区議会公明党の代表質問・代表意見を担当する議員で、予算審査や福祉・防災関連の委員会で質問・要望が多く記録されている。現場の声を重視し、課題解決に向けた具体的な施策の改善・拡充を求める発言が特徴的。国際情勢や国の政策動向に言及する場面も見られる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「声をカタチに!!」
▸ ほか8項目
- ・【主な政策】新庁舎跡地(中央1丁目)は、新たな賑わいの街を創出へ。 発言 4 件 →
- ・【主な政策】住宅の耐震化や水害対策等、防災減災を更に強化。 発言 11 件 →
- ・【主な政策】角野栄子児童文学館(魔法の文学館)の魅力を区内外に発信。 発言 2 件 →
- ・【主な政策】誰もが自分らしく輝く「ともに生きるまち」を目指します。 該当する語の発言なし
- ・【主な実績】児童虐待防止のため、中央3丁目に児童相談所を開設。 発言 7 件 →
- ・【主な実績】マモルくんやSOSシートなど、1人暮らしの見守りを強化。 発言 2 件 →
- ・【主な実績】住宅の耐震化率向上(98%)や土嚢ステーションを増設(46カ所)。 発言 11 件 →
- ・【主な実績】松島4丁目に高台避難所機能付きのコミュニティ会館を開設。 発言 7 件 →
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
活動ログ(会議での発言)
防災危機管理課にお尋ねしたいと思います。 三つほどありますが、一つは、この2日、3日の動きについては、気象庁の警報が発令されて初めて正式な災害対策本部が開催をされるという理解をしているんですが、その前の気象庁の注意報の発令で「みなし」と括弧がつけられた会議が開催されております。
開票の結果を報告いたします。投票総数12票、これは先ほどの出席委員数に符合しております。そのうち有効投票数10票、無効投票数2票、有効投票中、堀江委員7票、小林あすか委員2票、以上の結果、有効投票の最多数を得ました堀江委員が委員長に当選されました。
開票の結果を報告いたします。 投票総数は9票、これは先ほどの出席委員数に符合しております。そのうち有効投票数が7票、無効投票数が2票。
今、大杉二小の話が出たものですから。 私も昨日9時過ぎに現場に行かせていただきました。大変なことになったなと思ってびっくりしたんですけれども、副校長のお話をお聞きして今、教育長がおっしゃったようなこともつぶさにお聞きをしまして安心したんですが、微小でしょうけれども、門のところに電柱ががばっと乗っかってしまっているんだよね。
このとおり次期へ申し送りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 次に、執行部報告がありますのでお願いします。
そのようにいたします。 以上で、発の審査を終了いたします。 次に、審査の進め方ですが、次回は現委員による任期最後のであり、本日までの審査経過をまとめた概要をで確認し、次期のへ引き継ぎます。
ただいま報告を求められました各について、福祉健康における審査の経過と結果の報告を申し上げます。 はじめに、で結論に至ったについて申し上げます。
可否同数であります。 よって、江戸川区議会第14条第1項の規定により、委員長が裁決します。 私の所属はを表明いたしましたので、委員長としてはと決したいところではありますが、先ほどすることについて賛成か否かを問いましたので、この問いに対しまして委員長は、またはのいずれかに裁決しなければなりません。
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
江戸川区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
江戸川区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(6期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和3年度 | 27,000,000円 | 24,422,801円 | 90% | 区政活動報告費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和4年度 | 26,400,000円 | 21,957,711円 | 83% | 事務費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選前) | 2,200,000円 | 1,148,641円 | 52% | 事務費(51%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 26,400,000円 | 20,019,770円 | 76% | 事務費(46%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 28,800,000円 | 20,869,158円 | 72% | 事務費(41%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 28,800,000円 | 19,121,440円 | 66% | 事務費(47%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は江戸川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
