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のだて稔史

のだて稔史

のだて としふみ

日本共産党品川区議団当選3回
▸ 経歴(品川区議会の公式名簿の記載)
  • 建設委員会(副委員長)、厚生委員会、文教委員会、区民委員会、まちづくり・公共交通推進特別委員会(委員長)、災害・環境対策特別委員会(副委員長)、行財政改革特別委員会(副委員長)、青少年問題協議会委員、都市計画審議会委員

出典:のだて 稔史|議員紹介|品川区議会 ↗(2026-09-28 確認・原文のまま)

本人の発信公式サイト ↗

区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。

次の品川区議会議員選挙2027.04.25あと177日品川区の選挙(日程・現職・前回の公報) →
この議員は — 発言記録から

住宅・福祉・環境・再開発など幅広い議題について、区民生活への影響を重視した質疑と陳情採択の主張が記録されている。公的支援の拡充、事業者による住民追い出しの懸念、安全性確保の必要性を繰り返し指摘する発言が多い。

AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 品川区議会議員選挙

「戦争をとめ、くらしに希望を #軍拡より消費税5%に」

  • ・羽田新ルートの即時中止を 発言 47 件 →
  • ・物価高対策として区独自の光熱費補助を 発言 50 件 →
  • ・住民追い出しの補助29号線道路・戸越公園駅周辺の超高層マンションストップ 発言 50 件 →
▸ ほか4項目

縦組み(右→左)。決意文とプロフィール、「第1位/委員会発言数」のバッジは転記していない。

品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

952 発言2026.05.11 直近の発言

発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

活動ログ(会議での発言)

委員会子育て・教育文教委員会_05/11
2026.05.11

色がついているところが弾力的運用で、今これしかないですけれども、これまでクラスを増やすとか、教員を加配するというのがあったと思うのですが、今回たまたまこの弾力的運用だけになっているのか伺います。

委員会子育て・教育文教委員会_04/14
2026.04.14

同様の考えだということで、そうすると、基本方針でも禁止というのを変更していただけたら、これは要望しておきたいと思います。 やはり子どもたち、いじめが起こらないのが一番ですけれども、起こってしまうというところでは、子どもたちがいじめを解決できる、やっていた子たちがやめることができる、そうした人間関係をつくっていくことが必要だと思います。

本会議人権・多様性第1回定例会(第5日目)
2026.03.27

日本共産党区議団を代表して、議員提出第2号、米国とイスラエルによるイランへの先制攻撃に抗議する決議に賛成の立場で討論を行います。

委員会子育て・教育令和8年度予算特別委員会(第4日目)
2026.03.09

ブロック長のところは実態に合わせてということで、ぜひやっていただきたいと思いますし、実際そういったサポートをしていくということなので、全てのところが、そういった必要があるのではないかと思いますので、ぜひ実施していっていただきたいと思います。

委員会子育て・教育令和8年度予算特別委員会(第3日目)
2026.03.06

超過勤務時間も参考にされているということで、ぜひ働きやすい環境をつくっていただいて、区民の幸福度を上げていくということで配置もしていっていただきたいと思います。

委員会子育て・教育令和8年度予算特別委員会(第2日目)
2026.03.04

累計で10名休職した方がいるということで、やはりそれだけいろいろ負担になっているということだと思います。加えて、問題を抱えた家庭が多くあるということかなとも思います。

委員会経済・仕事令和8年度予算特別委員会(第1日目)
2026.03.03

ぜひ省エネルギー対策・業務改善設備更新助成金を復活させていただきたいと思います。 次に、中小企業の賃上げ支援について伺いたいと思います。

委員会子育て・教育文教委員会_02/25
2026.02.25

それぞれ重要な取組だと思いますので、ぜひ進めていただきたいと思います。 別のところで、いじめ防止対策はCですけれども、その理由を伺います。

ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)

この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →

所属会派の政務活動費(会派に対する交付)令和7年度

日本共産党品川区議団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

9,120,000円 交付9,122,794円 対象経費いちばん大きい費目 広報・活動費(42%)

品川区議会は議員1人あたり月額190,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。

▸ 期間ごとの推移(6期間)
期間交付額対象経費総額執行率いちばん大きい費目原典
令和3年度13,680,000円11,905,950円87%人件費(39%)収支報告書 ↗
令和4年度13,680,000円12,248,781円90%人件費(38%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)1,140,000円580,674円51%人件費(51%)収支報告書 ↗
令和5年度(改選後)9,880,000円9,577,001円97%人件費(44%)収支報告書 ↗
令和6年度9,120,000円8,660,035円95%広報・活動費(44%)収支報告書 ↗
令和7年度9,120,000円9,122,794円100%広報・活動費(42%)収支報告書 ↗

執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

同じ会派の議員

日本共産党品川区議団(4名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。

▸ このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。

「政務活動費」の金額は品川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。