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委員会令和5年都市ブランド推進特別委員会2023/03/08

令和5年都市ブランド推進特別委員会 03月08日-01号

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// 発言者(5名)

竹田ひろし委員長自由民主党議員団
発言21
大島実委員
発言8
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)
発言7
山中りえ子委員区民のミカタ(立憲・都ファ・国民)
発言6
せいの恵子委員
発言3

// 発言(45件)

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

皆さん、ご苦労さまです。 ただいまから都市ブランド推進特別委員会を開会します。 ---------------------------------------

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

1 報告事項 (1)令和4年度北区都市イメージ調査の実施結果報告について

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

ありがとうございました。 ただいまの説明について、何かご質疑ございますか。よろしいですか。

せいの恵子委員

ご説明ありがとうございました。今回の調査結果、とても興味深く拝見いたしました。 私は、先ほどご説明がありましたが、北区の訪問意向のところで、渋沢栄一のプロジェクトとの一定の関連があったというところはご説明いただいて、今までのプロモーションの取組の成果が出てよかったなと思っているところなんですが、54ページの北区に対してどのようなことが影響しているかというところで、やはり「生活・交通の利便性がいい」、あと「公園・みどりなどの自然環境に恵まれている」、「人情味がある・親しみやすい」というイメージが、これが北区のイメージとして訪問の意向に影響しているという結果が出たというところで、ほかのところを見ても、このところが高いのかなというふうに感じました。 それで、今この調査にもありましたが、どのような形で情報を収集しているかというところで、24ページで効果があると思うものというのを見たときに、北区の情報発信の中で、全体でTwitterが一番、46.5%で最も高くて、次いでInstagramというふうになっていました。私、今回ちょっと、北区のこのインスタグラムとかツイッターに、どれぐらいのフォロワーがいるのかなと思って、昨日調べてみたんです。そしたら、北区のツイッターのフォロワーで、観光協会のところを見ると、フォロワー数が4,216ほどはいました。インスタグラムのほうは5,839のフォロワーがいました。これが近隣区と比べて高いのか低いのかと思って、そこもちょっと昨日見てみたんです。そうしたら、例えば、ツイッターが、文京区だと2,401、豊島区が1,409、荒川区が1,132というような形で、断トツ、北区のフォロワーさんが多かった。そして、インスタグラムに至っても、同じような結果が出ていました。ということで、やはり北区がこの間発信してきたということが、一定の効果が私はあったのかなと思ってとてもうれしく思ったところなんですが、そういうことも加味しながら、やはり情報発信というところで、これから先ほど挙げました北区の魅力というところを前面に押し出しながら、さらにまたご努力していただけたらなと思っております。私もフォローしながら、やっていきたいと思っています。 以上です。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

よろしいですか。 ほかにございますか。よろしいですね。 (発言する者なし) ---------------------------------------

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

(2)令和4年度東京北区渋沢栄一プロジェクト推進事業助成(渋沢翁関連商品等開発事業)について

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

ただいまの報告に何かご質疑ございますか。 よろしいですか。

大島実委員

ちょっとお伺いいたします。 12社から応募があって12社に決定をしたということですけれども、そもそもこれ、予算金額の総額は幾らあって、何社ぐらいを目標にしたのか。そういう目標値というのはあったんでしょうか。

大島実委員

どうもありがとうございます。 450万円、その予算金額自体が、多いのか少ないのか、ちょっと判断に困りますけれども、1件当たり30万円ですから、それで15件で450万円で、今回12件で、30万円で360万円。 予算金額としては、このプロモーションの予算金額としては、これ妥当な金額なんでしょうか。何か非常に少額予算だなと、もっと予算請求してもいいのではないのかなと。所管課としてですよ。 これは、その点は区の経営方針もあるんでしょうけれども、この辺りに何かプロモーション事業というか、プロモーション事業の助成についても、経営の立場からいくと本気度がちょっと見えてこないんですけれども、率直な感想として。いかがですか。

大島実委員

花川区長、これ大事な事業だと思うんです。そもそも予算のつけ方が陳腐ですよね。こういうケチのつけ方は、下品な言葉を使っちゃいけないのかもしれませんけれども、やはりこの区内の関係者というか、事業者が、このざわめきが起きるぐらいのちょっと予算をつけてやっていくということも、非常にシティプロモーションの北区にとっては悪くない方向性だと思うんです。 今、土屋課長、答えていただきましたけれども、所管課としては多分もっとつけてもらいたいという思いがあったんではないかという勝手な推測の下で話していますけれども、この辺りの区の姿勢というのはどう理解したらよろしいんでしょう。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

よろしいですか。 ほかに。

山中りえ子委員
山中りえ子委員区民のミカタ(立憲・都ファ・国民)

確認なんですけれども、これ見させていただくと、結構な商品が飛鳥山おみやげ館で販売されていますよね。私も飛鳥山おみやげ館、折に触れて行くんですけれども、あそこは終わりが決まっていましたっけ。

山中りえ子委員
山中りえ子委員区民のミカタ(立憲・都ファ・国民)

ということは、もうずっと継続する。何か、今まで何か月延ばして、何か月延ばしてということだったような気がしていたんですけれども、ずっとあるというふうにお答えいただいたと思ってよろしいんでしょうか。

山中りえ子委員
山中りえ子委員区民のミカタ(立憲・都ファ・国民)

ありがとうございます。 3年間延長ということは、どこを基準に3年間なのかという確認をさせていただきたいのと、あと、今、観光協会のほうで、茶室をまた再興するとか、いろいろなことを考えて、渋沢庭園を使ったいろんな行事とかも頻繁に行われているようですし、また近くに、カフェとレストランができるということもあって、要望としてはずっと残していきたいなということをお伝えしたかったです。お願いいたします。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

よろしいですか。 ほかに。

赤江なつ委員
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)

すごく興味深く見させていただきました。 それで、ちょっと気になることが幾つかあったんですが、この12件の商品というのはいつ販売になるんですか。もう販売していらっしゃるのか。

赤江なつ委員
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)

ありがとうございます。 そうですか。一つ気になったのは、例えば、9番のボードゲームというところで、10個作成して、おみやげ館やECサイトにて販売ということなんですけれども、随分少ないななんて思ったんですが、こういうのはどうなんでしょう、個数とかというのはあまり要求はしていないという形ですか。

赤江なつ委員
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)

ありがとうございます。なるほど、増産があるという可能性があるわけですね。 そして、こういったものですが、どのぐらい売れるのかなというのがちょっと気になります。この間、3週間ほど前ですか、私、おみやげ館に行ったんです。そのときに、学生さんを連れていて、その子は区外の人なんですけれども、渋沢栄一のドラマを見ていて、大興奮だったんですね。北区だって知らなかったと言って。それで、渋沢栄一資料館に行って、それですごく、もう写真をぱしゃぱしゃ撮って、すごいよかったと。渋沢栄一のお屋敷のほうにも行って、建物のほうも見て、それで本当によかった、本当によかったって言って、おみやげ館に寄ったんですけれども、おみやげ館では何も買わずじまいみたいな。なので、私が都電もなかを買ってあげたという経緯があったんですけれども、こういった辺りは、売行きとしてはどんな感じなんでしょうか。

赤江なつ委員
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)

これは売上げ状況を把握して、そして人気の傾向というのも取っていただきたいかなと思います。そういうのが、やっぱりこうしたプロジェクトには大切だと思いますので、これは要望にとどめます。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

よろしいですか。 ほかにございますか。よろしいですか。 (発言する者なし) ---------------------------------------

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

(3)「北区観光振興プラン2023(案)」パブリックコメントの実施結果について

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

ありがとうございました。 ただいまの説明について、何かご意見ございますか。

せいの恵子委員

今回のこのパブリックコメントなんですが、お二人の方から総数で14件のご意見があったということなんですが、ちょっとこれ見たときに、あまりにも意見を出されている方が少ないなと感じました。 パブリックコメントは、前にも私、ほかのところでも発言したかもしれないんですが、本当にどのパブリックコメントもやはりご意見をいただく人数が少ない。それでは、やはりパブリックコメントを取っている意味が本当にどうなのかというところを、一度検討をしたほうがいいのかなというふうに思います。 周知なんですが、毎回、ホームページ、あとは北区ニュース、そういうものでお知らせをされているというところですが、やはりそこを目にする方というのは、目にする方は目にしているけれども、実際、パブリックコメントをやっていること自体、気づかないうちに過ぎていっているということも多くあります。今回は特に観光振興プランというところで、各団体の方とか携わっている方いっぱいいらっしゃるので、そういう方たちにはまたこの中でパブリックコメントを求めるというよりは、検討会などでご意見をいただいている部分もあるとは思うんですが、もう少し関係団体の方にも働きをかけるとか、そういうことというのは、実際は難しいのでしょうか。

せいの恵子委員

関係者の方のご意見は、このパブリックコメントではなく、観光振興プランのほうにもう入っているということなので、そこは生かされているのかなとは思っているところです。 本当に、観光だからということではないとは思うんですが、やはりこのパブリックコメントというのが区民の方から意見をいただくというところでは、本当に大切だと思いますので、ぜひこれからも取組を行っていただきたいと思います。

山中りえ子委員
山中りえ子委員区民のミカタ(立憲・都ファ・国民)

今のご意見いただいて、先ほどのイメージ調査の中では、ツイッターとかインスタのフォロワー数が多いという、せいの委員のお話も伺っていて、そういうところで宣伝することもできるんじゃないかなと思っていまして。東京都は、LINEでこういうのをやっていますよというのを送ったりしていたかと思うんですね。私もツイッターはフォローをしていますけれども、ツイッターで時々、北区ニュースを出しましたみたいなのは来るんですけれども、そういう機会に、こういうご意見いただきたいパブコメに関することは、それだけで単体で出してもいいですし、北区ニュースで、出しました、その中でパブコメを募集していますみたいなのを北区ニュースのwwwというURLを載せるだけじゃなく、もう一つ踏み込んでご案内をするという方法があると思うんですけれども、いかがでしょうか。 せっかくやっているSNSは、いろんなところで活用していっていただきたいと思っています。結構、部署によって偏りがあるような感じがしているんですね。そのSNSの使い方が。それをどこが統括されているのかとかもよく分からなくて、やれる人がいる部署はやっている。苦手なところはあまり発信しないのかななんて、うがった見方をしているんですが、いかがでしょうか。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

よろしいですか。 ほかにございますか。よろしいですか。 (発言する者なし) ---------------------------------------

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

(4)芥川龍之介関連事業について

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

ありがとうございました。 ただいまの説明について、何かご質疑ございますか。

赤江なつ委員
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)

3番のところなんですが、特別展で、芥川龍之介と太宰治、河童忌・桜桃忌ということでスタンプラリーがあって、太宰ファンが初めて田端に来たということだそうなんですけれども、その太宰ファンの年齢層を教えていただけますか。

赤江なつ委員
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)

文豪ストレイドッグスとか、ああいった辺りのゲームとか、そういったものの影響がすごく大きいのかなと思っているんですが、そういった印象はございますか。

赤江なつ委員
赤江なつ委員無会派(立憲民主党所属)

やはり高校生ぐらい、中学生ぐらいの人に聞いたりすると、とてもそういうファンが多いということで、キャラクターは似ても似つかない、実際の写真とは似ても似つかない。しかも探偵業だったりとか、いろいろだったりするようなんですが、それでもそのファンが押しかけてきて、そして効果がある。本当の文学作品とかにも近づいてもらえるとか、そういう作家の姿に近づいてもらえるという効果があるんだとすれば、もっと積極的にしていただくというのを、先ほどおっしゃっていらっしゃいましたが、そういうのも本当にいいんじゃないかなと思っております。よろしくお願いいたします。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

ほかにございますか。よろしいですか。

大島実委員

すみません。そもそもをちょっとお聞きしたいんですけれども、今、関連事業を行って、全国から芥川龍之介の熱烈なファンが、この短期間のうち、またコロナの中、2万6,000人以上が来られたというのが、これはやはりすごいこの龍之介ファンというのが根強いんだなと、そのようにこの数字の上からも想像できるわけですけれども、そして、今、予算特別委員会やっておりまして、昨日もこの話が出ていたと思います。 その中で、石山副参事のほうから、開館時期については早い時期に開館をしていきたいという話があったので、もう一度その早いというのはいつになるのか。その点をちょっとまずお聞きしたいんですが、昨日は早い時期になりますで、それで分かりましたということで質問は終わっていましたけれども、早い時期というのは一体いつなのかという、もやもやとしたものを昨日聞いていて思ったものですから、まず、芥川龍之介の記念館というのは、一体いつに出来上がるのか。そこをもう一度お聞きしたいと思うんですけれども。

大島実委員

たしか土地を買ってということで、約300平米でしたっけ、約100坪というような記憶があるんですけれども、そこは大変狭いし、また住宅地の奥にあるようなところで、立地条件もなかなか非常に厳しいところだなとも思いながら、北九州市には松本清張の記念館があって、もうそれはそれは何かすばらしいこと、松本清張の生家を移築したような形で、もう蔵書もすばらしいですし、何か要するに松本清張先生と芥川龍之介先生を比べた場合、私は遜色がないと思うんですね。遜色ないどころか、大変な芥川龍之介記念館になるわけですから、北九州のそのイメージがすごく私は強いんですけれども、でもそれにしても、どうせやるならば何かこのしっかりしたものをやっていただきたいし、小さいながらも、もう利点は、石山副参事から前にお話聞いたことありますけれども、そこが住んでいた場所だということが非常に大きなことなんだと、価値があることなんだという話も伺って、非常に夢を膨らましてきたわけですけれども、なかなか苦戦をしているということについては、これ何が苦戦をしている原因なのか。議会としても応援できることは一体何なのか。また、北区民として、先ほどイメージ調査の様々な形がありましたけれども、担当の窪田課長のほうから、その醸成をしていく、区民の気持ちを醸成していくんだという、それが足りないのか、何をすればいいのかという点を、どのように思われているのか。担当所管としてお聞きしたいと思っておりますけれども。

大島実委員

お話としてはよく分かる話でありますし、財政的な問題ということもあるわけですから、また、その財政という観点からいえば、これは地方自治体が、例えば物を作るとか、物を売るとかやる場合、クラウドファンディングみたいな形で全国発信をするというのは、これはまずいことなんですか、できることなんですか、できないことなのか。

大島実委員

今、大事なお答えだったと思うんです。クラウドファンディングやるということですから、まさに私はよく言うんですけれども、ピンチをチャンスに変えろと。本当に大変な中で、このコロナの中でできなかったことを、逆に言うと、芥川龍之介記念館を造るために、資金集めのために、区がクラウドファンディングをやって、全国の、世界に広がっている芥川龍之介、その読者のファンに訴えていくということも、これ大きなニュースになりますし、別に、そういうことで何か宣伝してわーわーやれということじゃないですから、いい材料をわーっと、ぜひやっていただきたいなと。今日も、もう本当に外は春ですから、がーんと明るい、いよいよコロナ明けたなと、いよいよ北区が打って出てきたなというぐらいの勢いでやっていただきたいなと思うんですけれども、いかがでしょうか。

大島実委員

ぜひよろしくお願いしたいと思います。 この都市ブランド推進特別委員会というのも、そのために議員の中でつくったわけですから、全面的に応援をしていきたいと、私個人では思っておりますけれども、よろしくお願いをしたいと思います。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

ほかにございますか。

山中りえ子委員
山中りえ子委員区民のミカタ(立憲・都ファ・国民)

空調機の改修で、半年は結構長いかなと思っているんですね。この間に、先ほど検定はオンラインでされているから大丈夫というお話があったかと思うんですが、オンラインで記念館を見られるみたいなこともできるんじゃないか。もうやっていたらすみませんが。

山中りえ子委員
山中りえ子委員区民のミカタ(立憲・都ファ・国民)

その避難させる前に、何点か写真を撮るとか、ビデオに撮るとかして、芥川龍之介のファンは多いというか、この関連事業を見てもかなりの来場者がいらっしゃいますよね。多分これ、1つの企画に、1人の方が何回も行かれていたりだとか、あとは、テーマが変わるたびにという繰り返しの方々がいらっしゃるかと思うんですね。そういう方たちにも、待っている間にお楽しみいただけるような、ちょっとした写真でもいいので、何か半年の間、寂しい思いをさせないようなものができたらいいなというふうに思ってお伝えします。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

よろしいですか。 ほかにございますか。よろしいですか。 (発言する者なし)

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

以上で報告事項が終わりましたが、理事者から発言の申出がありましたので、これを許可したいと思いますが、ご異議ございますか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり)

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

ご異議ないと認め、理事者の発言を求めます。

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

よろしいですか。 ありがとうございました。 ---------------------------------------

竹田ひろし委員長
竹田ひろし委員長自由民主党議員団

以上をもちまして、都市ブランド推進特別委員会を終了します。 ご苦労さまでした。 午後2時25分閉会