江東区議会の区民環境で、受動喫煙対策、ティアラこうとう(施設)の有料化と運営、二十歳のつどいの開催方法、パートナーシップ制度の導入、ごみ分別対策など、区民生活に関わる複数の施策について質疑と意見が交わされた。
- ・受動喫煙対策の推進とデータ開示、喫煙所設置の課題
- ・ティアラこうとうの有料化と新料金体系の検討内容
- ・二十歳のつどいの会場変更に伴う対象者への通知と地域別開催の検討
- ・パートナーシップ制度と戸籍氏名振り仮名制度の実施準備状況
- ・オーバーツーリズム対策と観光計画の総合的立案
- ・人口増加下でのごみ減量要因と外国人を含む分別徹底
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(4名)
// 発言(40件)

年度が変わりましたので、3月にもこの特別区税条例の説明をいただきましたけど、再度同じ質問をさせていただきたいと思います。 この(2)の加熱式たばこに係るたばこ税の課税標準の特例ということで、これは実質的には加熱式たばこへの増税ということになると思うんですけども、区民の要望としては、やはり受動喫煙に対して物すごいこう、関心があるというか、問題と捉えている方が増えていると思うんですけども、この中で加熱式たばこよりやはり紙たばこのほうへの懸念ってもちろん強いんですね。そういった観点から、加熱式たばこが増税することになるので、それだったら、紙たばこへ転換する、紙たばこへ戻ってしまう人がいるんじゃないかという、その見立てのところが1つ。 そして、もう一つが、それでも加熱式たばこが高いなら、禁煙しようというところに行くのかどうか、そういったデータというか、見立てがあれば伺います。

ありがとうございます。今後も、これ、受動喫煙対策、今年から本腰を入れていくということもありますので、ぜひとも引き続きのデータの開示等お願いできればと思います。 終わります。

賛成の立場から3点質問いたします。 (1)のほうなんですが、システム変更が必要かなと思うんですが、その準備期間どのぐらい見ているのかが1点目。 あと、システム変更する場合には費用がかかるかなと思うんですが、その場合に国の補助があるかどうかが2点目。 3点目は、事前の区民への周知も必要かなと思いますけども、周知についてどのように考えているか。 以上3点伺います。

分かりました。事前の準備を着実に行っていただきまして、しっかりと実施ができるように要望いたします。 以上です。

お願いします。 陳情者の願意というところは、区民館を全ての地域につくるという、至ってシンプルな願意だなというふうに思うんですが、各地域にはもう既に区民館というのは設置されているという認識でおりますし、区民館以外にも文化センターであるとかスポーツセンター、あるいは地区集会所など、区民生活に利用できる公共施設、各地域に整備はされている状況でありますので、公共施設の整備というのは長期計画等に基づいてしっかりと本区も計画的に進められているという認識でおります。 今後、時代の変化、どういう変化になってくるかあれですけれども、そういった面でいつも敏感に捉えていくというのは重要なことだとは思いますけれども、現状として本陳情はなかなか、現状にはちょっとそぐわないのかなというふうに感じておりますので、陳情、5年の5月、もう既に2年を経過しておりますけれども、不採択としてはいかがかなというふうに思いますけども、いかがでしょうか。

まず、騒音につきましては、様々生活に影響があるというのは承知しておりますが、今回の羽田新ルートの騒音に関しましては、国が実施している騒音測定結果が予想の範囲内であること、そして、区としても区民からの意見を国に丁寧に伝えていると聞き及んでおります。この際、陳情者にそのような区の取組等を説明するなど、正副委員長で取り計らいいただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

それでは、3点あるんですけど、まず、この受動喫煙禁止対策に関するパブリックコメントの、そもそもこのパブリックコメントに対しての見解なんですけど、今年から、この受動喫煙のパブリックコメントに関わらず、パブリックコメントの周知方法、これがちょっと変わったと思います。別のパブリックコメントでは1件とかゼロ件しか、ゼロ件と言ったらおかしいけど、1件とか数件しか来なかったことが多いと思うんですけど、それはちょっと私が忘れましたが、区報特別号がなくなって、それが予算の削減なのか、区民の声を聞きたくないのか分かりませんが、改悪されたと私は考えています。その中でパブリックコメントの数、ホームページ61人ということと、その数が多いのかどうか、十分その意思決定に足るような母数なのかどうか。 それともう一つが、件数が多いかと、特に特徴的なコメントの評価、先ほども説明いただきましたが、特にホームページ経由ということで、そうした特徴もあれば伺います。

ありがとうございます。 そもそもパブリックコメントのコメントが集まりにくくなっているということは、これに限らず、ぜひ改善していただきたい。特にこういう本当に賛否が分かれるようなものはぜひ、区民の声が一番大事だということを、私、今回の選挙も通してさらに改めて認識したので、そこはお願いしたい。 もう一つなんですけど、これもちょっと選挙で、9日間私は回っていたので、本当に受動喫煙の問題って非常に多くて、これを声としていただいたんですけど、とてもとても回答に窮するところがありまして、これが34番なんですけど、34番。やっぱり我々区議会でも、二元代表制で我々、区民の声を聞いて代表しているところではあるものの、どうしても、まだ周知がいっていないのかどうか分かりませんが、区議会の議員専用喫煙室のことは結構言われると。今回ホームページということは意外と、いわゆる区報で受動的に捉えた人じゃなくて、積極的に回答を出してくださったから、詳しいということもあると思うんですけども、これの回答がちょっと、いわゆる我々も代表ではあるのに、区議会専用喫煙室が税金の無駄遣いだと、まずは区民に押しつける前に代表である君たちが律しなさいみたいなニュアンスに対して、第二種の施設ですという、原則論というか、になっていると思うんですけども、今後一丸となって受動喫煙対策をやるに当たり、この議会の専用喫煙室の問題が足かせになってはならないと思うんですね。そこがあるから、やっぱりやりたくないと、何で君たちだけってなると思うので、そこの、進めるに当たってこれが足かせになっているのかと、ほかの区民から、23区でただ一つある議会専用喫煙室の問題、それが届いているのか、それで、いわゆる行政側というか、役所、皆さん側としてはこれをどう思っているのか、答えられればちょっと伺います。

ありがとうございます。 それでいうと、やっぱり区役所のビルと一緒で、だけど、もう法律というか、条例で規制されているので、できないんですよという、その論議になると思うんですけど、これ以上はちょっと質問差し控えますが、これもしっかり検討していかないと駄目な課題だと思います。 もう一つが、やはり届く声としては、喫煙者側、これも区外から昼間人口が伸びているということで、非常に喫煙場所が少ないということがあると思います。ぱっと今回9日間回ったところで思いつくところでは、清澄白河B2の近くの商店とか、稲荷通り、北砂とか、清澄庭園の南側とか、いっぱいそこの受動喫煙を訴える人、区民が多かったと思うんですけども、この喫煙所、民間の喫煙所の設置ってかなりハードルが高い。何でかというと、不動産の価値が上がっていて、有効活用するためには、駐車場を造ったり、不動産を何か有効活用するものをやめて、たばこの喫煙所を造るというのは、いわゆる経営者側からしてみれば採算がよくない。しかも、近隣住民にも不評だということで、かなり難しいということを私は指摘しているんですけど、今の現状、それで、これ、発表してから問合せとか、そういう申込み依頼みたいな相談が来ているのか、そういったところと、来ていないのであれば、目標達成のためにどういったアプローチが考えられるか伺います。

年度の始まりなので、ちょっと突っ込んで質問させていただきましたが、進捗等も含めて共有をお願いします。 以上です。

私は喫煙したことがない、いわゆる嫌煙家なんですけども、非常に、やっぱり歩きたばこをしている人が多いですよね、駅前とかでね。そういう中で、私が住んでいる豊洲は、御承知のとおり、外から区民以外の方が、多分昼間の人口は圧倒的に区民以外の方が多いというふうに思います。 そういった中で、今後、受動喫煙対策を強化していく中で、区ホームページとか区報への掲載等で周知をしていくというのに加えて区内事業者への情報提供もされていくということでありますが、その従業員の方々に対する周知というものをやっぱり本腰を入れていかないといけないなというふうに思っておりますが、その辺り、前回の委員会では禁煙重点地区等でたばこを吸っている方に対しては、指導しても聞かない場合には氏名の公表制度があるというふうにお聞きしました。ただ、公表した実績がないということでありましたが、その辺りも区内の事業者にお宅の従業員の氏名を公表するぞと、力を入れていくべきだというふうに思うのが1点。 あと、2点目は、今、自転車駐輪場、駐車場を造られたら、自転車放置区域というのが、駅前に看板みたいな形で赤線を引いて、ここは止めたら、すぐ撤去するよみたいな表示があると思うんですけども、この辺り、禁煙重点地区を今後段階的に拡大されていくということなので、表示を私は目に見える形で駅前等に自転車駐車場放置区域みたいに示していくこともいいなというふうに思っています。確かに路面に、シールというんですか、貼ってくださっていますけども、なかなか歩きスマホされる方は見ないし、そんなのね。そういった形で、自転車放置区域のような、もうちょっと目に見えるような形で啓発していくことも大事だというのが2点目です。 3点目が、ちょっとこれ、素朴な疑問で恐縮ですけども、資料の30ページ、別紙4の裏面になりますけども、7年度予算で5万円掛ける12か月掛ける10か所ということで600万円ということですが、助成開始日が7月1日で、12か月じゃなくて9か月じゃないのかなという素朴な疑問があるんですけども。 以上3点です。

ありがとうございます。 7年度予算は訂正いただいたということで理解しました。 やっぱり従業員の皆様、何万人いるのか分かりませんけど、その辺は周知していくのが難しいというふうには分かるんですが、各テナントのビルの管理者にお話ししても、各事業者はお客さんなんですよね、オーナーにしてみれば。お客さんなので、なかなか強く言えないですよ。各ビルのオーナーから各テナントに対して、「もう絶対たばこを吸っちゃ駄目よ。吸うんだったら、設置したここで吸いなさい」って強く言えないですよ、テナントはお客さんなのでね。「何だ、うるせえな、このオーナーは」みたいな感じになると、関係が悪化していくので、やっぱり各事業者へできればアプローチして、例えば、1万人いる会社であっても、区役所の皆さんもそうかもしれませんが、社内のイントラネットとかでボタン1つで全従業員に周知できる仕組みって大体大きい会社はどこでも持っていますから、その辺りをぜひ事業者の皆さんに、こういう形で社内のイントラネット等で隅々まで届くように努力してくださいというようなことを、できる限り個別にアプローチいただきたいなというふうに思っておりますので、その辺は御回答難しいと思うので、答弁、今の段階では求めませんけども、そういったやり方も含めて個別企業へのアプローチというのを要望したいというふうに思いますので、よろしくお願いします。 私からは以上です。

私はたばこは吸わないんですけれども、いろいろなお付き合いの中で、吸う方、吸わない方、どちらの感情も、あるいは感覚も理解はできると思います。 たばこ税というものがあって、こうした部分の考え方、どう進めていくのかということについては、シンプルに、単純に、どちらにも権利があるわけでありますから、双方の御意見をしっかりとくみ上げて、こうした税金を使用してその対策に邁進していただきたいなという要望であります。 以上です。

最近、外に立っていると結構、特殊詐欺もそうなんですけど、区として周知、車で周知している例って、区の車で、そうした、これに限らず周知していると思うんですけど、立っているとよく来る、まず、その事実関係伺います。特殊詐欺に御注意くださいとか、区の車で、これも含めて、いわゆる消費者の被害防止のための周知がされていると思うんですけど、それは合っていますでしょうか。

今、高齢化の進展ということで結構、それがいわゆるマルチとかではないということもあると思うんですけど、かなりこう、いろんな、商店街でも人を集めて、そういったこともあって、どこからどこまでがそうしたトラブルを起こしやすいかとか分からないんですけど、確実に、江東区の特に東側、高齢化していて、そういったものって、年度の推移としてはそういう声って増えているのかどうか伺います。

私、前回も、昨年も区民環境に出ていて、もちろんこれは国でやっていることで、国会でも取り上げて、今、ガソリン税の見直し、トリガー条項の発動、再開、速やかにというのをやっていると思うんですけど、東京都心でマイカーの保有率が低くて、またこれも選挙期間にちょっと感じたことなんですけど、やっぱりマイカー保有率が低いので、どうしてもガソリン代をダイレクトに区民の人が感じることが極めて少ない。物価高というのは、いわゆる郵送料とか、物流とか、そういうところからやっぱり価格に転嫁されているんですけど、ダイレクトに、公共交通機関を使っている人のほうが多いので、ちょっと地方より、私は函館という地方出身なんですけど、地方よりガソリンのいわゆるトリガー条項の発動って感じにくいと思うんですけど、そういった辺りと、実は物価高とか、そういうところに転嫁されているんですよって、もしそこに問題があれば、周知する方法とか、そういうことって可能なのかどうか伺います。

新人なもので、場違いな質問をして、すみませんでした。 回答、ありがとうございます。ちょっとそれは区内を回るところで感じたことでございます。区を挙げて、国の問題ということにせず、ぜひとも区民の意識醸成とか、そうしたことから行っていければと思います。 以上です。

ちょっとこれ、区民環境委員会なので、事実関係だけ、思うところありますが、確認したいと思います。 2番、続柄の件なんですけど、先行している自治体があったと思うんですよね。ちょっとこれ、記憶が定かで、世田谷、中野区、あともう一つ、九州、大分かどこかの自治体だったと思うんですけども、先行した自治体において、いわゆる実績と、もう一つが、もし問題とか、いわゆる業務処理上の問題とか発生しているとか、そういうことがあれば伺います。

ありがとうございます。 ちょっとこれも、年度初めで、非常にパートナーシップ制度も7月1日からスタートすると、本区でもスタートするということで、引き続き進捗もお伺いできればと思います。よろしくお願いします。

PFASの検査なんですけれども、御説明にありましたように、国や都が定期的な水質検査を行っている、そこで異常は確かめられないということでありますので、現段階では区が独自でそれ以上の検査を行わなければならない状況ではないというふうに考えられますので、陳情者に対しましてそのような状況をしっかりと説明をしていただいて、陳情の取下げ、取扱いについて意見を伺ってみてはいかがでしょうかと思いますが、どうでしょう。

ありがとうございます。 江東花火大会、毎年グレードアップして、安全対策も一昨年より昨年のほうがもう、いわゆる南砂町駅の5番出口に1つになってから、そこからの誘導、朝でいうストップさんというか、その誘導がもう結構完璧というか、丸八通りにずらっと並んで、すごい動線もしっかりしていたという、葛西橋に対しても、葛西橋通りに対しても人が多くて、非常に万全の体制だったと、南砂町駅5番出口からは歩いて思いました。今年はどうなのかということが1点。 もう一つが、やっぱりどうしても区民が、指定席にしちゃうと、見えないよと、1回自転車で行くものの、そこから弾き返されるということで、いわゆる税金でやっていて、区民全員に対する恩恵がなくなってしまうんじゃないかというところの、そこの、どうしても仕方ない面はあるものの、いわゆる手当てみたいなものがあるのかどうか。 最後が区民限定無料席、これ、抽せん終了したとのことですが、その申込状況等お伺いできればと思います。 3点です。

すみません、これ、ちょっと後学のため、教えていただきたいんですけど、非公募になっていて、非公募の理由が3つ並べられているんですけど、今後、長期的に、公募しますよというときは逆に理由が損なわれたときだと思うんですけど、どういったことになると公募に踏み切るということになるんでしょうか。ちょっと今後のために、1点伺います。

説明ありがとうございました。 報告書は61ページにわたります、すごく充実した内容で、しかも、実施概要を見ますと、ヒアリング等、それから、インターネット調査とか、モニターツアー実施とか、すごく丁寧にやられたなと感じております。非常に期待しているところですが、そこで3点伺います。 まず、1点目が、外部有識者、観光関連団体等で構成する策定会議、これはメンバー、どのような方を想定しているのかと、あと、人数が1点目。 2点目につきましては、策定会議はスケジュールが書いてあるんですが、検討委員会の開催頻度はどのように考えているのかが2点目です。 3点目は、参考にありますとおり課題が5つ挙げてありますが、それ以外にも内容を見ますと、多言語対応とか、あとは担い手不足、観光ガイドとか、それから、イベント運営の担い手が高齢化、偏在しているとか、あと、交通アクセスの不便さ、特にバス路線が分かりにくいとか、そういうことも挙げられていたかなと思うんですが、これらも含めて検討されるのかどうかを伺います。

分かりました。検討していただきたいと思います。特にオーバーツーリズムにつきましては、臨海部でも既に発生している状況がございますので、それらも含めて総合的な計画を立てていただければと思います。 以上です。

説明をお聞かせいただけましたが、いわゆるこの建物、建屋の機能が充実してくるという説明だったと思いますけれども、私、このティアラこうとうで印象に残っているのは、平成25年だったと思うんですけれども、大雪の成人式、実は私の娘がそのときに当たりまして、送迎をさせていただいたんですが、あの会館の収容人員に対しての客だまりの広さ、言ってみれば、表現すれば、狭さというのかな、それと、大雪でありましたので、表で受付の列に並ぶ人たちが、雪に、傘は差していますけれども、風があって、晴れ着を着て、草履履きで、それで外に並んでいた景色をずっと忘れられないんです。建物は凝った形状で、それらしい雰囲気は出ているんですけれども、やはり収容人員に対しての、アプローチに対しての客だまりの狭さ、それから、ちょっと軒先を借りようという雰囲気にもなっていない。そういったところの改善、改修ということについては、今回考えが及ばなかったのかというところをお聞きしたいなと思います。

ガラスを取り払ってとかという、今お聞かせいただきましたけれども、取り払うとまた別の意味で、違う弊害が出たりするんじゃないかなというふうに思います。床面積を広げなくても、何とかひさしを、張り出しを大きくしてあげるとか、建蔽率とか、いろいろな問題があるのは承知しておりますけれども、何か工夫できないかな。あそこはやはり車寄せも狭い。ですから、雪のときなんかは道路の渋滞も発生しておりました。しかも、坂道でありましたからね、あそこの前は。そういった意味でも二重、三重に渋滞が発生をしたというような景色が印象的でありまして、果たしてティアラこうとう、災害時なんかはどういう扱いになってくるのかというのをちょっとお聞かせいただきたいと思います。

すみません、くどくどと。前面には都営新宿線が通っておりますので、恐らく多くの人が避難路としてあの前の道路を行き交うという形が容易に想像されますので、ああいった建物でありますので、いろいろな場面を想像していただいて、よい改修工事ができますことを祈っております。要望いたします。 以上です。

ちょっとやっぱりこれ、気になるのが新料金及び、新料金、合っていますよね、あと、有料化のところなんですけど、実質的にはこれは値上げということになると思うんですけど、様々な、ティアラこうとうってライブとか、民間の落語とか、そういうのにも使われていて、そういうことは重々理解しているんですけど、これは、利用料金についてもうちょっと詳しく、どういうことを検討しているのか、年度初めってまたあるんですけど、それをちょっと伺います。具体的によろしくお願いします。

ありがとうございます。すみません、今、私が先走り過ぎて、ちょっと確認ですけど、まず、新料金というのは値上げではないと。恐らくその面積当たりのいわゆる単価というのは決まっているので、それの増減、広くなるから上がる、狭くなるから下がるということで理解しました。引き続きよろしくお願いいたします。

資料13には記載ないんですが、今年も区民優先枠というのは設ける予定なんでしょうか。 以上です。

たしか5割でしたかね、そんな記憶あるんですけども、こういった資料にはぜひその辺も記載しておいていただけると、この余計なやり取りがないわけでありますから、ぜひその辺は改善してください。 以上です。

エントリー数の、充足率というのかな、そういったところに付随するんですけれども、区民の皆様からはその選考に外れてしまった方が結構いらっしゃるというのをお聞きしております。キャンセルって、これはどういうふうに受け付けて、どういう仕組みになっているのかちょっと分からないんですけれども、キャンセルが出た空隙の枠を新たに、一定のルールが必要でしょうけれども、区民の皆様にお返ししてあげるという手だては取れるものかどうかちょっとお聞きしたいと思います。

簡単に、端的に伺いたいと思います。 私も二十歳のつどい、朝から晩まで前に立っているんですけど、今回、臨海と深川が最初ということで、これはローテーションとかになっているんでしょうか。 2つ目が、イースト21、次、来年かな、のときに、先ほど中嶋委員が客だまりという表現をしていて、まさに適切だと思ったんですけど、これ、客だまりというか、イーストって多分入り口が葛西橋通り、四ツ目通り等含めて、川の前と3つあると思うんですけど、結構客だまりのような混雑が想定されるのと、さらに交通規制が、イースト前って結構混雑しているので、かなり困難というか、混乱を招くなと思うんですけども、そういったところの考えを伺います。

私からもちょっと端的に伺いますが、資料16のホテルイースト21、選定理由ということで、これはもうべた褒めの状態で、いいところばっかりだということでありますけども、それでは、翌年はまた改修後のティアラこうとうに戻すというお考えなのかというのが1点。 あと、以前、私のほうからは、今4部制になっていますけど、できればその地域地域の会場でできれば一番いいですよねというお話も申し上げたことがあります。例えば、臨海地区であれば、豊洲のシビックセンターもありますけども、有明のところに有明四季劇場とか、ガーデンとか、いろんな最寄りの会場があるので、今、開催方法のところに「会場内外の混雑回避のため、4部制」ということでありましたが、以前は一体性を、育むというか、そのために1か所でやるんだみたいなお話もあったというふうに思うんですが、今後この会場自体をそれぞれの地域に分けることというのは御検討するのかどうかというのが2点目。 あと、3点目、これは御答弁難しいと思うんですが、実は私の次女が今高校3年生なんですけども、もう振り袖の予約が終わっているんですよね。そういう時期なんです。今こどもたちはそういうスケジュール感で動いておりますので、できればこの令和9年の二十歳のつどいが、場所が変わるよということをちょっと早めにその該当の方に教えてあげられれば一番いいなというふうに思うんですね。区報、ホームページ、SNS、スマートニュースというふうにありますけども、例えば、住民基本台帳を持っているわけなので、個別に御通知とかできれば一番いいなというふうに思うんですよ。例えば、着つけの場所とか、あと、この二十歳のつどいが終わった後の二次会の会場とか、こどもたちは、こどもじゃないですね、もう二十歳、18から成人ですから、そういったいろんな予約の面でも、早めの御通知をしてあげると親切かなというふうに思いますが、これは難しいことを御承知の上で、御提案というか、お考えがあれば、以上3点お願いします。

端的に1点伺います。 策定状況のところで、外部関係団体への意見照会をされたということであります。私もこの団体を、どのような団体に意見照会されたのかというのがお聞きしたいんですけども、私も保護司を拝命してもう11年ぐらいやっております。せんだって大久保区長も保護司委嘱を受けられて、これから共に活動するわけですけども、やっぱり保護司という、江東区保護司会の御意見も照会したのかというところが、ちょっと1点確認だけ。その他の団体もたくさんあるんでしょうけど、一応列記いただければ、お聞かせください。

ちょっと参考までに教えていただきたいんですけども、これ、戸籍に氏名に振り仮名を振るというのは国が進めている施策でありますということで、別に私は賛成も反対も、振り仮名を振ればいいなというふうには思っているんですが、区の実施体制のところで、電話を開設されたり、いろんな歳出が伴うんじゃないかなというふうに思うんですね。これって10分の10、国からそういった補填があるのかどうか、区の財政出動があるのか、ちょっとこの辺をお願いします。

説明ありがとうございます。 人口が増えるとごみも増えるのかなと思っているんですが、例えば、令和3年度と令和6年度を比較しますと、人口は1万3,000人ほど増えているんですが、ごみ量がどんどん減っているということで、区収集につきましては令和3年と6年度を比較しますと4,648トンも減っていると、すばらしいなと思うんですが、この減少している要因についてはどのように認識しているのかを伺います。

分かりました。 ただ、令和3年と令和6年度比較しまして、外国人の方が6,600人ほど増えております。外国人だからということではないんですが、外国人も含めて区民の分別の徹底をしっかりやっていただきたいと要望して、質問を終わります。

すみません、これ、ちょっと私がしっかりと知らなかったので、本当すばらしいなと思うんですけども、自転車をまず無料で引き取ってですよね、無料で引き取ってリユースするということだと思うんですけど、これも参考までに、この粗大ごみの中で、ちょっと言い方は悪いですけども、いわゆる、金目のものじゃなくて、現金化できるというか、そういうことになると思うんですけども、自転車以外で検討できるリユース品、あれば伺わせてください。

今ほど事務局からも説明あったとおり、区民環境委員会として都に要望する事項は特段ないかと存じますので、提出はなしでよいかと思います。