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福島県知事選挙2026 候補者(届出受理番号 3)

小山田友子

小山田友子

おやまだ ともこ

届出の氏名 小山田ともこ

2026年10月2日に出馬を表明・2026年10月8日に届出

年齢
33歳(2026年10月8日時点)[1,2]
党派
日本共産党
推薦・支持
日本共産党の公認(党県委員会が10月2日に擁立を発表)[3,4,5]
肩書
日本共産党福島県委員会常任委員
出身
双葉郡楢葉町出身[6,7,4]
最終学歴
信州大学人文学部 卒業[4,6,8,9]
ウェブサイト
oyamadatomoko.hp.peraichi.com ↗[1]
本人の発信
X @oyamadatomoko ↗
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経歴

生年

1993年6月19日[6,10]

学歴2件

  1. 磐城高校 卒業[6]

  2. 信州大学人文学部 卒業[4,6,8,9]

職歴3件

  1. 2012年3月

    日本共産党に入党[6,8,4]

  2. 日本民主青年同盟(民青同盟)の中央委員、福島県委員長を歴任

    高校在学中に民青同盟に加盟(本人の公式サイト)[4,11,6]

  3. 2024年〜

    日本共産党福島県委員会の常任委員、青年・学生部長[4,9,6]

公職歴

本人の公式サイトと報道(福島民友の経歴の紹介ほか)に、議員・首長などの公職に就いた記載は無い。

選挙歴1件

  1. 2025年7月落選

    参議院議員選挙 比例代表(日本共産党の名簿)

    個人名票 2,878票(総務省の結果調)。選挙区の予定候補から比例代表に回った(朝日新聞・福島民報)[12,4,13,14,15]

※ 2025年2月に党が参院選への擁立を決め(テレビユー福島・2月6日)、6月28日に福島県選挙区への立候補を取りやめて比例代表に回ると党県委員会が発表した(朝日新聞・福島民報)。

仕事・実績

議員・首長としての仕事

確認できた範囲で無し

公的な委員・役職

確認できた範囲で無し

仕事・経営

確認できた範囲で無し

政党・団体での役職

  • 2024年〜報道

    日本共産党福島県委員会の常任委員、青年・学生部長[4,9]

    「24年から党県常任委員、青年・学生部長を務める」[4]

  • 報道

    日本民主青年同盟(民青同盟)の中央委員、福島県委員長を歴任[4,11]

    「日本民主青年同盟の中央委員や県委員長などを歴任」[4]

著作・受賞・教育

確認できた範囲で無し

その他の経歴・活動

  • 2025年2月15日政党の発信

    会津地方の大雪災害の現地調査に、党福島県議団とともに参加(党県大雪災害対策本部長代理)[16]

    「小山田友子参院福島選挙区予定候補(党県大雪災害対策本部長代理)は15日、同県の会津若松市と喜多方市で現地調査を行いました」[16]

  • 大学在学中本人の発信

    学生アルバイトの環境改善や学費値下げの運動に取り組んだ(本人の公式サイト)[6]

    「大学では、学生バイト環境改善や学費値下げ運動などに奮闘。」[6]

報じられた申し立て・批判

確認できたものなし(2026年10月25日確認)

公約

選挙公報(福島県選挙管理委員会のページ・2026年10月10日更新)[17]

全 26 項目・2026年10月14日確認

「誰もが自分らしく生きられる福島県に」

全文(福島県知事選挙 選挙公報(令和8年10月25日執行・福島県選挙管理委員会・候補者に関する情報のページの2026-10-10更新分)) ↗

分野別の整理AI生成番号は下の原文の項目

県政運営・行財政
  • 財源はあり、一人あたり財政規模は全国5位の69.2万円(全国平均45.3万円)。1718
  • イノベーション・コースト構想ののべ関連事業費は6200億円。19
  • 6月補正予算の物価高騰対策は福島県6.3億円、岩手県47億円。20
  • 国いいなりの冷たい県政から転換する。26
経済・産業・雇用
  • 中小企業の賃金アップを支援する。5
  • 県独自の農家直接支援制度を創設し、持続可能な農業を進める。12
子育て・教育
  • 保育料・学校給食費を完全無償化する。2
  • 学費を無償化し、奨学金返済を支援する。34
医療・介護・福祉
  • 医療・介護を充実する。医師数は10万人当たり42位。1021
  • ケア労働者の処遇を改善する。7
  • 補聴器購入を補助する。9
暮らし・物価・住まい
  • 県独自の物価高対策。6
防災・まちづくり・交通
  • 防災・減災予算を拡充し、学校体育館へのエアコン設置を急ぐなど災害対策を強化する。14
  • シルバーパス・地域交通を充実し、公共交通を守る。8
環境
  • 国の原発回帰を止め、メガ発電ではなく地域が主役の再エネを推進する。15
  • 福島第一原発事故を終わったことにして原発回帰を進める高市政権にモノ言える県政。22
  • 原発事故でふるさとを奪われた当事者として、県民が主役の復興と原発ゼロを進める。23
人権・多様性
  • 県政初の女性知事としてジェンダー平等を進める。24
  • 若者・女性の県外流出が止まらず、人口流出は全国ワースト2位。25
平和・基地・安全保障
  • 高市政権の暴走を止め、9条をいかした平和外交を進める。13
その他
  • くらし最優先で福島県の新時代をともにつくり、平和を守り原発をなくす。111
  • 適切なルールとリスク管理のもとでAIを開発・活用し、AIの暴走を止める国際協定を求める。16
▸原文の全 26 項目を開く閉じる
  • 1くらし最優先 福島県の新時代をともに

若者、子育て応援の福島県

  • 2保育料・学校給食費 完全無償化

くらし最優先 福島県の新時代をともに 若者、子育て応援の福島県

  • 3学費無償化
  • 4奨学金返済支援

くらし最優先 福島県の新時代をともに 物価高からくらし守る福島県

  • 5中小企業の 賃金アップ支援
  • 6県独自の物価高対策
  • 7ケア労働者の処遇改善

くらし最優先 福島県の新時代をともに ずっと安心の福島県

  • 8シルバーパス・地域交通の充実 公共交通を守る
  • 9補聴器購入補助
  • 10医療・介護の充実
  • 11平和を守ろう 原発なくそう
  • 12持続可能な農業を 県独自の農家直接支援制度の創設

平和を守ろう 原発なくそう

  • 13高市政権の暴走にストップ 9条いかし平和外交を
  • 14防災・減災予算の拡充、学校体育館のエアコン設置早急に 県民の命守る災害対策強化
  • 15国の原発回帰にストップ!メガ発電ではなく 地域が主役の再エネ推進
  • 16適切なルールとリスク管理のもとで開発・活用を AIの暴走を止める国際協定を
  • 17財源はあります

一人あたりの財政規模

  • 18全国5位 福島県 69.2万円 全国平均 45.3万円

財源はあります イノベーション・コースト構想

  • 196200億円 (のべ関連事業費)

だけど現状は… 物価高騰対策

  • 20福島県 6.3億円 岩手県 47億円 6月補正予算

だけど現状は… 医療は全国最低クラス

  • 21医師数 42位 (10万人当たり)

原発被災の経験から

  • 22福島第一原発の事故を終わったことにして原発回帰を進める高市政権にモノ言える県政を。
  • 23小山田ともこは、原発事故でふるさとを奪われた当事者として、「県民が主役」の復興と原発ゼロを進めます。
  • 24県政初の女性知事でジェンダー平等前に進める
  • 25若者、女性の県外流出が止まらず、人口流出全国ワースト2位の福島県。
  • 26国いいなりの冷たい県政から転換を

※ 政策の文言だけを転記。経歴、本人や政党の紹介・実績、推薦・支持の表示、投票の呼びかけ、ほかの候補者・政党についての記述、3行を超える説明の段落は含まない。全文は出典の公報で。

▸本人の公式サイト「福島県知事候補 小山田ともこ」(立候補届出のウェブサイト)の見出しと各項目全 26 項目・2026年10月14日確認

「誰もが自分らしく生きられる福島県へ」[6]

国いいなり、つめたい県政から転換を 基本姿勢① 物価高騰からくらし・生業まもる

  • 1岩手県で充実した中小企業の賃上げ支援、福島県では1年で終了。茨城県では県の決断で全県的に中学校まで学校給食費を無償化しましたが、福島県では市町村任せ。
  • 2県民1人あたりの財政規模で福島県は全国5位。大型開発ばかり熱中する県の姿勢が変われば、県民のくらしを応援する福島県をつくることができます。

国いいなり、つめたい県政から転換を 基本姿勢② 原発ゼロを発信する県政

  • 3原発事故を終わったことにして、原発の「最大限活用」を進める高市政権にものが言える県政、原発ゼロを発信する県政に転換します。
  • 4楢葉町で原発被災を経験した当事者として、大企業中心・呼び込み型ではなく、「県民が主役」の復興を進めます。

国いいなり、つめたい県政から転換を 基本姿勢③ 気候危機対策に本気の県政

  • 5全国各地で豪雨災害が頻発し、地球温暖化対策は待ったなし。国内最大の石炭火力発電の立地県として、石炭火力からのエネルギーシフトを急ぎ、地域共生の再エネを推進します。

国いいなり、つめたい県政から転換を 基本姿勢④ 大軍拡よりも減災を

  • 6トランプ米大統領に追従して、10兆円もの軍備拡大と、憲法9条改定を狙う高市政権の暴走に地方から声をあげます。

県政史上初の女性知事誕生でジェンダー平等を前へ

  • 7若者、女性の県外流出が止まらず、人口流出全国ワースト2位の福島県。若い女性リーダー、初の女性県知事誕生で、誰もが自分らしく生きられる福島県へ転換しましょう。
  • 8男女の賃金格差の是正に取り組み、政策決定に関与できる女性管理職を増やします。多様性を尊重し、ハラスメント対策としての人権教育、幼少期からの包括的性教育を進めます。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 物価高騰からくらし守る福島県に 中小企業の賃金アップ県独自支援

  • 9県独自の賃上げ支援復活、賃上げのための経営支援。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 物価高騰からくらし守る福島県に ケア労働者の処遇改善

  • 10医療機関、福祉・介護施設、保育園で働くケア労働者の賃上げに県独自支援。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 物価高騰からくらし守る福島県に 生活困窮者世帯への緊急支援

  • 11冬季間の灯油購入費、防寒用品等の費用助成。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 若者、子育て応援の福島県 保育料・学校給食費の完全無償化

  • 123歳未満時の保育料、中学校の給食費は市町村任せにせず、県で完全無償化へ。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 若者、子育て応援の福島県 学費減免、奨学金返還支援の抜本拡充

  • 13高い学費と奨学金返済に苦しむ若者に、県立大学の学費を減免。県の奨学金返還支援を抜本的に拡充し、県内で働くすべての若者を対象に。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 ずっと安心の福島県 地域交通を守る

  • 14コミュニティバスなど地域交通への予算を大幅に増やし、運賃無料の「シルバーバス」を県として実施。高齢者の移動の保障を。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 ずっと安心の福島県 補聴器購入補助を

  • 15認知症予防にも有効な「補聴器購入補助制度」創設。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策① くらし優先 ずっと安心の福島県 医療・介護の拡充を

  • 16国による病床削減が進むなか県としてベッド数を確保。福島県は介護人材不足が全国一深刻。医療介護施設への支援を強化し、老後も安心の福島県へ。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策② 防災・減災予算の抜本拡充

  • 17災害防止、安全対策に予算を重点配分、学校体育館のエアコン設置を一気に。TKB48(洋式トイレ、温かい食事、簡易ベッドを48時間以内に設置)で避難所の環境改善を。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策③ 9条生かし平和外交を

  • 18世界中の軍事侵略や戦争、人権侵害にNOを発信できる権勢へ
  • 199条守り平和を発信

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策④ 農業守る

  • 20米農家はこの10年で約6割まで激減。米価格の大暴落で、営農をあきらめることがないよう、国に価格保障と所得補償制度の復活を求める。
  • 21資材高騰に継続的な補助を
  • 22県独自で農業者への直接支援制度を創設
  • 23市町村の営農継続支援に県が上乗せで補助を

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策⑤ 地域共生・住民参加型の再エネへ 地域の再エネへ本気でシフト

  • 24環境破壊のメガ発電に規制条例の制定を。地域が主役の再エネと省エネで、地域経済の好循環を。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策⑥ 原発ゼロの発信

  • 25「原発最大限活用」を進める国にものが言える県政へ。原発建て替え・新設に反対し、被災県から原発ゼロを発信。大型事業優先ではなく、被災県民によりそい、県民本位の復興を進めます。

県民の願いによりそい発信する県政へ 重点政策⑥ AI暴走止める国際協定を

  • 26人々の暮らし、社会発展に貢献する可能性と、人間の制御を離れ暴走するリスクがあるAI。安全性の検証と人間による統制のための規制、監視の国際工程を。

※ 本人の公式サイトに載る政策の見出しと各項目を、2026年10月14日の取得分から原文のまま転記した。プロフィール・あゆみ・「わたしの決意」の文章・ボランティア募集・応援メッセージは含まない。

知事選で述べたこと

  • 2026年10月2日出馬表明の記者会見で(福島民友)報道

    「国の言いなりで何も実行せず、県民に冷たい政治を転換したい」[4]

  • 2026年10月2日立候補の表明で(福島テレビ)報道

    「国言いなりの県政が変われば、県民の皆さんの暮らし・命が第一に守られる福島県になると思います」[7]

  • 2026年10月3日郡山市の演説会で、県政の役割について(しんぶん赤旗)政党の発信

    「一人ひとりのどんな人生も応援し、豊かに暮らせるための環境を整えるのが県政の役割だ」[18]

  • 2026年10月8日告示日の第一声で(福島テレビ)報道

    「県民の願いに寄り添い、暮らし・命・平和を守り、誰もが自分らしく生きられる福島県。原発ゼロを訴える・発信する福島県をご一緒に作ってまいりましょう」[19]

  • 2026年10月8日告示日の第一声で(福島中央テレビ)報道

    「年齢や性別、障がいや国籍によらず、どんな人生を選択しても、誰もが住んで安心、自分らしく生きられる福島県を皆さんと作りたいと思っています」[20]

  • 2026年10月22日読売新聞の候補者紹介の記事で、原発事故後の避難生活の経験に触れて(日付は記事の掲載日。発言の日付の記載は無い)報道

    「暮らしや命、平和を守り、原発をなくしていく福島にしたい」[21]

  • 2026年10月22日福島テレビの候補者アンケート(再生可能エネルギーの導入をめぐる地域との共生と県のエネルギー政策の質問)への回答の全文(日付は記事の掲載日。回答の日付の記載は無い)報道

    「原発や地球温暖化対策に逆行する石炭火発から地域循環・住民参加の再生可能エネルギーへシフトする。今の県政は再エネさきがけの地を掲げ、数値目標を追求するあまり、メガソーラーやメガ風力など外国資本の大規模再エネ事業の参入が相次ぎ、各地の環境破壊が深刻となっている。メガ発電規制条例をつくるとともに、「地域が主役の再エネ」と「省エネ」を促進し、地域経済の好循環をつくる。」[22]

  • 2026年10月24日福島市内での演説で(河北新報。記事は10月24日の各候補の最後の訴えを伝えたもの)報道

    「原発事故を経験した県だからこそ、原発をなくしていくべきだと国に求めるのが被災県の役割だ」[23]

※ 福島テレビ(10月2日)は「保育料と給食費の無償化や中小企業への支援を通して物価高から暮らしを守ることなどを訴えた」と、テレビユー福島(同日)は「中小企業の賃金アップ支援などの物価高対策や、原発ゼロなどを公約として訴えています」と伝えた(いずれも記者の地の文)[7,24]

過去の選挙で掲げたこと選挙公報から

▸2025年 参議院議員選挙 比例代表 個人の選挙公報なし・2025年7月20日

比例代表は候補者個人の選挙公報が無い(政党ごとの紙面のみ)。福島県選管の比例代表の選挙公報(日本共産党の紙面)に、小山田ともこ氏は氏名が名簿登載順の一覧に載るだけで、個人の紙面は無い。[25,26]

出典(27件)

▸出典の一覧を開く閉じる([数字] の番号)
  1. [1]立候補届出一覧(通知用・確定・届出年月日 令和8年10月8日・候補者7人の氏名・通称・年齢・党派・職業)
  2. [2]現新7人の争いに 福島知事選(時事通信・2026-10-08)
  3. [3]共産が新人擁立 福島知事選(時事通信・2026-10-02 16:35配信)
  4. [4]福島県知事選、共産公認・小山田氏が出馬 現職に新人5人が挑む構図固まる(福島民友・2026-10-03 09:15)
  5. [5]福島県知事選挙 共産党が33歳の小山田友子氏を擁立 「みんなで新しい県政をつくる会」での擁立は断念(河北新報・2026-10-02 19:36・有料記事の冒頭のみ)
  6. [6]福島県知事候補 小山田ともこ | WEB(本人の公式サイト)
  7. [7]福島県知事選挙に6人目の候補者 共産党が新人擁立 小山田友子氏(33)が立候補表明(福島テレビ・2026-10-02 18:40)
  8. [8]今夏の参院選へ 共産党が小山田友子氏の擁立決定 福島(テレビユー福島・TBS NEWS DIG・2025-02-06 17:24)
  9. [9]小山田友子 参議院選挙・開票結果2025(比例代表)(読売新聞)
  10. [10]小山田 友子:立候補者情報:比例代表:日本共産党:参議院選挙2025:時事ドットコム
  11. [11]日本共産党 参院比例代表予定候補/第5次発表(しんぶん赤旗・2025-06-30)
  12. [12]第27回参議院議員通常選挙結果調(総務省・令和7年7月20日執行・全体版)
  13. [13]令和7年7月20日執行 参議院比例代表選出議員選挙 参議院名簿届出政党等名称等及び参議院名簿登載者氏名一覧(福島県選挙管理委員会)
  14. [14]共産、候補擁立見送り立憲支援へ 参院選福島選挙区 立憲に戸惑いも(朝日新聞・2025-06-28)
  15. [15]【ふくしま2025参院選】福島県選挙区 共産、擁立取り下げ 小山田氏、比例代表へ 立民石原氏に一本化(福島民報・2025-06-29 10:16)
  16. [16]農業復旧へ負担軽減を/福島県議団 会津の大雪災害調査党(しんぶん赤旗・2025-02-17)
  17. [17]福島県知事選挙 選挙公報(令和8年10月25日執行・福島県選挙管理委員会・候補者に関する情報のページの2026-10-10更新分)
  18. [18]女性勝利で福島に新時代を/知事選・県議補選/郡山 山添氏迎え演説会(しんぶん赤旗・2026-10-04)
  19. [19]《各候補者の第一声》福島県知事選挙 過去最多の7人が立候補 17日間の選挙戦始まる(福島テレビ・2026-10-08 19:35)
  20. [20]福島県知事選が告示 現職・新人7人が立候補 「継続」か「刷新」か争う17日間の選挙戦へ(福島中央テレビ・NNN・2026-10-08 19:04)
  21. [21]福島県知事選挙、小山田友子さんの経歴と人柄…大学時代は「ブラックバイト」の調査も
  22. [22]候補者は"エネルギー問題"をどう考える? 福島県知事選挙 再エネ100%目標の裏で揺らぐ針路
  23. [23]福島知事選25日投開票 現新7人が最後の訴え
  24. [24]【福島県知事選】共産・小山田友子氏(33)が立候補表明 物価高対策や原発ゼロなど公約(テレビユー福島・TBS NEWS DIG・2026-10-02 17:24)
  25. [25]参議院比例代表選出議員選挙 選挙公報(令和7年7月20日執行・福島県選挙管理委員会)
  26. [26]参議院議員通常選挙 候補者・名簿届出政党等情報(福島県選挙管理委員会・2025-07-06更新)
  27. [27]小山田ともこ公式HPのプロフィール写真(画像・ペライチの配信サーバ cdn.peraichi.com)

ほかの候補者

▸ この記録について

7人とも同じ枠・同じ基準。「 」内と公約の項目は原文のままで、出典を保存した原文と機械で照合しています。AIが書いたのは「分野別の整理」だけ(原文の全項目をもれなく並べ替え・数字は機械で検査)。公約は本人・政党の公式な発表と選挙公報から。達成の判定・評価・推薦はしません。

台帳の確認日 2026年10月25日。誤りのご指摘は 運営者情報 の窓口へ。

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