子ども・保育・教育分野を中心に、脳科学や発達段階に基づいた具体的な施策提案が記録されている。また、高齢者支援や防災、環境問題など広範な領域で、先行事例の紹介と実装の課題指摘を組み合わせた質疑が多い。行政の縦割り解決や職員負担軽減、区民への周知・アクセス改善を繰り返し取り上げている。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「全ての子ども達が信念をもてる社会へ」
- ・働きながら安心して子育ての出来る荒川区
- ・子ども達が自ら考え、選択・行動できる教育体制
- ・人生100年時代における、高齢者の居場所づくり
各項目の細目は原文をご覧ください(見出しのみ転記)。
※ 荒川区選挙管理委員会「荒川区議会議員選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 43 | 41 | 46 | 20 |
| 🏥健康・医療 | 11 | 14 | 9 | 2 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 6 | 11 | 10 | 8 |
| 🌱環境・ごみ | 8 | 12 | 13 | 2 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
また、教育に携わった、例えば元教員だったりとか、元保育士だったりとかという再雇用、荒川区のポスター、何かちょっと私、ネットで見たんですけれども、そういう方の発掘も含めて、もちろん資…
私の同級生を見渡したときに、仮に定年を迎えて、でもやっぱり余力があるから働きたいと思ったときに、シルバー人材センターに、さて登録をするかなと。
◆山田晴美委員前回、シルバー人材センターが議案だったと思うんですけど、私、体調不良でお休みをさせていただきましたので、ちょっと改めてになりますが、昨年度だったかその前だったか、シル…
◆山田晴美委員それを言うなら勉強が苦手という苦手意識も同時にあると思います。
◆山田晴美委員分かりました。
最後に、教育委員会が作成している学校パワーアップ事業を取りまとめた冊子があると思いますが、それは各学校が一年間に取り組んだ学習や特別授業などが記載されています。
ほか8件の発言(原文でご確認ください)
◆山田晴美委員夏目委員が御質疑されたHPVワクチン、男性向けの件なんですけど、一年前も私ちょっと質疑させていただきましたが、たまたま私の息子が対象年齢であったがために、該当者だった…
今お二人が質疑していただいたことにちょっと付け加えさせていただいたんですが、ぜひ全庁挙げて前向きに御検討いただければと思います。
増田委員もおっしゃっていましたが、遊び場というのは、今ある場所を使ってという、もちろんそれも一つの手だと思うんですけれども、自治体として一つ遊び場を確保するということの意味、先ほど…
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
雇用を増やすためには、受け入れる準備だったり体制が必要だと思います。
◆山田晴美委員実は午前中に夏目委員のほうから御質疑があった件の関連だったんですけど、皆さん手を挙げるのが早くて、時間が空いてしまって申し訳ないんですけど、よろしいでしょうか。
私が言い続けている子どもたちの体力・身体機能向上へ向けての様々な提案の中で、二年にわたって実施されました知念先生による運動遊びの保育士研修会の復活をしていただきたいと思っているので…
◆山田晴美委員今、様々な質疑が出ていまして、私も、竣工が遅れるというか、そこのスケジュール変更というところは一番気になるところではあるんですけれども、そうはいっても、急いで手抜きに…
まず質問に入る前に、私が常日頃から子どもたちの遊びを守りたいと訴えていることは耳にタコだと思いますが、改めて御周知いただきたく申し上げます。
今、コンビニエンスストアでも高齢者の方をよく見かけることが増えていますし、コンビニエンスストアというと、若者とか学生という、まちによってだと思うんですけど、本当に高齢者の方をよく見かけるなと思うんですね。
もう一つ、にこにこサポートの宅配夕食サービスについてなんですけど、私も長らく高齢者と一緒に住んでおりますが、食べることが本当に生死をさまよう、直結することだというのを本当に体感して…
先ほどからいろいろ質疑は出ておりますが、ひきこもり支援事業について一つ確認なんですが、この事業の目的というか、社会参加をするための第一歩の居場所づくりという目的で、事業として実施さ…
◆山田晴美委員当然そうですし、もちろん区民の方がスムーズに使うという、行政としては。
◆山田晴美委員お聞きしたいことがあったんですけど、質疑の中で今御答弁いただいた中で大まか分かりました。
もちろん様々な人の感情が入り乱れている問題もかなりあると思うので、なかなか一つの結論というのはもちろん出せないと思うんですけど、こういうふうにしたほうがいいと思うというよりも、こう…
私も何年か前に前任の自治総合研究所所長に御質疑したことがあるんですけど、このデータをもってして各所管、所属部署に直接お話しに行くことがあるのですかという質疑をしたときに、研究した内…
あと、一つだけちょっと付け加えますと、にぎわいというところでいうと、様々な年代の方が交流を求めてというところになると思うんですが、この再開発の話が一番最初に出たときにも私、委員会で…
昨年度かなんかの一般質問でも申し上げたと思うんですが、とある教育アドバイザーの方のお言葉なんですけれども、子どもは授かり者ではない、預かり者なのだと、私は非常に重たい言葉だなと思っ…
私は、令和六年度荒川区一般会計歳入歳出決算について、賛成の立場で討論させていただきます。
もちろん今申し上げたような教え合い授業、学び合い授業を実践されている先生もいるかと思いますが、なかなか担任の先生は業務も多く、やっぱり多忙、そういう中で、ここの意識が第一優先にできればなってほしいなと思っています。
また、不登校になるきっかけと密に関係のある友達同士のコミュニケーションについてです。
ほか3件の発言(原文でご確認ください)
入園案内の冊子の中に入れ込むというよりは、入園案内の冊子と同時に配付できるような何か手法を考えていただいて、ぜひ前向きな検討をお願いしたいと思います。
小学生の男の子というだけで、外遊びが好き、走るのが好き、ボール遊びが好き、そんなイメージを持っている昭和世代は多いと思いますが、今は違うのです。
倫理観とは、すごく広い意味で、ネットで調べてもいろいろ出てくるんですけど、人間同士が協調して生きていく上で何が正しく、どのように行動すべきかを判断する基準となる考え方や心構えを意味します。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
九月会議の一般質問で、増田議員から全天候型の子どもの遊び場についての質問があり、先日の総括質疑で明戸委員から駅前開発計画に子どもたちのための室内遊戯場をという質疑がありました。
先ほど父の話をしましたが、当時はとても忙しく苦労もあったかと思いますが、本当に楽しそうでした。
皆さんも御存じのとおり、私の父は若い頃から非常に長らく町会活動に関わり、晩年は連合町会長も担っていました。
少し視点を変えて質疑いたします。
ほか4件の発言(原文でご確認ください)
◆山田晴美委員一つだけちょっと確認なんですけど、私も最初にお話を聞いたとき、インターネットで見たときには実寸の想像がつかなかったんですけど、この画像、写真は実寸ですよね。
生き物にとって命をつなぐために必要なものとは、酸素、水、食べ物、睡眠です。
この三河島駅前自転車駐車場の実績がなかなか伸びない中、またその機械式の更改の前だったか、私がこちらの委員だったときに視察に伺わせていただいたことがあるんですけれども、その当時とはち…
まず、事業計画と事業実績の中で接客サービスと接遇力の向上に重点を置いた職員研修を実施したという項目が全部の駐輪場に入っているんですが、これは事業者に対しての点検だったりとか指導をするための研修ということなんでしょうか。
例えば、ふだん触れられない楽器に触れるという、そういうくくりはそれで必要だと思うんですけど、そうではなくて、教えてもらったことを家に帰って、家であるもので何か実現できるような。
あと、先ほど来からも子どもたちに対する、芸術文化振興のための人材育成に関する事業というところで質疑がありましたけれども、なかなか小中学校対象とはいえ、学校に例えば通っている中で、音…
例えば、会員が誰か友達を紹介してくれたときの何かメリットみたいなものはつくられているんでしたっけ。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
こちらのアンケート調査はあくまでも南千住地区の、住民の皆様向けのアンケートだと思うんですが、南千住という、駅の立地を考えれば、区内の他の地区の区民の方もそうですけど、近隣区からも恐…
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、荒川区選挙管理委員会「荒川区議会議員選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。