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ただいまから、建設常任委員会を開会いたします。 本日の署名委員は、さいき委員、とよ島委員にお願いいたします。 風見委員より欠席の届出が提出されておりますので、御報告いたします。 初めに、当常任委員会の説明員の変更についてです。10月16日付で浦田副区長が就任され、当常任委員会の説明員となりました。 それでは、浦田副区長から御挨拶をお願いしたいと思います。
10月16日付で副区長に就任いたしました浦田でございます。これまでの行政経験を生かし、そして区議会の皆様としっかりと連携を図り、区民福祉の増進に努めてまいりたいと思います。どうぞ引き続きの御指導のほどよろしくお願いいたします。

ありがとうございます。

すみません。少しお時間をいただきたいと思います。 浦田さん、副区長御就任、誠におめでとうございます。私も議会でいうと古株になりましたので、ここで一言申し上げさせていただきたいと思います。 これまで浦田副区長は教育長として実績を積んでこられたわけでありますけれども、私も高輪築堤の件でやり取りをさせていただいた記憶があります。特に全面保存の話の際には、この再開発に絡む方々、都営浅草線泉岳寺駅ホーム改良の第二種再開発の皆さんや、4街区の薄皮地区の皆さんから、高輪ゲートウェイの開発が止まってしまうのではないかとの心配の声が多数寄せられました。特に都営浅草線の再開発では、3街区から熱供給を受けるため、高輪ゲートウェイの開発が止まることは、自分たちの開発も一から出直しとなってしまうため、当時の教育委員会に対しては相当の不信感を持たれた方が多かったです。 この開発は、JR東日本が山手線などの過密なダイヤを維持し、国民の足としての多大な責務を果たすためには重要であり、ルミネ、アトレ等の不動産収入が、コロナ禍であってもダイヤを変更せずに運行させることができたことにつながっているわけであります。民営化により、国鉄の頃の春闘で電車が止まってしまう時代ではなくなったのは、こういう経営努力によって成り立っています。 そのことで言えば、神宮外苑の再開発も、明治神宮があの広大な森を維持管理していくために、神宮球場や明治記念館がその役目を果たしていることに通じます。球場の更新時期を迎え、再開発によることで建て替えを可能にするプロジェクトとなっていることは、皆さんも御存じのことと思います。要は、大きな目的のために副収入を得ていくことはつながっているわけであります。 何を申したいかといえば、まちづくりを担当する副区長となられれば、安全で活気ある港区を目指すために、自らがまちづくりを導いていくトップになるわけであります。どうかこのことを念頭に置いていただき、まちづくりを進めていくことは、文化財の保存等に尽力された教育長の立場とは相反するとも言えるわけであり、まちづくりを担当する副区長として、これからの港区の未来に関わる大切な業務に携わっていただきたいと思います。 副区長の選任に同意した我が自民党としての思いを、副区長にお伝えさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。

浦田副区長は、技術の所管にいらしたことはあるのですか。 では、それを受けて一言。多分、みんなの心配事項でもあるのかというので、少しそこら辺、もしお言葉をいただけたらありがたいと思うのですが。
今、うかい委員からもお話をいただきました。また、委員長からも御心配の声をいただきました。 実を申し上げますと、まちづくり関係は初めての所管となります。ただ、一方で、人事課長時代が、人事課の職員も含めて非常に長かったこともありまして、今ここにいるメンバーとは、ほとんど採用の段階からよく知っているメンバーでございますし、そういう意味で言えば、いろいろな話もできるということもありますので、今、既に就任して以来、皆さんといろいろなお話をいただく中で、鋭意、今勉強していると言うと少し語弊が出てしまうのですが、しっかりと現状の港区のまちづくりの状況を把握する中で、うかい委員からの御指摘も踏まえて、しっかりと対応してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いしたいと思います。

ありがとうございます。頼りにしておりますので、よろしくお願いいたします。 それでは、本年度の説明員につきましては、改めて皆様に資料をお配りしておりますので御確認ください。 ──────────────────────────────────

では、報告事項に入ります。初めに、報告事項(1)「赤坂六・九丁目道路整備工事(舗装改良)について」、理事者の説明を求めます。
報告事項(1)「赤坂六・九丁目道路整備工事(舗装改良)について」、御報告申し上げます。 資料は3枚で構成されています。1枚目、工事の概要、2枚目、案内図、現状写真、3枚目、平面図及び断面図になります。 まず、1枚目の工事の概要を御覧ください。本工事は、令和3年度に電線共同溝整備路線として指定されたもので、無電柱化工事を進めてまいりました。項番2に記載のとおり、これまでの経緯を踏まえ、今年度、道路整備工事を実施いたします。 次に、2枚目の案内図を御覧ください。今回の工事対象は、網かけされている特別区道第874号線です。周辺には赤坂学園赤坂小学校及び中学校が所在しており、工事箇所は、北側で通称赤坂通りと接し、南側では特別区道1,042号線に接続する路線となっております。下段の現状写真では、電線類の地中化に伴い、歩道が継ぎはぎ状態となっている様子が確認できます。 続いて、3枚目の図面を御覧ください。工事の主な概要は、工事延長102.6メートル、車道(遮熱性舗装)526平方メートル、歩道(透水性舗装)121平方メートル、街きょ工149.6メートル、集水ます工11か所、安全施設工、区画線設置工各一式などでございます。車道部につきましては、路面温度の上昇を抑制することを目的として、遮熱性舗装を採用いたします。歩道部においては、縦横断線形の見直しを行い、歩行者が快適に通行できるようにしています。 工事期間につきましては、令和7年9月25日から令和8年3月19日までを予定しております。工事は昼間施工とし、11月下旬から現場着手に向けて現在準備を進めております。安全・安心を最優先に、着実に工事を進めてまいります。 以上、簡単ではございますが、報告を終わらせていただきます。

説明は終わりました。これより順次質疑に入ります。御質問等がございましたら、御発言願います。

先ほど御説明いただきまして、道路の傾斜とかの部分で、歩行者にとってより歩行しやすい空間になるのかと思っておるのですけれども、実際には、だから、今、2ページのところに写真が載っていますけれども、やはりかなり歩道部分が狭くて、片方しか歩道がなくて、片方はグリーンに着色した部分になっていてというところで、人と擦れ違うのが結構大変だというお声もいただいているところなのですけれども、ここの幅に関しては変わりないという認識でよろしいのでしょうか。
幅員に関しては、変更してございません。ただ、縦断勾配、横断勾配がきつかったりしているところを、歩きやすいように平たん性にするなど、幅員は変わっていないのですけれども、歩きやすい歩行者ネットワークにしております。

分かりました。ありがとうございます。 それで、やはり今2ページの写真に出ている電柱がすごく邪魔だという話があって、結局、だから、これがいつなくなるのだというところが近隣の方からの寄せられている声であると伺っているのですけれども、接続している道路側のほうの無電柱化と併せてなくなるような話を伺っていますが、時期的には結局いつになりそうな見込みなのでしょうか。
電柱に関しましては、現在2本撤去しておりまして、隣接工区の関係で7本、そのときに撤去する予定をしておりまして、その時期に関しましては、令和9年9月頃を予定しております。

分かりました。最近、いろいろ工期が延びている工事がかなり多くなっているところでありますが、令和9年9月、ぜひなるべく工期どおりに進むことを期待しております。 最後に1点、今、継ぎはぎだらけになっているのは、結局、下に共同溝を造るためにほじくり返して継ぎはぎだらけになっているということで、ここがきれいに整備されるわけですけれども、最終的には令和9年9月に電柱をなくして地面に電線をはわせることになるかと思うのですが、その場合は特に新たに道路に対して掘削等の工事は行わなくて済むという認識でよろしいのでしょうか。
基本的には、電柱の周りの部分、抜柱するのに必要な最小限のところを掘り起こすような形になりますが、基本的に車道の部分とか歩道の部分は現状のままになるような形になっております。

少し関連して伺いたいのですが、港区無電柱化推進計画というのがあるのですけれども、これはこのままずっと突っ走るのか、それとも何年か後には見直す話であるのか、そこら辺を少し教えていただきたいのですが。
今されている計画については、令和13年までの計画となっておりますので、その時期でまた改定を考えております。

こちらの内容のところで、車道の舗装と歩道の舗装というのが少し種類が違う形になっていると思うのですけれども、写真で見ると、結構、車道も歩道も同じような形かと思うのですが、ここの違いというのはどんな違いなのでしょうか。
車道に関しましては、現在、アスファルト舗装になっているのですけれども、遮熱剤といいまして、太陽光が反射するような灰色の、塗布するような形になります。 歩道に関しましては、アスファルト舗装の種類が違いまして、水が浸透するような透水性舗装ということで、通常の砕石より少し粒径が大きいような、排水性を考慮した、種類が違うような形になっております。

透水性というのは、やはり人が歩くということで、滑りにくいということで合っていますか。
透水性に関しましては、路面の排水性です。歩きにくさというよりかは、雨水が地面に浸透していくというような形で、設計基準で標準仕様として、歩道に関しては透水性舗装を使用するような形になっておりますので、今回使用しております。

よろしいでしょうか。ほかに質問は、なくていいですね。 (「なし」と呼ぶ者あり)

ほかになければ、報告事項(1)「赤坂六・九丁目道路整備工事(舗装改良)について」の報告は、これをもって終了いたしました。 ──────────────────────────────────

次に、報告事項(2)「土地(白金台二丁目)の寄付受領及び用途の方向性について」、理事者の説明を求めます。
それでは、報告事項(2)「土地(白金台二丁目)の寄付受領及び用途の方向性について」、御説明させていただきます。 本日付当委員会資料№2を御覧ください。資料1ページ、項番1、寄附の経緯です。寄附の申出地は、平成22年11月から一般財団法人古市隆一記念館、以下「財団」と申しますけれども、その財団が所有しているもので、現在、地域の方々に憩いの場として開放されています。しかし、財団による維持管理が困難になってきたことや、物件の所有者であった故人の遺言において公共団体への寄附を希望されていたことから、区に寄附の申出がありました。 次に、項番2、寄附の申出地の概要です。(1)概要ですが、所在地は、地番で港区白金台二丁目2番203、地積は公簿上242.61平方メートルです。用途地域は第一種中高層住居専用地域にあり、その他建蔽率、容積率、日影規制値等は記載のとおりでございます。 表の下、(2)案内図を御覧ください。寄附の申出地は赤く表示されているところでございまして、明治学院高等学校の前の区道第1,048号線から南におよそ150メートルほど入ったところの住宅地にあります。 右側は現地の写真です。写真では建物がありますが、現在は財団のほうで解体工事に着手していまして、解体工事が終了してから受領することになっております。 2ページを御覧ください。項番3、寄附受領後の用途についてです。(1)遺言の内容についてですが、物件の所有者である故人が作成した遺言公正証書には、本件不動産を市民のための緑豊かな公園として維持管理することを希望すると記されており、公の公園等として使われていくことの希望の記載がありました。 続いて、(2)行政需要についてです。都市公園法施行令では、住民1人当たりの都市公園の敷地面積の標準が5平方メートル以上とする規定があります。区においては、令和7年4月1日現在で、都市公園のほか児童遊園などを含めても約4平方メートルであり、公園等の面積が不足をしております。また、公園等の配置については、港にぎわい公園づくり推進計画において、歩いて行ける範囲(半径250メートル以内)に公園などが配置されるよう計画しております。 次のページの別紙を御覧ください。公園等の配置図になります。本件用地周辺での公園等の配置と、歩いて行ける範囲である半径250メートルの円を黄色で、本件用地から半径250メートルの円を赤で示しております。図面真ん中に本件用地がございます。公園等の配置からすると、不足地域ではございませんが、桜田通りの西側の本件用地周辺にはあまり公園がなく、本件用地の南側にある白金児童遊園は、敷地の一部が環状4号線の計画区域に入っており、将来的には児童遊園敷地が縮小してしまう状況にあります。このような状況から、区としては、寄附申出地を公園などで活用することにより、区民が歩いて行ける公園等を充実させ、区民1人当たりの公園等の面積も増やしていきたいと考えております。 2ページにお戻りください。(3)用途の方向性です。寄附の申出地については、故人の遺言の内容と、公園等の不足解消という行政需要が合致することから、公園、児童遊園などでの活用を検討してまいります。 最後に、項番4、今後のスケジュールです。令和7年12月には土地の所有権移転登記の完了を予定しており、来年、令和8年1月以降、地域への情報提供を行い、地域の御意見を聞きながら、どういったしつらえにしていくかなど、検討してまいります。 なお、本案件につきましては、令和7年10月24日の総務常任委員会においても報告する予定になってございます。 甚だ簡単ではございますが、報告事項(2)「土地(白金台二丁目)の寄付受領及び用途の方向性について」の報告は以上となります。よろしくお願いいたします。

説明は終わりました。これより質疑に入ります。御質問等ございましたら、順次御発言をお願いいたします。

この地域、この緑色の看板というのが私、記憶に残っているのですが、どのように使われたいというのは初めて知ったのですけれども、明治学院大学の反対側の閑静な非常にすばらしい住宅地にありまして、ここを御寄附いただいたということは、港区にとっても大変ありがたいことでありますし、できれば古市さんの名前を残していただくような公園にしていただきたいとも感じます。 今、御説明の中で白金児童遊園の話があったのですけれども、説明にあったとおり、環状4号線に含まれておりまして、大分削られてしまう中で、あそこは地元の人たちにとっては桜の名所となっておりまして、花見や何か、町会がやるのですけれども、桜の花が屋根みたいについている、非常に桜の名所なのですけれども、そこがやはり半分になくなってしまうということで、そのことを大変残念に思っている方が多い中で、例えば、この新たに児童遊園、緑地だとか、そういった整備の中で、地域の方々から望まれている桜をできれば少し多めに植えていただくだとか、そういった少し御配慮をしていただけたらありがたいと思うのですが、いかがでしょうか。
資料の1ページの下段の写真にあるとおり、建物は、今説明にあったとおり、解体の作業に入っているところでございますけれども、付近にある樹木というものに関しましては、できるだけ残すような形でお願いしているところでございます。その中で、かつて区に登録してあった保護樹木というものがございまして、それが2本あります。その中の1本が桜がありますので、その桜を保存していく方法で今考えているところでございます。 ただ、健全性というところも確認しなければいけないところでありますので、そちらにつきましては、令和8年度基本設計の中で、健全度の部分を確認し、適切に管理して、桜の名所としても活用できるような形にしていければと考えているところでございます。

公園の利用ということで、今、説明にありましたように、白金児童遊園が今後削られていく中で、新たな公園の需要があるというところですから、ここはこの遺言公正証書のとおりの利用でよいのかとは思っております。 ただ、変な話、施設需要も港区はかなり高いところでありますけれども、基本的には、でも、この公正証書の遺言では緑豊かな公園として維持管理というのを希望されているというところがあるので、そこのところに縛られているというか、そこに合致するような形でないとそこは受けられないというか、何が言いたいかというと、だから、ずっとそこは今後、この場所に関してはそういった形で維持していくことが基本的には条件になっていくという認識でよろしいのでしょうか。
寄附の申出を受けまして、遺言ではそういった形の希望が書いてあったのですけれども、当初、財団の方からは、公共団体への寄附というところで御相談いただいていたことがありまして、庁内で活用の検討はさせていただいております。 この用地については、やはり住居系の用途のみが建築可能ということと、あと、建築規模としても、指定容積率200%で、400平米ほどということになるので、現状、適用する公共施設というものがなかったということになっております。 また、既存の建物がありましたので、そちらについても、区民協働スペースですとか、そういった形で利用する可能性も検討したのですけれども、やはり建築基準法上、公のものとなってくると、大規模な改修ですとか建て替えというものが必要なことが分かりまして、断念をしております。 今回は、故人の遺志として緑豊かな公園というところの希望もあったのと、行政としても公園等の不足解消といったことがありましたので、今後も公園等の用途で活用を考えていきたいと思っております。

大変分かりやすい説明、ありがとうございました。 それで、最後の質問としては、今回の場所はかなり閑静な住宅地なので、仮に遊び場になったときに、近隣の理解がきちんと得られていないと、せっかくの遊び場なのに使えないという、他の自治体でもまあまあある例だったりするので、その辺に関しては、今後も多分情報提供した中でということになろうかと思いますけれども、何か既に近隣からそういった御懸念とか、そういったことは当然ないのでしょうか。
現時点でまだ地元の皆様には、児童遊園という形の情報提供というのは、今回のところが初めてになっております。今後、寄附受領ということで、所有権移転が年内を予定しておりますので、それが終わりましたら、地元への情報提供という形になっております。 令和8年度以降につきましては、周辺の町会であったりとか関係者の皆様に対して懇談会等を実施いたしまして、その中で意見収集、意見聴取を行って、まず公園というところに関して御理解いただくとともに、どういう公園の内容がいいかとか、そういうしつらえの部分を含めて御意見を伺って、基本設計に反映していきたいと考えているところでございます。

これからということで、よろしくお願いいたします。地域の方にとっても多分プラスになることだと思いますので、そういったことで、しっかり御理解いただくように、丁寧な説明をよろしくお願いいたします。

ほかに質問はありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

ほかになければ、報告事項(2)「土地(白金台二丁目)の寄付受領及び用途の方向性について」の報告は、これをもって終了いたしました。 ──────────────────────────────────

それでは、審議事項に入ります。初めに、審議事項(1)「請願6第11号 「(仮称)港区三田五丁目計画」に関する請願」を議題といたします。 本請願について、何かございますでしょうか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

なければ、本請願につきましては、本日継続といたしたいと思いますが、よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、本日継続と決定いたしました。 ──────────────────────────────────

次に、審議事項(2)「発案5第7号 街づくり行政の調査について」を議題といたします。 9月5日の委員会において、行政視察の提案がありました。提案やその後いただいた御意見を基に作成した正副委員長(案)を皆様にお配りいたしましたので、御確認ください。 では、正副委員長(案)について説明いたします。 なお、あらかじめ大分市、別府市及び福岡市に視察の受入れについて確認しましたところ、11月5日、6日であれば対応可能という御回答でした。この視察日程で、大分市、別府市及び福岡市を視察するということで進めさせていただきたいと思いますが、よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

では、お示しした案に沿って、引き続き準備を進めさせていただきます。理事者の方も可能でしたら御同行いただいて、共に知見を深めていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。 行政視察について、ほかに何かございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

また、そのほか、本発案について、何かありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

なければ、本発案につきましては、本日継続といたしたいと思いますが、よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、本日継続と決定いたしました。 ──────────────────────────────────

その他、何かございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

なければ、本日の委員会を閉会いたします。 午後 1時53分 閉会