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桜井 ただし

桜井 ただし

千代田区議会自由民主党議員団
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この議員は — 発言記録から

都市計画・開発事業を中心に区の事業推進と手続の適正性について質問・確認する発言が多い。事業計画の遵守と専門家委員会の知見を尊重する立場から、計画段階での合意形成と段階的な実現を重視する発言が記録されている。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 千代田区議会議員選挙

「いつも一生懸命! 都心「千代田から新しい風」を――防災士 地域の防災リーダを目指して」

桜井ただしが取り組む8つのライフワーク
  • 【高齢者】高齢者の皆様がいつまでも安心して暮らせる幸せ社会の実現
  • 【子ども・青少年】子育て世代への幅広い支援と青少年の健全育成
  • 【障がい者】毎日が生きがいの持てる障がい者施策の拡充と自立支援に向けた取り組み
  • 【商店会・中小企業】景気回復と中小企業の振興、商店会の活性化
  • 【健康づくり】0才からお年寄りまで生き生きと健やかな区民の健康づくりを支援
  • 【街づくり】地域の賑わいと交流が生まれる街づくりと良好な景観づくりの推進
  • 【防災】災害に強いまちづくりと安全安心社会に向けた様々な取り組み
  • 【相続税・固定資産税の減税運動】いつまでも千代田区に住み働くことができるよう

※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

※ 千代田区選挙管理委員会「千代田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
所属会派の政務活動費(会派に対する交付) — 千代田区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 千代田区議会では議員1人あたり月額150,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

令和6年度交付 5,400,000円 / 対象経費 4,886,314円 / 残余 513,686円
令和7年度交付 6,900,000円 / 対象経費 5,637,965円 / 残余 1,262,035円
令和5年度改選後(5月〜3月の11か月分)交付 6,300,000円 / 対象経費 2,850,532円 / 残余 3,449,468円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和6年度令和7年度令和5年度(改選後)
人件費0052,800
会議費44,69046,65919,462
視察研修費23,5004,99911,250
通信費404,894589,319436,302
交通費105,70064,400144,980
印刷費52,70035,92369,881
消耗品費41,824144,029411,766
備品費000
図書資料費81,38479,03255,686
レンタル・リース費245,000233,55096,678
課題別経費3,877,0364,440,0541,549,249
他の項目に属さない経費9,58602,478
合計4,886,3145,637,9652,850,532
千代田区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2022202320242025
🏙️まちづくり・交通1476
🤝福祉・介護6513
🏥健康・医療6512
🏠住まい316
260 発言2025.04.25 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

この議員の採決記録

本会議の賛否

この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。

231 賛成(○)7 反対(×)239
この議員が反対した/否決・不採択になった議案(7件)
× 反対

外神田一丁目計画の集約の遵守を求める

否決
× 反対

令和5年7月11日議事録改竄の調査を求める

否決
× 反対

第14号千代田区地区計画の区域内における建築物等の制限に関するの一部を改正する」に対する附帯決議

否決
× 反対

第1号令和5年度千代田区第5号」に対する附帯決議

否決
× 反対

ガザ地区における即時停戦の実現等を求める決議

否決
× 反対

中東地域における人命保護と平和実現を求める

否決
× 反対

非核三原則の堅持を求める提出を求める

否決

賛成した議案は231件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。

※ 本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

活動ログ(会議での発言)

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.04.25原文→

今、春山副委員長にお話しを頂いた、この整備をすることによって、これだけのきれいに、まちがきれいになって、利便性が保たれるんだというようなことを、やはり地域の人たちも期待している。

ここの途中のところで、税務署前までで、まずは、今、一区切りをつけて、ここのところで整備をしたらどうだということについては、先ほども言いましたけど、遅々としてなかなか進んでいないこの事業に対して、正副委員長がご提案をされた。

出ていない。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.03.25原文→

まさに、そこのところがとても大切なところだと思うんです。

ご提案を頂いたことに対しては、本当にありがたいなとも思いますが、私は、そのように、一つの提示をされている区間の中で、今までどおりの事業計画にのっとって、粛々と進めていただくということをお願いしたい。

ご提案を頂いたと思っております。

ほか17件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.03.07原文→

まあ、そのとおりだと思います。

なぜこういう話をしているかというと、先ほど冒頭に言いましたように、千代田区の公園の数、また、その広さも、そんなに広いところというのは、そうたくさんあるわけでもありません。

ないということですね。

ほか6件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和7年第1回定例会(第3日)
2025.03.06原文→

質問に入る前に、昨年から日本海側で続く大雪による被害や岩手県大船渡市をはじめとする山火事が相次ぎ、日本国中で異常気象による災害が起きています。

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.02.17原文→

当委員会に来るかどうか分からないと言いながらも、この説明を受けていますから。

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.01.24原文→

お疲れさまでした。

期間が長くなってきているということについての、いろんなご事情があるんでしょうけども、総体の金額というようなことで出していくというようなお話は頂きました。

本会議令和6年第1回定例会(第2日)
2024.02.21原文→

質問に入る前に、本年1月1日、石川県能登半島で起きました地震によってお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被害を受けられた方々にお見舞いを申し上げます。

委員会令和6年環境まちづくり委員会 本文
2024.02.01原文→

そういう、そういうね、そういう都計審の委員の先生方からのそういうようなプランがあって、それに基づいてこうやってきているんだというところは、忘れちゃいけないんですよ、そこのところは。

それを基に、区としてどうなんですかというようなところで答弁を今までしているということなので、区が何もやっていないかのような言い方をされていて、そういうことじゃないんだよ。

それで出てきた案に対して、どうなんですかということは、それは事業者が、日テレの事業者がそれを様々加えて、60メートルのスカイラインのことだとか、いろいろなものをつくって、それで事業…

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和6年環境まちづくり委員会 本文
2024.01.25原文→

そういうことで、区としての区民の方たちのそういうご要望をしっかりと受け止めていただいて、この事業については、17条の意見書を頂いて、これから審査に入るわけでございますけども、ぜひ、…

ありがとうございます。

高さと容積率との関係、バランスというのは、非常にこれからも議論をする中では大切なことだと思っています。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和5年環境まちづくり委員会 本文
2023.07.07原文→

ありがとうございます。

非常に、この旧耐震ということになると、築年数が42年になりますよね。

ただいま委員長からもお話がございました、地域の合意形成ができて、十分な時間をかけて現在に至っていると。

ほか10件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和5年環境まちづくり委員会 本文
2023.06.30原文→

今のお話だと、通常は補助金はあると。

事業の内容については、ご説明を頂き、分かりました。

いや、僕が聞いているのは、そういう貴重な遊具を使えるところというのは少ないので、それを残してほしいとかというような希望だとか要望があったのか。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和5年環境まちづくり委員会 本文
2023.06.12原文→

この集約の1番目のところのことが反映されていないというふうに言っているわけじゃないんです、私は。

区の──ありがとうございました。

今、はやお委員から丁寧にという話があったのは、全くそのとおりだと私も思います。

委員会令和5年環境まちづくり委員会 本文
2023.06.07原文→

まさにそのとおりなんです。

うん。それぞれの今までの区の対応についての評価については、意見も分かれるところもあるんであろうと思います。で、この請願の中にも、先ほど小枝委員がおっしゃった、公聴会における意見が適…

よろしくお願いします。

委員会令和5年企画総務委員会 本文
2023.02.20原文→

分からない。

副区長2名制ということで、これは区長からのご提案でございますから、その意味があるのかどうかということを我々も議論をする中で判断をしていくということになるわけでございます。

本会議令和5年第1回定例会(第3日)
2023.02.16原文→

以上で、本日の日程を全て終了しました。

異議なしと認め、決定します。

提出者を代表して、飯島島和子議員に提案理由の説明をお願いします。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、千代田区選挙管理委員会「千代田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は千代田区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

千代田区議会自由民主党議員団(3名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。