← 議員一覧

小林ひろみ

日本共産党豊島区議団
次の豊島区議会議員選挙2027.04.25あと225日選挙カレンダー →
この議員は — 発言記録から

区民生活の細部に関わる施設・制度・予算について多数の質疑を記録している。福祉・教育・都市計画など広範な分野で具体的な数字や実績を確認する姿勢が見られ、特に職員配置・給与体系・指定管理者制度・物価対策給付金の対象者判定など、行政の運用実態に関する質問が多く記録されている。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 豊島区議会議員選挙

「何よりくらし、ぶれずに平和をつらぬきます――大軍拡・大増税NO!消費税引下げ・賃金引上げYES!」

小林ひろみのお約束
  • 学校給食の無償化
  • 給付制奨学金制度の創設
  • 国保・介護の保険料引き下げ
  • 補聴器購入補助をさらに拡充
  • 家賃補助制度の拡充
  • コミュニティバスの導入
  • 特養ホームの増設
  • 保育・介護・医療・教育従事者の待遇改善
  • 羽田新飛行ルート中止を
  • 住民追い出しの道路計画強行に反対
  • 憲法9条を守り、生かします

※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

※ 豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
所属会派の政務活動費(会派に対する交付) — 豊島区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 豊島区議会では議員1人あたり月額150,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

令和3年度交付 7,200,000円 / 対象経費 7,293,303円 / 残余 0円
令和4年度交付 7,200,000円 / 対象経費 7,803,011円 / 残余 0円
令和5年度改選前(4月の1か月分)交付 600,000円 / 対象経費 457,006円 / 残余 142,994円
令和5年度改選後(5月〜3月の11か月分)交付 8,250,000円 / 対象経費 7,831,223円 / 残余 418,777円
令和6年度交付 8,850,000円 / 対象経費 8,488,906円 / 残余 361,094円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和3年度令和4年度令和5年度(改選前)令和5年度(改選後)令和6年度
調査研究費5,6522,4444585,1945,652
研修費41,38030,000036,46410,100
広報費2,056,6741,858,83642,2402,387,4022,440,606
広聴費37,6541,899,61301,137,7471,282,685
要請・陳情活動費00000
会議費00000
資料作成費147,000163,0000176,000167,200
資料購入費571,200392,291108,689510,491558,599
人件費2,893,6882,883,837209,3442,684,2813,069,985
事務所費1,540,055572,99096,275893,644954,079
合計7,293,3037,803,011457,0067,831,2238,488,906
豊島区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
🤝福祉・介護67737010
📚子育て・教育86495121
🏙️まちづくり・交通24397410
🏛️区の運営・お金6636345
1,418 発言2026.05.28 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

委員会令和8年議会運営委員会( 5月28日)
2026.05.28原文→

西山委員長と一緒に一年間やってまいりまして、いろいろなことがあったのを思い出します。

委員会令和8年公共施設・公共用地有効活用対策調査特別委員会( 4月14日)
2026.04.14原文→

そうすると、そういうのも含めて、この資料で令和10年度以降ということになるというふうに認識をいたしました。

分かりました。

そうしまして、これに伴っての工事が必要かどうか。

ほか8件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年議会運営委員会( 3月23日)
2026.03.23原文→

継続審査分は5陳情第13号、自民党区議の政治資金規正法違反に関する陳情と6陳情第7号、自民党豊島区議団による政治資金規正法違反の全容解明を求める陳情であります。

委員会令和8年予算特別委員会小委員会( 3月17日)
2026.03.17原文→

私ども、いつも毎回3特別会計については三つやらせていただくということで、三つだから、私たちとしては、30分、というのも本当はあるんですが、それぞれあわせて、少し配慮しつつやらせてい…

足元が悪いというようなお話を聞きまして、それで、かつ、ちょっと二階建てだったんですけど、もうエレベーターとか、そういうことが利用できるか。

委員会令和8年予算特別委員会( 3月16日)
2026.03.16原文→

運営について、お取り計らいいただきたく発言をいたします。

はい。申請主義ということが本当にいろんなところで障害になっている面もあります。本当に知らなかったということで、もらえるものがもらえないということは本当あってはならないということで、…

とにかく制度が複雑になってきているんですね、物すごく。

ほか7件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年予算特別委員会( 3月 9日)
2026.03.09原文→

やっぱり、これはやるべきだと。

私やっぱり、そのぐらいだったら出すべきだと思うんですが、無料にはしないんでしょうか。

そうすると、本当に定期預かりを利用できなかった、枠から外れちゃったような方々にとっては有料で、定期預かりを利用している人は、それもできるし一時保育も利用できると、こちらは有料かもしれませんが。

ほか16件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年予算特別委員会( 3月 6日)
2026.03.06原文→

まとめます。

増えるほうはまだこれからで、全く見えないんですけれども、予算の計画の中には安心住まい提供事業は既に2戸減るという数字が出ています。

だけど、新耐震じゃないと駄目だという話も聞いたんですけど、結構古い住宅だと結構あるかもしれませんけど、新しい住宅的なもので、そういうふうにしてもいいというオーナーが出てくるかどうか、ここは問題じゃないですか。

ほか6件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年予算特別委員会小委員会( 2月12日)
2026.02.12原文→

すみません。

私どもの会派としては、ぜひちょっと途中のところでさっき言った答弁とあれがあるというところは配慮いただきたいというふうに思います。

ちょっと何が見れるかというところが一番大事だと思うので、その辺が一番考慮できるというか、スケルトンで何だか分からない状況だとあまり視察をしてもと、それなりにもう少し形になってからの…

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年豊島副都心開発調査特別委員会( 1月15日)
2026.01.15原文→

とはいえ、完成は2040年度代という話で、大分先の話なんですよね。

分かりました。

それで、もう一回元にちょっと戻るんですけど、先ほどのなぜこの時期の報告になったのかということについては令和6年11月に都市計画決定等が行われたということなんだけども、その後、昨年の…

ほか11件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和8年公共施設・公共用地有効活用対策調査特別委員会( 1月 9日)
2026.01.09原文→

私やっぱり、本当に早く返せって言われても、絶対に、何ていうのかな、私は、あっ、返すじゃない、早く売れと言われても、やっぱりちゃんと地元の利用を、元のような利用というか、ちゃんと利用…

そうですよね、本当にこれ、道路で取られてしまうというのは、本当に公園がなくなるということについては、利用も多い公園と聞いておりますので、地元の人たちからもそういう声があるというふうに聞いております。

それで、とはいえ、これ、今回この2番の公園用地のほうの取得はされているわけですけど、一応確認なんですけれども、これ、確認したんですが、ここは買ったけれども、これでは全然これ、何てい…

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 豊島副都心開発調査特別委員会 (12月15日)
2025.12.15原文→

分かりました。

しつこく聞いてすみません。

分かりました。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 公共施設・公共用地有効活用対策調査特別委員会 (12月11日)
2025.12.11原文→

スケルトンであるというところも一つの、大規模改修というところであるというところも一つの理由かなと思います。

細かいことなんですけど、実際に動線を考えたときに、現場の、今後ね、いろいろ施設の方とか利用者とかよく聞きながら、そういう細かい備品の設置についてはぜひ配慮をしていただきたいなと思います。

こういうふうに余裕があると、こういう形で外づけで造れて、内部的にはいいなというところもありつつ、同時に、新しい入り口ができることになりますので、そこからの動線について、ちょっとこれ…

ほか7件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 議会運営委員会 (12月 1日)
2025.12.01原文→

継続審査分は、5陳情第13号、自民党区議の政治資金規正法違反に関する陳情と、6陳情第7号、自民党豊島区議団による政治資金規正法違反の全容解明を求める陳情であります。

委員会令和 7年 区民厚生委員会 (11月27日)
2025.11.27原文→

ということは執行残があって先ほどあったように、補正としては50万で全部飲み込めるというような状況があったし、逆に言うと、それを少し超えて、どうしても出さなきゃいけないということで、…

育休加配のほうはもう絶対に必要だなという部分であり、それを引き続き拡充はして、ちゃんとやってもらいたいっていうのが一つと、やはり標準化に向けての、やっぱり人員が必要だというような状…

特に去年はそういうことがなかったので補正予算はなかったというふうに認識しておりますので、大きく変わった部分があって、介護保険のほうは、人員を事実上4減ったってことですかね。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 豊島副都心開発調査特別委員会 (11月10日)
2025.11.10原文→

私も地元の方というか、あと私の元会派の渡辺くみ子議員からも随分言われていて、この間の我が党の要望でも出してるんですけど、やはり個別建て替えができるようにしてほしいという要望が大変強いです。

もうちょっと踏み込んで、市街地再開発と防災街区で大きく違う部分があるんじゃないかなと、考え方として、そこをちょっと答えてもらえるといいんですけど。

流れ的には最初のほうからということですが、なぜ市街地再開発ではなく防災街区でやっていこうという話になったのかという、経緯じゃなくて理由みたいなものがあればお願いいたします。

ほか5件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 公共施設・公共用地有効活用対策調査特別委員会 (10月30日)
2025.10.30原文→

それで、やっぱりちょっとそういういろんな施設が、当初の計画と変更になるということはあるんですね。

分かりました。

そうすると、区民ひろばの場所、移転先等については地域全体を見て考えていくという答弁であったということで、ここの暫定活用ということになりますと、一番何というか、当面何かつくるというこ…

ほか19件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 議会運営委員会 (10月23日)
2025.10.23原文→

この継続審査分、5陳情第13号、自民党区議の政治資金規正法違反に関する陳情と、6陳情第7号、自民党豊島区議団による政治資金規正法違反の全容解明を求める陳情は、2022年に明らかにな…

委員会令和 7年 決算特別委員会 (10月22日)
2025.10.22原文→

私は、日本共産党豊島区議団を代表して、2024年度決算、すなわち令和6年度一般会計決算並びに国民健康保険事業会計決算、後期高齢者医療事業会計決算、介護保険事業会計決算の認定に反対の立場から意見を述べます。

委員会令和 7年 決算特別委員会 (10月20日)
2025.10.20原文→

すみません、どのぐらい入っているか、そこに利用している人がどのぐらいいるかというのを聞きたかったんですけど、後で資料下さい。

たしかこれ、緩和もしたと思うんですけど、実際には現実に見合っていないんだということだという状況です。

ファミリー世帯住宅についても実績を見ていますけど、8月末までで継続159件、新規が7件、取消し4件、助成件数165件で、実はこれまで、去年だと決算年度190件とか、その前は206件…

ほか6件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 決算特別委員会 (10月17日)
2025.10.17原文→

いつも同じ答えなんで、さっき特養関係のことやデイサービスじゃない、グループホームの話の支援をやったことは本当に評価をするというお話もさせていただきましたけど、やっぱりそういうことが…

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、豊島区選挙管理委員会「豊島区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は豊島区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

日本共産党豊島区議団(4名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。