// 発言者(5名)
// 発言(22件)
皆さん、こんにちは。 ただいまから議会運営委員会理事会を開きます。 それではまず初めに、議長から御挨拶をお願いいたします。 議長。
理事の皆様方には、お忙しい中、議会運営委員会理事会を御開催いただき、誠にありがとうございます。 さて、本日午前中、青木区長より令和5年第4回定例会の開催について、11月28日招集の旨、要請がありました。 つきましては、第4回定例会の開催及びその他の事項について、よろしく御協議のほどお願い申し上げます。
次に、第4回定例会の付議事件について、説明のために理事者が出席しておりますので説明をお願いします。 総務部長。
令和5年第4回葛飾区議会定例会に御審議をお願いいたします付議案件は、現在のところ予算案4件、条例案4件、契約案4件、人事案3件、その他案1件の計16件を予定しております。このうち、付議事件名一覧表5番の職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例につきましては、会期途中のしかるべき時期に御決定をいただけますようよろしくお願いいたします。 このほか、10月11日に特別区人事委員会は、一般職の月例給及び特別給について、職員の給与に関する勧告を行い、現在、区長会と特別区職員労働組合連合会との間で交渉が行われております。近日中に妥結した場合には、職員の給与に関する条例、幼稚園教育職員の給与に関する条例及び会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例の一部改正案を追加提案させていただく必要が生じますので、その際にはよろしくお願いいたします。 また、これと併せまして、区議会議員及び特別職の報酬等について、葛飾区特別職議員報酬等審議会から答申をいただく予定となってございます。この答申の内容によりまして、葛飾区議会議員の議員報酬及び費用弁償等に関する条例、葛飾区長等の給与等に関する条例、葛飾区教育委員会教育長の給与等に関する条例及び葛飾区監査委員の給与等に関する条例の一部改正案も追加提案させていただくことになりますので、よろしくお願いいたします。 また、このほかに、葛飾区国民健康保険条例の一部を改正する条例につきましても、準備が整い次第追加提案をさせていただく予定でございますので、よろしくお取り計らいいただきますようお願いいたします。 以上でございます。
御苦労さまでした。 (理事者退席) それでは、令和5年第4回葛飾区議会定例会の開催についての説明をお願いします。 次長。
それではレジュメに沿って御説明をさせていただきます。 1、令和5年第4回葛飾区議会定例会の開催についてでございます。 (1)付議事件案についてでございます。 レジュメをおめくりいただきまして、付議事件名の一覧を御覧いただければと思います。 区長提出の議案等でございますけれども、現在のところ御覧の16件でございます。 レジュメに記載のあります、予算案4件は付議事件名一覧表の1番から4番に記載の令和5年度各会計補正予算案でございます。 条例案の4件は、一覧表の5番から8番に記載の条例案で、契約案4件は、9番から12番に記載の契約案、人事案の3件ですが末尾の3件でございまして、農業委員会委員の任命同意方2件、教育委員会委員の任命同意方1件でございます。その他案の1件は、13番の訴えの提起でございます。 なお、ただいま理事者から5番の職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例、こちらにつきましては、会期途中のしかるべき時期に御決定をいただきたいという要請がございました。 また併せて、職員の給与に関する条例、幼稚園教育職員の給与に関する条例、会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例、それぞれ一部を改正する条例につきまして、区長会と特別区職員労働組合連合会との交渉が妥結した場合、追加提案をさせていただきたいという要請もございました。 このほか、議員及び特別職の報酬、また、給与に関する諸条例、この一部改正につきましても、報酬等審議会の答申次第では、同様に追加提案をさせていただきたいという申入れがございました。 さらに、国民健康保険条例の一部を改正する条例につきましても準備が整い次第、追加提案をさせていただきたいということでございました。 レジュメにお戻りいただきまして、(2)の会期についてでございます。また一つおめくりいただきまして、日程案を御覧ください。 こちらは年、度開始前に御協議、承認をいただきました、令和5年度議会予定表に沿ったものでございます。 第4回定例会は、11月28日から12月14日までの17日間でございます。 11月28日火曜日が初日立ち上がりの本会議、29日水曜日が本会議予備日でございます。30日木曜日から12月5日火曜日までは4常任委員会の開催日で、予備日を1日挟んで7日木曜日から11日月曜日までが3特別委員会の開催日。また予備日を挟んで13日水曜日が最終本会議の運営等に関わる理事会・議運、14日木曜日が最終本会議でございます。 前の日程を御覧いただきまして、本日11月14日火曜日が件名報告のための理事会・議運、15日水曜日と16日木曜日が常任委員会の開催予備日でございます。 20日月曜日が議案説明のための理事会・議運、21日火曜日に議案を送付させていただいて、22日水曜日が一般質問の通告締切日でございます。 24日金曜日が請願等並びに意見書等の件名及び案文の締切日で、27日月曜日が初日本会議の運営等に係る理事会・議運でございます。 なお、以前、お話をさせていただきましたけれども、先ほど予備日として御説明いたしました12月6日水曜日ですけれども、こちら議員講演会を開催したいというふうに考えているところでございます。しかしながら、開催時刻と講演の内容・講師こういったものがまだ煮詰まっていない状況でございます。今後、各会派の幹事長に御相談の上、なるべく早めに決定をさせていただきまして、各議員に御案内をさしあげたいというふうに考えているところでございます。よろしくお願いいたします。 レジュメにお戻りいただいて、(3)の区政一般質問でございます。 今回は、区民連からの順番となっております。 区民連の次に、共産党、自民党、公明党の交渉4会派、それから無所属という順番でございます。 持ち時間でございます。 記載のとおり、自民党55分、公明党40分、区民連35分、共産党30分、無所属が各20分でございます。 一般質問の通告でございますが、11月22日水曜日午後2時が締切りとなっておりますので、よろしくお願いいたします。 (4)の請願等についてでございますが、11月24日金曜日の受付分までを初日付託といたします。 (5)意見書等の提出についてでございます。 件名及び案文につきまして、11月24日午後4時が締切りとなっておりますので、よろしくお願いいたします。 (6)の署名議員でございます。 記載のとおり、22番峯岸良至議員、23番高木信明議員、30番三小田准一議員の3名の方の順番となります。よろしくお願いいたします。 定例会の開催につきましては以上でございます。御協議のほどよろしくお願いいたします。
それではここまで、第4回定例会の開催について何かございますか。 よろしいでしょうか。 (「なし」との声あり) それでは、その他について説明をお願いします。 次長。
それではレジュメの2、その他の(1)東京都後期高齢者医療広域連合議会議員補欠選挙の実施についてでございます。 こちらにつきましては、峯岸前議長が、区議会議長の辞職と同時に広域連合議会議員の辞職もいたしましたので、これに伴います補欠選挙でございます。日程案の次に、広域連合選挙長から参りました通知文をおつけしておりますので御覧ください。 通知のタイトルが、東京都後期高齢者医療広域連合議会議員補欠選挙(区)の実施についてということでございます。 本文は、広域連合規約及び広域連合議会議員の選挙に関する規則、これに基づき、下記のとおり広域連合議会議員補欠選挙を実施しますという文書でございます。 記書きを御覧ください。 1の選挙期日等でございます。 (1)の選挙名は記載のとおり、(2)の選挙すべき区分でございますが、規約第7条第2項第1号の区分、こちらが区の議会の議員の区分でございますけれども、そちらにおいて、峯岸前議長の辞職により、1人欠員が生じたものでございますので、(3)の選挙すべき議員数が1人ということでございます。 (4)選挙候補者の届出期間でございます。 所属する議会の議決が必要なものでございまして、10月27日午前9時から11月30日午後4時まででございます。 したがいまして、本区から候補者を推薦する場合ですが、11月28日の初日または29日の本会議での議決が必要となります。 (5)選挙期日でございます。 投票を行う場合は、議場で投票を行うということになりますけれども、令和5年12月5日から12月19日までということでございます。 (6)選挙会日時でございます。 選挙期日が経過した後の12月20日でございます。 (7)場所が東京区政会館でございます。 大きな2番の今回の補欠選挙についてでございます。 今回の選挙は、規則第14条、補欠選挙の規定でございますけれども、これに基づき区部に生じた1名の欠員について選挙を実施するというものです。 3の候補者の推薦についてでございます。 (1)候補者の推薦をしようとするときは、推薦届出書により期間内に選挙長宛て届け出をお願いしますということでございます。 裏面を御覧いただきたいと思います。 (2)の届出でございますけれども、これには推薦決定に係る議決謄本又は推薦証明書、それと御本人の承諾書などの書類の添付が必要ということでございます。 (3)候補者の氏名は戸籍氏名で、住所は住民票上の表記でお願いしますということでございます。 (4)候補者の推薦は議決を原則といたしますが、選挙による決定についても議決と同様の取扱とするということでございます。 4の選挙についてでございます。 (1)各区の議会において広域連合議会議員の選挙を行うというもので、(2)候補者名簿については、選挙長が、届出期間終了後に各区の議長あてに通知をし、併せて各区の議会における投票の有無も通知するというものでございます。 (3)届出のあった候補者数が選挙すべき議員数である、今回は1人ですが、これを超えた場合は各区の議会において、投票による選挙を行い、開票結果を選挙長に報告願いますということでございます。 (4)候補者が定数の1人を超えなかったときには、規則第8条第1項無投票当選の規定に従いまして、投票による選挙を行いませんということでございます。 (5)選挙会を令和5年12月20日、ただし無投票の場合には12月1日に繰り上げて開きまして、当選人を決定した後、当選人に当選の旨を告知、そして、各市区町村の長及び議長に報告をするというものでございます。 ページをまためくっていただいて御覧ください。 5の議員の任期についてでございます。 補欠選挙でございますので、前任者の残任期間ということで、投票が行われた場合は12月20日の選挙会の日から、無投票の場合には繰上げ選挙会の12月1日から、そして終わりが令和7年7月1日までということでございます。 6のスケジュールについてでございますけれども、次のページ裏面にスケジュールを表にしたものがありますので、御参照いただければと思います。 この件につきまして御協議をいただければと思います。よろしくお願いいたします。
それでは、今、次長から説明のありました、後期高齢者医療広域連合議会議員の補欠選挙について、何か皆さんのほうからございましたらお願いします。 梅沢理事。
今、梅沢理事から伊藤よしのり議長をということでお話しありましたが、この件について何かそのほかにもありましたら。 米山理事。
今、お二方から伊藤よしのり議長にということですが、それでよろしいでしょうか。 (「異議なし」との声あり) ではそのようにお願いします。 次長。
それでは、ただいま自民党から御提案いただきました伊藤議長を広域連合議会議員として推薦するということで、交渉会派の御賛同をいただきましたので、この件につきましては、この後開かれます議会運営委員会でその旨御報告をさせていただいて、改めてそちらで賛否の表明をお願いしたいと考えております。 その上で御決定いただきましたら、第4回定例会初日の11月28日もしくは29日の本会議におきまして、議会運営委員会の委員全員が提案者となる、議員提出議案を御提出いただいて、伊藤議長を推薦するという旨の議決をお願いしたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 続けてよろしいでしょうか。
はい、お願いいたします。
それでは、レジュメの(2)の選挙管理委員及び補充員の選挙を行うべき事由の発生についてでございます。こちらもまた資料がございますのでめくっていただいて、選挙管理委員会委員長から参りました文書がございますけれどもこちらを御覧ください。 読み上げをいたします。 5葛選第121号-2。令和5年11月9日。葛飾区議会議長、伊藤よしのり殿。葛飾区選挙管理委員会委員長、髙橋信夫。葛飾区選挙管理委員及び補充員の選挙を行うべき事由の発生について(通知)。令和5年12月26日をもって、選挙管理委員及び補充員の任期が満了するので、地方自治法第182条第8項の規定に基づき、通知します。 以上でございます。 少し御説明させていただきますと、選挙管理委員につきましては、地方自治法第182条第1項に規定がございまして、選挙管理委員については選挙権を有するもので、人格が高潔で政治及び選挙に関し公正な識見を有する者のうちから普通公共団体の議会において、これを選挙するということでございます。 同じく第2項では、議会は前項の規定による選挙を行う場合においては、同時に同項に規定するもののうちから委員と同数の補充員を選挙しなければならない。補充員が全てなくなったときもまた同様とするというふうにされてございます。 選挙管理委員それから補充員につきましては、それぞれ定数が4人でございます。 したがいまして、単記無記名の投票で行いまして、上位4人が当選ということでございます。 また、第182条第5項には、委員または補充員はそれぞれ同時に2人が同一の政党、その他の政治団体に属する者となることとなってはならないというふうに政党制限がございます。 第8項には、委員また補充員の選挙を行うべき事由が生じたときは、選挙管理委員会の委員長は直ちにその旨を当該普通公共団体の議会及び長に通知しなければならないという規定がございまして、その通知につきましては、ただいま読み上げをさせていただいたものでございます。 選挙管理委員の選挙につきましても議長選挙と同様でございまして、議会における選挙の方法につきましては、地方自治法の第118条で法律またはこれに基づく政令により普通地方公共団体の議会において行う選挙については、公職選挙法を準用して行うということになってございます。 しかしながら、いわゆる立候補というところについては準用されておりませんので、本来、選挙権がある区民の方、約38万人いらっしゃいますけれども、その中のどなたの名前を書いてもよいということにはなってございます。 ですが、当区議会でのこれまでの例を申し上げますと、それぞれ候補者を推薦する会派から、履歴書を御提出いただいて、議会運営委員会でその履歴書を確認をして、その範囲内で投票を行っているというのがこれまでの例でございます。 前回の4年前につきましても、選挙管理委員の任期が12月26日でございまして、第4回定例会の最終日に選挙を行っておりました。 したがいまして、今回も最終日の議事日程の中に選挙を入れまして、実施したいというふうに考えているところでございます。 なお、それぞれ推薦する会派から御提出いただく履歴書につきましては、議会事務局で作成した履歴書用紙を使用していただきたいと考えておりますので、必要な会派につきましては、事務局へ御連絡をいただきたいと考えております。よろしくお願いいたします。 続きまして、(3)の広報委員会委員及び意見書調整委員会委員についてでございます。 ただいまの選挙の通知の後ろに広報委員会委員、それから意見書調整委員会委員の名簿がございます。御覧ください。 ここのお名前のところがゴシック体で記載してある方が今回変更になる方でございます。 広報委員は5名の方が交代されまして、意見書調整委員については2名が交代となります。 なお、このうち広報委員会委員につきましては公式の会議でございますので、各会派から御推薦のあった方につきまして、この後の議会運営委員会で御決定をいただきたいというふうに考えておりますけれども、この件につきまして御協議をいただければと思います。
それでは今説明のありました広報委員会委員、こちらの皆さんにお願いするということでよろしいでしょうか。 よろしいですか。 (「異議なし」との声あり) 進めてください、次長。
それではこの後開催の議運のほうで再度御協議をいただいて御決定をいただければと思いますのでよろしくお願いいたします。 続きまして、レジュメの(4)令和5年職員の給与等に関する報告及び勧告についてでございます。 10月11日に本年の特別区人事委員会の勧告がございましたけれども、こちらについては、第4回定例会中の総務委員会で理事者から詳細に説明があるかと思いますけれども、本日は、概要について少しだけ説明をさせていただきたいと思います。 資料をおめくりいただきまして勧告の概要を御覧ください。 まず、本年の勧告のポイントにつきましては、一番上に四角で囲ったところでございますけれども、月例給、特別給ともに引上げということでございます。 月例給につきましては公民較差3,722円、0.98%を解消するため、初任給及び若年層に重点を置きつつ、全ての級及び号給で給料月額を1,000円以上引き上げるというものでございます。 特別給(期末・勤勉手当)につきましては、年間の支給月数を0.1月引上げ、現行の4.55月を4.65月とし、一般職員は勤勉手当に割り振り、管理職員は期末手当及び勤勉手当に均等に配分するというものでございます。 これによって、職員の平均年間給与ですが約10万2,000円の増額になるということでございます。 次に、職員の給与に関する報告・勧告を御覧ください。 Ⅰの職員と民間従業員との給与の比較でございますけれども、1の職員給与等実態調査の内容、2の民間給与実態調査の内容につきましては記載のとおりでございます。 3の公民比較の結果を御覧ください。 月例給につきましては、民間が38万3,184円に対して、職員が37万9,462円でございますので、民間が3,722円、率で0.98%上回っているということでございました。 特別給については、民間が4.64月分に対して、職員が4.55月ということで、民間が0.09月上回っているということでございました。 ページおめくりいただきまして、Ⅱの改定の内容でございます。 1の給料表でございます。 事務・技術職員に適用されます、行政職給料表(一)、こちらにつきましては初任給について、民間企業や国における初任給の動向等を踏まえて引上げ、また、若年層の職員に重点を置きつつ、全ての級及び号給について給料月額を引き上げる改定を行うということでございます。 その他の給料表等につきましては、行政職給料表(一)との均衡を考慮した改定を行い、定年前再任用短時間勤務職員の基準給料月額は、各級の改定額を踏まえ、所要の引上げを行うということでございます。 2の特別給(期末・勤勉手当)でございます。 民間の支給状況を勘案し、年間の支給月数0.1月引上げ、その引上げ分については、民間の状況等を考慮し、一般職は勤勉手当に割り振り、管理職員は期末手当及び勤勉手当に均等に配分するというものでございます。 3の実施時期でございます。 月例給は令和5年4月1日、特別給は改正条例の公布の日からとなってございます。 以降の人事・給与制度、それから勤務環境の整備等に関する意見、こちらは中長期的課題等の記述でございます。 それから、レジュメにございませんが、一つお話をさせていただきます。 先般の第3回定例会最終本会議終了後の理事会で、各会派の役職交代に伴う議席の変更について、少しお話をさせていただいたところでございますけれども、この件について会派からございましたらお願いしたいと思います。
梅沢理事。
ほかに、ほかの会派で議席の変更ございますか。 小山副委員長。
今自民党からお話があったとおり、我が会派としても、幹事団の変更がございました。したがいまして、今回、議席変更を要望させていただきます。
それでは、自民党と公明党だけでよろしいでしょうか。 よろしいですか。 (「なし」との声あり) では、次長。
それでは自民党、公明党から変更のお話がございましたので、この後、用紙をお配りいたしますので、事務局のほうに御提出をお願いしたいと思います。 この議席の変更でございますけれども、議決をもって行いますので、第4回定例会の冒頭で実施させていただきたいと思っておりますのでよろしくお願いいたします。 その内容の御説明につきましては、11月27日の理事会・議運、こちらのほうでさせていただきますのでよろしくお願いいたします。 以上でございます。よろしくお願いいたします。
それでは、その他も含めて全体で何かございますでしょうか。 よろしいですか。 (「なし」との声あり) それでは以上をもちまして、議会運営委員会理事会を終了いたします。 ありがとうございました。 午後1時30分散会