最近この区で決まったこと
会議録で見る →あなたの暮らしに直結する変化を、区議会(本会議)の記録から。
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区が補助五四号線下北沢区間(Ⅱ期・Ⅲ期工事)について、優先整備路線からは下ろし、対話によるまちづくりを基本とした丁寧な検討を行うこととしている。
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区が令和7年2月に加えて3月にもせたがやPayのポイント還元事業を実施する案を提案している。
なぜ 国の総合経済対策が閣定されたことに対応するため
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世田谷清掃工場の建て替え工事に伴い、令和8年2月からごみの搬入ができなくなり、その間は東京23区清掃一部事務組合が他の清掃工場への搬入を計画的に調整する。
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民間空襲等被害者見舞金支給事業が実施され、被害者に見舞金を支給するとともに、語り部や記録を残すことを希望される方は平和関連事業につなげられる。
なぜ 戦後80年となり、被害者の高齢化が進む中で、これまで何の支援も受けてこなかった被害者に対していたわりとお見舞いの気持ちを表すため
※ 直近の本会議記録からAIが抽出した、暮らしに直結する決定です。正確な内容・全体は各会議録の原文をご確認ください。
この区の区長予算・条例を提案する側

保坂 展人ほさか のぶと
就任 2011.04 ・ 4期
区長は区の予算やルールを提案するリーダー。このページの議員が、その提案をチェックして可決/否決します。
どんな区長か — 掲げる方針+議会での記録から
子ども・若者、学び、コミュニティ、福祉、環境、街づくりの6分野において施策を掲げている。
- ・子ども・若者を対象とした環境整備に言及
- ・教育と生涯学習の充実に言及
- ・コミュニティ形成と多様性に言及
※ 公式の方針と区議会での答弁記録からの要約です。実績の評価ではありません。
この区の会派 — 予算への賛否
2026-03-27の本会議で、区長が編成した当初予算に各会派がどう討論したか。 賛成した会派は区長を支える側、反対した会派は対抗する側とみられます(=与党・野党の目安)。
○ 予算に賛成
自由民主党世田谷区議団生活者ネットワーク世田谷区議団
※ 会派は発言者の所属(記録)、賛否は本会議討論での表明から(AI要約ではなく逐語判定)。討論を行わず投票のみの会派は含みません。予算の中身は毎年・区ごとに異なります。
この区で賛否が分かれた案件
会議録で見る →全会一致でなかった=区議会で意見が分かれた/否決・不採択になった議案・陳情です。あなたなら賛成?反対?
否決
賛否割れで可決
賛否割れで可決
賛否割れで可決
賛否割れで可決
賛否割れで可決
賛否割れで可決
国民健康保険の保険料率を改定する
なぜ割れた 立憲民主党・れいわ新選組は都の保険料水準完全統一方針に対し現実的でないと異議を唱えた
賛否割れで可決
※ 賛否が分かれた/否決・不採択になった案件の一覧です(採決結果の記録で、議員や案件の優劣ではありません)。2023年2月以降の本会議より、AIが会議録から抽出。各案件は上のリンクから記録で確認できます。
コンテンツ
最近の会議
発言が多い議員
全員を見る →2026年 定例会スケジュール
第1回定例会
2月〜3月
終了
第2回定例会
6月〜7月
終了
第3回定例会
9月〜10月
開催中
第4回定例会
11月〜12月
予定
次の選挙を知る — 区議会選 2027年4月(予定)
50
定数(次回選挙の議席数)
世田谷区全域で最大50名を選出
1票
1人あたりの票数
候補者1人に投票。得票上位50名が当選
4年
議員の任期
次回: 2027年4月(予定)
18歳
投票できる年齢
世田谷区に住民票がある方が対象
※ 大選挙区制:区全体が1つの選挙区。最多得票から順に50名が当選します。
区長選挙議員選とは別日程次回 2027年4月(予定)
前回の区長選:2023年4月23日(区長は4年任期。次回は前回+4年の予定) 23区の選挙カレンダーで見る →出典








