// 発言者(7名)

これよりを開会します。 冒頭、委員長より一言申し上げます。 先月の火災発生以来、状況が刻一刻と変化する中、福田教育長を先頭に理事者の皆様がこれまで教育委員会と区長部局の山田区長と共に一丸となって不眠不休でご苦労され、ご対応されていることに区民を代表しまして厚く感謝と御礼を申し上げます。誠にありがとうございます。今後につきましても、様々な課題があるとは存じますが、引き続きのご対応何とぞよろしくお願いいたします。 それでは、まず教育長から発言があります。

大切なご発言ありがとうございます。 ---------------------------------------

1 所管事務調査 各についてはで既に説明済みのため直ちに審議に入りたいと思います。 (1)第69号議案 東京都北区立学校設置の一部を改正する条例 ご質疑ありませんか。

私も地元でございまして、滝野川第三小学校、様々保護者の皆様、また地域の皆様からたくさんのお声聞いているところでございます。様々今後の対応を進めていくに当たっては、子どもたち、また保護者の皆様の思い、最大限に寄り添っていただきながら進めていただきたいと思っておりますし、また一日も早く滝野川第三小学校に安心して子どもたちが戻れるように望んでおりますけれども、区として、改めてどのような思いで進めていただいているのか、お考えをお聞かせください。

ありがとうございます。お答えいただきましたように、心のケアの部分に関しては、本当に様々たくさんのお子さんからそんな声も聞いておりますので、継続的な支援、お願いしていきたいと思います。また、保護者の皆様、また子どもたちが納得できるような形での丁寧な進め方をぜひお願いしたいと思いますので、よろしくお願いします。

ほかにご質疑ありませんか。

私からは、火災後、2回、保護者向けの説明会が行われました。これは参加者が当事者に限定されていたので、私たちも参加することができなかったのですが、それぞれ1回目、2回目、どのような内容の説明を行ったのか、これについて概要をお聞かせいただきたいと思います。

ありがとうございます。私たちが見せていただいた資料の中で、7月14日付で北区の教育委員会、そして滝野川第三小学校の名前で、仮校舎候補地の比較検討というところで、旧清水小学校への移転、もしくは滝野川分庁舎への移転、それぞれ比較のメリット、デメリットなどが出されているのですが、この資料については、どのような形で誰に渡されたのかというところをお伺いしたいと思います。

分かりました、ありがとうございます。ただ、この資料が出されたのは、今のご説明のとおり、2回目の説明会の後ということですよね。こういった資料が出されて、保護者の受け止め、旧清水小学校に移転することについてはどのようなものというような認識でしょうか。

ありがとうございました。私たちもやはり地域の皆様から様々意見をいただくところですけれども、大ざっぱにまとめますと、全学年がそろうことが重要であるという意見もありますし、仮移転先は滝野川分庁舎など、もっと近いところを検討してほしい、旧清水小学校については遠い、何かあったときに駆けつけられないなど問題がある、だからそもそも移ることが嫌だという人もいます。旧清水小に移ることはやむを得ないと考えている人も、やはり5年というのは避けたいというようなご意見もいただきました。 今回、教育委員会のほうでは、滝三小は改築5年かかるというような方針ですけれども、必要な箇所の修繕にとどめて、できるだけ早く戻りたいという、様々ご意見ありますが、まだ保護者内でもいろんな受け止め方の方がいらっしゃって、多数なのかどうかは分かりませんけれども、旧小学校への移転に納得いっていない方も一いらっしゃるわけです。 そういった中で、できるだけ早い時期に全学年がまとまった形で学校運営を再開させるためには、私たちとしても、今の北区の現状を考えれば、旧清水小学校の活用というのが非常にあり得る話だというふうに理解していますけれども、それにしても、まだやはり保護者の理解がここで決めてしまうというには足りないのではないかと考えています。 そこで、質問なんですけれども、今、意見フォームなどで意見をお伺いしているというような話でしたけれども、今後、保護者、児童に対して、説明会とか、また皆さんのご意見、ご要望を聞く機会などを設ける計画、もしくはそういった予定があるのかどうか、これについてお伺いしたいと思います。

ありがとうございます。説明会をやっていただけることで安心しました。ただ、やはり今回この条例提案がある前に、もう少しそういった形で保護者の皆様の理解と合意を得るための努力をしていただいた上で、この議案が出てくるべきだったのではないかというふうに考えています。 以上です。

ほかにご質疑ありませんか。

私からもお伺いしたいと思います。私も滝野川が地元でありまして、この火災のあった滝三小には毎年入学式、卒業式、運動会、学校公開、授業公開なども参加しておりました。なので、そんな中で地域の方々と子どもの成長を見守ってきまして、本当に今回の火災に関しては私自身も大変ショックを受けております。 火災当日から避難の手伝いとか、休校中の地域の子ども食堂や児童館へも足を運び、現在は分散登校中ですが、朝、滝三小の体育館へ行って、全員の様子を見せていただいて、その後は飛鳥中とか、第二小とか、登校の付添いボランティア、下校のボランティアもさせていただいております。 そういった中で本当に保護者の方々からは毎日ご不安や困り事、要望等もお聞きしています。その中で私が特に感じたことなんですけれども、想像以上に非常にお子さん方が精神的に傷ついている、特に高学年は出火原因のこともあり、複雑な思い、つらい思いをしているというようなことも感じております。ですので、中で、さらに今突然慣れ親しんだ教室に入れなくなり、プールなどのことも参加できないとか、そういったことがあり、いろいろ被害を受けた後に、さらにつらい思いや我慢を強いられているようなところも感じております。 ですので、今後の対応につきましては、もちろんいろいろお考えの中でやってくださっているのは承知しているんですけれども、通常の学校改築や改修だけでなく、非常に傷ついている子どもたちにいかにさらなる負担や我慢を強いらせないような視点で、子どもたちにとって最善な教育環境、子どもの利益を最優先として進めていただきたいということを強く要望しております。 具体的になんですけれども、現校舎の建物調査の結果を踏まえ、改築、居ながら工事とか、段階的移転、分庁舎への再移転、今までも同じような質問がありましたが、そういったところを再検討していただきたいという要望がございます。 それと、保護者会なんですけれども、今も質問もありましたし、お答えもいただいておりますが、本当に説明が十分理解、行き届いていないといいますか、そういったところで、どうしても何か決定事項の報告を受けているような感じが受けて、意見交換とか、いろいろ気持ちに寄り添ってもらいたい、そういった中での保護者会を開いていただきたいということも要望いただいておりますので、そこもぜひともお願いしたいと思います。 あと、もう一つなのですが、旧清水小に仮移転中の間、やはり旧清水小がちょっと遠いということもありまして、子どもの病気やけが、また地震とか、災害などの際にすぐ迎えに行ったりとか、避難したりするのに対して非常に不安を感じている。なので、極力地域の施設や学校の中で学童とか、わくわくとか、あと行事などもしていただきたいという強い要望もいただいております。そのあたりも今お考えがありましたらお聞かせいただけますでしょうか。

丁寧にお答えいただましてありがとうございます。本当にぜひ子どもの声が反映されるような、子どもの最善の利益となるような視点でお願いしたいと思います。昨日のマジックショーも何か大変皆さん喜んでいて、楽しかったと言っていて、こういったときにやっていただいたことで、保護者の方も喜んでいましたし、何かお子さんが笑顔なところを私も見れたので、本当によかったと思います。ありがとうございました。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

ほかにございませんか。

様々ご質問があり、またごいただいたんですけれども、その中で子どもたちの声をきちんと受け止めていく、最優先にしていくということを伺えて、本当にありがたいと思っています。 北区では子どもの権利と幸せに関する条例設置しておりますし、本当に子どもたちの生の声をしっかりと聞くということ、していただければと思っています。例えば学校の先生がそれを受け止めたというだけではなくて、クラスの様子からそう感じたというだけではなくて、子どもは割と心の中にあることを出せなかったりとかします。なので、やはり文章に書いてもらったりとか、いろいろな形でアクセスしていく、子どもたちの心にアクセスしていくということは本当に大事なことだと思っています。ですので、その点しっかりとお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。 それから、あと幾つか一度に伺いますが、旧清水小の遠さについてが一番保護者の方たちが懸念なさっているところだと思います。ただ、実際に運用したときにどういうふうになっていくのかというのは、やはりまだ誰にも分からないことということもありますが、被災されたお子さんたち、またご家族ですとか、またそれを見ていてショックを受けられた方なんていうのもいらっしゃると思うんですけれども、ご家族の関係でも。そういった方たちの中で、登校がしにくくなるですとか、遅刻、早退が増えていくとか、そういった状況もあると思いますが、予想できると思いますが、そういった方たちに対してはどのように対応していくか、そしてまたお迎えですとか、そういった形の保護者の方たちに対しては、どういうふうな配慮をされていくのかということを一つ伺いたいと思っています。 それからまた、プール指導が中止になったということを伺っていますが、それに関しては何か代替案は検討されているのか、またはもうしないということで決定ということになってしまっているのか、ちょっと伺いたいところです。 また、そのほかに先ほどマジックショーのお話し出ていましたが、そういったようなイベントをしていただけているということは本当にありがたいことだと思っています。地域図書館の利用なんかも含めて、子どもたちがまた違うところで少し自分たちの気持ち盛り上がっていくような、そういった方向でお願いいたしたいと思いますが、以上、お伺いいたします。

丁寧にご説明いただきました。やはり先ほどのトラウマケアのところで、本当に子どもたちのケアのために専門家が関わってくださっているというのは本当に心強いことでありますし、また東京成徳大は臨床心理として本当に専門家育成の場でもありますし、本当にそこが関わってくださっているということはすごく大きいなと思っています。トラウマというのは、やはりいつ出てくるかも分からないし、これから何年か後にちょっと意識を始めるとか、そういうこともあるかもしれません。いつの段階でも相談ができる窓口というのをやはりきちんと確保していただくこと、そして今だけ専門家がというよりも、どこかで必ず専門家が本当にアクセス可能なんだという状況をつくっていただくことを本当にお願いしたいと思います。 そしてまた、校庭使用の件ありました。使えるということで、サッカークラブが皆さん利用できないかなと言って待っていらっしゃる状況もあるというふうに伺っていますので、そういったところも早く再開できればというふうに要望いたします。 本当にふだんから接している私たち区議会議員のほうは、教育委員会の方たちが子どもたちの目線をすごく大事にしてやっていかれる、子どもたちの教育を本当に大事にしているということはすごく感じているところです。日々感じているところですが、それが保護者の方たちや本当に地域の方たちとか、皆さんにも十分に伝わるように、そして皆さんができるだけ、全員が納得というのはなかなか難しいことですけれども、本当に言葉を尽くして、そしてこの説明をしていく、そしてできるだけフレキシブルにするということが本当に求められていくことかと思いますので、その点、要望させていただいて終わります。 以上です。

ほかにご質疑ありませんか。

私からは少し端的に。旧清水小学校への仮移転ということで、様々保護者の皆様方は受け止めも違うと思います。全員協議会と、また各委員の今質疑で、保護者会についての詳細な説明もありまして、お伺いしたいのが、臨時保護者会の出席率というんですか、世帯における何世帯の方が参加されたか教えてください。

そうしますと、おおむね滝三小に通う世帯のほぼご両親が行ったり、必ず保護者の出席はあったというふうに認識していますか。

そういった大きな会場で保護者会を開いたところ、なかなか意見も言いにくい保護者さんもいるのかなと思いますので、今後もちろんこういった臨時の保護者会も開催していくとともに、例えば小学校全部でやっているかもしれませんが、個人面談なんかはこの時期開催している学校が多いのですが、滝三小学校については、個人面談の開催は今どういう形でされていますか。

それぞれご家庭でいろいろな状況もあると思うので、なるべく個人面談は早めにやっていただいて、各ご家庭の状況、学校だけでなく、しっかり教育委員会もこの状況をぜひ認識していただいて、通常の教育活動の再開、これに向けて全力に取り組んでいただきたいと思いますし、またこういったことで保護者の理解も深まっていくと思いますので、ぜひこの点は最優先に考えていただければと思います。 私からは以上です。

ほかにご質疑ありませんか。

様々ご質問に対するご答弁もいただきましてありがとうございます。この間の対応についても本当に感謝申し上げますし、いろんなことを考えていただいているということは重々承知した上で、私からも質問させていただきます。 まず、先ほど来から出ていることとも少し重なるんですけれども、やはり私のもとにも学区から近いところに通わせたいという保護者の方からご意見を頂戴しております。特に学区内にあります分庁舎というところがご希望として挙がってくるのかなと思うんですけれども、分庁舎に通わせたい、通いたいというような保護者やお子さんのご希望というのは、どの程度捉えられているのか、実際には人数として、数は出ないと思うんですけれども、多くの方が希望されているのか、そのあたりの教育委員会としての受け止めをお伺いします。

ありがとうございます。その中で様々検討していただいた結果、夏休み明けの利用は難しいということで、旧清水小を選定いただいていると思っております。旧清水小については、状態もすごくよいというふうに伺っていまして、各学年のお子さんがそろって登校できる、また教育環境としても、元の学習の状況に近づいていけるという点で非常にいいのかなと思っているんですけれども、一方でやはり距離が遠いというところは懸念として出てくると思います。 旧清水小学校について、夏休み明けについての登校先としてはベストなのかなというふうに私たちのとしても思っているんですけれども、ここを改築するとすれば、4年から5年使っていくということを前提とせず、例えば児童、保護者の希望を第一に考え、分庁舎であるとか、あるいは旧桜田小学校が現在、堀船中学校が使用されていると思うんですけれども、来年秋に堀船中学校が新しい場所で開設されて、校舎自体は空いていくのかなと思っております。 現在、中学校仕様になっているので、小学生向けにまた改修も必要なのかなと思うんですけれども、例えば旧清水小に一度入るんだけれども、その後でもう一度移転するというようなことは可能なのか、検討の中には入ってくるのかというところをお伺いします。

ご説明ありがとうございます。もちろんもう一度引っ越しをするというのは、お子さんにとっても負担ではあると私も思っております。 一方で、やはり旧清水小に比べれば、旧桜田小のほうが多少近いというところで、やはり火災に遭われて以来、不安なお子さんたち、また地域コミュニティでお子さんを育てていきたいという思いですとか、あとお子さんたちもやはり放課後、ご自宅から近いエリアのほうが安心して過ごせるというのももちろんあると思っておりまして、そこについても複数の方法というのがあるのかなと思っておりますので、ぜひ検討はいただいていると思いますので、丁寧な説明と、先ほど来から皆様からも出ておりますけれども、児童、保護者のご意見を伺いつつ、丁寧に進めていただいた上で、あらゆる可能性について考えていただきながら進めていただきたいと私のほうからは要望とさせていただきます。

ご説明ありがとうございます。やはり少しでも近くでという声を私のところにはいただいているため、複数のパターンで説明いただけたらというふうに思って、質問、要望させていただきました。 もちろん私が言っていることについては、教育委員会の中でも既に議論に上がっていると思っているんですけれども、やはりご不安な保護者の皆さん、特に低学年のお子さんを遠くまで通わせるということについて、計画の中でしたら一定仕方ないなと受け止めてくださる方もいると思うんですけれども、やはり突然のことなので、ご不安な声のほうが今多く出てきているかと思いますので、ぜひ丁寧に進めていただけたらと思います。よろしくお願いします。

では、次に入りたいと思いますので、ご準備お願いします。 ---------------------------------------

(2)第70号議案 令和8年度東京都北区(第3号) 第1表歳入歳出補正について、まず歳出からです。 通しページ、26ページ、資料ページ、22ページ、8款教育費、2項小学校費、1目学校管理費、ご質疑ありませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

同じく、3目学校給食費、ご質疑ありませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

同じく、5目学校施設建設費、ご質疑ありませんか。

バスの通学の件なんですけれども、今まだ検討中ということでなっておりますが、滝三小、滝野川一丁目と二丁目が通学エリアになっていますが、ちょうど明治通りを挟んでいるところでありまして、なかなかそこ以外、道が狭いところが多いところであります。今回大型バスでの通学と先ほど説明がありました。滝五小とは違う形でのことになるかと思いますけれども、複数での乗車場所というふうに説明いただいたのですが、現状何か所ぐらいで考えていらっしゃるのか。 また、ルートを迂回して行かなければいけないと。旧岩槻街道は狭いということは理解しておりますので、迂回して行くということですけれども、提案ですけれども、迂回して行くのであれば、帝京病院のほうから入っていくのが一番渋滞せずに行けるのではないかというふうに、これは提案であります。北支援学校から帝京病院へ入って姥ヶ橋に行くのが一番道路的には混まないし、安全ではないかというふうに考えております。 また、先ほど早退、また遅刻者の方には柔軟に対応していただけるということで伺いましたので、これは安心いたしました。 以上、質問は何か所ぐらいあるのかということを教えていただければと思います。

様々検討していただいているということで、特にバスの乗り場に関しましては、安全な場所を、また9月だし、まだ暑い時期でありますので、熱中症の対策もできるような場所でぜひお願いしたいと思います。 以上です。

ほかにご質疑ありませんか。

私もちょっとバスのところで確認なんですけれども、今、本当にバスの運転手不足が非常に深刻な問題になっていて、この間、地域公共交通会議のところでも出ていたんですけれども、なので、今回大型バス7台とあれで運転手さんがかなり必要だと思うんですが、なので、確保が大変だったと思うんですけれども、そこはもう心配なくというか、確保されたということでよろしいのでしょうか。

ご回答ありがとうございます。本当に車より運転手の確保が非常に難しいかなと思いますので、そこは対応いろいろ大変かもしれませんが、よろしくお願いしたいと思います。 以上です。

ほかにご質疑ありませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

最後に、第2表債務負担行為補正(追加分)です。 通しページ、30ページ、資料ページ、26ページ、滝野川第三小学校通学等バス運行管理業務委託についてです。 ご質疑ありませんか。

この表を見る限り、恐らく来年の夏休み明けまでの契約をこの後、するのかなというふうに思っているのですが、通常ですと、やはり予算というのは年度内で閉めるものです。今年度末まで運用して、次年度からは恐らく6年生が卒業して、新入生も入るので、利用者も替わるだろうと。運用していく中で、もっと効率的な運用ができるのであれば、バスを減らすとかいうような検討も必要だと思いますし、まだそれでも子どもたちの輸送に問題があるのであれば増やすとか、そういったことも考えなければいけないと思うのですが、今回なぜ1年間という契約になったのかどうかだけちょっと確認させてください。

そうなりますと、1年経過以降は、またどのような運用をするかというのは改めて検討するということでよろしいですか。

ほかにございませんか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

では、以上で委員会を閉会いたします。大変にお疲れさまでした。 午後3時07分閉会