特別委員会の委員長・副委員長を務めており、健康・福祉・子ども・防災など複数分野の行政課題について、個別の具体的進捗状況の確認と、課題解決に向けた前向きな対応を求める質問が記録されている。質問では、現場視察や施策の詳細な検証を重視する傾向が見られる。
AIによる要約です。正確な内容は原文でご確認ください。
「一人のために 地域のために 直球勝負!」
▸ ほか11項目
- ・【主な政策】新庁舎建設と船堀駅周辺の街づくりを推進します 発言 7 件 →
- ・【主な政策】子育て環境を推進します 該当する語の発言なし
- ・【主な政策】特養、老健、グループホームなど、介護施設を拡充します 該当する語の発言なし
- ・【主な政策】災害に強い街づくりをめざし、水害対策、木造密集市街地の改善等を推進します 発言 2 件 →
- ・【主な政策】学力向上と教育環境を推進します 該当する語の発言なし
- ・【主な実績】JR新小岩駅快速線・都営新宿線船堀駅・東大島駅等のホームドアの設置を推進 発言 1 件 →
- ・【主な実績】船堀橋のエレベーター・スロープの設置を推進 発言 1 件 →
- ・【主な実績】船堀コミュニティ会館・松江区民プラザ・さくらホール建設を推進 発言 12 件 →
- ・【主な実績】地域防災拠点の松江小学校・船堀小学校・小松川第二中学校新校舎建設の推進 発言 14 件 →
- ・【主な実績】「青少年の翼」事業の推進 発言 1 件 →
- ・【主な実績】小松川地域に専門職大学の推進 発言 4 件 →
区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。
江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。「発言 N 件」は項目の語を含む本人の発言の数で、賛否や実現の判定ではありません。23区の「掲げたこと」一覧 →
何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 🏥健康・医療 | 26 | 10 | – | 2 |
| 🤝福祉・介護 | 20 | 7 | 2 | 2 |
| 📚子育て・教育 | 23 | 2 | 2 | 2 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 7 | 5 | 2 | 7 |
発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
私からも日光林間学校について何点か質問をさせていただきたいと思っておりまして、江戸川区立のこの日光林間学校というのは、たしか昭和38年に完成をされて、その長い期間で小学生の移動教室の場として本当に親しまれていた場所だと思うんです。
私からも、先ほど質疑がございましたけれども、シルバーパスの購入費助成について何点か質問をさせていただきたいと思っておりまして、我がとして、令和8年度の要望書を区長に提出をさせていただきましたけれども、その中にもこの助成については上げさせていただいて、今回を計上していただきまして高く評価をさせていただきたいと思っております。
やはり住み慣れた場所で地域で最後までここで暮らしたい、自分の一生を過ごしたいという皆さん方が、様々医師会の先生方も含めてご協力をいただきながら、当然、介護等の連携も非常に大事だと思っておりますし、ですから本当に今言ったように、住み慣れた場所で一生を過ごすに当たって、最後の部分も含めまして、こういう体制というのをしっかり築いていくということは非常に私は大事な観点だと思いますので、様々な形で医師会の先…
先ほども質疑がございましたけれども、私からも、仮称の船堀の複合施設のことについて何点か質問をさせていただきたいと思っておりまして、私は以前、一昨年ですか、ちょうど田中委員長が委員長で私が副委員長で、建設で札幌市の市民複合施設の視察をさせていただいたんです。
これは非常にすばらしいことだと思うんです。まず、その駅から直接タワーホールに入れるということが非常にタワーホールを利用される方からしてみると、利便性が高まるし、今までは一回ホームから降りて改札を通って、信号があって、信号待ちしなければいけないときは信号を待って、それでタワーホールに入っていたのが直接駅から利用される方ですけれども、直接駅のほうからタワーホールに入れるということは、非常に利便性も伴う…
令和七年江戸川区議会第三回にあたり、通告に従い順次質問してまいります。区長・教育長の誠意あるを期待いたします。 はじめに、新庁舎を中心とした船堀駅周辺のまちづくりについて二点お伺いします。
もう一点の質問は、再開発に関しての部分なのですけれども、庁舎というよりも。今現在、再開発であそこの中のマンションが二つありますよね。
今、林委員からの質疑でよく分かったのですけれども、一つは国の動向を見ながら今後どういうふうに使っていくかという観点がありましたけれども、今、具体的にお話があったように、やはりリアルなのですよね、大きな画面で相当な画面が大きく、たしか3画面あってそれでしっかり見られるという観点ですので、ですから、一つは今後国の動向を見据えながらということなのですけれども、やはりしっかりこういうICT環境を整備す…
ほか4件の会議は、議事進行やあいさつの発言だけだったので表示していません(会議録一覧へ →)
この区は議員別の賛否を公開していません。区として賛否が分かれた案件 →
江戸川区議会公明党は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。
江戸川区議会は議員1人あたり月額200,000円。収支報告書を機械で読み取り、区の資料と照合できた期間だけ。使い方の評価はしていません。
▸ 期間ごとの推移(6期間)
| 期間 | 交付額 | 対象経費総額 | 執行率 | いちばん大きい費目 | 原典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 令和3年度 | 27,000,000円 | 24,422,801円 | 90% | 区政活動報告費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和4年度 | 26,400,000円 | 21,957,711円 | 83% | 事務費(48%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選前) | 2,200,000円 | 1,148,641円 | 52% | 事務費(51%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和5年度(改選後) | 26,400,000円 | 20,019,770円 | 76% | 事務費(46%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和6年度 | 28,800,000円 | 20,869,158円 | 72% | 事務費(41%) | 収支報告書 ↗ |
| 令和7年度 | 28,800,000円 | 19,121,440円 | 66% | 事務費(47%) | 収支報告書 ↗ |
執行率=対象経費総額÷交付額。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
▸ このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、江戸川区選挙管理委員会「江戸川区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。項目の横の「発言 N 件」は、その項目に含まれる語(例:学童クラブ)を本人の発言が含む件数を機械で数えたものです。語が同じというだけで、賛否・実現・達成の判定ではありません。該当する語の発言が無いことも「取り組んでいない」ことを意味しません(言い方が違えば数えられません)。
「政務活動費」の金額は江戸川区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧などと1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。このページには直近の期間だけを出し、全期間の費目別の表と領収書へのリンクは区の政務活動費ページにあります。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。
「活動ログ」は会議ごとに、その会議でいちばん長い本人の発言(全文の文字数で比べます)の冒頭を1本だけ、原文のまま載せています(句点まで)。冒頭の話者名や「分かりました」「ありがとうございます」などの決まった言い回しは省き、議事進行や就任のあいさつだけの発言は除いています(そうした発言だけだった会議は表示せず、その件数を活動ログの最後に1行で示しています)。見出しの分野(子育て・教育など)は、その発言に出てくる言葉を「何を、どれだけ続けてきたか」と同じ規則表で分類したもので(同じ分野の言葉が2回以上出てくるときだけ)、AIは使っていません。「決まったこと」は会議まとめ(AI生成・原文と照合済み)の1行目です。全文と前後の流れは「発言を読む」から会議録ページで(本人の発言をハイライトします)。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。
