委員会運営や執行部への質疑で、具体的な事業成果・課題・今後の展開について多角的に問う発言が記録されている。福祉・教育・環境・DX等の広範な施策について、事業の効果測定や他自治体との比較、区民への周知方法など実装面の質問が特徴的である。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「一生懸命働きます! 一人のために! 地域のために!」
▸ ほか11項目
- ・【主な実績】区内初!コミュニティバスの実証運行(上一色・興宮町)を推進。 発言 9 件 →
- ・【主な実績】区内初!4年制大学(専門職大学)の誘致(小松川2丁目)を推進 発言 4 件 →
- ・【主な実績】初期消火に有効なスタンドパイプの地域配備(区内136セット)を推進。 発言 5 件 →
- ・【主な実績】安全な街づくり政策で防犯カメラ(R4年度末811台)の設置を推進。 発言 16 件 →
- ・【主な実績】中小企業への電気・ガス料金高騰に対する支援金制度を推進。 発言 3 件 →
- ・【主な実績】区内8駅へホームドアの設置を推進。 該当する語の発言なし
- ・【主な実績】新中川左岸『健康の道』(春江町2丁目)につながるスロープの設置を推進 発言 1 件 →
- ・【主な政策】篠崎公園の高台化、機能的な防災拠点の整備を推進します。 発言 5 件 →
- ・【主な政策】河川の堤防強化と都県橋の早期実現を推進し、災害に強い街に。 発言 5 件 →
- ・【主な政策】更に安心して子育てできる江戸川区へ、教育費軽減と給食無償化を目指します。 発言 70 件 →
- ・【主な政策】書かない窓口の拡充とインターネット等の情報格差解消へ向けた環境整備を推進します。 発言 3 件 →
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 🌱環境・ごみ | 16 | 43 | 18 | – |
| 🏙️まちづくり・交通 | 28 | 25 | 11 | – |
| 📚子育て・教育 | 34 | 12 | 12 | 2 |
| 🤝福祉・介護 | 32 | 12 | 2 | 1 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
東葛西中学校の学区域の変更のことについてなのですけれども、令和9年の4月以降からということで、それから新しい1年生から適用していくというお話を説明いただいたのですけれども、例えば兄弟がいらっしゃるご家庭なんかで、お兄ちゃんは前の学校で、弟さん1年生のほうが新しい学区域のほうになるというような事例が出てくるのかなと思うのですけれども、そういった場合は同じ学校にしてもらいたい、お兄ちゃんの行ってるとこ…
私たちのも慎重にみんなで議論したのですけれども、結論としてはでということになりました。 私たちも修学旅行等の費用の負担軽減については区に対しても要望しているところなのですけれども、様々な費用がかかる中での区のほうの考え方というのも尊重したいという思いもありますので、この趣旨には賛同できるということでにさせていただきました。
今、藤澤委員のほうから自民党さんのに対するお考えの表明があったんですけれども、私たち公明党としましても教育の費用ということにつきましては、古くは教科書の無償化、国会議員の柏原先生という方が当時国会で訴えてそういうふうになってきたわけですけれども、そういう歴史的な取組みもございまして、根底的には経済的な事情で子どもたちが何かを諦めなくてはいけないという、そういう状況はな…
今の学校の朝の居場所の拡充なんですけれども、広げていただいてありがたいなというふうに思っているんですけれども、ご希望を聞いて広げていっているのだなと思うのですけれども、人材の確保ということで、今回7校ということだと思うんですけれども、私行った学校で話を聞いて、その学校では特にそういう要望がないというお話を先生からも聞いたりしたのですけれども、全体的に何校ぐらいそれを希望されていて、今ここを拡充した…
今のお話なのですけれども、この運営のいろいろ内容もあると思うので、ボリューム的にも時間的にも許すのであればあってもいいのかなというふうに思っております。
様々な議論というか、お話があったのですけれども、私はやはり通学のときの安全を大事にするということはやはり必要なのではないかなというふうに思います。
前回のを受けまして、私たちもこのについて議論してきたのですけれども、給食の安全性を確保する、そういったことは非常に重要なことであるということで認識はあるのですけれども、実際に給食ハンドブックというものがあって、その辺は確保できているのではないかという認識がございます。
私たちのも、教育の無償化ということについては進めていかなくてはいけないということで考えておりまして、そういう中では、修学旅行等の費用についても負担がないような形にしていくべきだなというふうには考えております。
ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
江戸川区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
江戸川区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(6期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和3年度 | 27,000,000円 | 24,422,801円 | 90% | 区政活動報告費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和4年度 | 26,400,000円 | 21,957,711円 | 83% | 事務費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選前) | 2,200,000円 | 1,148,641円 | 52% | 事務費(51%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 26,400,000円 | 20,019,770円 | 76% | 事務費(46%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 28,800,000円 | 20,869,158円 | 72% | 事務費(41%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 28,800,000円 | 19,121,440円 | 66% | 事務費(47%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は江戸川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
