← トップ

東京都 豊島区

豊島区議会

議員の発言・会議録・採決を、区議会の記録から。

36 定数34 在籍議員 次の区議会選 2027年4月(あと178日)区長選 2027年4月(予定)選挙の日程 →

最近この区で決まったこと

会議録で見る →

暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。

✓

9月以後の保育料から、3歳未満の全ての子どもの保育料が無償になる

2025.07.30第2回定例会 (第11号)会議録で読む →
✓

10月1日から、育児休業制度が拡充され、部分休業制度の拡充と子の年齢に応じた柔軟な働き方が実現される

2025.07.30第2回定例会 (第11号)会議録で読む →
✓

東部区民事務所の改築に伴う仮移転が決定される

2025.07.30第2回定例会 (第11号)会議録で読む →
✓

千川中学校その他複合施設新築に伴う空調・給排水・消火・ガス設備工事の契約が承認される

2025.07.30第2回定例会 (第11号)会議録で読む →
✓

飼い主のいない猫の手術費用助成をホームページに掲載すること等を求める3件はとなった

2025.07.30第2回定例会 (第11号)会議録で読む →
▸ ほか4件
✓

9月以降の月分から、3歳未満の全ての子どもの保育料が無償になる

2025.06.25第2回定例会 (第 8号)会議録で読む →
✓

10月1日から、職員の部分休業制度が拡充され、子の年齢に応じた柔軟な働き方が可能になる

2025.06.25第2回定例会 (第 8号)会議録で読む →
✓

区立学校のタブレットPC導入事業で3億8274万円のが承認された

2025.06.25第2回定例会 (第 8号)会議録で読む →
✓

報告第4号(豊島区特別区税改正の)を承認

2025.05.28第1回臨時会 (第 7号)会議録で読む →

会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の「決まったこと」です。正確な内容は会議録の原文で。

他の区と比べる

学校給食:この区は 小学校・中学校 無償(全額公費負担)、開始時期 2023年9月〜

2026.09.02 時点23区の比較へ →

この区で賛否が分かれた案件

会議録で見る →

全会一致でなかった=意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?

否決

議員提出第8号の可否

この採決の記録を見る →
不採択

5第27号(内容不明)

この採決の記録を見る →
否決

議員提出第9号(内容不明)

この採決の記録を見る →
否決

議員提出第10号(内容不明)

この採決の記録を見る →
否決

議員提出第4号の可否

この採決の記録を見る →
▸ ほか5件
否決

議員提出第7号の可否

この採決の記録を見る →
否決

議員提出第5号の

この採決の記録を見る →
否決

議員提出第6号の

この採決の記録を見る →
否決

議員提出第7号の

この採決の記録を見る →
否決

議員提出第8号の

なぜ割れた 賛成者17名、反対者17名で可否同数となり、議長がを裁決

この採決の記録を見る →

採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。

この区の区長予算・条例を提案する側
高際 みゆき
高際 みゆきたかぎわ みゆき就任 2023.04

区長は区の予算やルールを提案する側。この区の議員が、その提案をチェックして可決/否決します。

▸ どんな区長か 掲げる方針+議会での記録から

公式方針として『誰もがいつでも主役』『みんながつながる』『出会いと笑顔が咲きほこる』を掲げている。議会答弁では子ども施策、高齢者対策、感染症対応、ひきこもり支援、防災、障害者支援など複数分野について、国の支援制度の活用、既存窓口の連携強化、部門横断的な体制構築という進め方で答弁している。

  • ・国や都の支援制度・予算を活用した事業実装について多く答弁している。
  • ・防災・福祉・医療など異なる部門が連携する体制構築を答弁で繰り返し述べている。
  • ・単身高齢者割合が全国で最も高いという区の特性を複数の答弁で言及している。

公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。

▸この区の議員 34名会派ごと・名簿順

名前も登録もいりません。書かれた内容はそのまま公開しません(区役所・区議会の窓口ではありません)。

区議会議員選挙 2027年4月(予定・定数36)区長選挙 2027年4月(予定)

区長選は前回(2023年4月23日)+4年の算出値で、日程は区選管の公表で確定します。 前回の区長選 2023年4月23日 前回の出典 ↗

▸ この記録について

「最近この区で決まったこと」は、直近の本会議(最大6回分)の会議まとめ(AI生成)にある「決まったこと」を、新しい会議から順に並べたものです。まとめに書かれた年・日付・金額・可決/否決などの結果は、会議録の原文と機械で照合して合ったものだけを使っています。委員会への付託や議長の選出など、手続きだけの行は表示していません。各行の「会議録で読む」から、その会議のまとめと発言の原文を確認できます。

「賛否が分かれた案件」は、2023年2月以降の本会議の記録からAIが抽出した、賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です。採決結果の記録であり、議員や区の優劣を示すものではありません。原文で結果を確認できた案件だけ会議録へのリンクを付けています。

「どんな区長か」は、公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です(AI生成)。実績の評価ではありません。

区議会議員選挙の日付は統一地方選の予定日(葛飾区は独自の周期)、区長選は区選管の公表があれば確定日、無ければ前回+4年の算出値です。

「他の区と比べる」は、各区の公式資料から確認した施策の状況を23区で並べた台帳(各行に確認日)から、この区の行をそのまま載せたものです。制度の記録であり、区の優劣を示すものではありません。