
石田ちひろ
いしだ ちひろ
▸ 経歴(品川区議会の公式名簿の記載)
- オリンピック・パラリンピック推進特別委員会(委員長)、厚生委員会(副委員長)、区民委員会、文教委員会、行財政改革特別委員会、建設委員会、オリンピック・パラリンピック推進特別委員会、国民健康保険事業の運営に関する協議会委員
出典:石田 ちひろ|議員紹介|品川区議会 ↗(2026-09-28 確認・原文のまま)
区議会の公式名簿に掲載されたリンクです(内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立)。
発言記録には、憲法・平和政策・ジェンダー平等・生活困窮層支援など複数の政策分野に関する質問や請願討論が残されている。これらの発言から、国防政策の憲法解釈、女性の生殖に関する権利、中小事業者・フリーランスの経済的困難、高齢者福祉・子育て支援の充実などの課題を区政に問う発言が記録されている。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「みんなの声で みんなと変える」
最下部の黒帯「大軍拡・大増税NO、消費税5%へ」も政策文言として転記した。
品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
生活の下支えというところになっているかどうかというのを把握するというのが、このプリペイドカードね。なので、何に使われたかというか、きちんと使われているかというのが把握できるか。
私からは、292ページの生活保護費と、237ページの障害者施策推進経費から、新たな担当部長についてとサービス所要量について伺えたらと思っております。
被爆樹木二世の植樹というところでは、私たち共産党も求めてきたところですので、実施できてよかったなと思っています。苗木というのは、どのぐらいの大きさなのでしょうか。
本日結論を出すで、でお願いします。 このインボイス制度についてのを提出してほしいというは、何度か出されてきていますけれども、何も議論や討議もないままということが、本当に恥ずべき状況だなというふうに私は感じます。
新年度の施政方針は、昨年打ち出された「自己責任からの転換」、「社会保障を権利保障とし、所得制限なく無償化」、「子育ての社会化・憲法26条の教育を受ける権利と無償化」、「障害者・高齢者施策は差別ではなく包摂の社会」を踏襲し、さらにバージョンアップされたものになっています。
そうしたら、では5月のところで回答も載せるという方向で進んでいると。この計画自体は今年度中に策定される、そして策定後の公表になるのですね。
よく分かりました。そういう中で様々、自治体が今選んで、支援策をということになっていると思うのですけれども、本当に国が出したこの経済対策そのものが、物価対策としては一時収入にすぎないものかと思っています。
日本共産党品川区議団を代表して、令和7年第19号、敵基地攻撃ミサイル配備中止を国に求めるに賛成の立場で討論を行います。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
日本共産党品川区議団は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
品川区議会は議員1人あたり月額190,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(6期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和3年度 | 13,680,000円 | 11,905,950円 | 87% | 人件費(39%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和4年度 | 13,680,000円 | 12,248,781円 | 90% | 人件費(38%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 1,140,000円 | 580,674円 | 51% | 人件費(51%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 9,880,000円 | 9,577,001円 | 97% | 人件費(44%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 9,120,000円 | 8,660,035円 | 95% | 広報・活動費(44%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 9,120,000円 | 9,122,794円 | 100% | 広報・活動費(42%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、品川区選挙管理委員会「品川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は品川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「本人の発信」は区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。