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吉田 由紀子

吉田 由紀子

よしだ ゆきこ

江東区議会自民・参政・無所属クラブ1期2023年〜
次の江東区議会議員選挙2027.04.25あと177日江東区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

外国人対応、子育て・教育環境、食育(特に有機米・地産地消)、ワクチン政策、自然療法・予防医学の推奨について繰り返し質問・意見を述べた記録が残されている。また、区の予算配分や行政判断に対して「バランスの見直しを求める」「別の視点での検討を要望する」といった異議申し立ての発言が多数記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 江東区議会議員選挙

「すべての人が笑顔になれる街へ!――『子供からお年寄りまでみんなが笑顔で健康に暮らせる環境』それが一番の幸せではないでしょうか?吉田ゆきこは、そんな街づくりを目指します!」

参政党 吉田ゆきこ 3つの政策
  • ・【“教育の改善”】偏差値教育を見直し、自分で考えられる力を養い、自尊心や日本人が大切にしてきた誇りを育む教育を目指します。 発言 22 件 →
  • ・【“食と健康”】食品添加物、遺伝子組み換え、昆虫食などに頼らない、本当に必要な食事から健康な体を取り戻します。 発言 3 件 →
  • ・【“地域と区民を守る”】外国資本や外国人参政権の脅威から私たちの街を守り、未来に残せる江東区を築きます。 該当する語の発言なし

区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

江東区選挙管理委員会「江東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

254 発言2026.06.26 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会医療・介護・高齢者支援特別委員会
2026.06.26

おっしゃるとおりだと思うんですけれども、何か仕組みで何かできるようなことがないかということで、研究していただいて、未然に防止できるような何かないかなということで考えていただければいいんじゃないかなと思います。

委員会建設委員会
2026.06.18

私から1点、確認なんですけれども、ここの皆様が懸念されている建物というのは、多分、西大島駅近くの場所だと思うんですが、あそこの建物を私が以前見に行ったときと現在の状況、直近でちょっと確認ができていないものですから、見たときに、大分廃墟のような感じにも見えまして、ブルーシートやひもなどで倒れてこないように止めているような状況が見受けられました。

委員会清掃港湾・臨海部対策特別委員会
2026.03.26

1年間ちょっと翻弄された部分もあるのかなと思うんですが、結果、一組さんが今まで取り組んでこられたことが結果として採用されたということなので、これから引き続き、いろんな意見が出てくると思うんですけれども、そういったことに惑わされずにやっていただきたいなと思います。

委員会清掃港湾・臨海部対策特別委員会
2026.03.16

その後の、ちょっと二瓶委員と似ているんですけれども、全国的にその後出てくるという想定値みたいなのは何かあるのでしょうかということが1点と、全国に低濃度にする施設というのは何軒ぐらいあるんでしょうか。

本会議区の運営・お金第1回定例会(第3号)
2026.03.13

江東区議会自民・参政・無所属クラブを代表し、第1号令和7年度江東区ほか3件のについて、賛成討論を行います。

委員会建設委員会
2026.03.10

ちょっと私から1点確認させていただきたいんですけども、前回1つが上がっていまして、その際に情報収集しますということだったかと思います。

委員会子育て・教育予算審査特別委員会
2026.03.04

図書館への来場者を増やすための取組など努力がうかがえます。 現在似たようなものがあるとのことですが、手書きとなると面倒になるのではないでしょうか。

委員会予算審査特別委員会
2026.02.25

そうですね、年間80人ぐらいということなんですが、ぜひとも現場体験というものにも参加していただきたいなと思います。 森林環境税が始まり、こういった本来の税の目的であります、森林保全のための事業が本格的に動き始めてよかったかと思います。

所属会派は区の予算にどう答えたか

区長が組んだ一般会計予算(当初)に、この議員の会派が本会議の討論で示した立場です(区政を支える側か、対抗する側かの目安)。

賛成自民・参政・無所属クラブ2026.03.27

「自民・参政・無所属クラブを代表し、江東区令和8年度当初予算に関する議案第5号令和8年度江東区一般会計予算ほか3件について、賛成の立場から討論いたします。 大久保区政下で3度目となる本予算は、「一人ひと…」

この討論の会議録 →討論者:井川 りょうたろう

会派を代表して討論した内容の記録です。この議員本人の発言・投票ではありません(賛否は立場であり、優劣ではありません)。

所属会派の採決記録

本会議の賛否

江東区議会自民・参政・無所属クラブが本会議で示した賛否の記録です。区議会は会派単位で採決するのが通例です。

452 賛成(○)11 反対(×)463 件
会派が反対した/否決・不採択になった議案(21件)
○ 賛成

区立小中学校の給食費無償化に関する

陳情第42号不採択
× 反対

江東区立幼稚園教育職員の給与に関するの一部を改正する

議案第103号原案可決
× 反対

江東区立幼稚園教育職員の勤務時間、休日、休暇等に関するの一部を改正する

議案第102号原案可決
× 反対

江東区職員の旅費に関するの一部を改正する

議案第96号原案可決
× 反対

江東区職員の退職手当に関するの一部を改正する

議案第95号原案可決
× 反対

江東区職員の給与に関するの一部を改正する

議案第93号原案可決

賛成した議案は452件(多くは全会一致の可決)。ここでは会派が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。

会派の採決結果の記録です(賛否は立場であり、優劣ではありません)。会派拘束のため個別議員の投票と一致しない場合があります。

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

江東区議会自民・参政・無所属クラブは会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

24,000,000円 交付23,520,464円 対象経費いちばん大きい費目 広報費(44%)

江東区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(3期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)31,800,000円31,515,951円99%広報費(41%)収支報告書 ↗
令和6年度27,200,000円25,961,813円95%広報費(43%)収支報告書 ↗
令和7年度24,000,000円23,520,464円98%広報費(44%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

江東区議会自民・参政・無所属クラブ(10名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、江東区選挙管理委員会「江東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は江東区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。