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東京都 荒川区

荒川区議会

定数32名。発言・活動をオープンに公開。

32 定数31 在籍議員 225 区議会選まで(日)790 区長選まで(日)

最近この区で決まったこと

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あなたの暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。

令和6年度に、住民税非課税世帯に対する給付金の支給、介護・障がい者福祉サービス事業所や子育て施設に対する補助、浴場組合等に対する燃料費補助、給食費の食材高騰対策、高齢者に対する新型コロナワクチン等の接種費用の無償化が実施された

なぜ 物価高騰等により区民を取り巻く環境が厳しい中にあったため

令和8年度から、五歳児健診が実施される
令和8年度から、国民健康保険料に子ども・子育て支援金が上乗せされ、一人当たり年間保険料が約1万95円引き上げられる

なぜ 子ども・子育て支援の財源として

※ 直近の本会議記録からAIが抽出した、暮らしに直結する決定です。正確な内容・全体は各会議録の原文をご確認ください。

この区の区長予算・条例を提案する側
滝口 学
滝口 学たきぐち がく
就任 2024.11

区長は区の予算やルールを提案するリーダー。このページの議員が、その提案をチェックして可決/否決します。

どんな区長か — 掲げる方針+議会での記録から

世代間、地域、および区民・事業者・区議会の連携を重視する方針を掲げている。対話を通じた関係構築を標榜している。

  • 世代をつなぐことをテーマとしている
  • 地域をつなぐことをテーマとしている
  • 区民・事業者・区議会との対話を方針に含めている

※ 公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。

この区で賛否が分かれた案件

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全会一致でなかった=区議会で意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?

不採択

荒川区のコミュニティバス「町屋さくら」の復活を求める

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賛否割れで可決

就学援助の認定基準を生活保護基準の1.2倍から1.5倍に引き上げる

なぜ割れた 保護者負担も必要という反対意見があったが

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賛否割れで可決

高齢者補聴器購入費助成額を2.5万円から5万円に引き上げる

なぜ割れた 過年度受給者への追加支給は事務負担増が懸念されるという反対意見があったが

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賛否割れで可決

区内事業者向け住宅リフォーム助成に関する

なぜ割れた 木造住宅密集地域改善にを使うべきという反対意見があったが

否決

学用品購入費の公費負担を実施する

なぜ割れた 国や東京都が実施すべきという反対意見

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否決

高齢者補聴器購入費助成額を引き上げる

なぜ割れた 事業検証を行う必要があるという反対意見

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賛否割れで可決

令和8年度荒川区組替えを求める動議

なぜ割れた から賛成、反対の討論があった

賛否割れで可決

第75号、76号、77号(国民健康保険、後期高齢者医療、介護保険関連)

なぜ割れた それぞれ異議があった

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※ 賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です(採決結果の記録で、議員や案件の優劣ではありません)。2023年2月以降の本会議より、AIが会議録から抽出。各案件は上のリンクから記録で確認できます。

コンテンツ

最近の会議

発言が多い議員

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2026年 定例会スケジュール

第1回定例会
2月〜3月
終了
第2回定例会
6月〜7月
終了
第3回定例会
9月〜10月
開催中
第4回定例会
11月〜12月
予定

次の選挙を知る — 区議会選 2027年4月(予定)

32
定数(次回選挙の議席数)
荒川区全域で最大32名を選出
1票
1人あたりの票数
候補者1人に投票。得票上位32名が当選
4年
議員の任期
次回: 2027年4月(予定)
18歳
投票できる年齢
荒川区に住民票がある方が対象

※ 大選挙区制:区全体が1つの選挙区。最多得票から順に32名が当選します。

区長選挙議員選とは別日程次回 2028年11月(予定)
前回の区長選:2024年11月10日(区長は4年任期。次回は前回+4年の予定) 23区の選挙カレンダーで見る →出典