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井上幸一

井上幸一

いのうえ こういち

自由民主党豊島区議団
次の豊島区議会議員選挙2027.04.25あと177日豊島区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

地元・豊島区池袋本町地区の具体的な課題(再開発、防災整備、道路事業、コミュニティ維持)について詳細な質問を重ねる傾向が記録されており、区民・地域との接点を通じた行政への提案や確認が多く見られる。同時に、防災・耐震化、ごみ処理、外国人対応など広範な行政課題についても建設的な質問を行っている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 豊島区議会議員選挙

「地元密着 新しいまちづくり――次代を担う青少年の健全育成と地域社会の教育力の復活を!豊島区政改革に果敢に取り組みます。」

公報は略歴が中心で、政策の箇条書きはありません。

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

377 発言2026.07.15 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会まちづくり・交通豊島副都心開発調査特別委員会
2026.07.15

たった今、竹下委員から地元のまちづくりについての熱い思いを、私も大いに賛同するところでありますが、①、②、③と、地元の池袋本町の話ですので、ちょっと質問させていただきます。

委員会行財政改革調査特別委員会
2026.06.02

本案を本の調査項目と決定させていただきます。 ただいま決定していただきました調査項目について、更に充実したものとするため、正副委員長として視察が必要であると判断した場合には、その内容について皆様に御相談させていただきます。

委員会子育て・教育防災・震災対策調査特別委員会
2026.04.17

いろいろほかの委員さんからの議論も聞かせていただきまして、私もやっぱりこういうすばらしいシステムをつくっていただいて、いかに活用するか、その一点に尽きると思います。

委員会防災・安全防災・震災対策調査特別委員会
2026.01.14

今、納得をいたしました。 次に、私ちょっと思ったのは、ちょっと飛んでしまって申し訳ございません、4番の一時滞在施設の確保の問題で、区の施設、都の施設、民間の施設といろいろ書いてあるんですが、去年、視察行ったときに、現地の方に滞在施設というか、その避難所ですね、そこ行こうと思ったらというか、大分被害があって避難できなかったと、で、違うところに行ってということで、そういうお話を伺ったんですが…

委員会防災・震災対策調査特別委員会
2025.12.09

さほど多いあれではないのかなという今印象を受けました。 今度訓練の概要なんですけれども、(2)番の訓練内容で、環状7号線までを起点としていろいろお考えのことかと思いますけれども、環7より手前のほうは歩くなり徒歩なりで登庁すると。

委員会まちづくり・交通総務委員会
2025.11.21

申し訳ございません、ちょっと1つだけお伺いいたします。 区民ひろば池袋本町の南側になるのかな、隣に公園があるんです。トイレきれいにしていただいたばっかりの公園。

委員会防災・安全防災・震災対策調査特別委員会
2025.10.28

そうですね、その情報。だからそういうののアプリも簡単に入れるような、区民の人でも分かりやすく活用できるようにやっていくのが大事だと思います。

委員会防災・安全防災・震災対策調査特別委員会
2025.09.03

たまたま身の回りに、私の身の回りにそういったものもいるので、この子たちが地震あって救援センター行ったらどうなるかなと思ったものですから、今、質問させていただきました。

ほか2件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和6年度

自由民主党豊島区議団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

14,400,000円 交付14,506,124円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(44%)

豊島区議会は議員1人あたり月額150,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(5期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和3年度16,200,000円15,811,739円98%広報費(55%)収支報告書 ↗
令和4年度11,250,000円11,243,325円100%広報費(44%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選前)900,000円1,096,430円122%広報費(82%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)13,050,000円13,055,173円100%広報費(52%)収支報告書 ↗
令和6年度14,400,000円14,506,124円101%広報費(44%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

自由民主党豊島区議団(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は豊島区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。