,9844,423,946
広聴費5,4605,292000
要請・陳情活動費00000
会議費00000
資料作成費207,000220,0000216,700310,860
資料購入費780,106770,39444,342490,493780,507
人件費491,954756,28048,538782,3251,379,588
事務所費2,543,4733,440,801277,0764,347,2344,448,205
合計11,511,50611,551,533598,63810,144,24811,550,460
豊島区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育36542210
🏙️まちづくり・交通21384419
🏛️区の運営・お金52215
🏥健康・医療222814
1,217 発言2026.07.06 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

委員会令和8年議会運営委員会( 7月 6日)
2026.07.06原文→

次に本会議上程順序について、別紙(案)によりお諮りをいたします。

委員会令和8年議会運営委員会( 6月10日)
2026.06.10原文→

提出案件の付託委員会について、別紙付託表によりお諮りいたします。

委員会令和8年公共施設・公共用地有効活用対策調査特別委員会( 4月14日)
2026.04.14原文→

十分業者さんと打ち合わせしていただいて、区内業者さんじゃないかなと思うんですけど、やっぱり1年間中断している間で、それなりに資金的には出ているでしょう。

分かりました。

その場合、この委員会じゃないんでしょうけど、契約の変更とかそういう、何ていうんですか、金額も含めて、期間の変更とか、そういうのはいつ出されるんですか。

ほか6件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年予算特別委員会( 3月16日)
2026.03.16原文→

ありがとうございました。

ありがとうございました。

来年度も、そういった重点テーマの中を基に基本構想、基本計画を実現するための具体的な事業が展開されていくんだなということを確認させていただきました。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年予算特別委員会( 3月 9日)
2026.03.09原文→

ぜひ、そういう声があれば積極的に、更生の道として、区のほうでもやっていただければと思います。

それとは別で、そういった保護観察がついた少年が豊島区の事務のお手伝いをして、アルバイトですね、して、社会復帰を目指すということをやったことがあるんですね、かつてね。

本当に多くのお子さんが安全・安心して帰路に就けるということで、できれば私ども、暗くなったときも含めてですけれど、おかえりサポートも通年でやっていただければと思うんですが、予算がかな…

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年予算特別委員会( 3月 6日)
2026.03.06原文→

いや、何かすごいですよね、その数字ね。

かなりまた新たな技術も進展しているということで、経験して慣れてきたところもあるんでしょうけど、新たなところもまた見つかり、早く早期に手当てをして大事に至らないと。

実際もう既に始まっているということなんですけども、現在の状況についてはいかがでしょうか。

ほか17件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年都市整備委員会( 2月24日)
2026.02.24原文→

ほかございますか。

それでは、最後に移りたいと思います。

じゃあ、次に行きますね。

ほか22件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 都市整備委員会 (11月25日)
2025.11.25原文→

では、皆さん、よろしいですか。

次の案件に行きます。

ほかにございますか。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は豊島区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

公明党豊島区議団(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。