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委員会建設委員会_01/23 本文2023/01/23

建設委員会_01/23

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▸ この会議のまとめ

品川区の建設で、公営住宅の増設や戸越公園駅前広場の整備事業、土地区画整理事業などの大規模プロジェクトについて、複数の委員から詳細な説明や対応を求める質問が出された。また、環境講演会やフードドライブなどの区民向け事業についても議論された。

話し合われたこと
  • 都営・区営住宅の応募倍率と増設の必要性
  • 戸越公園駅前広場整備事業の交通機能と防災性
  • 駅前広場整備に伴う用地補償と立ち退き対象者への対応
  • 土地区画整理事業の対象範囲と影響を受ける住民数
  • 環境講演会の映像配信と周知啓発の方法
  • フードドライブの受付体制と生活困窮者支援

※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。

// 発言者(7名)

たけうち
発言22
のだて日本共産党品川区議団
発言9
横山無所属
発言3
芹澤
発言3
こんの品川区議会公明党
発言2
松永しながわ未来
発言1
澤田品川区議会自民党・無所属の会
発言1

// 発言(41件)

たけうち

ただいまより、建設委員会を開会いたします。  本日は、お手元の審査・調査予定表のとおり、幹部職員紹介、報告事項、行政視察報告書について、およびその他を予定しております。  本日もこれまでの委員会と同様に、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、委員会室のレイアウトを変更、アクリル板を設置するとともに、理事者の出席も必要最小限とし、所管する議題が終わり次第ご退席いただきます。  それでは、本日も特に会議時間が長時間にならないよう、簡潔かつ効率的なご質疑にご協力をよろしくお願いいたします。  本日は3名の傍聴申請がございますので、ご案内いたします。  ──────────────────────────────────────────── 1 幹部職員紹介

たけうち

初めに、予定表1、幹部職員紹介を議題に供します。  今回の委員会から、桑村副区長にご参加いただくことになりましたので、一言、自己紹介をお願いいたします。

たけうち

ありがとうございました。これからどうぞよろしくお願いいたします。  以上で本件を終了いたします。  ──────────────────────────────────────────── 2 報告事項  (1)令和5年2月都営住宅入居者募集について

たけうち

次に、予定表2、報告事項を聴取いたします。  まず、(1)令和5年2月都営住宅入居者募集についてを議題に供します。  本件につきまして、理事者よりご説明願います。

たけうち

説明が終わりました。  本件に関しましてご質疑等がございましたら、ご発言をお願いします。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

これまでの応募倍率などの実績、戸数も含めて、それを伺いたいと思います。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

今のでいくと、9.9倍から52.0倍ですか、昨年、都営住宅の応募があったということで、この応募の数を含め倍率の変動というのは、区としてどのように見ているのかと、どういうところに多いとか、そういったのがあれば伺いたいと思います。  それと、この倍率を見ても、50倍を超える応募というところもありますので、やはり都営住宅も区民に求められていると思います。それを、区として都に増設すべきだと求めていただきたい、求めるべきではないかと思いますが、いかがでしょうか。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

応募倍率のところは、それは空きがあれば応募してもらうということになると思うのですが、戸数なども反映してくるとは思うのですが、倍率が高い場合と低い場合があるわけではないですか。その傾向というのですか、区としてどのように見ているのか、そこを伺いたいというのが1点と、2点目の、増設を求める考えはないということでしたけれども、やはり民間住宅は高くてなかなか借りられないという状況があると思うのです。だからこそ、こうした応募も倍率が高くなっているということだと思いますので、今、特にコロナや物価高で暮らしが大変になっているということもありますし、高齢者の方はなかなか住宅を借りられないという状況にもなっていますので、そうしたところで、やはり都営住宅、区営住宅も含めて、役割発揮が求められていると思いますが、いかがでしょうか。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

居住支援協議会とも相談するということですけれども、その協議会は民間の活用が基本、それを目的としたものなので、都営住宅、区営住宅の公的住宅の役割を発揮させていくというのは、やはり品川区がそれを考えていかなければならないと思いますので、今の状況下でいきますと、公営住宅をさらに、この倍率を見ても増設して、住民の暮らしをしっかり支えていく、保障していくということが必要だと、これは強く求めておきたいと思います。

たけうち

ほかにご質疑ございますか。よろしいですか。  それでは、ほかにご発言がないようですので、以上で本件を終了いたします。  ────────────────────────────────────────────  (2) 戸越公園駅交通広場に関する都市計画素案について

たけうち

次に、(2)戸越公園駅交通広場に関する都市計画素案についてを議題に供します。  本件につきまして、理事者よりご説明願います。

たけうち

説明が終わりました。  本件に関しましてご質疑等がございましたら、ご発言をお願いいたします。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

まず、資料のところから伺っていきたいのですが、いろいろなところに出てきますが、別紙2の3の課題のところで、交通結節機能が不足しているということが書いてあるのですが、その交通結節機能というのは具体的に何を指しているのか、そこを伺いたいと思います。  それと、その隣、右側の交通広場の計画イメージのところで、防災性の高い空間を確保ということが書かれているのですが、それはどういった空間になるのか、そこを伺いたいと思います。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

そうすると、交通結節機能というのは駅へのアクセスが向上する、そういう意味ですかね。分かりました。  そういったところでアクセスが向上するということですが、1枚目のA4の資料ですと、そういったタクシーの待機場所がないということとか、あと乗換えが不便な状況があるということが書かれているのですが、この乗換えが不便というのはどういうことなのか。先ほどあったアクセスがしにくいという意味なのか、それともまた別の意味があれば、ご説明いただけたらと思うのですけれども、近隣にも様々な駅があったりするので、ここで乗換えていくというのはイメージできないのですが、そこのところを伺いたいのと、今、高齢者の方とか子育て世帯の方が駅へのアクセスがなかなか難しいということで、この駅前広場を整備していくということですけれども、なかなかその利用の仕方がイメージできないのですけれども、タクシーとかを使えば、目的地に行くとすれば、そのままタクシーで行けばいいのではないかと思いますし、そういった利用の仕方というのが今イメージできないのですけれども、その辺、区で考えている部分があれば伺いたいと思います。  それと、住民への周知ですが、今回、この都市計画素案をつくるということで、説明会とか、チラシも配布をしたということですけれども、今回、この都市計画素案の説明会の前に、住民の方にこうした計画があるよということはお知らせしているのか、伺いたいと思います。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

住民への説明のところは、私が少しお話を聞きに行ったところでも、知らない方も、少し前ですがいらっしゃったので、やはりいきなりこうした話を聞くと、なかなかびっくりして、特に自分の住んでいるところが地域に入っていたりすると、びっくりしてしまうというところもありますので、そこはしっかりお知らせをしていただきたいと思うのですが、このスケジュールの中で、実際にこの計画地に入っている人への影響が出てくるというところでいくと、直接説明される、用地補償説明会になるのか用地測量等説明会になるのか、そのあたりになると思うのですが、そうしたところは日程的に今後どのくらいのときに行われるのか、そこを伺いたいと思います。  そして、今回、この駅前広場、線路に沿って広場のほうに入っていくような形になっておりますけれども、ここの対象地域の中で立ち退きをしなくてはならない件数、人数というのは何人なのか。地権者と、あと借家人も含めて伺いたいと思いますが、いかがでしょう。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

実際に具体的に確定していくのは測量した後だということですけれども、大体このくらいというのは、区としてつかんでいると思うのですが、もしそれがありましたら伺いたいと思います。単純にこの今の計画図を見ますと、16棟ですかね、建物が範囲内に入っているというふうに見えますので、この中にはマンションもあるのかな。アパートとかはたしかあったと思うので、それ以上の、数十人以上の方が関わってくるのかなと思うのですけれども、そこの人数、ご説明できるところがあれば伺いたいと思います。  それと、立ち退きされる方が出ると思うのですが、この方たちへの代替地というのはあるのか、仕組みも含めてご説明いただければと思います。

のだて
のだて日本共産党品川区議団

補償は金銭補償が原則ということですが、原則ということは、求めれば代替地も確保されるということか、そこも伺いたいと思います。  それで、これが今、戸越五丁目の9番地と10番地のところで駅前広場、交通広場が計画されるというところですけれども、そうすると、この10番地のところを中心にした戸越公園駅前の北地区の関係が出てくると思うのですが、そことの関係性と、今、駅前広場を進めるということは、この北地区のほうも進んでいるのかどうか。駅前広場との関係、進捗、そこを伺いたいと思います。  それと、今回、立体化の説明もあるということで、連続立体交差化、これは住民の方が皆さん、多くの方が望んできたところで、今回進んできているというところですけれども、立体化すると、高架になると、側道とかが必要になってくると思うのですが、そういったところで立ち退きを迫られる方というのはいるのか、いないのか、何人いるのか、伺いたいと思います。

たけうち

よろしいですか。  ほかにご質疑ございますか。

松永
松永しながわ未来

ご説明ありがとうございます。私は2点ありまして、1つは、先ほどの質問の中で、交通結節機能を強化というところで、タクシーと自家用車、そして、バスというふうにもお答えされたと思いますが、そのほかにも何かありますでしょうか。  また、バスとしても、例えば観光バス、補助26号線のところにバスを止めているところも結構見受けられるのですが、そうしたところ、大きいバスというのもこれは止められるようなスペースであるのかどうかというのを、ご説明いただければと思います。  2つ目が、駅前が新しくなるということで、素案の説明会ということですが、恐らく中延駅とか旗の台駅もガードになっていると思うのですが、結構不法駐輪される方が多いのです。ですので、今の戸越公園も、ガードに、高架になると、今の駐輪場では間に合わないのではないかなと思っておりますが、駐輪場を増やすとか、そうした計画はあるのか。また、シェアサイクルの設置場所というのもやるのかどうかというのを、分かる範囲でいいので教えてください。

たけうち

ほかにございますか。ほか、よろしいでしょうか。  それでは、ほかにご発言がないようですので、以上で、本件を終了いたします。  ────────────────────────────────────────────  (3) 環境講演会について

たけうち

最後に、(3)環境講演会についてを議題に供します。  本件につきまして、理事者よりご説明願います。

たけうち

ご説明が終わりました。  本件に関しましてご質疑等がございましたら、ご発言をお願いします。

横山
横山無所属

ご説明ありがとうございました。1点確認ですけれども、フードドライブをまた今回も開催されるということで、今、区民の方々、お困りの方がたくさん増えていらっしゃいますので、できる限り受入れをしていただきたいという思いがあってお聞きするのですが、フードドライブの受付時間ですとか、あと、今回何か新たに、前回と比べて変更点ですとか、何かありましたら教えてください。

たけうち

ほかにご質疑ございますか。

澤田
澤田品川区議会自民党・無所属の会

この環境講演会ですけれども、300名の定員で700名の応募があったということですが、来られない方が、行きたいけれど行けないという方がたくさんいらっしゃると思うのですが、この講演会というのを、その後、区のホームページで、例えばYouTubeであったり映像であったり、行けなかったけど行きたかったなという人が見られるような状況というのをつくる計画はあるのでしょうか。

たけうち

よろしいですか。  ほかにご質疑ございますか。

こんの
こんの品川区議会公明党

参考までに伺いたいと思います。今、澤田委員が質問された、いわゆるYouTube等になると、ほかの契約ということですが、この講師料というのは大体どれぐらいになるのでしょうか。予算はどれぐらいで計画されているのでしょうか。かなりの応募倍率になっていて、有名な方々を講師にお招きするとなると、大体、今回はどれぐらいの予算でこの講演会が行われるのか、参考までに教えてください。

こんの
こんの品川区議会公明党

ありがとうございます。環境について区民の方の関心も高いのかなと。講師によるところもあるかもしれないですが、非常に大事だなと思いますので、今後の予算の取り方というか、そういったところも考えていかなければいけないのかなと、こんなふうに思った次第です。感想までです。ありがとうございました。

たけうち

ほかにご質疑ございますか。

芹澤

何点かお伺いしますが、まずこの人選についてお伺いしたいと思います。この方のYouTube、私も以前から見ていて、料理研究家と言いながら、料理をする前に自分でハイボールを飲んでべろべろになるような方で、非常に面白い方なのです。やはりそういうライトな層が環境を考えるきっかけになる。昔は、行政の講演会というとどこどこの教授とかが出てきて、正直、話はそんなに面白くなくて、聞いているほうも眠くなってしまうような方が多かったのかなと思うのですが、今回はYouTubeの方で、前回だと思うのですが、外来生物の方もテレビによく出ている方で、素手で何か蛇とか亀とかを捕まえてしまう方ですよね。非常に面白い方がライト層を巻き込んでいくということは、非常にいいのかなと思います。  これ、まず誰が選ばれているのかというのを1点、お聞かせいただきたいのと、あと、今の澤田委員の質問にも関連するのですが、非常に多くの申込みがある。今回、これは無料で見られるわけですよね。そう考えると、今後の考えとして、むしろこんなにたくさん応募があるのであれば、例えば会場をやめてYouTubeだけに専念してしまう、YouTubeでなくてもいいのですが、というのも一つ、そこでお金をかけるのであれば、そっちだけにシフトして多くの人に見ていただく。必要であれば予算をもう少しお願いして、これだけ多くの方が申し込んでいますよというのをぜひ言って、予算を取っていただきたいなと思うのですが、まず、その2点をお聞かせください。

芹澤

本当に大変すばらしいなと思っていますので、ぜひ応援していきたいと思います。  最後、1点ですが、YouTube、SNS総フォロワー数が760万人ということで、この方の人選は本当にすばらしいと思うのですが、品川区でリュウジさんをある意味、宣伝していくだけではなくて、リュウジさんのアカウントで、品川区でこういうことをやりますというのを言っていただける契約になっているのですよね。もしそうだとしたら、多分700人どころではなくて、区外も含めて大変多くの申込みがあって、品川区のブランドにもなるのかなと思いますが、そこの取組を、最後お聞かせください。

芹澤

私もお恥ずかしながら1年前ぐらいにYouTubeを1回やってみて、チャンネル登録者数、さっき見たら36人ということで、私の何十倍も、何十万倍かの発信力を持っている方でして、ぜひこれは活用していただいて、やはりリュウジさんも前回の加藤さんも、環境への取組を非常に楽しくご自身がやっていらっしゃるというのが、多分、今の世代の方々には非常にヒットするのではないかなと思っていて、本当に難しい顔をしていろいろ学ぶというよりは、一緒に楽しく環境問題に取り組めるというようなことを、ぜひ品川区から発信していただければと。これは要望でお願いします。

たけうち

ほかにご発言ございますか。

横山
横山無所属

すみません、今の議論を踏まえてですけれども、SNSですとか、あとはオンラインで見られるようにするということも、区として今後検討されていくというほかの委員のお話などもあって、そういったことを検討に含めていくのも、とても大事だとは思うのですけれども、これまでどおり品川区のスクエア荏原、武蔵小山に足を運んでいただいて、リュウジ先生に生で会って、その生の体験を感じ取るであったり、そこで、例えば展示ですとかチラシ等を配布したり、フードドライブを実施していたり、実際の「知る」という体験プラス、その次の行動に結びつけていくということが、生の体験ではいろいろ効果があると私は考えておりますので、SNSですとかネットはもちろん効果的なので、それはそれで推進の方向で検討を進めていただくとともに、環境のことだけではなくて、そうしたスクエア荏原ですとか地域全体にたくさんの人が関心を持って足を運んでいただいて、あとはその講演の帰りに少しお買物をしたり、そういったいろいろな地域で楽しんでいただく、そういったことも含めて、面白い体験として進めていただきたいと思うのですけれども、そのあたり、考え方をお聞かせください。

横山
横山無所属

広報の仕方ですとか、あと区民の方々の年齢ですとか関心ですとか、そういったものが多様化してきておりますので、これまで区でやってきていただいたような、きちんとした知見に基づいた発信というのも、すごく勉強になってきたと私は思っておりますが、ただ、さらにこれからの新しい時代に向けては、いろいろな手法ですとか技術ですとかマーケティングの考え方ですとか、また増えてきますので、職員の皆さんもいろいろやることが増えて大変なのかなというところもあるのですが、いろいろな組合せで、何が区にとって一番環境問題、区民の方が取り組みやすいように周知・啓発していけるのかということをぜひ考えていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

たけうち

ほかにご質疑ございますか。  それでは、ほかにご発言がないようですので、以上で本件および報告事項を終了いたします。  ──────────────────────────────────────────── 3 行政視察報告書について

たけうち

次に、予定表3、行政視察報告書についてを議題に供します。  既にお手元に配付しておりますが、9月16日の委員会終了後に行われました報告会の記録を基に報告書を調製させていただきました。このような形で議長に報告したいと思いますが、よろしいでしょうか。                  〔「はい」と呼ぶ者あり〕

たけうち

ありがとうございました。  それでは、この内容で議長に報告させていただきます。  以上で本件を終了いたします。  ──────────────────────────────────────────── 4 その他

たけうち

次に、予定表4、その他を議題に供します。  その他で何かございますか。                  〔「なし」と呼ぶ者あり〕

たけうち

ないようですので、私から1点ご案内いたします。  去る12月21日の委員長会において、議長より、来期の各常任委員会における所管事務調査の調査項目を決定する上で参考となるよう、所管事務調査の現況報告を提出してほしい旨の依頼がありました。本委員会におきましても、これまで取り組んでまいりました「自転車対策について」、「しながわ水族館のリニューアルについて」および「治水対策について」、それぞれ調査・研究を行いましたので、議長からの依頼のとおり、活動の現況を報告してまいりたいと考えております。  こちらの文面につきましては、正副委員長にご一任いただきたいと思いますが、よろしいでしょうか。                  〔「はい」と呼ぶ者あり〕

たけうち

ありがとうございました。  それでは、そのようにご報告させていただきます。  議長に報告する文面につきましては、後日、皆様にもお配りさせていただきますので、よろしくお願いいたします。  以上で、その他を終了いたします。  以上で、本日の予定は全て終了いたしました。  これをもちまして、建設委員会を閉会いたします。                  ○午後 1時51分閉会