令和6年度の建設において、区民農園の施設整備、道路・交差点の安全対策、公園整備事業、河川護岸工事、および各地区の環境改善に関する複数の案件が議論された。委員から質問や要望が多数挙げられ、行政の計画・対応状況の確認が行われた。
- ・区民農園への屋根・ベンチなどの施設整備と利用環境改善
- ・交差点縮小・道路狭小化に伴う安全対策とカーブミラー設置
- ・仙台堀川公園、亀堀公園など公園整備の進捗と環境復帰
- ・旧中川公園へのドッグラン整備事業の評価
- ・釣船橋の不法係留船対応と護岸工事の進捗
- ・荒川ロックゲート南側の施設整備とトイレ老朽化対応
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(5名)
// 発言(26件)

基本的に了承していきたいと考えております。そこで農園についてちょっとお伺いしたいんですけども、この周り、屋根もしくはベンチの設置というのは今現在分かりますか。

回答はよく分かりますけども、やっぱり農園に来られる方って30分、1時間で終わらないときが多々あるかと思います。そういったところでベンチですとか、それに伴う屋根とかは私は必要ではないかと思うんですが、今時点、お分かりですか。

ぜひこの区民農園、御近所から言わせるとなかなか当たらないと。特に区民においては、こういったところで植栽あるいは果物を育てるというのは大変喜ばれている事業の一つです。そういった面で、以前から暑さ対策ですとか、そういったことも含めて、万全な体制でいい利活用できるような体制も構築する必要があると思いますので、ぜひ屋根のほうも、今からでも業者に言えば間に合うかと思いますが、当然高額な、またそんな立派なものも要りませんから、そういったものを設置して、こういう自分の育てるところを改めてベンチに座って、眺めるといったことも大事かと思いますので、安全対策同様、取り組んでいただきたい。ここは強く要望しておきます。
議案については、賛成の立場で1点確認させていただきます。 今回1者だけの申込みだったということなんですが、内容がよいということで選定されたんですけども、この選定理由の中の、農園の魅力向上が図られる提案というのがあるんですが、これは具体的にどのようなものだったのか伺います。
先ほど佐藤委員からもあったように、なかなか抽せんで利用という場所なので、個人の利用だけではなくて、そういった区民全体で何かこの農園の魅力を享受できるような、そういった取組をしていただけるといいかなと思います。 以上です。

先日、委員会の皆さんと一緒に視察させていただいたんですけど、旧松本橋付近から南の東側、A-2工区と言われているところなんですけど、そこは交差点のところ、委員会の皆さんとも一緒に見たんですけど、そこは交差点が狭いということで、委員会の皆さんとも共有したんですけど、工事後、今の現状の状態よりさらにコンパクトになるということなんですけど、ここは地域の方から福祉車両だったり、また、幼稚園の送迎バス等、大きな車もたくさん通過する場所なので、これまで以上に事故が増えるんじゃないかという心配の声もあるんですけど、ちょっと改めてこのコンパクトにする意味というのを確認したいのと、あと、旧松本橋前にガーデンズって大きいマンションがあります。このマンションの前に低木の植栽部分がありまして、現在の草がぼうぼうになっているんですけど、こちらの最終形態はどうなるのか。 あと、城東公園からみどり館へ向かう際、歩道部分の、今、連続性がなくて、歩行する際、通り抜けづらくなっているんですけど、こちら工事後はしっかり整備されるのか、最初この3点お伺いします。

ありがとうございます。あと、旧松本橋から北側のB-2工区と言われているところでちょっと確認なんですけど、東砂一丁目団地前が今二重ガードレール、ガードレールというかガードパイプというのが二重になっているんですけど、今後ここがどのように整備されるのか。あと、基本的に隣接している駐車場のない民家や会社前にはガードパイプを設置すると思うんですけど、ただ、高齢者の自宅で送迎の福祉車両だったり、業者、会社さんだったら、業者の車が頻繁に止まるような場所もあると思うんですけど、それでガードパイプがつけられると困るという場所もあるかと思うんですけど、そこら辺の隣接している場所に対しての周知というのはどうだったのか、また反応とかがあったら教えてください。

ありがとうございます。道路がこれまで以上に狭くなって5メートルとなることで、車、自転車の事故の心配もこれまで以上にあると思います。これまでも要望してきておりますが、待避スペースをたくさんつくって、緊急車両だったり大型車両が通ることも視野に入れて、事故が起きないように整備してほしいと思っております。 また、これは、今回の仙台堀川公園の一体整備というのは、電柱の無電柱化ありきで始まった工事だと認識しておりますので、どこまでも地域の皆様の安全・安心を考え、工事を引き続き進めていただくように強く要望いたします。 以上です。

基本的にこの3つの陳情、継続扱いということで、今後も審議していく必要があるかと思いますので、取り計らい、よろしくお願いいたします。 私からも、ちょっと1点確認したいんですけども、やはり原状復帰というのはこれは当たり前なことだと思うんです。地元からの要請あるかと思いますが、道幅が狭くなっている部分を視察した段階で見させていただいたんですが、改めてちょっと危険な場所にいわゆるカーブミラー、ミラーの設置必要なところが幾つか出てきているかと思うんですが、やっぱり現場の方としてあの道路に出てくる場合、特に対面通行になっていますので、非常に活用する方も多い。また、保育園や小学校もありますので、そういった面で、カーブミラーによって事故防止というのはある程度防げるかと思います。 それ以上に、やはりドライバー、歩行者にはルール・マナーを守っていただくような、そういったサインも必要かと思いますが、そういった点のお考えはどうでしょうか。

ぜひ、何度も言いますが、私も歩行者でありドライバーであります。これから夕暮れが早いということで、特に今日みたく雨が降っていますと、我々ドライバーとしては非常に確認が遅くなる時期でもあるので、最大限そういうサインは、きちんと明確にしていただきたいなと、そんなふうに思います。 あと、これはちょっと余計なことになるかと思いますが、実は私の近所で、仙台堀川公園で、カワセミを撮影されている方がいらっしゃいます。幾つか写真を頂いているんですけども、江東区内でカワセミが生息できるところは数少ない場所になっているかと思いますが、先ほど交通安全だけじゃなくして、中についても現状できるだけ復帰していただいて、また、新しい植栽も必要になるときがあるかと思いますが、そういったことも含めて今後取り組んでいただきたいなと。そういった意味で、改めて継続扱いでよろしくお願いいたします。 以上です。

ただいま、説明がございましたけども、旧中川公園にドッグランを整備するということで、既に補正予算も可決され、城東地区における初のドッグラン設置に向けて今進んでいるところであります。そういったところから、本委員会も前向きに意見を出されておることもあり、この機会に本陳情を採択すべきだと私は思っております。 そこでちょっと私からも一、二、ちょっとお伺いしたいんですが、まず、ほかの2つのドッグランなんですけども、今回1,000平米なんですが、その辺の考え方はどうでしょうか。

その点については了解いたします。 また、次、こちらに、先ほども申し上げたんですけども、フェンス、二重扉、ベンチほかとなっているんですが、ほかには屋根つきは考えていますか。

ぜひ、これはとても私は必要だと思います。今の前段に、新宿線の少し日陰をどうのこうのとなっていますけど、夏日を考えたらほとんど当たりますよ、これは。冬のこれからの考えですよ。1年間365日あるんですから、特に夏場というのは太陽が北北東から出るわけで、日中は全く当たりっ放しですから、ちゃんとそういった太陽の出る時間と位置を考えて、そういう答弁をしてください。 そしてもう一つ、先ほども言いましたけども、つくるだけじゃなくてやっぱり利用者側にきちんとルール、マナーを徹底してもらわなくちゃいけないと思います。そういった面においてもそういったサインを設置していただくように、これは強く要望しておきます。ぜひよろしくお願いいたします。 以上です。

この前、一緒に建設委員会で釣船橋ですか、あの辺に行きました。私も見たんですけど、非常に不法の係留、船が多いということです。今何隻ぐらいあるかということと、また、船宿さん、今4軒という話を聞きましたのですけど、この船宿さんの船ですよね。どこに工事期間、持っていくかということと、東京都とどういう話をしているかということと、そしてやっぱり護岸をちょっと私、歩いていると、ひび割れが非常に多く目につくんですよ。これはあそこの能登半島地震のときにあんな大きな地震が来たらすぐもう壊れちゃうような護岸だと思うんですけど、これを本当に早急にやってほしいということと、やはりマンションが、マンションとかやっぱり住宅が非常に多いということで、これは2023年という耳にはしているんですけど、東京都と江東区と船宿さんですよね、一番の問題というか、その辺の進捗状況を伺いたいと思います。

分かりました。今、聞いたら38そうですか、非常に多いなということを聞きました。そしてまた、船宿さんの護岸にある小屋が非常に多いと思うんですよ。その辺の小屋の話というのは船宿さんとの話合いをしているんですか。それは聞きたいと思います。 あともう一つ、やはりここは何といっても早く早くということでもう何十年もやっていると思うんですけど、大野さんがいたときにはしゅんせつもしていただきまして、非常に川がきれいになっておりますけど、やっぱりそういったことで河岸の整備と、あと遊歩道ができれば一緒につけてほしいなという陳情がありました。ということのこともちょっとお聞きしたいと思います。

分かりました。遊歩道を後にして、まず、先に耐震補強を早く早くやってほしいと思います。 以上です。

ただいまの事務局の説明で、陳情者本人の事実誤認に基づくものであったという説明がございました。また、陳情者がおっしゃっているトイレの防犯対策も当然重要な課題ではありますが、陳情の件名及び趣旨に基づく審査をするものが本来の陳情審査であり、亀堀公園の改修も終了した現時点においては、本陳情をこれ以上審査することは現実的ではないと考えます。 よってこの際、本陳情につきましては、審査未了と本委員会で結論づけることを提案いたしたいと思いますが、いかがでしょうか。
の改定について」を議題といたします。 理事者から報告を願います。
の改定について、を御覧ください。 1、概要です。荒川将来像計画は、荒川下流河川事務所及び本区を含む沿川自治体の首長により構成する「荒川の将来を考える協議会」が、荒川下流部をより魅力的な川とするための川づくりのあるべき姿を示すものとして、平成8年度に策定したものでございます。 令和6年1月に、荒川将来像計画の全体構想書及び推進計画を改定したことを受けまして、各沿川自治体別に具体的な取組等を記載した地区別計画の改定を行うものとなります。 2、地区別計画の改定についてです。地区別計画の改定に当たりましては、本区で定める上位計画であります江東区みどりの基本計画、江東区都市計画マスタープラン2022等との整合性を図ります。 改定内容につきましては、恐れ入りますが、資料3-2の荒川将来像計画(地区別計画)の概要を御覧願います。 1ページ目には、荒川将来像計画の目的、経緯、改定の変遷をまとめてございまして、右上4、荒川将来像計画(全体構想書、推進計画)の改定内容におきましては、全体構想書の策定から約25年、推進計画の策定から約10年を経過したことを踏まえまして、現計画の課題や気候変動等の新たな課題も踏まえつつ、6つの視点に基づき、令和6年1月に改定してございます。 次ページを御覧ください。5、地区別計画とは、です。地区別計画とは、沿川自治体の地区における沿川住民と協働で川づくりを行うための具体的な取組事項を取りまとめたもので、江東区編から戸田市編まで9つの地区別計画がございます。 6、地区別計画(江東区)の概要についてです。改定に当たりましては、本区で定める上位計画であります江東区みどりの基本計画等との整合性を図ります。河川や水辺づくりに関わる基本方針の荒川の役割につきましては、生物多様性に配慮した水辺と一体的な緑地の推進や、区民のスポーツ・レクリエーション、新砂リバーステーションの活用、ポケットエコスペースや新砂干潟を活用した環境教育が記載されてございまして、これらを踏まえまして、川づくりの3つの基本方針を掲げてございます。 自然との触れ合いの場としてや環境学習の場として、荒川の河口部の自然環境をみんなで豊かに守り育てていきます。区民の郷土愛やコミュニティ形成に寄与する場として、荒川を活用した地域のレクリエーション拠点を確保していきます。陸上との結節点となる新砂リバーステーションを活用しまして、災害時の多様なネットワークを確保していきます。 次に、右上、土地利用計画を御覧ください。荒川将来像計画では、現状の河川敷利用状況を踏まえながら、自然地の適切な維持管理を前提として保全を行っていく自然系ゾーン、主にスポーツグラウンドや公園緑地等の適正な利用を図っていく利用系ゾーンの2つに大別しまして、河川敷の土地利用を7つに分類することとしてございます。 次に、ブロック別計画です。川づくりの基本方針及び土地利用計画を受けまして、地域の特性に応じて区分されたブロックごとの整備の考え方を示してございます。江東区域におけるブロック計画につきましては、新砂ブロックと東砂ブロックに分かれてございまして、新砂ブロックにつきましては、河口部特有の自然地を保全・育成するとともに水際を自然化し、河口から上流への自然ネットワーク化を図ってまいります。 東砂ブロックにつきましては、公園施設の適切な維持管理に努め、区民が伸び伸びとくつろげる環境を確保するとともに、上流から続く自然地の連続性を考慮し、砂村エコスペースなど自然地の適切な維持管理に努めてまいります。 行政と沿川住民の役割につきましては、国は、河川管理者として、河川の構造、維持管理を行いまして、本区はこの河川の占用を受けまして、公園整備、維持管理をするとともに川づくりの支援メニューを提供してまいります。沿川住民は、保全活動やイベント参加を行ってまいります。 計画の実現に向けて、につきましては、PDCAサイクルを導入しまして、計画を確認し、議論を重ねながら活動を実施していくとともに、計画のフォローアップを実施し、必要に応じて、計画の見直しを検討してまいります。 恐れ入りますが、資料3-1にお戻り願います。区民の意見募集についてです。募集期間は令和6年の11月1日から11月30日まで、募集方法につきましては、ホームページ、はがき、ファクス等にて、周知方法については、区報、SNS等で行ってまいります。 4、今後のスケジュールとなります。地区別計画につきまして、学識者へのヒアリングを行った後に、11月に区民への意見募集を行い、これらの内容を取りまとめた上で、令和7年5月の荒川の将来を考える協議会にて計画承認を経まして、令和7年7月に公表してまいります。 説明は以上となります。

東砂ブロックなんですけど、私、ここすぐそばに住んでいるのでよく行くんですけど、荒川ロックゲートから南側、これから整備予定だと思うんですけど、花火大会の場所はすごく整備されているんですけど、荒川ロックゲートから南側が本当に草がぼうぼうで、自然を保つのも大事なんですけど、自然過ぎるというか、本当に何か事件があっても気づかないんじゃないかくらい、1回見ていただきたいぐらいなんですけど、ここを今後どのように整備されるのかと、あと、正直、ベンチ一つもないので、地域の方がここを散歩とかされても休む場所もないので、そういう場所をつくっていただきたいのと、あとテニスコート、今、私の認識だとA、B、C、D、Eと5面、多分あると思うんですけど、ここ、テニスだけだとテニスしかできないので、この間も決特のほうで質問しましたけど、こどもたちがボール遊びできるような場所をここにつくるとか、あと、ゲートボールとか、ドッグランも東大島もつくりますけど、東砂地域にもつくったりして、地域のコミュニティの場として、世代を超えた交流ができるような場所にすべきだと思うんですけど、そこら辺のちょっと考えを教えてください。

地域の皆様にちょっと御意見をしっかり聞いていただいて進めていただきたいんですけど、あと、荒川ロックゲートから南側にトイレが3か所あるという認識で、2か所、緑の何か仮設トイレみたいなくみ取式のトイレで、結構老朽化しているんですけど、こちらのトイレは今後何か新しい、新設する予定とかあるんでしょうか。

分かりました。安心しました。あとこれはちょっと要望ですけど、一般質問でもしましたけど、こちら、清砂大橋通りから湾岸道路まで補助第144号線というのが夢の島にかけて、都の優先整備路線としてなっておりますので、こちら、これから若洲公園も整備されていく中で、やっぱり明治通りを通らないといけないので非常にアクセスしづらいということで、東京ゲートブリッジだったり千葉方面行くにも、補助144号線というのが開通することによって、災害時避難ルートだったり物資の輸送としても活用できる大事な道路になるんじゃないのかなと私は強く思っておりますので、こちらのほうは都のほうに強く引き続き要望して進めていっていただきたいなと思っております。 以上です。

私からもちょっと2点ちょっと確認だけさせてください。 今後自治体として、港湾と河川の整備というのは重要視されています。これから、にぎわいだけじゃなくして、特にこの河川については、まず安全・安心ということで、過去に堤防崩壊というようなことでありましたけども、そういった意味において、現状をそのまま残す部分と、多目的云々と書いてありますけども、そういった意味で、憩いができるような場の設定というのがあるかと思いますが、一番先に隅田川周辺というのは、周りの建物ですとかまちづくりが若干異なりますけども、参考になる部分って結構あるかと思うんです。 そういった面でひもとくところがあるかと思いますが、そういったところを十二分に考慮していただいて、先ほど山下委員からも言ったように、地元の方々から様々な御意見があるかと思いますが、真摯に受け止めて、すぐできるものとできないものがあるかと思いますが、取り組んでいただきたいなと思います。 ちょっとこれは余計なことで、環境問題から聞くんですけども、以前、荒川の水面と隅田川の水面は荒川のほうが6センチ高いと私はお伺いしているんですが、それは今でも変わりありませんか。

ちょっと以前聞いたので少し、どの位置が6センチ高いかというのはまたちょっと不明確なところ、何を言いたいかといいますと、江東区の運河は大分きれいにしていただきました。しかし、運河の中でも、水の流れが本当に乏しいところがあります。 今回のこの計画にはないんですが、少しこの荒川の水を少し運河に流れるような、そういった工夫で水の流れるところにおいては、気温が2度から3度低くなるという、昔の本当に江戸時代、そういった意味でつくった運河構想というのがありますので、少し頭の隅に置いて、そういった高低の差が私、言ったことがどの位置なのか、それとも満潮のときの差なのかは私もちょっと理解はちょっと難しいんですけども、ただそのようにちょっと伺ったことがあったので、その点についてちょっと質問をさせていただきました。 ぜひ自然環境を最大限利用して、地球環境にも防災だけじゃなくして、また、現状維持だけじゃなくて、そういったことも工夫して取り組んでいただくように、私からも要望しておきます。 以上です。
本当に本区にとっても貴重なこの資源なので、本当に適切に管理して、区民の方に活用していただくというのはすごく大事なことだと思います。防災上の整備はもちろんのこと、こういったレクリエーションですとか、生物多様性に配慮したこの環境整備というのはすごい大事だと思います。 その上で、この河川敷というのはやっぱりちょっといろいろ利用に制限があるので、照明、照明器具なんかもなかなかちょっとつけられないというふうに聞いているんですけれども、結構自転車の走行とか、歩行者も結構移動にも利用されていたりして、江東区の東砂ゾーンのまたさらにちょっと北側のほうになると江戸川区の管理になるんですけども、あちらのほうなんかは本当に自転車の行き来が真っ暗になった状況でもすごい多くて、本当にちょっと怖いなというふうに思うところがあるんですけれど、なかなかちょっと照明器具がつけられないのかなというふうにいつも思うんですけど、江東区側のほうも同じような状況があると思うんです。 この辺のちょっとこう照明に関する何かその規制とか、ちょっと考え方、この防犯上の安全もそうなんですけど、通行に関しても、安全確保にはちょっと必要じゃないかなと思うんですけど、その辺はいかがでしょうか。
ぜひソーラーパネル等を活用して、そこで電線設備とか要らない形の照明も今いろいろあると思うので、防災上も必要かなと思うのでぜひ検討していただきたいと思います。 草木の何か管理に関しても、豊かな緑を保全するというのはすごい大事なんですけども、やっぱりうっそうとしてしまって、ちょっと防犯上心配だなというようなところも多々あるので、その辺は本当に管理の仕方をよく検討していただいて、見晴らしがよくて、防犯上も安全に、また豊かな緑を保全できるようなちょっと工夫をしていただけるとありがたいなと思いますので、これは要望させていただきます。