高齢者・障害者福祉、認知症対策、防犯・消費者被害防止、下北沢など地域まちづくり、平和学習といった複数分野で具体的な質問を重ねている記録が多い。質問の多くは現場の実務的課題(制度の周知、事業の継続性、職員負担軽減など)への改善提案を伴うスタンスが読み取れる。また戦後世代として戦争遺族の立場から平和学習に関わる発言が記録されている。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「子どもたちゃシルバー世代のもっと笑顔あふれる世田谷にカエル!――区民の皆さんの声を届けて世田谷を住みやすい街に!」
- ・【未来を託す若者・子どもが希望を持てる世田谷を!】地域の宝である子どもの命を守る交通安全対策を強化します。
- ・【未来を託す若者・子どもが希望を持てる世田谷を!】児童生徒の不登校や自殺の予防対策を強化します。
- ・【未来を託す若者・子どもが希望を持てる世田谷を!】区立学校のさらなる魅力向上を目指します。
- ・【未来を託す若者・子どもが希望を持てる世田谷を!】平和資料館(せたがや未来の平和館)などを活用した平和教育を推進します。
- ・【高齢者の代表として、笑いと区民本位の政策提案で高齢者を笑顔に! 幸せに!】高齢者の社会参加の機会創出や見守りを強化します。
- ・【高齢者の代表として、笑いと区民本位の政策提案で高齢者を笑顔に! 幸せに!】活躍の場の充実で介護予防を推進します。
- ・【高齢者の代表として、笑いと区民本位の政策提案で高齢者を笑顔に! 幸せに!】認知症の方への見守り支援を充実させます。
※ 世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 世田谷区議会では議員1人あたり月額240,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。
帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。
| 費目 | 令和5年度(改選後) | 令和6年度 |
|---|---|---|
| 調査費 | 0 | 0 |
| 研究研修費 | 0 | 19,000 |
| 資料作成費 | 70 | 1,895,844 |
| 資料購入費 | 44,000 | 54,000 |
| 広報広聴費 | 2,049,300 | 198,000 |
| 要請・陳情活動費 | 0 | 0 |
| 会議費 | 2,100 | 0 |
| 事務費 | 118,218 | 145,469 |
| 人件費 | 590,000 | 480,000 |
| 合計 | 2,803,688 | 2,792,313 |
※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 18 | 26 | 29 | 13 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 26 | 20 | 26 | 9 |
| 🤝福祉・介護 | 25 | 15 | 26 | 5 |
| 🏥健康・医療 | 24 | 7 | 14 | 4 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
法定雇用率がたしか二・八と言ったんですが、今、世田谷は三になっているんですが、大体これは二十三区の中では何番目ぐらいなのかちょっと教えてください。
私は、自分の親父を戦争で亡くしていますので、世界から戦争がなくなり、平和になることを願うばかりです。
ありがとうございます。
質問通告に基づき質問してまいります。
いろいろ踊りをやったりするときにもやっぱり司会者がすごく盛り上げていって区民を楽しませるというのは、二日間のお祭りなんだけれども、ぜひこれはエフエム世田谷さんが全部仕切ってやっても…
今年から区民まつりが六月六日、七日に変更になったんですけれども、僕なんかもあそこの区民まつりの進行役をやったんですが、あそこのイベント全体を請け負ってエフエム世田谷さんはやっているわけじゃないんですか。
令和八年度予算に賛成の立場から意見を申し上げます。
無所属は、令和八年度世田谷区一般会計予算外三件全てに賛成します。
安全安心の世田谷に向け、引き続き都と連携し、取組を着実に進めてください。
東京都の方針を確実に区の取組へつなぐよう期待しております。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
ぜひ絵に描いた餅にならないよう、実効性の高い条例をつくっていただけることを期待しております。
連日報道されていますが、現在、世界では幾つもの戦争が起きています。
できればたくさんの子どもたちが現地に行ってもらいたいと思いますが、代表として選ばれた子は、広島の子どもたちとも交流することを通して、平和についての考え方を広げてきてほしいと思っております。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
地域主体の下北沢らしい取組になることを期待しております。
引き続き、地域と区が連携し、課題解決に当たっていただくことをお願いします。
既に地域で親しまれているイベントに加え、新たな試験的な取組も検討しているとのことで、課題も多いと思いますが、楽しみにしていますので、頑張ってください。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
相談窓口と併せて重要となるのは、放課後や休日に子どもが安心して過ごせる地域の居場所の存在です。
自殺に思い至る背景は様々だと思いますが、早いうちから悩みを誰かに打ち明けられる環境が重要だと思います。
あんしんすこやかセンターを会場とすることで、身近な場所で自身を顧みることができ、いいきっかけになると思います。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
戦後八十年を経て、次世代への継承は喫緊の大きな課題となっています。
次に、成果の還元についてです。
話によれば、本事業は生徒が被爆地広島を直接訪れ、原爆ドームなどの施設見学や被爆体験者の話を通し、戦争の悲惨さと平和の尊さを学ぶとのことです。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
ありがとうございます。
全てのキャリア形成に網をかけるのは難しいですし、自身のキャリアについて話したくない女性職員もいると思います。
様々な取組が行われていることが分かりました。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
ワークショップや認知症カフェなどに区の職員が直接出向いて意見を伺うということは、認知症の御本人の意見を聞く貴重な機会であり、とてもいい取組だと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
ありがとうございます。
質問通告に基づき、質問してまいります。
これより委員長の互選を行うわけですが、互選に関する職務は、委員会条例第七条第二項の規定により、年長委員が行うことになっておりますので、よろしくお願いいたします。
この油というのは、個人で集めると大変だと思うので、できれば区内の町会がありますね。
私も、今、世間でよくテレビなどの街頭でやっていると、一般の方は大変、今、役所の職員よりいいお金を、何かボーナスでももらっているというのを聞くと、やはり世の中の情勢を見ると、私も今回の件においては賛成します。
ありがとうございます。
質問通告に基づき順次質問してまいります。
名古屋のほうの空襲があったところでは、いまだに名古屋は毎年十万円を上げているという事例もあるんですが、世田谷はそういうことはしないんでしょうか。
どうもお疲れさまです。
私のほうは、いろいろお話を聞いていて、やっぱりこれは、私は単純に継続でお願いします。
この間の懲罰動議が出され、審査しているわけなんですが、世田谷区の区議会議員は五十人しかいないし、議員として一致団結して区民生活をよくしていただくために力を注ぐことが大切だと思っています。
令和六年度決算認定に賛成の立場から意見を申し上げます。
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
