福祉・教育・子育て施策の具体化と課題解決に関する質疑が記録に多く見られる。施策の実績評価・検証を求めつつ、現場の実装段階での課題把握と改善提案を重ねる発言パターンが特徴である。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「あなたの声をカタチにします! 実績の関根!」
▸ ほか13項目
- ・【主な政策】災害に強い街づくりをめざし、ポンプ場の強化を推進 発言 2 件 →
- ・【主な政策】多様な「子どもの学び」の確保といじめ・不登校対策を推進 発言 36 件 →
- ・【主な政策】障がいのある子どもやヤングケアラー支援を推進 発言 13 件 →
- ・【主な政策】がん対策の強化と医療用ウィッグ等の公費助成を推進 発言 4 件 →
- ・【主な政策】安心して暮らせる街をめざし、認知症対策を推進 発言 9 件 →
- ・【主な政策】さらなる食品ロス削減の区独自の取り組みを推進 発言 20 件 →
- ・【主な実績】一之江駅西口のエレベーターと都営新宿線ホームドアの設置 発言 2 件 →
- ・【主な実績】一之江駅前交番と「一之江なごみの家」の開設を推進 発言 18 件 →
- ・【主な実績】全国初の読書科を区立全小中学校に導入 発言 8 件 →
- ・【主な実績】23区初「児童相談所」の開設を推進 発言 17 件 →
- ・【主な実績】児童発達支援センターの拡充 発言 49 件 →
- ・【主な実績】補習教室の全校実施といじめ対策としてQUアンケートの全校導入 発言 28 件 →
- ・【主な実績】食品ロス削減マッチングサービス「タベくるん」の導入 発言 3 件 →
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
今の件でございますけれども、ちょっと私、江戸川区の学校で、小学校だけですけれども経験しているので。 各学校には防災計画がしっかりとつくられていたと思います。
しっかり保護者に丁寧に、また速やかにこういった情報が伝わって、安心して保育園の申込みができるようにご尽力いただきたいと思っております。
台風6号の対応について、2点お伺いしたいと思います。 1点目は、2日の5時にレベル3の警報が発表された場合、自主避難施設7校開設をすると予告をされて、それで結果的に、翌日の9時20分にもう警戒レベル3になって自主避難施設が開設をされました。
かなりたくさんの方々、職員の方が150人弱ですね。そしてまた見守りの方が7,300世帯ということで、これもすごい数だなと思っております。
大変な1日だったと思います。無事故で子どもたちが安全に、また給食もそこを心配していたんですけれども、残っていた子どもが帰るまでどうするのかなといったら、わかめご飯とかゼリーという話もありましたけれども、子どもたちの空腹もしっかりと満たしていただいて非常に迅速な対応をしていただいたこと、すばらしいなと思います。
私のほうからは、1万円の給付の話、LINEの話、要望だけさせていただきます。質問ではなく。 公式LINE登録が22万人、大幅に増えたということで、これはいいことだなと思っておりまして、課税世帯というのは、ほぼ現役世代が多い。
私も今出た件で、まず3点。 1点は病児保育施設、これは質問というよりも評価です。病児保育施設が全くないときを知っていますから、もうやっと一つの施設ができたときには非常に喜んで、私たちも要望してきたときに、すごく江戸川区は頑張ってくれているなって。
2点。一つは「子どもレター」と次、給付金なんですけれども、この「子どもレター」ですけれども、今まで先ほど牧野委員からもありましたけれども、年間10件から20件、貴重な手紙でもあったということですけれども、今回の小・中学校でタブレットからもできるということであれば、結構どのくらい上げられてくるか分からないですけれども、それなりの件数が上がってくるのかなと思っているんですけれども、上がってきた後の取扱…
ほか1件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
江戸川区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
江戸川区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(6期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和3年度 | 27,000,000円 | 24,422,801円 | 90% | 区政活動報告費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和4年度 | 26,400,000円 | 21,957,711円 | 83% | 事務費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選前) | 2,200,000円 | 1,148,641円 | 52% | 事務費(51%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 26,400,000円 | 20,019,770円 | 76% | 事務費(46%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 28,800,000円 | 20,869,158円 | 72% | 事務費(41%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 28,800,000円 | 19,121,440円 | 66% | 事務費(47%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は江戸川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
