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おぎのけんじ

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おぎの けんじ

世田谷自民の会
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の世田谷区議会議員選挙2027.04.25あと177日世田谷区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

委員会や本会議での進行役としての発言が大部分を占める記録であり、議長職を務めている可能性が高い。一部に含まれる質疑発言からは、行政サービスの具体的な改善(窓口業務のDX化、予約システム、地域資源の活用)や財政効率性に関する指摘が記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 世田谷区議会議員選挙

「地域の声が、原動力。――子育て・介護 責任世代」

  • ・【2児の父親として】全国ワーストだった世田谷区の待機児童は数字上解消しました。しかし依然存在する「隠れ待機児」問題への対応、出産・子育て支援拠点としての保育園の多機能化が今後の課題です。また不妊治療助成の拡大、出産一時金の独自助成、子育て利用券の拡充、在宅育児応援手当の導入など、独自の少子化対策を推進し、「子育てしやすい街・世田谷」、「もう一人産みたくなる街・世田谷」を実現します。 発言 117 件 →
  • ・【40代、介護の担い手として】我々団塊ジュニア世代は「働きつつ、子育てをし、介護もする」という状況になってきます。特別養護老人ホームの更なる整備、健康寿命の延伸施策の充実、行政・民間・地域住民による見守り体制の構築、デジタルサービスを活用した単身高齢者の見守りなど、様々な角度から高齢者支援を推進します。 発言 29 件 →
  • ・【17年間のビジネス経験を活かして】人・モノ・金の最適配分を考える。私はビジネスを通してその経験をたくさん積んできました。世田谷区の財政に余裕はありません。民間にできることは民間へ。DXの推進、図書館の民営化、人件費削減等、区政の無駄にどんどん切り込み、税金の使い道を厳しくチェックします。 発言 133 件 →

冒頭に「ふるさと納税による税源流出、出生率の減少、不登校の急増、DXの遅れなど、世田谷区の課題はまだまだ山積しています。停滞した区政に終止符を。そして躍動感溢れる区政運営を。私は、やります。」の記載あり。

世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

2,657 発言2026.09.03 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子ども・若者施策推進特別委員会
2026.09.03

さっきのそのべ委員の御指摘とかぶるんですが、今後の対応というところで、各テーマについて実現可能性について検討を行うと、検討結果を一年以内にメンバーにフィードバックすると、この一年以内というのがあまりにも遅過ぎるような気がしていまして。

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.09.01

私は周年行事で二度ほどウィーンのほうに行かせていただいたときに、少しですけれども、引率されていた先生方と触れ合う機会があって、とても意欲的で、子どもたちにもやる気を起こさせたりとか、現地の子どもたちとのつなぎとか大変積極的ですばらしいなと思っていたんですね。

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.07.28

心和中と羽曳野の西浦小学校の取組は皆さんおっしゃるところで、すごく参考になりました。 関係がないかもしれないですけれども、私がすごく感心したのは、心和中学校の入り口のところにあった出席のアプリを副校長先生が開発をしたということなんですね。

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.07.02

我が国の伝統や文化を尊重して国歌を大切にするという、本の根底にある考え方そのものには私も深く共感する立場であります。しかしながら、本の具体的な要求内容や現状認識については、いささか妥当性と合理性を欠くと判断せざるを得ません。

委員会子ども・若者施策推進特別委員会
2026.07.01

今回、二千万円を超える補助金の返還と違約加算金で結構大きな金額だと思うんですけれども、これは事業者が個人ということで、この債権はその個人に帰属するのかなと思うんですが、さっきそのべ委員がおっしゃっていたように、これが法人が運営しているならば、返済計画等々は財務状況とかを確認して、これぐらいだったらいけそうだという算段がつくと思うんですけれども、今回、個人の方だとするならば、そこら辺の与信管理の仕方…

委員会文教常任委員会
2026.06.15

一問目は、要はブックボックスを設置する前と設置した後で全体の貸出し量というのが変わったのかどうかというところで、だから、ブックボックスだけで七千ということだと思うんですけれども、そうではなくて、全体としてどういう効果がどれぐらいあったのかというのを教えてほしいのと、あと、玉川で四千をさばくとおっしゃっていましたけれども、それに対して二百三十万円ぐらいの経費が、設置初期費用を置いておいてということに…

本会議福祉・介護定例会
2026.06.11

危機的状況にあっては、各自治体の対応スピードと対応能力に歴然とした差が生まれるということをコロナ禍はまざまざと見せつけてくれました。

委員会子育て・教育子ども・若者施策推進特別委員会
2026.05.28

今年、私も久しぶりにすごく多くの方から保育園入園に関する御相談というのをいただいたなという肌感覚でして、多くの方が待機児になってしまったりという状況なんですね。

ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和6年度
2,880,000円 交付2,926,840円 対象経費いちばん大きい費目 広報広聴費(81%)

世田谷区議会は議員1人あたり月額240,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(2期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和5年度(改選後)2,640,000円2,681,470円102%広報広聴費(86%)収支報告書 ↗
令和6年度2,880,000円2,926,840円102%広報広聴費(81%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

▸支出の明細(会計帳簿の1行1支出)を開くを閉じる
▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。