江東区の防災・まちづくり対策について、ゲリラ豪雨への浸水対策、団地建替計画の防災機能、液状化対策、災害廃棄物処理、耐震化などの課題が議論された。委員から区や関係機関への働きかけ強化、情報提供充実、施設整備時の区民意見反映などが要望された。
- ・8月のゲリラ豪雨被害を受けた地下鉄駅の浸水対策と1時間100ミリ対応強化
- ・東砂二丁目団地建替計画における防災機能配置と防災倉庫の水没対策
- ・液状化対策の情報発信と道路消火器利用促進、区民周知体制の充実
- ・災害廃棄物処理計画の改訂と訓練実施状況の検証
- ・防災対策の区民満足度が30%台に留まっている原因の確認
- ・旧耐震建築物とグレーゾーン戸建ての耐震化率と助成費用の引上げ要望
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(5名)
// 発言(31件)

よろしくお願いします。8月21日に、1時間約100ミリのゲリラ豪雨の影響で東京都心部で、例えば都営地下鉄国立競技場駅とか、東京メトロ市ケ谷駅とか、麻布十番駅などで、駅構内に雨水が流れ込んできました。そこでちょっとお尋ねします。 昨年のこの陳情の説明では、東京メトロは江東5区においては浸水対策が完了しているということだったんですけども、しかし年が変わって今年の5月から、東京メトロ東西線南砂町駅で新出入口が開設されました。その新しい出入口1・4・5番出口の浸水対策は完了しているんでしょうか、伺います。

対策はしているということでした。しかし、今回浸水した東京メトロ市ケ谷駅では浸水対策はしていたそうです。止水板を設置しようとしたところ、それを納めている箱の扉が水圧で開かなかったり、さらにはシャッターを下ろしたり土のうを積んでも浸水が止められなかったと報道されています。これでは浸水対策が完了していると言ってもなかなか効果が見込めないかなというふうに思っております。東京メトロには浸水対策の強化に努めていただきたいということと、本区は完了しているということなので、本区以外ですけども、未対応な駅があれば早期に完了するように、区としてもメトロに働きかけていただきたいというふうに思います。 ちなみにメトロではなくて都営のほうの駅なんですけども、こちらのほうはゲリラ豪雨など対応は進んでいるでしょうか、伺います。

ゲリラ豪雨のほうは大丈夫。ただ、1時間100ミリというのは多分想定されていないと思うんです。さらなる対策の強化が必要だということを求めて発言とします。 以上です。

8月21日の同じ日のこのゲリラ豪雨について、せっかくこういうことが起こったので、浸水対策についてさらなる防災対策の強化ということでお伺いしたいと思います。 都内では、駅のみならず、例えばマンホールがものすごい飛び上がったり、これエアーハンマー現象と言うらしいんですけども、そういうことが起こったり、アンダーパスですよね、あれがもう車が浸かっちゃうぐらい水が冠水したり、そういうこともありましたけども、江東区内でのそういった1時間100ミリの雨水の対策というのは、対応というのは現在どうなっているでしょうか、伺います。

分かりました。都とか下水道局とさらに連携をして対策の強化に努めていただきたいと思います。 以上です。
都営亀戸七丁目団地(第2期)建替計画について御説明いたします。 計画地につきましては、江東区亀戸七丁目56番ほかとしてございます。 2枚目の案内図と併せて御覧ください。 敷地面積は、約3,900平米となってございます。 続きまして、団地の概要でございます。 第2期の対象範囲につきましては、3枚目の現況図を御覧ください。 団地名は、都営亀戸七丁目アパート、建設年度は、昭和42年度でございます。 構造形式として、鉄筋コンクリート造の5階建ての1号棟から3号棟が今回の建て替えの対象となります。 棟数につきましては3棟でございまして、3棟合計の戸数が現状で120戸となってございます。 建替計画の概要につきましては、3枚目の配置計画図を御覧ください。 今回、建て替えに伴いまして、先ほど御説明した3棟を、鉄筋コンクリート造9階建ての建物に建て替えるということでございます。 棟数は1棟となる予定でございまして、戸数につきましては、約129戸と想定してございます。 建て替えのスケジュール、現時点の予定でございますけれども、現在、第1期の建設工事を進めているところでございます。今回御説明の第2期につきましては、令和8年春以降に解体工事に着手していきたいと考えてございます。 第3期以降につきましては、現時点で未定でございます。 また、スケジュールにつきましては、今後の計画の進捗に伴いまして変更が生じる場合がございます。その点、御理解いただければと思います。 説明は以上でございます。

ちょっと2点聞きたいんですけど、こちらの集会所は団地の高層階に設置されるのかということを聞きたいんですけど、東砂二丁目団地建替計画とあってこれから建て替えますけど、もともと1階のみに計画されておりました。公明党の細田都議からも、こちらは地域の垂直避難場所としても活用できるので、高層階のほうに集会所をつくるべきということで、都のほうにも強く要望してもらって、設置計画に高層階のほうに変えてもらったという認識があるんですけど、こちらのほうは集会所は高層階に設置されるのかと、あと、この配置図を見て、防災倉庫はこれは1階に設置されるのかをちょっと伺います。

ありがとうございます。集会所に関しましては安心しました。 また、防災倉庫も古い団地は特に低層階にあるところが多いので、水没してしまう可能性があります。ちょっと後でまた国土強靱化地域計画で言おうと思っていたんですけど、今、空き住戸の活用というところで、高層階に地域の避難場所として今活用できるようになっておりますので、防災倉庫も水没しないように高層階のほうに物が置けるようにということが大事だと思いますので、そこら辺の御配慮をお願いいたします。 以上です。

広場が予定されているんですけどどのような、公園なのか、ただの広場なのか。 あと、団地の1階部分というのは住戸になるのか、例えば駐輪場になるのか、2点お伺いしたいと思います。

みんなが使える広場ということで、何も遊具とかはないということですね。

ちょっと3点お聞きしたいんですけど、この素案の中に、28ページに消防団について書かれているんですけど、「地域一丸となった災害対応体制を構築するために、消防団の人員確保や消防団装備・訓練の充実強化が必要であり」とありますが、私も消防団ですけど、今消防団の高齢化も進んでいて、新しい団員がなかなか入ってこない現状なんですけど、こちら区として、新しい人材が入ってくるような具体的な何か取組とかは考えているのかを伺いたいのと、あと、いろんなところでも聞いていますが、こちらAEDに関しては何も記載されていないんですけど、救助活動で消火器についての記載は多々あるんですけど、やっぱりAEDというのは人命救助に対しても必要不可欠だと思うんですけど、こちらの区の認識を伺いたいです。 あと、先ほど都営住宅の空き住戸の活用ということで、水害対策として、地域の垂直避難先として都営住宅の高層階の空き住戸が、今年度から1階部分に防災倉庫がある都営住宅に関しましては、空き住戸内に防災備蓄品を置けるようになりました。こちら、しかし、出水期に限りまして移動も自治会や町会で行うということで、毎年荷物を上げて、また戻さないといけないという現状がありまして、団地も地域の方も高齢化も進んでいて、上に荷物を上げたほうがいいというのは皆さん思っているんですけど、なかなか移動が大変というところと、あと、こちらの空き住戸が毎年部屋も変わってしまいますので、こちらやっぱり1年間同じ部屋に置けるように推進していくべきだと思いますが、こちらの区の認識を教えてください。

素案、見ました。その中で、猛暑に関して、本計画における取扱いはバツというふうになっておりますけども、猛暑が入っていないというのは、今地球温暖化、これだけ進んできて、猛暑は災害級と呼ばれることもありまして、人命に関わることでもありますし、しかも普通の自然災害と違って毎年来るというのは分かって、夏になれば猛暑になるというのは分かっているということで、対策しないわけにはいかないのかなというふうに考えます。ちょっとそこら辺を伺いたいんですけども。

一応触れているということで、確かに一言、今、見ました、ありますけども、触れているなら触れているのであれば丸とか、三角の記載もありますけども、何か記載を変えるとか、ただ、これ一言じゃちょっと足りないと思いますので、やっぱり熱中症対策の強化として熱中症対策グッズの強化・配備、これをもっともっとやっていくべきかなというふうに思いました。 それと、今日は担当課長さんいらっしゃらないと思うんですけど、温暖化対策とか、その強靱化の素案の中に再エネの活用とかも入っておりますので、この間、ヒートアイランド、私、決算なんかでも、ヒートアイランド現象の抑制のために樹冠被覆率を向上するとか大事だと言いましたけども、区でできるやっぱり温暖化対策を進めることによって、気温が下がれば自然災害は大きな台風になったりすることを抑制できると思いますので、その辺の強化もぜひとも考えていただきたいと思います。 以上です。

私がちょっと気になっている点は、31ページにある16のところに液状化対策における情報発信の強化という形なんですけども、東京都のほうでは液状化の、江東区の場合は城東地区と深川地区によって若干液状化の度合いが違うというふうに、ある程度、数値化させて発表しているんですけども、この江東区の区民に対しては、なかなかそういうのが明示されていないと私も思っていまして、この備える手引といっても、液状化にどうやって備えていくのかということ、実際になってしまった場合の手引として、家のほうは大丈夫でも道路のほうが基本的には液状化によって全然通れないとか、一般質問でもお話ししたように、緊急避難道路としてなしてなくなってしまうというようなことが考えられるんですけども、ツールを区民に対して情報共有するという形でここは1行でまとめられちゃっているんですけども、その数値的なものとか、もっと区民に対して、この状況だとここの道路は駄目ですよみたいな、きちんとした明示がされてもいいというふうに思っているんですけども、その辺に関してはどうでしょうか。

対策に対してどうかというふうに、ちょっと僕、質問したんですけども、なかなか我々も、自分も含めてどうにもならないみたいな感じが実はあるんですけども、3.11のときに浦安地区なんかも、もう車も通れない、何も歩くこともできないようなのが浦安の南部地区に起こったわけなので、そういう面でも江東区はそれがあり得るわけで、そういう具体的にこうだというのは文章化されているという今御説明なんですけども、そこに対してはどういうふうに、対策ということで今、文字化されているからいいのかということなのかどうか、もう一度お答えください。

具体的には東京都の助成ということが出たんですけども、要は細い道とか、緊急道路に対して、早い段階で江東区のほうで区道に関してはきちんと液状化対策をし直して、掘り返して審査もしてということを求めていきたいというふうに思います。 それと、もう一つ、最後に消火器のネットワークなんですけども、区民の方がよく道端の消火器で消火、予備消化で小さな火災を防いだという例が、いろいろ報告を僕も受けたんですけども、やはり消火器の定期的な点検の度合いと道路にある消火器が、非常に我々なんかは意識しているから非常に分かるんですけども、一般の人たちがそれを使っていいのかどうかとか、自分で勝手にやっていいのかどうかとかいう認識がちょっと薄いとは聞いております。あれ勝手に開けちゃっていいのかななんていう質問を意外と聞くんですけども、ネットワーク的なことと身近にある消火器、自宅で装備している消火器以外の公共で持っている消火器の対応なんかも、もうちょっとオープンに区民の協力を仰ぐという面ではしてもいいかなというふうに思うんですけども、その辺はちょっともう一度お聞きしたいと思います。

町会の防災訓練は必ず消火器やるんですよね。水消火器、消防署が持ってきてくれて、短い、本当に時間ですけども、皆さん意外と慣れてきていて、やってみたいと言ってこどもももちろん使うし、その割にはいざとなるとなかなか腰が引けてしまうということなんですけども、一番第1段階の自己防衛のための消火器ということを、もうちょっと身近にみんなが使えるように本番の、まちまちにある消火器をぱっと手にできるような体制づくりというのは必要だと思いますので、その辺はもうちょっと広報的なものだとか、もうちょっと区報で、みんなで使えるんですよみたいなことを周知していただくことを要望したいと思います。

地域防災計画の想定の見直しによってこちらの計画も改訂するということなんですけども、例えば実際に廃棄物の処理の場所、仮置場がどこにあるとか、今回の地域防災計画の見直しによってこちらの災害廃棄物処理計画の浮き彫りになった課題、これはどういうものがあるんでしょうか、伺います。

仮置場はまだ決まっていなくて検討しているということで、ぜひしっかりと場所を確保していただきたいと思いますし、最近、確かに能登での水害もあって、水害における処理物の確かに課題もあると思いますので、そこら辺の強化もよろしくお願いしたいと。 ちょっと過去の議事録見たときに、品川区では、この災害廃棄物処理計画が実際に実行できるかという検証や訓練を何か行ったということがありました。江東区ではそういうことはやったんでしょうか、伺います。

訓練、実施したと。その報告はまだないんですよね。

御報告ありがとうございます。区民アンケートによる満足度なんですけども、能登半島地震の影響を受けて満足度が下がったというふうに見ているということを今、聞きましたけども、そもそも30%台で満足度低いと思うんです。そこはなぜなのか。あと、ほぼ全てのテーマ別でも満足度が下がっている。 この2点、どう受け止めたのか。区民のアンケートですからね、課長さんの気持ちじゃないですから、なかなか解釈難しいと思いますけど、どう見ているのか、伺いたいと思います。

ぜひ区民のこうしたアンケート結果を受けて取組強化をしていただきたいと思います。 ソフト面では確かに、僕、まだ1年しかやっていないですけど、前進してきた部分も確かにあるのかなというふうに思っていますけども、ハード面で、いつもくどいようですけども、荒川の堤防の未耐震部分とか、あれは上のほうがまだやっていないので、あれも10年以上かけて鉄橋を架け替えしてからということでは遅いと思いますので、同時並行でぜひともそういった堤防の強化なんかもやっていただきたいと思います。ぜひ強化をよろしくします。 以上です。

久しぶりに、4年ぶりに7月10日、準備組合の第4回地域連絡会が実施されたというふうにあります。そこでの意見というのはどういったものが出たのか、お聞きしたいと思います。 また、この方針について、その連絡調整会を受けて意見が出て、何が修正されたのか、この2点伺いたいと思います。

まず、その図が方針の中で見やすいように、どこから見ているのかということが盛り込まれたということなんですけども、この連絡調整会議を受けて、今、デッキの日常活用だとか、あとはうちの菅谷議員が一般質問でもこの避難スペースを指定避難所のようにとか、また、公共施設が足りないんじゃないかとかということもあったと思う。そういうハード面も指摘したと思うんですけども、ソフトでもちょっと日常活用がどうなのか、ちょっと難しい、盛り込むのは難しいと。ハードでももう決まった計画だからということなんですけど、それだとちょっとこの積み重ねている準備組合の連絡調整会というのは、ちょっと何のためにというふうになっちゃうと思いますので、やっぱりしっかり区民の皆さんが出した意見、これをやっぱりちゃんと盛り込める、反映できるような方針にぜひとも変えていただきたいなということは要望しておきたいと思います。 以上です。

これ最初の日曹橋団地の隣のマンションについてなんですけども、これが建つ以前は南砂町駅に、例えばゴールドジムのほうに住んでいる住民の方とかが通り抜けできたかなと思うんですけど、これが建ったことによって塞がれちゃうんですけど、そこの道がどうなるかなということ。 あと、もう一つが、ちょっとマンションと関係なかったらいいんですけど、答弁いいんですけども、日曹橋団地とこのマンションの間に、前はこの永代通りからゴールドジムに抜ける道の真ん中に車が入れないように通行止めの表記が真ん中にあったんですけど、それがゴールドジムのほうにぐっと寄ってきたという経緯があるんですけども、それはこの新しいマンションが建設されたことによる住民への、例えば駐車場に入りやすいとか、そういうことの配慮なのか、この2点ですね、伺いたいと思います。 以上です。

今後、道が通り抜けられるということはすごい住民の方にとってもいいことだと思います。警察といろいろ調整して変えたというのは、マンションのやっぱり影響で変えたということですか、改めて伺います。

すみません、改めて答弁させてしまって。やっぱりマンションの関係なんです。何でかって言ったら、前、この道の真ん中まで車が入れたことによって、例えばゴールドジムから運送業者さんとかデイサービスの人が日曹橋団地をぐるぐる回れたんですよね。これをゴールドジムのほうに車が、通行止めの表記が下がったというか、移動してしまったために、ゴールドジムのほうから団地にぐるぐる入れなくなってしまったんです。多分そのためのマンションの中のUターンスペースが設けられたと思うんですけど、これ知らない人もいたりしてちょっと不便になってしまったということありますので、ちょっとなかなか戻すというのは難しいと思いますけど、そういった方もいらっしゃるということはぜひ、そういう業者の方が苦労していらっしゃったり、住民の方も、これが移動したことによって、あれ、ここ通れなくなったよね、でも、何で運送業者の人また侵入してきているの、おかしいんじゃないって、いろいろハレーションが起こりそうなこともありますので、そういったことはちょっと心に留めていただきたいなと思います。 以上です。

すみません、ちょっと私、学区のことを聞きたいんですけど、同じこの南砂三丁目のところなんですけど、これ文教委員会のほうでも結構学区のことが言われている地域なんです。やっぱりこれ390ってかなり大規模で、また小学生がたくさん増えるんじゃないかなって予測できるんですが、こちらのマンションの学区って今度どこになるんでしょうか。

今までって、多分、駅の東側の一番大きいところ、今まで南砂小に3棟並んでいて、南砂の駅からマンションが3棟建っているんですよ。一番奥が五砂小、真ん中が三砂小、南砂小って、手前が南砂小って、学区が全部違っていたんですね。今、南砂小も建って20年たつので、小学生が大分減ってきていて、学区を変えてほしいとか、いろいろそういう陳情が出てたりとかもしたので、また、何かあれなんですよ、結局、明治通りを渡るのに、こどもが渡るのが危ないからとか、そういう理由とかもちょっと聞いたので、でも、あれですよね、三砂小はまた違うマンションが多分できていっぱいになっちゃっているからということだと思うんですけれども、分かりました、ありがとうございます。じゃ、南砂小ということでありがとうございます。大丈夫です。

まず、旧耐震の耐震化率というのは、達成度は今、江東区はどれぐらい達成しているのかということと、今回新しく対象になったいわゆるそのグレーゾーンというか、グレーゾーン戸建てというのは区内に何棟あるのか伺います。

ありがとうございます。達成率が92%でグレーゾーンの戸建てが6,000棟あるということでした。耐震改修促進計画では、これを概ね100%を達成するということを目標にしているかと思います。新たに対象が拡大されたりということで、また、さらにその目標が難しくて高みになったと思いますけども、決算でも求めたんですけど、あのときはマンションの耐震改修費用の引上げでしたが、戸建てについても、もちろん今回新たな対象が拡大されたということは評価しますけども、150万円の助成ではなかなか今の物価高騰や資材費の高騰など、いろいろ区民の皆さんの生活状況がありますので、今、新しいものが導入されたばっかりで言うのもなんですけども、マンションとか戸建てとともに耐震費の助成の費用の額の引上げですね、これを最後に求めて発言といたします。 以上です。