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岡川大記

岡川大記

参政党
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※ 区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

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この議員は — 発言記録から

公共施設・行政サービスの詳細な仕様・運用に関する質疑が多く記録されており、数値データの検証や制度設計の矛盾点を指摘する傾向が見られる。また、教育・防災・福祉など複数分野にわたって現地視察の事例紹介を交えながら、区の施策の改善を求める発言が記録されている。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 世田谷区議会議員選挙

「「教育」でつなぐ地域のみらい――すべての世代が 正しい情報を知って 高い意識を持ち 地域の未来を考える」

  • 【1.子供の教育】記憶力重視の偏差値教育から探求型の思考力教育へ
  • 【1.子供の教育】多様な教育で選択の幅を広げ、不登校児を解消する
  • 【2.大人の教育】ルールや常識などを俯瞰し、価値観を柔軟にする
  • 【2.大人の教育】事実を多角的に分析し、情報源を疑う力を習得
  • 【3.世代と地域を超えた教育・交流】分断された家族や世代の交流を促進し、地域を繋げる
  • 【3.世代と地域を超えた教育・交流】超高齢化社会に向け高齢者と子供が交流する場を作る
  • 【3.世代と地域を超えた教育・交流】引退された高齢者から子供に読み書き算盤を教える

左側縦組みに「子供や孫世代に豊かな世田谷をつなぎたい。区民が信頼できる政治を取り戻したい。利権を作らず誠実な政治を実践する。」「ぜひ、一緒に考えていきましょう!」の記載あり。

※ 世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
政務活動費の使い方 — 世田谷区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 世田谷区議会では議員1人あたり月額240,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。

令和5年度改選(令和5年4月23日)後の任期を含む年度。交付は在職月数分交付 2,640,000円 / 対象経費 1,732,490円 / 残余 907,510円
令和6年度交付 2,880,000円 / 対象経費 2,850,210円 / 残余 29,790円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和5年度(改選後)令和6年度
調査費143,7251,740
研究研修費16,297296,560
資料作成費18,8560
資料購入費157,050416,262
広報広聴費949,031904,451
要請・陳情活動費00
会議費00
事務費347,531271,197
人件費100,000960,000
合計1,732,4902,850,210
世田谷区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2023202420252026
📚子育て・教育19372821
🛡️防災・安全1029278
🏥健康・医療1622247
🤝福祉・介護9212511
543 発言2026.07.29 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

委員会令和 8年  7月 都市整備常任委員会
2026.07.29原文→

今回の陳情について、行政のこれまでの対応が、法令や必要な手続にのっとって進められていることについては、一定の理解をしております。

ちょっと一件ですが、趣旨説明者の方が、事業破綻したりとか、事業を中止したりするときのリスクを聞いていないというようなこともおっしゃられていたのですが、都市計画をした上で、そのままう…

委員会令和 8年  7月 都市整備常任委員会
2026.07.03原文→

六ページに、みどりの機能で、プレアンケートで四つの区民の関心が高いというものが出ているので、このあたりをはかるようなものにすれば、区民の満足度が大きくはかれるのではないかと思ったの…

アンケートではかるということは、私は賛成なのですが、三三%というのはよいかなと思うのですが、ちょっとそのアンケートの内容が、読んだところ、あまり見えてこなかったので、どんなアンケー…

建て替え保存の可能性もあるということで検討されているのであれば、そのあたりも区民の方々と検討すべきかなと。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  6月 都市整備常任委員会
2026.06.16原文→

やはり今回事故があったように、いろいろ見ながら、点検しながら運転手がやるというのは結構危ない行為にはなりますので、やはり助手席の方が見るとかは全然いいと思うんですけれども、運転手が…

この職員の方は何をされていて事故になったのか。

二ページの六行目、「一般客室」を「一般客室」に改めというところが、括弧が何かよく分からないんですけれども、これは誤字ではないんでしょうか。

本会議令和 8年  6月 定例会(06月11日)
2026.06.11原文→

ありがとうございます。

御答弁いただきありがとうございました。

参政党の岡川大記です。

委員会令和 8年  5月 DX・地域行政・公共施設整備等推進特別委員会
2026.05.28原文→

先ほどつるみ委員も言われた総合支所でやるということは、行く手間暇というんですか、すごくかかるので、二度手間にならないようなことは最低限考えていただいて、区民の方々が快適に過ごせるような感じにしていただきたいと思います。

予約制でないということは分かりました。

コールセンターと対面サポートの関連というか、そういうことについてお話を伺いたいんですけれども、コールセンターにおいては、例えば対面サポートの予約窓口みたいな形でしか動かないということなんでしょうか。

委員会令和 8年  5月 都市整備常任委員会
2026.05.27原文→

その観戦スペースは、いつでも入れる、野球をやっているときは、練習でも、やっているときは見られるということなのでしょうか。

野球場の塀の高さというか、フェンスの下にあるコンクリートの塀みたいなところですが、子どもが見られないぐらいの高さになっているので、子どもの興味を引くためには、もうちょっと下げたほう…

今後のことをちょっとお伺いしたいと思うのですが、今後はこれ以上の金額で、例えば世田谷区立公園の中に飲食店が入る際は、公募で決まっていくということで、最低ラインが決まったということでよかったでしょうか。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  4月 都市整備常任委員会
2026.04.23原文→

参政党会派は、本陳情において示されている四点の陳情事項について、いずれも情報公開や住民参加の在り方として重要な視点であり、行政として誠実に対応していくべき内容であると認識しております。

やはり期限が決まっている中で、今、陳情をされている方々とか区民の方々は、その回その回である程度の答えを出していかないと、多分、間に合わないという思いがあってのことだと思うのです。

すみません、先ほど陳情者の方から、説明会の例えば意見とか議論があった中で、積み残したことについての回答がなかったみたいな、その場で時間切れで、なかった分は、しようがない部分もあるか…

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  4月 都市整備常任委員会
2026.04.22原文→

例えば、その四万円のときはあまり、危なっかしいとかそういうのから、信頼できるところに変えたんだというようなきっかけがあったりとか、警備系のところが急激に上がっているとかということが…

ちょっと細かいことになるんですけれども、人件費が少しずつ上がっているのはもちろん分かる範囲なんですが、一三ページに書いてある二段目、事務所警備費の中で、土日祝の人件費が四万円から六万四千円と百六〇%になるんですかね。

最後になりますが、そういうところに例えば副業人材とかで、例えばマーケッターの人を入れるとか、何かしらもう少し、公営機関というのはもちろんそうなんですけれども、クラウドファンディング…

ほか4件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和 8年  3月 定例会(03月27日)
2026.03.27原文→

参政党会派は、今回の決議に反対の立場で意見を申し述べます。

参政党会派は、一般会計については反対、特別会計については賛成の立場で意見を申し述べます。

委員会令和 8年  3月 予算特別委員会
2026.03.23原文→

参政党は、令和八年度世田谷区一般会計予算には反対いたします。

参政党です。

これだけ廃止が続いている中で区として維持するための方針はあるのか、また今後伺ってまいります。

ほか5件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  3月 予算特別委員会
2026.03.18原文→

制度の趣旨は理解いたしました。

ほかの行政制度でも、前年所得を基準にするものについては生活状況を確認する仕組みが必要になると思います。

次に、就学援助事業について伺ってまいります。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  3月 予算特別委員会
2026.03.16原文→

最後にもう一点要望を申し上げます。

ありがとうございます。

参政党の都市整備領域の質問をいたします。

委員会令和 8年  3月 予算特別委員会
2026.03.12原文→

最後にまとめます。

答弁の意味が少し分かりにくいところがあるので実数で考えてまいります。

インフルエンザは肺炎など別の死因で計上されるケースも指摘されており、死因統計の単純比較には慎重であるべきだと考えております。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  3月 予算特別委員会
2026.03.10原文→

いろいろと御検討いただき、ありがとうございます。

交流が増えることと地域組織が維持されることは別の問題かとも思いますので、将来的な担い手づくりにぜひつなげていっていただくように要望いたします。

答弁ありがとうございます。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  3月 都市整備常任委員会
2026.03.10原文→

イメージとしては、一緒に考えていく、一緒につくっていくなのかなと思っていたので、何か急に突き放した感じがしたのでちょっと聞いてみました。

いろんな意見書をいただいているということで、どれがということではないんですけれども、多くの回答に対して「引き続き準備組合に対し必要な助言・指導を行う」ということで書かれていて、しっ…

二つ目の資料ですね、七七ページの資料のほうの意見などをちょっと見ていたんですけれども……。

委員会令和 8年  3月 予算特別委員会
2026.03.06原文→

選挙の正当性を信じるという精神論から脱却して、デジタル技術等によって不正を構造的に排除する仕組みへのパラダイムシフトを強く求め、質問を終わります。

現状、世田谷区の本人確認は、入場券の目視や口頭照合といった属人的な判断に依存しており、他都市で頻発するような重大事案を未然に防ぐことはできません。

次に、内部ガバナンスの欠如、そして、有事の想定と対応力の不足、これら行政の緩みが最も深刻な形で現れるリスクが、民主主義の根幹である選挙の現場でございますので、扱ってまいります。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  3月 予算特別委員会
2026.03.05原文→

最後に申し上げます。

住宅取得への支援が価格形成に影響しないと言い切れるのか、市場動向は丁寧に検証していただきたいと思います。

決定要因にはならないが、応援にはなるとの答弁でしたが、実態は、もらえたらラッキーにとどまっていないかということを、やはり事業の効果検証について慎重に検証していただきたいというふうに思います。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 8年  2月 都市整備常任委員会
2026.02.25原文→

丁寧に、区長がおっしゃるように進めていただければと思います。

すみません、ちょっと聞き逃していたら申し訳ないんですが、世田谷にはしばらく来る予定が立たない、めどが立たないということで、説明会とかオープンハウスというのは世田谷ではやらないということでよかったでしょうか。

ちょっと意外な感じだったんですけれども、危険のないような感じと、あとは大きくもめないような手続を踏んでいただければと思います。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和 8年  3月 定例会(02月20日)
2026.02.20原文→

区営住宅の件に関しましては、在留カードをぜひ一緒に確認するように要望して、終わります。

区の答弁を伺いました。

参政党の岡川大記です。

委員会令和 8年  2月 DX・地域行政・公共施設整備等推進特別委員会
2026.02.05原文→

これからの周知の方法とかというのが御説明がなかったかなと思うんですけれども、多分、混み合っているときは、こちらが空いていますよというので郵便局が案内できると思うんですけれども、波が…

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

参政党(2名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。