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委員会福祉保健委員会2024/03/04

令和6年 福祉保健委員会(3月4日)

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// 発言者(9名)

堀田公明党
発言23
ほづみかがやき中央
発言4
黒原参政党
発言3
大久保福祉保健部長
発言2
河内介護保険課長
発言2
黒田放課後対策担当課長
発言2
北澤高齢者施策推進室長
発言1
渡瀬保健所長
発言1
植木管理課長
発言1

// 発言(39件)

堀田
堀田公明党

こんにちは。ただいまより福祉保健委員会を開会いたします。よろしくお願いいたします。 本日、理事者報告の関係で障害者福祉課長、保険年金課長、子ども発達支援センター所長及び健康推進課長が出席されますので、御了承願います。 去る2月29日の本会議におきまして本委員会に付託された議案の決定に当たり、その内容を十分に審査する必要があるとして、本日、開会いたした次第でございます。本委員会の運営につきましては、委員各位の特段の御理解と御協力をいただきますよう、何とぞよろしくお願いいたします。 審査方法についてですが、付託された各議案について、一括して説明を受け、一括して質疑を行い、質疑終了後、それぞれの議案を別々に起立採決により、お諮りすることでよろしいでしょうか。

堀田
堀田公明党

さよう取り扱わせていただきます。 では、理事者の説明をお願いします。

大久保福祉保健部長

1 議案第10号 中央区行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例(資料1) 2 議案第16号 中央区立子ども発達支援センター条例の一部を改正する条例(資料2) 3 議案第17号 中央区立知的障害者生活支援施設条例の一部を改正する条例(資料3) 4 議案第18号 中央区立子ども家庭支援センター条例の一部を改正する条例(資料4) 5 議案第19号 中央区特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営の基準等に関する条例の一部を改正する条例(資料5) 6 議案第20号 中央区女性福祉資金貸付条例を廃止する条例 7 議案第33号 指定管理者の指定について(区立堀留町児童館) 8 議案第34号 指定管理者の指定について(区立佃児童館) 9 議案第35号 指定管理者の指定について(区立勝どき児童館) 10 議案第42号 中央区国民健康保険条例の一部を改正する条例(資料6) 11 議案第43号 東京都後期高齢者医療広域連合規約の一部を変更する規約(資料7)

北澤高齢者施策推進室長

12 議案第36号 指定管理者の指定について(区立特別養護老人ホームマイホームはるみ及び区立高齢者在宅サービスセンターマイホームはるみ) 13 議案第37号 中央区介護保険条例の一部を改正する条例(資料8) 14 議案第38号 中央区指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営の基準等に関する条例の一部を改正する条例(資料9) 15 議案第39号 中央区指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準等に関する条例の一部を改正する条例(資料10) 16 議案第40号 中央区指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準等に関する条例の一部を改正する条例(資料11) 17 議案第41号 中央区指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準等に関する条例の一部を改正する条例(資料12)

渡瀬保健所長

18 議案第21号 中央区難病患者福祉手当条例の一部を改正する条例(資料13) 以上18件報告

堀田
堀田公明党

ありがとうございました。 発言の時間制についてでございます。発言の時間制につきましては、通常の委員会での例によりますが、採決に係る時間10分を考慮し、各会派の持ち時間を算出することといたします。ただいまの時刻は午後1時42分です。自由民主党さん56分、かがやき中央さん44分、公明党32分、立憲民主党さん32分、参政党さん10分となります。 それでは、理事者の説明に対する質疑を行います。 発言を願います。

ほづみ
ほづみかがやき中央

よろしくお願いします。私からは、大きく2点質問させていただきます。 まず、議案第10号についてでございます。 こちらについては、昨年9月の委員会において付託されたものと同様に、公金受取口座の活用のためのマイナンバー利用ができるような行政手続を追加するという認識でございます。区民の方々の利便性の向上であったりですとか、行政の中の効率性という観点からしても、その都度、口座情報を聞いて提出してもらうよりも、手続ごとに管理するよりも、マイナンバーに基づく公金受取口座の情報を活用するほうが望ましいように考えております。その意味で、区民に給付を行う事業については、できる限り網羅的に公金受取口座が利用できるようになるべきというふうな方向性かとは思っております。 今回追加のもの以外にも、以前登録された手続も含めて、幾つか手続があるわけですけれども、これは恐らく福祉保健部として区民への給付を行う手続の全部ではないと思っておりまして、現状、登録されているものの選定の基準ですとか、考え方みたいな部分、そして今後の展望、例えばいつ頃までにどういう手続を入れていくだったりですとか、手続を網羅するですとか、全て公金受取口座が使えるようにするですとか、そういった部分について考え方などがあればというところを確認させていただけたらと思います。お願いします。

植木管理課長

公金受け取りについてでございます。 こちらにつきましては、国や東京都の事業を受け継いでいるものもございますので、そういったところを基準にというか、足並みをそろえて行っていくというふうに考えているところでございます。やはり公金受け取りは、区民の皆様の利便性を考えますと、推進していくべきというところがございますので、こちらにつきましては、準備ができ次第、進めていきたいというふうに考えているところでございます。 以上でございます。

ほづみ
ほづみかがやき中央

ありがとうございます。 御説明をいただいたとおり、区民の方の利便性の向上に資する部分であるかと思います。報道でいいますと、マイナンバーの扱い等々について疑念があるというところから、使われないような自治体もある中、使っていただいているというところは非常に評価できる部分かなと思っております。 一方で、手続をさらに広めていくというところに関して、今、個々の担当者レベルでそれぞれ手続に対応していくというところにあるかと思うんですけれども、福祉保健部として、働きかけという部分でも必要になってくる部分もあるかと思いますので、そこは引き続きお願いできればと思っております。 こちらの件については、以上です。 もう一点、議案第38号から第41号に関わる部分について質問いたします。 これらは省令改正によるものという認識でして、改正に当たっての厚労省等の資料も拝見しておりまして、そこから感じ取れることとして、これらの改正の目的としてあるかなと思われるのが、事業者の負担の軽減だったり、業務の効率化といった要素が大きいのかなという印象を受けております。具体的に幾つか言うと、見守り機器を活用している施設の場合の人員配置の基準の柔軟化みたいなところであったりとか、介護支援専門員の1人当たりの取扱い件数の増加といった部分です。これは、まず介護人材不足という喫緊の課題によるものかなと思っております。また、施設規模ですとか、人員の質なども考慮した上で、個々に効率的な配置や取扱いは異なるかなと思っていまして、一律に基準を設けてしまうというところは、必ずしも合理的ではないかとは思っております。しかし、一方で、その基準が事業者の質の最低ラインの担保というところになっている部分もあるのかなとは思っております。これらの基準がより柔軟に設定できるようになる結果、もちろん、多くの事業者は、改正の趣旨に従って真摯に対応いただけるというのが前提にあるかとは思うんですけれども、一部悪徳な事業者については、経費の節減等のために、単にサービスの質を落としてしまうということも懸念されるかなと思っております。この場合の質の担保として、これまで行っていただいていることも含め、本区での対策、対応についてお示しいただけますでしょうか。 大きく問題が生じる前の監査みたいな形であったりですとか、何かしら問題が生じた後に区民の方から相談を受けるというような方向性があるかと思いますけれども、そういった点も含めて、お願いできればと思います。お願いします。

河内介護保険課長

今回の条例改正につきまして、今、委員がおっしゃった部分については、令和6年度の介護報酬改定の趣旨に基づいて、良質な介護サービスの効率的な提供に向けた働きやすい職場づくりというような目的から、今回改正をしたところでございます。 もちろん、基準を緩和するだけでは、もしかしたら質が低下するという懸念があるかとは思います。その中で、例えば人数等につきましては、ICTを活用したりとか、これまでの介護保険制度、24年間やってきましたけれども、そういった蓄積の中で、緩和することが可能となったという判断で、緩和等をしております。 それに対して、どういうふうに質の向上を、緩和とともに担保していくかというところですけれども、基本的には、介護保険課ではケアマネジャー支援ということで、ケアマネジャー等の介護サービス事業者が何か分からないところとか、ケースに応じて不安な面とか、相談したい面については、ケアマネ等の支援を行っている部署がありますので、指導だったり、助言だったり、そういったアドバイスを通して質の担保を保っております。 また、定期的に指導検査という形で、直接介護支援事業所に出向いていって、サービス内容等の指導を行って、場合によっては口頭や文書で、こちらから指導をして改善を求め、さらに報告をいただくというようなこともしております。あわせて、ケアプラン点検というものも行っておりまして、ケアマネジャーが作成したケアプラン等の内容を精査しまして、不足する部分であったり、そういったところを同じように指導しております。 また、事業者支援としましては、定期的に研修等も行っておりまして、そういった研修の中で、例えば今回の介護報酬の改定の趣旨であったりとか、新しい情報であったり、そういったものを定期的に提供することで質の維持向上を図っているところです。 以上です。

ほづみ
ほづみかがやき中央

ありがとうございます。ケアマネの支援ですとか、指導検査、またケアプランの点検だったり、個別に研修を行っていただくですとか、そういったところで担保されているというところで理解いたしました。 今回、いろいろ改正を受けて、それらの変更の部分について、受け入れていただくために、利用者の方にも丁寧な支援というところが必要であるかと思っておりまして、個々の事業者についても、先ほど御説明があったとおり、適切にそれらの支援を行うために区としての支援というところも必要になってくるかと思っております。特に支援が必要な方については、当事者はもちろんですが、家族の方であったりですとか、身体的にも時間的にも余裕がない部分というところがあるかと思いますので、そういった何かしらの支援を行う部分が大事になってくるのではないかと思っております。 先ほどの説明の中で、サービスを受ける当事者の部分についての説明がもしあればと思ったんですけれども、そちらについてはいかがでしょう。

河内介護保険課長

失礼いたしました。利用者である区民等に対する支援というところの答弁が漏れていまして、申し訳ありません。 介護事業者と同様に、施設を利用している、介護サービスを利用している方に関しても、何か苦情とか御相談があれば、同じように介護保険課で相談の窓口を設けております。その中で、施設に確認することだったり、介護事業者に確認することがあれば、確認をして、介護保険課のほうで調整を図り、場合によっては介護事業所に指導するといったような対応もいたしております。また、一般的な事業所等の御相談について、介護保険等のサービスに対する御相談も、地域包括支援センターであるおとしより相談センター等で気軽に、いつでも御相談を受けておりますので、そういったところと連携しながら、区民等の苦情であったり、御相談にも対応していって、介護サービスを安心して利用できるような体制を取っているところです。 以上です。

ほづみ
ほづみかがやき中央

ありがとうございます。介護保険課に直接来ていただくですとか、おとしより相談センターにも相談できるということで理解いたしました。 今回の件で過去の調査を確認していまして、高齢者の生活実態調査及び介護サービス利用状況等調査において、1つ今回関連するものがございまして、適切な介護サービスが受けられるための情報提供や相談体制の充実というところに対しての要望がアンケートの中で42.3%と、かなり高い水準にあったというところがあります。おとしより相談センターは既に提供されているサービスであるかと思うんですけども、やはりその認知度みたいなところ、あとは何かしら危機的な相談しなければいけない状態になったときに、いかにアクセスできるかですとか、そういったところが結構重要になってくるかと思っています。これまでもそうですし、今回基準の柔軟化というところで、これらの役割の部分が特に大きくなってくるのかなと考えておりますので、改めての周知ですとか、さらに追加でどういうことができるか、必要か、そういったところをぜひ御検討いただけたらと思っております。 私からは以上です。

黒原
黒原参政党

参政党の黒原です。よろしくお願いいたします。 私からは1点、議案第33号、34号、35号に関してでございます。さきの委員会で、すみません、私は時間がなくて伺えなかった部分もありまして、この場を借りて改めて伺いたいと思っております。 こちらにつきましては、児童館の指定管理事業者を決めていくということでして、結果として従前からの3事業者、ライクキッズ、ポピンズエデュケア、グローバルキッズというところで、それぞれ選定されたということでございます。評点のところで少し伺いたいと思っているのが、既存施設の運営状況の評価ということで大項目が設定されておりまして、いずれの事業者も7割に若干届かないぐらいの評価であるということでございます。選定理由の中でも、その点についてはコメントもいただいているところではございますが、個人的には、この7割ぐらいというところが、今まで既にお付き合いも区としてある中では、そこまで高い点数でもないのかなというのが率直な印象でございます。そうしたところで、この内容自体が利用者に直接関わるような部分もあり、事業者の中の対応というところで、先ほど指導検査という話もありましたけれども、区が直接お話をこれまでされてきて、いろいろ改善を日々図っているところなのかなと思っております。 そうした中で、この3事業者に対して、今後また長くお願いしていくというところでありますので、既存施設の運営状況の評価に関しまして、それぞれの事業者がどういった状況だったのかというところ、コメントはいただいておりますけれども、改めて伺わせていただいて、その改善、今後に向けて対応というものがございましたら、ぜひ伺いたいと思っております。お願いいたします。

黒田放課後対策担当課長

指定管理者の候補事業者における既存施設の運営状況につきましては、基本的に、現在運営している事業所に出向きまして、その館の運営状況ですとか、中の、例えば飾りつけですとか、子供の様子ですとか、そういったところを中心に評価をさせていただいているところでございます。 点数につきましては7割弱になっていますけれども、評価項目としましては、以前、資料でもお示ししましたとおり、8項目程度の中で総合的に点数をつけているというところになります。基本的に、どの事業者もしっかり運営している、安全に運営しているところですけれども、例えば危機管理マニュアル的なものを常備し、すぐ出せるかどうかですとか、その内容について確認をしたり、そういった職員とのやり取りも評価の対象とさせていただいております。また、既存施設、これまで指定管理を請け負っているところにつきましても、ほかの事業者と同じような形の評価をさせていただいているのに加えまして、毎年、指定管理の評価委員会のほうでしっかり評価と、その後のアフターケアといいますか、指導ですとか、助言については毎年行っているところでありますので、引き続き、そういったところでしっかりした運営を確保してまいりたいというふうに考えております。 以上でございます。

黒原
黒原参政党

御答弁ありがとうございました。 回答できる範囲で構わないんですが、具体的に評価項目で失点してしまったようなところ、先ほどマニュアルのというところもありましたけれども、どういった内容だったのか、それぞれ特徴があれば教えていただけますでしょうか。お願いいたします。

黒田放課後対策担当課長

具体的にいいますと、例えば衛生面の配慮等につきましては、嘔吐セット等が館内の各階に配置をされているということ、その処理マニュアルが、配置はあるんですけれども、それを実際使うための処理マニュアル等が完備されていなかったというようなところがあります。今回、施設を確認させていただいたのは、本区で行っている施設ではない、他区で実施している施設のほうで行っていますので、当然、処理マニュアル等、本区のほうは常備しながら、いざというときにしっかり対応できるようにはしているんですけれども、ほかの自治体で実施しているところについては、実際処理マニュアルが設置されていなかったというようなケースがありました。また、減点ではないですけれども、例えば利用者の処遇というところでは、アレルギー用のおやつを専用の箱に分けて保管をしているということで、こういった部分に関しましては、こういったいい事例を、引き続き中央区で行っている施設のほうでも取り入れたり、そういった指導は今後していきたいというふうに思っております。 安全対策について、例えば消防用の点検の設備報告書が常備されているかというのは、基本的に、どの事業所も、今回候補者になった事業者については、しっかり整備されていたところでございます。 以上でございます。

大久保福祉保健部長

点数なんですけれども、項目によって多少違うんですけれども、基本的には、5段階を基本として評価しておりまして、それらを各委員の合算で判断しているというところがございますので、7割というのが、もしかしたら一見あまり高くないように感じられる場合もありますけれども、これは、例えば5段階でいうと4段階と3段階のほぼ中間に当たるところになりますので、7割というのは決して低い数値とは、こちらとしては考えてございません。 以上でございます。

黒原
黒原参政党

それぞれ御答弁ありがとうございました。 7割なので、いわゆる合格ラインだと私も思っております。一方でさらなる改善が見込めるところだというふうに思いますし、また、直接利用者の待遇、環境に関わるところだと思っております。既にお付き合いのある事業者さんということですので、より一層日頃の御対応というか、そういったものを求めていい箇所なのかなというふうに思っております。そういった思いで、むしろ期待を込めて、8割という点数とか評価はどれぐらいいいのかというところは差があるかもしれませんが、例えば今回、別の議案でも出ていますけれども、マイホームはるみのほうでは8割ぐらい取られているというところもございます。もちろん、合格ラインにあるという前提ではありますけれども、より一層御対応いただけるところなのかなと思っております。今後また10年、対応を任せていくということですので、ぜひ、より一層の御対応のほどよろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。

堀田
堀田公明党

では、副委員長並びに議長は委員席へお移りください。 質疑も終了いたしましたので、これより採決に入ります。 まず、議案第10号、中央区行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第16号、中央区立子ども発達支援センター条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第17号、中央区立知的障害者生活支援施設条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第18号、中央区立子ども家庭支援センター条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第19号、中央区特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営の基準等に関する条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第20号、中央区女性福祉資金貸付条例を廃止する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第21号、中央区難病患者福祉手当条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第33号、指定管理者の指定について(区立堀留町児童館)について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第34号、指定管理者の指定について(区立佃児童館)について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第35号、指定管理者の指定について(区立勝どき児童館)について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第36号、指定管理者の指定について(区立特別養護老人ホームマイホームはるみ及び区立高齢者在宅サービスセンターマイホームはるみ)について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第37号、中央区介護保険条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第38号、中央区指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営の基準等に関する条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第39号、中央区指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準等に関する条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第40号、中央区指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営の基準等に関する条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第41号、中央区指定地域密着型介護予防サービスの事業の人員、設備及び運営並びに指定地域密着型介護予防サービスに係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準等に関する条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第42号、中央区国民健康保険条例の一部を改正する条例について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第43号、東京都後期高齢者医療広域連合規約の一部を変更する規約について、起立により採決いたします。本案を可決することに賛成の皆さんは御起立を願います。

堀田
堀田公明党

全員起立と認めます。――御着席願います。 よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 副委員長並びに議長は元の席にお戻りください。 本会議における委員長報告の取扱いについてですが、正副委員長一任ということでよろしいでしょうか。

堀田
堀田公明党

ありがとうございます。さよう取り扱わせていただきます。 以上をもちまして福祉保健委員会を閉会いたします。 お疲れさまでございました。ありがとうございます。 (午後2時10分 閉会)