公明党江戸川区議会議員。委員会運営と議案審査に多く関与し、教育・福祉・都市整備など広範な分野で質疑を展開。区の施策の根拠や数値、具体的内容の説明を求める質問が記録に多く見られ、区民への情報周知と区職員の取組み評価を重視する発言傾向がある。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「区立小・中学校の給食費無償化を! 帯状疱疹ワクチン接種の公費助成を! 感震ブレーカー設置の推進を!」
- ・【主な政策】防災士として水害に対する防災・減災の強化を推進します。 該当する語の発言なし
- ・【主な政策】高等教育の無償化の拡充と奨学金返済の負担軽減を推進します。 発言 1 件 →
- ・【主な政策】認知症になっても住み慣れた地域で暮らせるよう相談支援体制を推進します。 該当する語の発言なし
ブロック冒頭の3項目(給食費無償化ほか)が最大の見出しのため catch に転記。
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 🌱環境・ごみ | – | 3 | 32 | 16 |
| 📚子育て・教育 | 1 | 9 | 28 | 1 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 4 | 6 | 16 | 5 |
| 🏛️区の運営・お金 | 3 | 1 | 12 | 1 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
今ご意見出たので、何か狭いとかいう、そういうお話が出たんですが、この共育プラザの事業というのは、本当に区長の招集挨拶の中でもすごくうれしかったんですが、子どもたちが自由に活動できる場所が区内にまた一つ増えることでというようなことだとか、いろいろ内容も、設置の内容なんかもお聞きしたんですが、これまでのあったかハウスでやっていた南葛西分室、ここに至る経緯だとか、これまで区が歴々の課長を中心…
ご説明もいただいて、私たちお話も聞かせていただいたんですが、平成24年の大雨の内水氾濫のときに、まず土のうステーション21か所、それもその前から作り込むときから私も教えていただいていますが、どれだけ区のほうが地域の方と本当に話合いをしながらこの土のうステーションを設置していって、実際、25年10月に台風が来るんですね。
このとおり次期へ申し送りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 次に、執行部報告に入ります。 はじめに、環境部、お願いいたします。
ただいま報告を求められましたについて、生活振興環境における審査の経過と結果の報告を申し上げます。 第三十号、江戸川区立公園の一部を改正するは、総合レクリエーション公園等のリニューアル事業の実施に伴い、総合レクリエーション公園富士公園バーベキュー場に係る規定を削るものであります。
丸山課長、田森部長、短い時間でしたけれども、ありがとうございました。語り尽くせないかと思いますが、これまでの区政への尽力、本当に感謝申し上げます。
今後のですが、1月は8日(木)、午前10時を、2月は2日(月)、午前10時をそれぞれ予定しておりますので、よろしくお願いいたします。
ただいま報告を求められました各について、生活振興環境における審査の経過と結果の報告を申し上げます。 はじめに、第百十二号、江戸川区附属機関の設置に関するの一部を改正するは、不良な生活環境の解消を図るための支援その他の対策について審議するため、江戸川区生活環境保全審議会を設置するものであります。
私は、区議会公明党を代表して江戸川区が当面する諸課題について質問いたします。区長、教育長の前向きなを期待します。 昨日、東京二〇二五デフリンピックが閉幕しました。
ほか5件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
江戸川区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
江戸川区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(6期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和3年度 | 27,000,000円 | 24,422,801円 | 90% | 区政活動報告費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和4年度 | 26,400,000円 | 21,957,711円 | 83% | 事務費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選前) | 2,200,000円 | 1,148,641円 | 52% | 事務費(51%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 26,400,000円 | 20,019,770円 | 76% | 事務費(46%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 28,800,000円 | 20,869,158円 | 72% | 事務費(41%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 28,800,000円 | 19,121,440円 | 66% | 事務費(47%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は江戸川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
