// 発言者(6名)
// 発言(37件)
おはようございます。 議会運営委員会を開会いたします。 本日の署名委員には、かいでん副委員長、関委員、よろしくお願いいたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 1 陳情について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
それでは、1、陳情について、局長から説明を求めます。
それでは、陳情について、でございます。 令和6年第1回定例会、新規陳情一覧のほうを御覧いただきたいと思います。 2月7日水曜日、正午締切りまでに提出されました件数は、陳情12件といった状況でございます。順次、件名と付託予定の委員会の案につきまして御説明をさせていただきます。 まず、1番、対外的情報省と横田基地について意見書提出に関する陳情でございますが、こちら企画総務委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 2番、目黒区美術館の建物を民間に売却し、区民センターを残して耐震化リノベーションを求める陳情。こちらにつきましては、区政再構築等調査特別委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 次に、3番、がん患者ウィッグ・胸部補整具購入費用に関する助成金制度創設のお願い(陳情)については、生活福祉委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 次に、4番、地域の子どもが学校施設を使用する際の料金徴収について、再検討を求める陳情については、区政再構築等調査特別委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 次に、5番、政党機関紙の庁舎内勧誘行為の実態調査を求める陳情。こちらにつきましては、企画総務委員会へ付託を予定させていただきたいと思います。 次に、6番、能登半島大震災被災者の目黒区公共住宅への災害救助法に基づく避難、住居提供を真摯に検討し、一人ひとりに寄り添ったきめ細やかな支援(災害ケースマネジメント)を実現することを求める陳情。こちらにつきましては、都市環境委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 次、7番、東日本大震災による目黒区民住宅への避難者に対する建物明渡等請求について目黒区長に対し議会への裁判経過報告を求めて被災者支援のあり方を見直し災害救助法の趣旨に基づいた生活再建のための話し合いによる解決を求める陳情。こちらにつきましては、令和4年第2回定例会以降、毎定例会ごとに提出されている同一の陳情者からのものとなってございます。この間、陳情事項に若干の編成がございますので補足の説明をさせていただきます。 まず、今回の陳情でございますが、前回、前々回のものと異なりまして、その前になります令和5年6月に提出があったものとほぼ同一の内容に戻した形となってございます。 具体的には、陳情書のほうをちょっと御覧いただきたいと思うんですが、陳情書の下段のほうになります陳情事項の部分に記載がございます、区長に対して裁判の経過報告を区議会に対して行うことを求めるとともに、民事訴訟について再度審議し、被災者支援の在り方を議論すること。そして、区として話合いによる解決に応じることを求めるといった中身になってございます。 一方で、前回の令和5年11月、そして、前々回になりますが、令和5年8月に提出がありましたが、こちらの陳情の趣旨につきましては、裁判の経過報告を議会に行うことを区長に対して求めてほしいといった内容になってございました。 それで、前回につきましては、当委員会のほうで採決を経まして、企画総務委員会へ付託といった形になっております。そして、委員会の審査の結果については不採択、本会議においても、委員長報告に賛成多数で不採択といった形になってございます。 それで、参考までに、今回提出がありました陳情事項と同じ内容でありました令和5年6月の当委員会での審査の状況でございますが、まず、委員長のほうから係争中の事件に関連する陳情であるということで、申合せ事項の陳情の趣旨、内容等がなじまない陳情といったところに該当するため、委員会付託は行わないで、執行機関へ参考送付するといった取扱いが適当ではないかといった御提案がございました。 これに対しまして反対の御意見がありましたことから、採決を行いまして、自民さん、未来さん、公明さんが委員長の提案に賛成をし、委員会への付託をしないといった結果になってございます。これらの経過もございますので、参考にしまして、改めまして、今定例会での取扱いのほうを御協議いただければと思います。 次に、8番にまいります。 目黒区長と目黒区教育委員会に対し、目黒区立目黒南中学校・目黒西中学校の新校舎建設工期の延長について、当事者である子どもと保護者、ならびに地域住民への説明を速やかに行うとともに、延長によって生じた損失と困惑への具体的な対応策を講じて、区政に対する住民の不信を解消することを求める陳情。こちらにつきましては、文教・子ども委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 次に、9番、令和6年能登半島地震に関する陳情。こちらにつきましては、企画総務委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 次に、10番、離婚後の子どもの養育と親子関係の健全な発展に関する法制度の改善についての意見書を求める陳情及び11番、離婚後共同親権を導入することについて慎重な審議を国に求める陳情。こちら2件につきましては、文教・子ども委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 次に、12番、目黒区民センターの要求水準書案の区民意見聴取等業務は、区が直接行うことを求める陳情。こちらにつきましては、区政再構築等調査特別委員会への付託を予定させていただきたいと思います。 続きまして、継続審査中の陳情でございますが、こちら別の資料がございますので、御覧いただきたいと思います。 令和5年第4回定例会から継続審査中の陳情一覧でございます。 記載のとおり、企画総務委員会が1件、生活福祉委員会が3件、そして、文教・子ども委員会が4件という状況でございまして、文教・子ども委員会の2番目の陳情、こちらにつきましては、件名欄記載のとおり、2月7日付で取下げ願を受理している状況でございます。 陳情につきましては、以上でございます。
1番の陳情について、局長から説明がございました。 新規陳情の7番については、ちょっと別に扱うということで、少し置かせておいてください。その他の1番~12番の付託委員会と、また、継続審査中の陳情一覧ということでお目通しいただいて、今、局長の説明のとおり進めていくということで確認をしたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
大丈夫ですね。では、その点については確認をさせていただきました。 それでは、新規陳情の7番について。 こちら7番について、繰り返しになりますが、局長のほうから、昨年度、令和5年の6月に提出されたものとほぼ同一内容でありますよというようなことについてお話がありましたのと、また、令和5年8月と11月に出された陳情とその中身の違いということと、その扱いの経過について、前回については不採択ということになったというようなことがございました。この扱いに関しては、私のほうからも令和5年6月に提出あったものと、ここに今、文書両方ございますが、見たところほぼ同一になっているということであります。 今回1年以内のこのメンバーでの議会運営委員会につきまして、今回の出されました新規陳情の7番につきましては、当委員会では、昨年6月に同じ内容の陳情が出ていると。これに関して付託しないという結論をこの委員会で出しておりますので、本日も付託しないと整理させていただきたいと考えておりますが、いかがでしょうか。

今、事務局長の説明とか、この間の経緯がるる述べられました。委員長からも、前回と同じように付託しないという提案が今なされましたけれども、これに関しては前回のところでも私たちは訴えましたけども、これについてはきちっとやっぱり委員会に付託をして、審議をすべきだということでこの間述べてまいりました。 それで、今回の陳情についても、今拝見をしまして、前回と同じというふうな説明がありましたけれども、やはり能登半島の地震があり、さらに、令和6年の1月31日に結審が延期され、裁判の中身ですね、判決が3月25日に出されることになりましたということで、裁判の内容についても、いろいろその後の大きな変化もあったということでは、状況も変わってきておりますし、また、被災者の支援に対して、どういうふうな在り方が望ましいのかということも含めて、きちんとやはり付託をして審議がなされるべきものであるというふうに私たちは考えております。 したがいまして、これに関しては、前回と同じように、前回というのはさきの定例会ですね、のように委員会に付託をして、きちっと審議をして、そして結論を得るということが必要だというふうに私たちは考えております。 私たちの意見としては以上です。
松嶋委員からの御意見をいただきました。 ほかにございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
ほかに意見等はないということでございます。 御意見があったということを踏まえまして、改めて私のほうから進めさせていただきます。また御意見があれば、そのときにおっしゃっていただければというふうに思います。 今回については、令和5年6月に提出のあった陳情とほぼ同様の内容が記されているということで、単に議会への裁判経過報告を求めてほしいというものではなく、訴訟事件の再度審議や話合い、解決を求める内容となっております。現時点におきましても訴訟は継続しており、陳情の趣旨に沿った対応は、今後裁判への影響が否定できないものと考えております。 したがいまして、本陳情につきましては、昨年6月に当委員会で決定した内容と同様に、申合せ事項の66、陳情の委員会付託について(2)の「ウ、陳情の趣旨・内容等がなじまない陳情」に該当し、委員会付託は行わず、執行機関へ参考送付する取扱いが適当と判断しますので、そのように取り扱うこととさせていただきたいと思いますがよろしいでしょうか。

基本的に、議運でそういう決定される場合は、きちっと全会一致の中で進めるというのが基本的な運営だと思うんですけども、そういう形で、私たちは付託すべきだというふうに述べましたけども、そういう、しないというふうな形で一方的に進めるというのは、全会一致の進め方からしてどうなのかというのは、私たちとしてはおかしいんじゃないかというふうに今思ったんですけども、その点についてはどうですか。
では、その御意見を受けて、先ほど申し上げましたように、陳情者が求めている事項に関しては、裁判の過程への影響が否定できないと考えておりますので、執行機関への参考送付が適当であると考えます。本件の取扱いは、今後の議会日程を考えますと、本日結論を出す必要がありますので、私の考えに賛同いただけないという御意見が出ているところでございますので、委員会条例第14条の規定に基づきまして、採決によって取扱いを決定していきたいと思います。 本陳情を委員会付託しないことに賛成の委員の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
賛成多数につき、本陳情につきましては委員会付託しないということに決定しました。 その他の部分につきましては、よろしいでしょうか。

前回の同じような付託する、しないの採決のときに、話を突然この議運の場で資料を初めて見て、いきなりその話になったときに、次もし同じようなことがある場合には、あらかじめその場で採決になるんであればチームのメンバーと話したいというのもありますし、事前にお知らせをいただくことはできないんでしょうか。
今、こちらの新規陳情の7についての取扱いは、賛成多数につき付託しないということで、ただいま決定したところでございますが、その他についてということで今、山本委員のほうから御意見がありましたので、それはちょっと私のほうでお聞きしましたというところで、別の話としてお受けいたします。

今後、前回もお伝えしたような気がするんですけれども、またもし次同じようなことがあるときには、ぜひお知らせをいただくよう御検討お願いします。 以上です。
陳情の締めであったり、事務の関係であったり、また、委員がそろう、そろわない等のいろいろな事情がある中で、今御意見がありましたので、お聞きさせていただいたというところで整理させていただきます。 以上、何か全体的にございますでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ないということですので、1番、陳情についてを終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 2 代表質問・一般質問の順序について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
項番2、代表質問・一般質問の順序について、局長よりお願いします。
それでは、代表質問と一般質問の順序につきまして御説明をさせていただきたいと思います。 記載の表のほうを御覧いただきたいと思います。 まず、代表質問でございますが、2月16日と19日の2日間ということでございまして、こちら順番につきましては、原則に従いまして、会派順という形で設定をさせていただいてございます。 案でございますが、まず2月16日金曜日でございます。 1番目が自由民主党目黒区議団・区民の会、西村ちほ議員でございます。 2番目がめぐろの未来をつくる会、かいでん和弘議員でございます。なお、かいでん議員につきましては、書画カメラ使用の申出がございました。 以上2名の方で、合計2時間でございます。 なお、この日につきましては、冒頭に区長から所信表明がございます。 次に、19日月曜日につきましては、1番目が公明党目黒区議団、関けんいち議員でございます。 2番目が日本共産党目黒区議団、松嶋祐一郎議員でございまして、3番目が目黒区議会立憲民主党、山本ひろこ議員でございます。 以上3名で、合計3時間となります。 次に、(2)の一般質問でございますが、20日と21日の2日間でございまして、まず、20日火曜日でございます。 1番目が自由民主党目黒区議団・区民の会、高島なおこ議員、2番目がめぐろの未来をつくる会、たぞえ麻友議員、3番目が公明党目黒区議団、川原のぶあき議員、4番目が日本共産党目黒区議団、芋川ゆうき議員、5番目は目黒区議会立憲民主党、金井ひろし議員、そして6番目が日本維新の会目黒区議団、上田あや議員でございます。 なお、たぞえ議員、金井議員、上田議員の3名の方につきましては、書画カメラ使用の申出がございました。 以上6名の方で、質問の時間の合計は4時間15分ということでございます。 次に、21日水曜日になります。 1番目が無会派の青木英太議員、2番目が自由民主党目黒区議団・区民の会、小林かなこ議員、3番目がめぐろの未来をつくる会、上田みのり議員、4番目が公明党目黒区議団、佐藤ゆたか議員、5番目が日本維新の会目黒区議団、松田哲也議員、最後6番目が自由民主党目黒区議団・区民の会、鈴木まさし議員でございます。 なお、青木議員から書画カメラの使用の申出が出てございます。 以上6名の方で、質問時間の合計は4時間30分でございます。 代表質問と一般質問の順序につきましては以上でございます。
局長から代表質問・一般質問の順序についてなど説明がありました。このように進めていきたいということで確認を取りたいと思いますが、よろしいでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
よろしいですね。では、決定いたしました。そのように進めてまいりますので、よろしくお願いいたします。 2番を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 3 議会運営について (区側) (1)付属機関等の整理について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
3番、議会運営について、区側、(1)付属機関等の整理について、企画経営課長に説明を求めます。
それでは、付属機関等の整理について御説明申し上げます。 項番1、経緯でございます。 当区では、区政への区民の意見及び専門的な知見の反映を目的といたしまして、地方自治法に基づく付属機関と要綱等に基づく私的諮問機関を設置し、適切な運営に努めているところでございます。 ここで、項番2の(2)見直し基準のところを御覧いただければと思います。 付属機関のほうにつきましては、学識経験者等の外部有識者が委員として参加し、調停や審査、諮問、それから調査等を行う合議制の機関として、判断、結論、または方向性等を示すものでございまして、法律または条例に基づき設置し、報酬を支給するものでございます。 一方、私的諮問機関につきましては、意見の表明、意見交換、連絡調整の場であり、会議体としての判断は行わないものと整理されまして、付属機関と同様に、外部の有識者が委員となるものでございましても、会議体として判断、結論、方向性を示さず、単に意見交換等の場として機能するものであれば、私的諮問機関として要綱等に基づき設置し、報償費を支給するものでございます。 項番1の2段落目にお戻りいただきまして、現在設置しているものの中には、社会情勢の変化により、当初の所掌事項から内容が変わってきたものや、位置づけを明確にする必要があるもの、そういったものが存在してございます。そこで、適切な設置根拠の下、運営するための見直し及び整理を行い、私的諮問機関から新たに付属機関となるものについては、目黒区付属機関の設置に関する条例(仮称)、こちらで整備することとするものでございます。 項番2の私的諮問機関の見直し等でございますが、(1)見直し方法につきましては、既存の私的諮問機関及び新たに設置する機関について、所掌事務や構成員等を調査いたしまして、実質的に付属機関であるとみなされる可能性のある私的諮問機関につきましては、本来あるべき設置根拠に合わせて整理を行いました。 見直し基準については、先ほど御説明をしたとおりでございます。 裏面にまいりまして、見直しの結果でございます。 2ページ目の囲みの中を御覧ください。 現在、法令・条例設置の付属機関は42機関ございます。こちらは何も変更はございません。今回は要綱等により設置している78の私的諮問機関と、本年4月に新規に設置する2つの機関について整理を行いました。 見直し後の列を御覧ください。 新規設置の付属機関は2つございます。 また、既存の78の私的諮問機関のうち、付属機関へ変更するものは39機関、私的諮問機関のまま運用するものは23機関、内部組織を変更するものは5機関、廃止するものは11機関となりました。結果として、付属機関は83機関、私的諮問機関は23機関となります。それぞれの見直しの詳細につきましては、別紙の見直し結果一覧表を後ほど御覧いただければと思います。 (4)今後の整理の方向性でございます。 整理の結果、付属機関として位置づけることが適当である審査会等につきましては、新たに目黒区付属機関の設置に関する条例(仮称)、こちらを制定し、整理いたします。なお、既に法律や政令、各行政分野の個別条例、こういったものにおいて定めています42の付属機関につきましては、現在の条例を根拠としてこのまま設置を続けます。 私的諮問機関として引き続き運用するもの、こちらにつきましても、要綱や要領の精査を行いまして、付属機関との位置づけの違いを明確にしてまいります。 続きまして、項番3の付属機関の設置に関する条例(仮称)につきましては、記載のとおりでございます。 最後に、今後の予定でございます。 本委員会報告後、2月14日の企画総務委員会へ報告し、2月下旬に条例審議いただきまして、御議決いただきましたら、本年4月1日の条例施行を予定してございます。 御説明は以上でございます。
企画経営課長から説明がありました。今後、企画総務委員会に付託し、進めていくというところでございます。よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)
では、区側、(1)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (2)その他 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
(2)その他について、総務部長からお願いします。
私から口頭で1件、令和6年能登半島地震に係る職員派遣についてでございます。 友好都市であります金沢市から職員派遣の要請がございました。支援業務は、みなし仮設住宅の申請業務と生活再建支援相談窓口業務でございまして、2月13日から3月29日まで、約1週間交代で延べ11名の職員を派遣することとなりましたので、御報告をさせていただきます。 以上でございます。
総務部長、何月何日からか、今のところもう一度お願いします。
2月13日から3月29日まででございます。よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。 こちらはよろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)
では、総務部長からの発言でした。 では、ここで区側、ありがとうございます。退室をお願いします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (議会側) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
それでは、続きまして、3の議会運営についての議会側。
議会側については特にございません。
特になしということでございます。議会側を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 4 その他 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
4、その他について。
4番、その他についても特にございません。
4番、その他、なしでございます。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 5 次回の開催予定について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
では5番、次回の開催予定についてでございます。 2月16日金曜日、午前10時から次回の議会運営委員会を開会予定といたします。 それでは、本日の議会運営委員会を散会いたします。 ありがとうございました。