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佐藤美樹

佐藤美樹

さとう みき

国民民主党・都民ファーストの会
本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の世田谷区議会議員選挙2027.04.25あと177日世田谷区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

子ども・子育て政策、教育、福祉分野で多くの質疑を記録している。施策の実装状況の詳細確認、データの見える化・検証の重要性、現場との連携強化を繰り返し指摘する発言が目立つ。また、デジタル化やAI活用推進の方針を示しつつ、効果測定と業務改善の連動を求める立場が記録されている。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 世田谷区議会議員選挙

「会計士の目線とママの心で――働くママのパワー――慶應義塾大学卒・米国公認会計士・保育士」

  • ・【3期目のこれまで実績】出産一時金の上乗せ助成(第1子から一律5万円に) 発言 3 件 →
  • ・【3期目のこれまで実績】障害のある子も遊べる公園の整備(インクルーシブ公園) 発言 9 件 →
  • ・【3期目のこれまで実績】自然エネルギー(新潟県津南町の小水力発電)を区に供給 発言 7 件 →
▸ ほか6項目
  • ・【3期目のこれまで実績】税金の使われ方、財政をわかりやすくする取り組み(財政見える化) 発言 3 件 →
  • ・【3期目のこれまで実績】官民連携:Uber(Taxi)による新型コロナウィルスワクチンの接種会場への無料送迎の実現 ほか多数 該当する語の発言なし
  • ・【これから約束】子育て世代向けに空き家を活用した住宅政策 発言 7 件 →
  • ・【これから約束】教育改革(活きた英語教育、個別最適化された教育へ) 発言 11 件 →
  • ・【これから約束】みどりの価値の見える化(GX) 該当する語の発言なし
  • ・【これから約束】行かない、書かない窓口へ。働き方改革(DX) 発言 43 件 →

紙面下部にGX・DXの語句説明あり(転記せず)。

世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

721 発言2026.09.03 直近の発言

※ この区議会には同じ名字の議員がいます。会議録に名字だけで記録された発言 288件は、どの議員の発言か特定できないため、 上の発言数に含まれていません(実際の発言はこの表示より多い可能性があります)。

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会DX・地域行政・公共施設整備等推進特別委員会
2026.09.03

転出も書いてありました。何が言いたいかというと、結局、窓口に来たけれども、実は窓口じゃなくても、オンラインでもできるんですよみたいな案内を窓口でしている件数、あるいは割合というのはどのぐらいあるのかなと。

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.09.01

今回のは、今、赤司副参事がおっしゃったように、子どもの権利にも照らして、被害を受けた子どもも、とにかく学びが保障されるというところに軸があるだなというふうに見ていて思うんですけれども、それを考えたときに、十四条の早期対応というところで「安心して過ごすことができる環境の確保」と書かれていて、これまでもいじめが起こった、被害を受けている子、あるいは加害の子が同じ教室空間にいないようにすると…

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.07.28

今、中山委員がおっしゃっていたような学びの多様化学校だけがこんなに恵まれているのかという視点、その論点にも通じるんですけれども、私がすごく印象的だったのは、校長先生が、ここを出た子たちが次の進路でどのような人生を歩んでいるのか。

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.07.02

国民民主党・都民ファーストの会としては、扱いは継続でお願いいたします。

委員会文教常任委員会
2026.06.15

そうすると、フルタイム社よりこちらがいいとか、そういう判断があった場合に採用するのかなと。普通だとフルタイム社がある程度軌道に乗っていれば、それを今二か所のほかにもというやり方のほうがスケールメリットとかいろんな意味でいいと思うんですけれども、その辺はどういうふうにやっていくんですか。

本会議子育て・教育定例会
2026.06.12

多様で新たな世田谷の学びについて伺います。 国民民主党は政策の柱の一つに、人づくりは国づくりを掲げています。人づくりの基盤は教育であり、AIの進展やそれに伴う変化により、先行き見渡せない社会だからこそ、自ら課題を見つけ、答えを導く探究的学び、多様な学びがより重要になっているという観点から三点伺います。

委員会DX・地域行政・公共施設整備等推進特別委員会
2026.05.28

このサウンディング調査結果のところを読んでいると、三軒茶屋には気軽に誰もが立ち寄れて滞在できるサードプレイス的な場所はほかにないという御意見と、ある程度の人数が宴会ができる場所が三軒茶屋にないという、割とこの二つを両立するのは難しいんじゃないかなみたいな二つが見えていて、どこか公共施設で、例えば港区とか似たような都心部で、公共施設でこういう滞在型サードプレイス、コワーキングみたいな要素を入れて参考…

委員会子育て・教育文教常任委員会
2026.05.26

最後にするんですけれども、そうであればというか、それを聞いて、ではという意味で、少し要望なんですけれども、いわゆる法定という意味で言うと、恐らく世田谷区が小中学校のところまでを所管としてやる、展示すべき一番義務的なところだと思うんですけれども、今おっしゃったように、学びの連続性とかそういったことも意識して少し広めのことも展示しているということであれば、例えば二年前からデジタル教科書とかも、特に英語…

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

政務活動費の使い方令和6年度
2,880,000円 交付2,864,783円 対象経費いちばん大きい費目 事務費(48%)

世田谷区議会は議員1人あたり月額240,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸支出の明細(会計帳簿の1行1支出)を開くを閉じる

同じ会派の議員

国民民主党・都民ファーストの会(3名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、世田谷区選挙管理委員会「世田谷区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は世田谷区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。