// 発言者(7名)
// 発言(11件)

ただいまから、熟年者支援特別委員会を開会いたします。 署名委員に、鹿倉委員、金井委員、お願いいたします。 吉澤健康推進課長は、所用により、本日の委員会は欠席しておりますので、報告いたします。 はじめに、新型コロナウイルス感染症対策につきましては、引き続き実施していきますので、マスクなどの着用をお願い申し上げます。 それでは、本日の案件に入ります。 本日は、委員会調査概要を作成するにあたっての意見交換です。当委員会の1年間の活動について取り上げた項目をお手元に配付しましたので、参考としてください。 それでは、各自自由な発言ということですので、ご意見をお願いいたします。 挙手をお願いします。

皆様、こんにちは。 それでは、冒頭、私のほうから少し意見を述べさせていただきたいと思います。 まずは1年間、正副委員長並びに執行部の皆さん、また事務局の皆様、本当にいろいろとありがとうございました。今回の委員会では、様々な座学を学び、また、このコロナ禍ではございましたが、やすらぎの里北小岩にも視察ができて、いろいろ勉強させていただきまして、大変有意義であったと心から感謝申し上げます。 7月に行われました座学で、LINEを活用した見守りサービス、こちらの内容では、やはりこのLINEというのは非常に身近で使われているICTツールといいますか、SNS、こうしたLINEを使った中で定期的にこの安否の確認を行い、また地域で高齢者を支えるこの仕組みづくり、こういったものが非常に進んだのだなということで感じました。これは今後の後期高齢者の増加に対するやはり課題が少し明確になったのかなと、そんなことで非常に参考になりました。 また、フレイル予防の取組みでは、様々な生活習慣、これを改善して、生き生きと健康で過ごせる取組みを学ばせていただきました。実際に体を動かしながら体験することができまして、非常に参考になりました。 また、今後の高齢社会の大きな課題の一つのこれ、デジタルデバイド対策について、いろいろとなごみの家でスマホ教室だとか、また地域の保全と申しますか、それぞれやられた事例を確認することができました。また、一つ地域課題の解決ということで、今までは縦割りだった情報の仕組みを横で繋げる仕組みづくり、これは地域のそれぞれの団体で人が足りないだとか、お困りになっているところを横で繋げながら解決を求めていく、そんなような仕組みもお話を承りました。こちらにつきましては、今後は様々ななごみの家で実施ができることを期待しております。 高齢者の住まいの現状についての座学では、住宅確保、要配慮者に対する施策についていろいろと学ばせていただきました。 また、やすらぎの里の視察では、それぞれの入居者の生活環境、またイベントなどの取組み、そういった説明を実際に入居者の高齢者の皆さんと触れ合うことができまして、大変有意義な視察だったと思っております。 また、施設の1階の児童発達支援の現場まで拝見させていただいて、温かい家庭的な雰囲気だなと私は感じまして、その点につきましても嬉しく感じました。 今回の熟年者支援特別委員会、本当に大変充実した委員会活動ができましたことを、改めて正副委員長、並びに執行部の皆さん、事務局の皆さんに感謝を申し上げ、委員会で得られた貴重な経験を今後の江戸川区発展のためにさらに尽くしていきたいと決意を新たにいたしまして、私の委員会の意見とさせていただきます。ありがとうございました。

1年間、大変にお世話になりましてありがとうございました。 特に、今年の熟年者支援特別委員会の中で特に印象に残ったのは、今、鹿倉さんからもお話がありましたけれども、私はLINEを使った高齢者の見守りの取組みですね。やはり今、高齢者だけではなくて単身者が増えていたりとか、それから人との繋がりというのは昔と違って少なくなってきている。また、コロナもあって、人との距離を取るということでなかなか会う機会が少なくなったりしていくという現状がある中で、高齢者の人にとっても比較的馴染みがあるLINEというツールを使ってということで、費用的な面だったりとか使いやすさといった面でありますとか、そういったところも比較的親しみやすいようなシステムではないかなということで感じました。 一方、これを取り入れている多摩の団地のお話が出ていましたけれども、非常に安心感があるというのは感想が載っていましたけれども、一方で247戸の団地に対して、まず加盟しているメンバーの皆さんが16名しかいないという、そういう現状もあるというふうなことも載っておりました。その理由としては、やはりスマホを持っていない高齢者が多いとか、スマホの使い方が分からないとか、LINEの使い方が分からない、こういった課題があってなかなか利用者が進んでいない、広がっていないという現状があると思います。 9月の委員会で、デジタルデバイド対策ということでなごみの家の一之江の取組みも紹介していただきましたけれども、こういったデジタルデバイド対策というのがこれからすごくやっぱり高齢者にとっても重要ではないかなというふうに思っておりますので、そういったことをまた進めていかなくちゃいけないなというふうに考えております。 また、要援護者避難行動計画につきましては、本区につきましては他区に先んじて計画を取組みを進めているということでございまして、すばらしい取組みだなと思っているんですけれども、それでもまだまだ一部の方しか対象になれていないということがございます。全対象者への早期の対応が求められると思いますので、そういった地域の皆さんとか、そういったボランティアの方とかとの連携、そういったシステムづくりということを区ができるだけ後押しをしていただいて、進めていただきたいなというふうに思いますので、そういったことを進めていっていただきたいというふうに思います。 今回、今、高齢化が進んでおりますので、この委員会でいろいろ学んできた調査活動、こういったことを活かした施策の展開がますます重要だというふうに思いますので、そういったことに力を今後も注いでいきたいというふうに考えております。

1年間ありがとうございました。委員長はじめ、事務局のほうでもいろいろと整理していただいて、大変有意義な委員会だったと思います。 執行部の報告なんかも聞きながら、改めて区内の取組みの現状、そして、課題というのも知ることができたなというのがまず大くくりの感想です。 具体的な点で皆さんがご指摘されていましたけど、LINEを使った見守りサービスというのは、これは注目されるなというふうに思っています。実際にはまだまだ広がっていないということでしたけれども、行政のほうでこのサービス、どういうサービスができるかについては工夫が要ると思うんですけれども、SNSを使った見守りサービスみたいな形が何か工夫できないかなというのは感じたところです。これはまだ個人がやっているという形ですので、そこを何かもう少し取っ掛かりができないのかなと。地域コミュニティの活用である地域だけ限定してやるとか、そういうことも可能なら、モデル地区をつくるとか何かやったらどうかなというのが私の感想でした。 次に、コロナワクチンのことで、区のほうが全戸配付をして周知を徹底するとかね、非常に適切に対応されたと思います。ただ、課題として、ニュースなんかでも報道されているように、70代以上の死亡率が高いと。これは、ここの特別委員会でも今後もきちんと見守っていく必要あるかなというふうに改めて思いました。 それで、これは直接、委員会とは関係ないので、一言。実は政府が4月から5類への移行ということを打ち出していますので、この点に関しては今後の対策をどうするかということがあちこちで必要になってくると思いますけれども、区としてもぜひ医療機関とも丁寧に対応していただきたいというふうに思いますので、これは要望ということでお願いします。 次に、フレイル予防のことも大変詳しく聞かせていただきましたが、何かやっぱり周知がまだされてないという感じがやっぱりするんですね。高齢者がどちらかというと外に出ない方をどう外に出すかと言ったら言葉が適切でないかもしれませんが、やっぱりいろいろなところに関わって自分の健康も本当に自分できちんと積み重ねていけるような、そういう積極的な高齢者の日常の生活をサポートする術はいっぱいもうできているわけですから、それをどれだけ多くの方にやっぱりこれも広げていくかということが、今後も町会自治会のお力も借りながらやっていく必要があるなと。なごみの家一之江の活動はまた改めて大変注目されると思いますので、今後、これはモデルケースとしてきちんと区は捉えていると思いますので、これを広げていくということで、ぜひとも今後もやっていく必要あるなというふうに捉えました。 また、やすらぎの里は、私は熟年者支援、2回続けて所属しておりまして、2回目の視察となりました。本当にすばらしい施設だというのを改めて実感しましたし、視察の前に抗原検査をしていったというのも非常に適切だったなというふうに思います。施設が目指せ地域のコンビニという言い方とか、本当に子どもたちも含めて障害、高齢者の問題も地域まるごとやっていくように、一番はじめの設定が非常に私は優れているんじゃないかなというふうに感じました。7階の視察でも歌詞カードを持って歌を楽しむような雰囲気が十分分かりましたし、まだまだいろいろと課題はあるかもしれませんが、本当に丁寧に対応されていると。この施設が強い味方だということを参観させていただきました。児童発達支援施設の、もあというところで子ども3人の保育の様子を見させていただいて、私が2021年に行ったときにはまだ保育の様子が分からなかったんですけれども、今回、本当に丁寧に対応されて、マンツーマンのように本当に子どもをサポートしているというのを身近に感じることができました。医師が常駐していないということではなかなか大変かと思いますけれども、今後も注目していけたらなと思います。 ただ、北小岩にあるので、葛西地域の子どもは受けていないということだったので、こういう施設が今後またできる可能性があることを区からも聞いていますけれども、ぜひとも葛西地域の子どもたちも対応できるような通所施設を位置づけていただけたらというふうに、そこのところはぜひとも要望として改めてお願い申し上げます。 それから、最後に座学だった高齢者住宅のことなのですけれども、私は改めて大家さんへの支援がやっぱり補助金みたいな形になるのかどうなのかは何とも言えませんけれども、例えばかつて生活保護を受給されている方がお亡くなりになったときの片付け、それは公的に支出していたということがありました。それをやめたという、私が議員になってまもなく、それをやめていますので、私はそこをもう一度何か復活ができるかどうかも含めて、そういう意味での大家さんへの支援を、どうしたらいいかということをぜひ検討してほしいと、これも要望です。お願いしたいと思います。 最後に、避難行動の要支援対象者のことなんですが、本当にたくさんの方がおいでだということと、それをどうやって計画を個別につくるかというのは大変膨大な仕事だと思います。大変かと思いますが、障害者の自立支援のことの計画とか、あるいは町会自治会との連携など、やることはたくさんあるかなと思いますので、ぜひ個別の計画をつくっていただくように、非常にこれは積極的な提案だと思いますので、私もしっかり応援できたらと思っていますので、区の積極的な姿勢は歓迎したいところです。やっぱり高齢者の対応を丁寧に個別にやるというところが私はすごいなと改めて注目しています。今後も高齢者支援が充実するように願っているところです。

今年度の委員会は、ほとんどが新型コロナワクチン感染予防対策を行っての座学となりましたが、様々なテーマについての説明を伺うことができました。中でもLINEを使った見守りサービスについては特に印象に残りました。ちょうどNHKで特集報道された後でしたので、報道で分かり得なかったこのシステムを開発し、広げていくことの必要性なども知ることができました。熟年者よりも40代、50代の利用者が多いということ。おひとり様という言葉が流行った時期もありましたが、ライフスタイルの変化などにより、単身世帯といっても、若者から熟年者まで年齢層は様々にあり、地域や人と繋がることが苦手な人が、あえて必要としない人たちが一定数いるということが分かりました。顔の見える関係や地域で繋がる関係というのはどのようなことなのか、また、安心安全な地域の関係性はどのように作られていくことがいいのか、改めて考える機会となりました。 視察では、当日、事前に抗原検査キットを使用し、陰性の確認を行ってからの視察がありましたが、やすらぎの里北小岩へ行き、利用者さんの様子や医療的ケア児支援での様子を担当者から説明を伺いながら視察できたことで、パンフレットからは読み取れない、施設自体のハード面での工夫やユニットごとの雰囲気や職員と利用者さんの距離感など、その場でしか感じることができない空気感のようなことをも感じることができました。また、それぞれのユニット同士や重症心身障害児通所施設、障害者グループホーム、事業所内保育所との縦の交流についてはどのように行っていくのかなどの課題もあるようにも感じました。熟年者支援と言われるものを、熟年者という範囲にとどまるのではなく、どの年齢層でも使用できるような広い枠組みで捉えた運用をしていくこともできたら一層やさしいまちづくりができるのではないかと思いました。課題を共有でき、有意義であったと思います。1年間ありがとうございました。

1年間、大変お世話になりましてありがとうございました。 熟年者支援ということなんですけれども、熟年者に限らず、我々現役世代も含めて、支援が必要ない状況というのは究極、一番いいのかなというふうには思うんですけれども、そういう意味では、様々なこれまでの取組みを含めて、そういったことがあって、江戸川区では23区においては介護認定の率が少ないとか、そういう誇らしい実績もあるのかなというふうに思います。高齢になって座学の中でいろいろお話をお伺いして印象的だったのは、フレイル予防ということで高齢者になって健康で長生きというところでの取組みなんかも、そこも高齢の枠組みではなくて、やっぱりフレイル予防、高齢より以前の我々世代もっと若くから、やっぱりその生活習慣であるとか運動の習慣というのはやっぱり大事になってくるというふうに思うので、これからそういった取組みの予定もあるのかなというふうに思うんですけれども、そういったことを、あるいは広く周知していって実際に取り組んでもらえる方が1人でも多く増えていったらいいなというふうに思います。また、そうした中で元気で長生きというところですけれども、実際、体調のことでは具合が悪く施設入ったり病院入ったりというと、変な意味、そういうところに入っているから周りに人がいる状況あると思うんですけれども、逆に今ですと、元気だから1人で生活をしたり何なりという高齢の方も今後ますます増えていくのかなというふうに思います。近隣でそういう方たちの話を聞くと、やっぱり何が必要かって話し相手が必要という声がやっぱり一番多いのかなと思うと、近年ですとコロナでなかなか外に出る機会がなかったり、集まる機会が制限されたりということだと、例えばLINEを使った見守りもそうですし、LINEで個々に繋がったり地域で繋がったりという中で一つの安心が生まれるのかなというふうに思いますし、またそういったことを使うというふうになると、デジタルデバイドということで使い方いろいろな形で高齢者には様々なアプリなんかも使えるような形で取組みを広めていっていただけると、そうしたことからきっかけにまた今後さらにコロナなんかの状況が落ち着いたときにいろいろな形で顔を合わせて繋がれる機会も増えてくるのかなと思うと、いろいろな形で支援ができることはあるのかなというふうな印象を持ちました。 今後また特別委員会ですので、割合的には今年度は座学がメインになってしまいましたけれども、視察も多く行けるような状況になることを望みます。

ほかにありますか。

1年間、委員各位の皆様、並びに執行部の皆さん、大変お世話になりました。ありがとうございました。 先ほど来からも出ておりますように、LINEを使った生存確認のアプリは説明をされた、開発をされたご家族の方が孤独死をするという状況のお話でしたので、今、電子決済を非常に進めるという世の中の動きの中で、やはりスマートフォンを使った生存確認アプリというのもこれから注目をされてくるのかなと。非常に低コストで、そして非常に簡易なシステムになっているのでこういうこともぜひ時間を置かずスピーディーにいろいろな形で活用していくということが望まれるのではないかなというふうに感じました。 国の方向が施設介護ではなく、在宅介護にしているということが様々な悲劇を生んでいるんだなということを感じる場面が多々あります。高齢者が高齢者の介護、お世話をする、これはもう本当に悲劇を生む。まして軽度の認知症の人が重度の認知症のお世話をするとかというのはもう非常に多くなっています。なおかつ、都心では施設介護とか入所がほとんど、なかなかできなくなっている。 一方で、住み慣れた地域で自分らしく最後までとか大変きれいな言葉ですけれども、言いながら住み慣れた地域では施設介護を受けることがほとんどできないというね、大変腹立たしいなと私自身は思うことがあります。さらには、都心では夫婦共働きというケースは多いと思いますけど、それがヤングケアラーということを産んでいると。夫婦が働いているということで、昔はそれを専業主婦に言葉悪いですけど押し付けていたような介護というのは相当あったと思うんですが、今はそれが若い世代になっていると。もちろんご家族が介護が必要になったご家族を見たいというのであればそれは話は別ですが、施設介護ができない状態の中でそういう状態が強いられていると。学校行ってもほとんど居眠りをしてしまったりですね、非常にその負担を感じると。そんなことを言うことができない。学校のほうでいろいろカウンセリングをするとか何とかと言っていますけど、根本的にはそんなことでは解決はしないですよ、恐らく。ただ、介護の費用があまりにも膨大になっているという事実も一方であるので、一方ではできないですけど、住み慣れた地域で自分らしく最後までなんていうきれいな言葉で騙されてはいけないと私は思っています。ですけれども、特養老人ホームをどんどんつくれるかと言ったら、それもできないという状況の中でどうするかといったら先ほどありましたけど、これ自ら防衛するしかないのでやっぱり筋力を落とさないとか、認知症になりにくいQOLというかね、そういう余生をやるとかということになるのかなと。もうあんまり公的サービスに期待ができない、これからますます期待できなくなっていくのかなと思うと、本当に人生100年とかって言いながらも、健康で100年ならいいんですけど、介護が必要な状態で10年間とか20年間というのは、家族にとっては大変な苦痛になりますので、ぜひそういうこともですね、これからもっと身近なこととして捉えていかなくてはいけないかなと思っています。 年末、近所で訪ねた90歳の独居の大変元気な方が電気がついていなかったので、また来ようと思って3日後ぐらいに行って電気がついていませんでした。それっきり12月20日過ぎまで行きませんでした。近所の方がおかしいと思って訪ねたら、コタツで亡くなっていたそうです。あのとき110番するか、踏み込めばよかったかなとは思ったんですけれども、ある意味90歳まで自宅で1人で住んでいたから、もうこれは寿命だったのかなというふうに思ったほうがいいよというふうに、年明け、そのことを話したときに言われました。考え方だと思います。ですけれども、その人が自分の家で最後までいて、介護も受けずこたつで硬くなっていたというのはちょっとかわいそうですけれども、何が良かったのかなというふうに思って、いまだにその人の家の前をしょっちゅうほぼ毎日のように通るんだけれども、非常にどういう形で最後幕を閉じるのかなということをふと考えた瞬間がありましたが、そういうことをこれからも、今日の課題ですから、一緒になって考えていって、できることを、ほんのわずかしかないんでしょうけれども、やっていきたいというふうに思います。1年間、大変有意義な時間でした。ありがとうございました。

それでは、ほかになければ、本日の意見交換を踏まえ、会派ごとに1年間のまとめを作成いただきまして、電子メールにて来週1月31日(火)、午後3時までに事務局に提出をお願いいたします。 なお、提出にあたってのご案内を机上に配付しましたので、参考としてください。 そのもとでご提出いただいた1年間のまとめをもとに、正副委員長で1年間の委員会調査概要を作成し、次回の委員会で内容の確認をお願いをする予定でおりますので、よろしくお願いします。 それでは、委員会調査概要の作成については正副委員長にご一任いただくことでよろしいでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、そのようにいたします。 以上で、本日の案件を終了いたします。 次に、その他について何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

特にございませんか。 それでは、次回の委員会ですが、2月3日(金)、午前10時に開会し、委員会調査概要の確認を予定をしております。 以上で、熟年者支援特別委員会を閉会いたします。 (午後1時58分 閉会)