施設整備・行政運営・財政配分など広範な議題で詳細な質疑を行う傾向が記録されている。質問では現状把握や数値根拠を求め、制度設計における根拠や他自治体との比較検討を指摘する発言が多い。議案採決では理由を付けて賛否を明確にし、施策の課題や改善提案を併せて述べる傾向にある。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「脱 党利党略! あなたの為の議会へ!――改革マインドNo.1! 変えよう、豊島区!」
- ・【安心して子供を産み、育て、教育できる豊島区へ!】給食費の無償化を実現します。
- ・【安心して子供を産み、育て、教育できる豊島区へ!】中学入学時の制服や修学旅行費の負担を軽減。
- ・【安心して子供を産み、育て、教育できる豊島区へ!】待機児童ゼロの継続、いじめ・虐待ゼロの実現。
- ・【日本一の環境都市、安全・安心都市 豊島区へ!】無電柱化の促進による美しい景観づくり。
- ・【日本一の環境都市、安全・安心都市 豊島区へ!】真の持続可能な社会を作るため、そして地域の安全・安心を守るためにも、コロナ禍によって失われた地域コミュニティの再構築。
- ・【区民感覚からずれている議会を改革!】議員定数、議員報酬、役職手当等の適正化。
- ・【区民感覚からずれている議会を改革!】事前ポスターの掲示を制限するポスター条例(仮称)の提案。(私は今回の選挙では、事前ポスターを1枚も掲示しませんでした。)
※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
※ 豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 豊島区議会では議員1人あたり月額150,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。
| 費目 | 令和5年度(改選後) | 令和6年度 |
|---|---|---|
| 調査研究費 | 188,617 | 231,810 |
| 研修費 | 2,927 | 0 |
| 広報費 | 4,268,286 | 5,477,481 |
| 広聴費 | 0 | 0 |
| 要請・陳情活動費 | 0 | 0 |
| 会議費 | 0 | 0 |
| 資料作成費 | 5,254 | 10,197 |
| 資料購入費 | 13,420 | 74,712 |
| 人件費 | 1,262,000 | 1,040,000 |
| 事務所費 | 642,335 | 384,410 |
| 合計 | 6,382,839 | 7,218,610 |
※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 🏙️まちづくり・交通 | 12 | 23 | 25 | 5 |
| 📚子育て・教育 | 21 | 25 | 13 | 1 |
| 🏛️区の運営・お金 | 15 | 23 | 16 | 2 |
| 🛡️防災・安全 | 9 | 12 | 26 | 2 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
区議会に対する陳情ですから、やはり文言というのは大切だとは思っております。
分かりました。
それで、最初に垣内委員のほうから、非常に細かくて、また、私も聞きたいなと思ってたところも大分やっていただいたので、重複は避けたいと思いますけど、私のほうからは、あまり、どうなんです…
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
この区内の一時滞在施設ですね、都の施設で文京高等学校ってありますけども、これ大塚駅じゃないかって、そういう感じがいたします。
先ほどサンシャイン等の過ぎまでというふうなお話もありました。
やっぱり、先ほど小林弘明委員のほうもありましたけど、とにかくそういう災害の状況の中で、皆さんやっぱり精神的に非常に不安で仕方がないという状況の中で、やっぱりいろんな情報を求める、な…
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
じゃあ、後でお願いします。
具体的にはどれぐらいの予算を各団体に、それぞれ違うのかもしれませんけど、大体の目安で教えていただきたいと思います。
すみません、ちょっと1つだけお聞きしたいことがございます。
課長おっしゃるとおりで、公務員の方々とはいえ、やはり、これ実際にやるのは大変なことですから、なかなかね。
いろいろと質疑の中で聞きたいことも聞いていただいたんですけど、私のほうからは、5番の実施状況ですね、11月30日現在で実施対象者1,615人、実施者1,078人、実施率66.7%、3分の2ということですね。
結構、警察のほうとか、そういうスタントマンというか、そういう方々だったり、学校の行事とかもいろんなこともあったり、プログラムもあったりしますからね、調整が大変だと思うんですけど、本…
今ちょっと電動キックボードの例を挙げさせてもらいました。
思ったより進んでいるかなという印象ですけど、予算のこともありますからね。
ほか13件の発言(原文でご確認ください)
じゃあまだ具体的に報告できることはほぼないということですね。
前の方々の質問で大分聞きたいこともありましたのでね、理解はできましたけど、重複してない部分についてちょっと質問させていただきます。
やっぱりこのシステムを活用する人は、正しい情報を得るために活用するんだと思います。
分かりました。
ちょっとインターネットで調べたときに、どこかの区、名前は忘れましたけど、何かマニュアルとか、何かそういうものを作成しているようであります。
ほか7件の発言(原文でご確認ください)
伐採ですから、今課長がおっしゃるとおりなんですけど、やっぱり長年の中で道路のところで影響が大きく出てるところもあるかと思います。
今回のこの伐採を機会に残された木について将来的にどうしていくのかとか、そういったことも考えていかなければならないのかないうふうに思ったりしています。
もう細川委員に言っていただいたようなところなんですけども、全く同感でございます。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
そうですね。
やっぱり何ていうんですかね、月並みなそういう防災訓練じゃなくて、いろいろと工夫をされてですね、先ほどおっしゃったように、また行ってみたいという、そういうふうなことになるということは…
何でそういうことを聞いたかというと、そうですね、去年その能登半島地震が起きて、私のふるさとも被災したわけですけど、その地元の避難所ですね、そちらを開設したときに、田舎ですから高齢者…
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
やりながら分析していって、そういう方向性につながったらうれしいなというふうに思います。
分かりました。
ぜひお願いします。
ほか5件の発言(原文でご確認ください)
1ヶ月というですね、短い期間でございましたけれども、そういった意味では委員長をサポートするということまでは全く至らなかったかなというふうには思いますけれども、個人的にも、そしてまた…
ただいま川瀬委員長から御指名をいただきまして副委員長を拝命いたしましたふるぼうでございます。
枠配分方式、査定方式、いろいろとありますけど、その方法については、絶対的なものはないかなとは思っています。
査定方式に変えることで、これまで以上に政策経営部の政策立案能力であったり、査定能力が試されるといいますか、ということになると思います。
なかなか複雑な事情があるんですね。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
資料を見まして、本当に割とやはり過去においても予測が割と的確なのかなと。
実際的に市街地再開発事業が順調に進んでいけばと、進捗していけばと、そういう仮定の下でということだというふうに理解いたしました。
次に、特別区交付金についてですけど、これもこの間説明を聞いて、内容は言わんとすることは分かりましたが、取りあえず数字的にいうと、7年度が365億円から11年度見通し406億円と、41億円の増となっています。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
言っている意味は分かりますけど、なかなか難しいなという感じはいたします。
それから、一般質問の答弁にもありましたけど、給与についてお尋ねしたわけですが、財団の給与規定第4条2項及び第5条1項を根拠に決定しておりますというふうな御答弁いただきました。
当時の理事長は高野さんですから、根拠というのは、理事長だということを言っているのかなというふうに私は理解いたします。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
資料も提供していただきましたけど、お互い高野さんが区長をやられたときには、向こうの区長さんが選挙で当選されたときには、お祝いの祝辞文を国際郵便で届けたりとか、こちらの高野さんが当選…
新しい動きが出ているということではいいことかと思います。
コロナもありまして、ちょっと行われてないという年もありました。
ほか10件の発言(原文でご確認ください)
先ほど新宿区の例を言われましたけど、もう少しほかの区もちょっと調べてもらってかなと思いますけど、じゃあなぜ30件という目標にしたのかなというところもありますし、ただ、多ければ多いほどいいかなというふうには思っております。
いい制度だと思っているんですよね、私としては。
それで、先ほど各区ばらばらだというようなことがありました北区、台東区、新宿区、この辺ちょっと数字をもし分かればお願いします。
ほか15件の発言(原文でご確認ください)
先ほどもちょっと申し上げましたけど、取りあえず、普通でしたらいろいろと体制を整えて、そこからスタートしていくというふうなところですけれども、今回は先に相談窓口を開設して、そして、具…
こういう犯罪被害者等と書いてありますけれども、本当に特別なそういう状況に追い込まれた方だというふうに思いますが、そういった意味では、そういった方に寄り添っていくという、そういう精神…
分かりました。
ほか13件の発言(原文でご確認ください)
ぜひ、本来は林議員がいれば実感的に話せるのかもしれませんけど、御自身もエレベーターで閉じ込められたという、そういう御経験があって、やはり相当な恐怖を抱いたと、そういうふうなところか…
ぜひこの区有施設というものを皮切りに、民間のそのマンションというふうなことで、ぜひとも研究をしていって、将来的には実施できたらなというふうには期待をしているところであります。
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「政務活動費」の金額は豊島区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。