令和5年10月26日のでは、前回のにおける不適切な発言の取り消し、特別の審査報告、および監査委員の選任同意に関するが扱われた。
- ・松村智成議員による9月20日のでの不適切表現に対する謝罪と発言取り消し
- ・令和4年度に関する特別の審査経過と結果の報告
- ・10月31日任期満了となる監査委員・元田秀治氏の後任選任に関する同意方の説明
- ✓松村智成議員による発言取り消しの承認
- ✓特別の審査報告の受理
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(4名)
// 発言(32件)

ただいまから、本日の会議を開きます。 会議録署名議員の指名を行います。 会議録署名議員については、会議規則第136条の規定により、 15番 青 鹿 公 男 さん 16番 本 目 さ よ さん をご指名いたします。 ─────────────────────────────────────────

事務局長に諸般の報告をさせます。 なお、報告については、既に書類をもって送付しておりますので、内容等の朗読は省略いたします。 (伊東事務局長報告) ─────────────────────────────────────────

初めに、松村智成さんから、9月20日の一般質問における発言について、謝罪及び取り消しを行いたいとの申出がありましたので、発言を許可いたします。 13番松村智成さん。 (13番松村智成さん登壇)

自由民主党の松村智成です。貴重なお時間をお借りして、一言申し上げます。 初めに、9月20日の私の一般質問において、議員として配慮に欠ける表現があり、それにより傷ついた皆様に対しまして、この場をお借りしておわび申し上げます。 次の2点につきまして、発言の取り消しを申し出させていただきます。 「――」と発言した部分及び、「――」と発言した部分です。 誠に申し訳ございませんでした。

おはかりいたします。 本件については、申出のとおり発言の取り消しを許可いたしたいと思います。これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議ないと認めます。よって、松村智成さんからの発言取り消しの申出を許可することに決定いたしました。 ─────────────────────────────────────────

これより日程に入ります。 日程第1から第6までを一括して議題といたします。 なお、日程朗読のうち、委員会報告書の委員長名及び議長名並びに陳情者の住所の朗読は省略いたします。 (伊東事務局長朗読)

本件について、委員長の報告を求めます。 16番本目さよさん。 (16番本目さよさん登壇)

ただいま上程されました報告第1号から報告第6号について、決算特別委員会における審査の経過及び結果を報告いたします。 本件は、9月12日開会の第3回定例会において設置された16名の委員をもって構成する本委員会に審査が付託されました。 本委員会は、直ちに正副委員長互選を行い、私が委員長に、副委員長には岡田勇一郎さんが選任されました。 令和4年度は、引き続き感染症対策を進めながら、本区の持続的な発展に向け、ウィズコロナの時代における今後の区政の考え方の4つの柱に基づき、感染状況や景気動向を注視しつつ、臨機応変に必要な対策を講じながら、各分野の施策を展開した年の決算であります。 本委員会は、令和4年度予算が区民福祉のさらなる向上のために、いかに効率的・効果的に執行されたのか、また、今後の予算にどのように反映させていくのかについて、各項目、各事業の内容を活発に審査いたしました。 以下、10月5日を初日とし、計6日間にわたる当委員会の審査の主なものについて、一般会計歳入歳出決算から順次報告いたします。 初めに、決算全般について申し上げます。 財政全般について、国による新たな税源の偏在是正の動きなど、本区を取り巻く状況が大きく変化する可能性がある。区民サービスを維持しつつ社会経済情勢の変化に迅速に対応するためには、引き続き一定の財政力を維持していく必要があるが、今後どのように取り組むのかとの質問があり、基金や起債の慎重かつ有効な活用により、一定の基金残高や財政の柔軟性を確保していく。さらなる財源確保等にも継続的に取り組み、行財政基盤の強化に努める。今後も中長期的な視点に立ち、持続可能な財政運営の推進により必要な財政力を維持していくとの答弁がありました。 次に、今後の区政運営について、物価高騰等により歳入は依然先行き不透明な状況が続くことが予想されるものの、将来の区政運営を見据え、必要な施策を推進すべきと考える。本区は今年度に行政計画を策定して事業を進めているが、計画策定以降の社会の変化に伴う課題等にも迅速に対応すべきではないかとの質問があり、今後も計画事業を着実に推し進めるとともに、物価高騰対策等、区民ニーズの変化により生じる新たな行政課題にも対応しながら、必要な施策を柔軟かつ臨機応変に実施していくとの答弁がありました。 次に、歳入について申し上げます。 都市計画交付金について、都税の都市計画税を原資とし、各区の都市計画事業の財源として都より配分されるが、本区では都市計画に関わる様々な事業等が行われたにもかかわらず、都基準の事業が行われなかったため、4年度は配分されなかった。実績に応じた配分となるよう制度の見直しを求めていくべきではないかとの質問があり、都に事業実績に見合う配分についての要望等をしているが、具体的な議論には至っていない。そのため、新たに国に対し、事業の実施状況に応じた配分になるよう法律への明記を要望しているとの答弁がありました。 次に、歳出について申し上げます。 総務費においては、お悔やみに関する手続について、死亡時の手続は問合せや来庁を必要とするなど、遺族に大きな負担となっているが、郵送で完結するものも多い。そこで、負担の軽減のため、可能な限り一括して郵送で手続が行える仕組みづくりを検討してはどうかとの質問があり、問合せ先等を確認するリストを渡すなど、遺族が手続を円滑に行えるよう努めてきた。手続はその方の実情によって異なるため、一括郵送に関する仕組みも含め、負担の軽減や業務の効率化につながる方策について検討を進めていくとの答弁がありました。 次に、防災士の活動支援について、地域防災力の向上には、担い手である防災士の活用方法や継続して学べる環境整備といった視点が必要である。そこで、防災士の登録制度の検討や防災士同士の情報連絡会、知識向上のための研修会等を開催すべきではないかとの質問があり、防災団等からの推薦者を対象に、資格取得に係る費用を全額助成し、防災士の養成を行っている。今後は防災士が持つ知識等を活用し、地域の防災活動に継続して取り組めるよう、登録制度の導入や研修等の実施を検討していくとの答弁がありました。 民生費においては、若者育成支援について、ひきこもり等の状態にある若者や家族のための相談事業は区民に浸透してきているが、相談に一歩踏み出せないケースもあると考える。そこで、新規相談につなげるための取組の推進や、切れ目のない支援体制を構築すべきではないかとの質問があり、相談窓口の周知や個別相談会等、新たな相談につながる取組を進めている。また、切れ目のない支援を行うため、関係部署による情報共有等を図ることで、相談者の状況に応じた必要な支援を適切に届けられるように努めているとの答弁がありました。 次に、日常生活用具給付等事業における発電機等の給付要件の拡充について、本年4月より開始された現行の給付要件は、人工呼吸器の装着を必要とする者となっているが、人工呼吸器だけではなく、電気式たん吸引器等の電源が必要な機器を使用する方についても、災害時等に電気の供給が断たれると命の危機に直面することから、給付の対象に加えるべきではないかとの質問があり、給付要件の拡充は、災害時等においてより多くの方への支援につながるものであるため、利用者のニーズを把握した上で検討していくとの答弁がありました。 次に、障害福祉人材の確保について、障害福祉サービスの需要が高まる中、本区では(仮称)北上野二丁目福祉施設への松が谷福祉会館の移転やグループホームの開設等、障害福祉施設の整備を予定しており、これまで以上に人材の確保が必要となっている。そこで、さらに踏み込んだ対策が早期に必要ではないかとの質問があり、これまで介護職等就職フェアの開催など、人材の確保・育成に取り組んできた。引き続き国や都に対策を要望するとともに、区独自の新たな対策に早期に取り組んでいくとの答弁がありました。 衛生費においては、飼い主のいない猫の不妊去勢手術費助成について、以前より手術費が高額となり、助成を受けても地域猫ボランティアの負担が大きく、手術をちゅうちょしてしまう実態があるため、このままでは野良猫が増えかねない。ボランティアによるこれまでの活動成果を無駄にしないためにも助成金の増額等、制度を見直すべきではないかとの質問があり、助成制度はボランティアの負担を考慮し、2年度から増額した。引き続き、ボランティアの活動状況や他自治体の状況等も踏まえて検討していくとの答弁がありました。 次に、新型コロナワクチン接種について、日本は世界で最も多く追加接種を行っている一方で、感染者数や死亡者数が上位になっているという現状を踏まえ、本区でも接種の効果を検証すべきである。ワクチンに関する様々なネガティブな情報が出ているが、本区の接種方針は変更しないのかとの質問があり、ワクチンの有効性や効果は国による評価や審査が行われ、薬事承認を経て法令に規定されている。引き続き安心して接種を受けられるよう情報発信に努めるとともに、法令等に従い、安全かつ適切に実施していくとの答弁がありました。 文化観光費においては、書道博物館について、入館者数を増やすためには漢字圏である中国や台湾からの観光客の誘致が重要であるが、どのような働きかけを行っているのかという質問があり、上海の博物館で開催する特別展に収蔵品を貸し出したり、台湾の美術雑誌に東京国立博物館との連携企画を毎年掲載するなどの取組を行ってきた。引き続き、広く目に留まるような雑誌への掲載等により、海外への情報発信を行っていきたいとの答弁がありました。 産業経済費においては、商店街への店舗の誘致について、近隣型商店街で空き店舗が増加するなど買物に不便な地域が増えている中、本区では空き店舗活用支援を実施しているが、周知が不足している。店舗の誘致のため、さらなる支援をすべきではないかとの質問があり、昨年度は6件の事業者を支援した。引き続き、商店街等に対し区職員による商店街お助け隊等が訪問して実情などを伺い、支援の活用を促していく。さらに、東京都などとの連携により、広く出店希望者へ支援制度等の情報提供を行い、店舗の誘致に努めていくとの答弁がありました。 土木費においては、旧東京北部小包集中局跡地について、コロナ禍の影響もあり、いまだ活用の方向性は決定していないが、北部地域のまちづくりの核としての活用に向け、施設の一部である清川清掃車庫の老朽化した執務環境等の改善も含め、整備の方向性を早急に判断すべきではないかとの質問があり、民間からの活用案の収集や事業成立性の検証等に向け、既存施設にも十分配慮した具体的な検討を開始した。引き続き全力で検討に取り組み、北部地域及び区全体の活性化に資する跡地再生の方向性を早期に打ち出していくとの答弁がありました。 教育費においては、電子図書館の導入について、図書館の感染対策に不安を感じている方はコロナ禍を経て来館を控える可能性があるとの調査結果が出ており、また、開館時間に合わせて利用できない区民もいるという現状もある。そこで、幅広い年代での読書環境のさらなる充実のため、利便性の高い電子図書館を導入すべきではないかとの質問があり、予定している中央図書館のリニューアル工事期間中にサービスを継続させていく上でも電子図書館は有効であり、近年の図書館の利用動向等を踏まえ検討を進めていくとの答弁がありました。 次に、学校の断熱改修について、温暖化が進み、今夏はエアコン稼働下でも暑さを感じる教室があり、健康リスクの高い環境に子供たちが置かれている。断熱改修は冷房効率を上げ、節電やCO2削減にも有効である。このため、大規模改修等の時期が遅い学校や気密性の低い教室は優先度を上げて改修を進めるべきではないかとの質問があり、公共施設保全計画に基づき適切に対応していくが、今夏のような気温上昇でエアコン稼働下でも一部の教室の温度が下がりにくい現況は把握しており、この点の対応について検討していくとの答弁がありました。 次に、特別会計について申し上げます。 介護保険会計においては、要介護状態の一歩手前であるフレイルの予防について、健康寿命の延伸等のため、地域包括支援センターが中心となり医療・介護等のデータを一元管理し、産官民と連携して高齢者を必要なサービスにつなげていく包括的な長寿まちづくりを実現していくべきではないかとの質問があり、所管課でデータを一体的に分析し、地域包括支援センターにおいて、データを活用し、フレイル予防を進めている。今後さらに地域包括支援センターが地域活動等との連携を深め、地域全体で包括的に支え合うまちづくりを推進していくとの答弁がありました。 本委員会はここに審議を終了し、一般会計決算、各特別会計決算のいずれも認定すべきものと決定いたしました。 議員各位におかれましては、本委員会の意のあるところをご賢察いただき、委員会報告書どおりご決定賜りますようお願い申し上げます。 また、理事者におかれましては、本委員会の席上、各委員から意見や要望のありました事項に十分ご配慮をいただき、今後の予算編成に反映されますことを要望いたします。 最後に、連日長時間にわたり、ご審議をいただきました委員各位、また答弁をいただきました理事者の方々に心から感謝を申し上げ、委員長報告といたします。

以上で、委員長報告は終了いたしました。 日程第1から第4までについては、起立により採決いたします。 おはかりいたします。 本件については、いずれも委員会報告書どおり決定することに賛成の方の起立を求めます。 (賛成者起立)

起立多数であります。よって、本件については、いずれも委員会報告書どおり決定いたしました。 おはかりいたします。 日程第5及び第6については、いずれも委員会報告書どおり決定いたしたいと思います。これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議ないと認めます。よって、本件については、いずれも委員会報告書どおり決定いたしました。 ─────────────────────────────────────────

日程第7を議題といたします。 (伊東事務局長朗読)

本件については、起立により採決いたします。 おはかりいたします。 本件については、委員長報告を省略することとし、委員会報告書どおり決定することに賛成の方の起立を求めます。 (賛成者起立)

起立多数であります。よって、本件については、委員会報告書どおり決定いたしました。 ─────────────────────────────────────────

日程第8を議題といたします。 (伊東事務局長朗読)

本件については、起立により採決いたします。 おはかりいたします。 本件については、委員長報告を省略することとし、委員会報告書どおり決定することに賛成の方の起立を求めます。 (賛成者起立)

起立多数であります。よって、本件については、委員会報告書どおり決定いたしました。 ─────────────────────────────────────────

日程第9から第33までを一括して議題といたします。 なお、委員会報告書については、朗読を省略いたします。

おはかりいたします。 本件については、いずれも委員長報告を省略することとし、委員会報告書どおり決定いたしたいと思います。これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議ないと認めます。よって、本件については、いずれも委員会報告書どおり決定いたしました。 ─────────────────────────────────────────

次に、各委員会付託の陳情の継続審査について、閉会中の継続審査の申出があります。 本件については、陳情継続審査件名表のとおり、閉会中の継続審査に付したいと思います。これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議ないと認めます。よって、本件については、閉会中の継続審査に付することに決定いたしました。 陳情継続審査件名表(令和5年第3回定例会) 企画総務委員会 陳情5-7 原発ゼロと再稼働反対の意見書の提出を求めることについての陳情 保健福祉委員会 陳情5-5 国民健康保険料の負担軽減を求めることについての陳情 陳情5-6 介護保険制度の改善を求めることについての陳情 陳情5-9 行政が運営主体となる新規火葬場建設を求めることについての陳情 陳情5-10 区内に今後新設される民営火葬場の火葬料金を届け出制として適正管理することを区に求めるとともに、区外既存の民営火葬場に関して同様な法整備を求める意見書を都や国に提出することを求めることについての陳情 ─────────────────────────────────────────

次に、常任委員会及び議会運営委員会の特定事件について、閉会中の継続調査の申出があります。 本件については、特定事件継続調査事項表のとおり、閉会中の継続調査に付したいと思います。これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議ないと認めます。よって、本件については、閉会中の継続調査に付することに決定いたしました。 特定事件継続調査事項表(令和5年第3回定例会) 企画総務委員会 1 区政一般の企画及び調整について 2 財政について 3 情報システムの管理運営について 4 統計について 5 広報及び広聴について 6 公有財産及び契約について 7 営繕について 8 人権及び男女共同参画について 9 多文化共生について 10 危機管理について 11 国際交流及び都市交流について 12 選挙管理について 13 区政運営について 区民文教委員会 1 区民事務所及び区民施設について 2 コミュニティの育成について 3 国民年金について 4 区民相談及び消費生活について 5 特別区税及び税外収入について 6 国民健康保険料、後期高齢者医療保険料及び介護保険料の滞納整理について 7 戸籍及び住民の記録について 8 教育行政の企画及び調整について 9 教育施設について 10 義務教育及び幼児教育について 11 生涯学習について 12 社会教育及び社会体育について 13 図書館について 保健福祉委員会 1 社会福祉について 2 高齢者及び障害者の福祉について 3 介護保険について 4 福祉事務所について 5 保健衛生について 6 健康及び地域医療について 7 国民健康保険について 8 後期高齢者医療について 9 保健所について 10 清掃事業について 11 外郭団体の経営状況について 産業建設委員会 1 産業について 2 都市づくりについて 3 道路及び河川について 4 公園について 5 建築について 6 住宅について 7 外郭団体の経営状況について 議会運営委員会 1 議会運営について ─────────────────────────────────────────

おはかりいたします。 「監査委員の選任に伴う区議会の同意方について」を本日の追加日程第1として追加し、議題といたしたいと思います。これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議ないと認めます。よって、本件については、本日の追加日程第1として追加し、議題とすることに決定いたしました。 追加日程第1を議題といたします。 (伊東事務局長朗読)

本件について、提案理由の説明を求めます。 区長。 (区長服部征夫さん登壇)
ただいま上程されました監査委員の選任に伴う区議会の同意方につきまして、ご説明を申し上げます。 本年10月31日をもって監査委員としての任期が満了を迎えます元田秀治氏から、任期満了を機に後進に道を譲りたいとのご意思が表明されました。元田氏は、平成23年11月から3期12年にわたり、監査事務に多大なご尽力をいただきまして、本区の行財政の公正かつ効率的な運営に幾多のご功績を上げられました。元田氏のご意思を尊重するとともに、長年にわたるご尽力に対しまして心から感謝を申し上げます。 私は、元田氏の後任の監査委員として畑克海氏を選任したく、議会の同意をお願いしようとするものであります。 畑氏は、昭和63年3月、中央大学法学部を卒業後、弁護士としてご活躍されております。また、現在、東京弁護士会資格審査会委員、台東区法曹界幹事長などの要職を務めておられます。私は、畑氏の高潔なご人格と法務に関する優れた識見を高く評価し、本区の監査委員として最適任者と考え、地方自治法第196条第1項の規定に基づき提案いたします。 本案につきましては、何とぞご同意を賜りますようよろしくお願いいたします。

以上で、提案理由の説明は終了いたしました。 おはかりいたします。 本件については、提案どおり同意することに決定いたしたいと思います。これにご異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

ご異議ないと認めます。よって、本件については、提案どおり同意することに決定いたしました。 ─────────────────────────────────────────

以上をもって、日程全部を終了いたしました。 これをもって本日の会議を閉じ、令和5年第3回台東区議会定例会を閉会いたします。 午後 2時26分 閉会 議長 髙 森 喜 美 子 議員 青 鹿 公 男 議員 本 目 さ よ