// 発言者(10名)
// 発言(99件)

おはようございます。 それでは、ただいまより議会運営委員会を開会いたします。 本日の署名委員は、たぞえ副委員長、斉藤委員にお願いいたします。 本日は、立憲の山本委員から欠席の届けがありました。立憲から代理として金井議員が出席します。よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

なお、委員外議員として出席する場合は、発言はできますが、表決は参加しないものとしますので、金井議員、よろしくお願いいたします。よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、確認させていただきましたので、議題に入ってまいります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 1 陳情について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

1番の陳情について。 局長に、新規に提出された陳情について説明を求めます。
それでは、お手元の資料、一覧表と、各陳情書をおつけしてございますが、その一覧表のほうを御覧いただきまして、令和6年第4回定例会新規陳情一覧でございます。 こちらにつきましては、11月12日の火曜日の正午に締切りをいたしまして、提出されました陳情が9件という状況でございます。 まずは、件名等につきまして御説明申し上げます。 陳情の1番目、固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続について意見書の提出に関する陳情。 2番目、目黒区教育委員会が応用行動分析学者の奥田健次さんにお願いして、先生方に詳しい指導方法をもとめる陳情。 3番、再審法改正促進の意見書を国会・政府に提出することを求める陳情。 4番、加齢性の難聴をもつ者への補聴器購入助成制度の充実を求める陳情。 5番、区内介護事業者の実態調査と人材確保のための財政支援を求める陳情。 6番、統合新校目黒西中学校学区のすべての子の通学の安全保障と地域学校協同活動の推進のために東急バスの臨時系統設置を目黒区が要請・支援することを求める陳情。 7番、国に対し、当面の間現行の健康保険証とマイナ保険証の両立を求める意見書の提出を求める陳情書。 8番、東日本大震災による目黒区民住宅への避難者に対する建物明渡等請求について生活再建のための被災者に寄り添った話合いによる解決を求める陳情。 9番、災害被災者に一人ひとりに寄り添ったきめ細やかな支援(災害ケースマネジメント)を実現することを求める陳情。 以上でございます。

ただいま局長のほうから、1番から9番まで新規陳情について説明がございました。 1番から7番までは、基本的に問題ないと思ってるんですが、8番の東日本大震災による目黒区民住宅への避難者に対する建物明渡等請求について生活再建のための被災者に寄り添った話合いによる解決を求める陳情に関しましては、今年度は前回、前々回と2度、この陳情に関しては、係争中のためなじまないという形で、審議しておりませんので、これは付託しないような形で取扱いさせていただきたいと思ってます。 9番に関しましては、申合せ事項の66番にあります、同年度の中で、これ2月5日に陳情が出ておりまして、同種の陳情ということで、やはり1年の間に、2月5日に出てますので、まだ期間もたってないものでございますから、取り扱わないということで、8番、9番に関しては、付託しないというふうな取扱いにさせていただこうと思ってますが、そういう形でよろしいですか。

今回出された陳情8番ですけれども、私たちは、何度も申しますように、これは委員会に付託をして、きちっと議論をすべきものであるということは、再三にわたって申し上げてまいりました。 今回、委員長から今、付託はしないというお話ですけど、我が会派としては付託をすべきということについては、しっかりと申し上げておきたいですし、また、今回この陳情については、やはり生活が非常に、ここに書かれている被告の方が、生活が追い詰められていると。 生活再建のためにという部分では、被災者がこういう形で、今生活が追い詰められているという状況について、しっかりとした検証も必要ですし、また、目黒区の一番の役割は、そういう生活に困窮している人を、どなたがどうとかそういうことではなく、分け隔てなく人権として、やはり支援をしていくという部分が非常に重要でありますので、被災者が今そういう状況に置かれてるというところについては、区としてどういうふうに手を差し伸べるのかと、支援をしていくのかという部分は、非常に区政の根幹の部分では、私は問われてると思います。 だから逆に、目黒がこういう形で請求をするということにおいて、非常に、今追い詰められてる区民がいらっしゃると、区民というか、被災者がいらっしゃるということですから、それに関しては、きちんとした議論が必要ではないかというふうに思っております。これについては、我が会派としては、付託すべきだということを改めてまた述べさせていただきます。 それから、もう一つの9番目に関して、年度内という話ですけど、これは年度の打切りというか、その年度って、例えば4月から3月という、予算でいうとそういうサイクルですけども、年度というのはどういうふうな節目になってるのかというのを、確認をさせてください。

松嶋委員の8番に対する御意見に関しては、受け止めさせていただきますが、8番に関しては前回、前々回と同様に、御意見も同様の意見でございましたので、付託しないということで決めさせていただきたいと思います。 9番に関しましては、年度でございますけれども……。 (「1年でしょう。おおむね1年、年度でなく」と呼ぶ者あり)

申合せ事項によりますと、最近おおむね1年の定例会で結論が出た陳情と同趣旨の陳情で、特に状況の変化がないと認められる陳情については、付託をされないという形でございます。 よろしいですか。

年度の話ですけど、前回の陳情、私も記憶がちょっと曖昧で申し訳ないんですけど、内容が変わってないとか、何かそういう判断の根拠の部分って、ああ、参考配付の部分ですかね。これについてちょっと、もうちょっと説明いただきたいんですけども、事務局分かりますか。

松嶋委員、どういう点での御質疑でしょうか。

今、申合せ事項の話があって、年度というのは、おおむね1年という部分では、きちっとした線引きがないというのは確認できました。 それと、その内容に変更がないということで、そういう理由で今回は付託しないということですけれども、内容が変更ないという部分で、どういう部分の、前回の陳情と比べてどうだったのかというところは、今日出てきたばっかりなので、分からないので、それはきちっと確認したいんですけども、それをお聞きします。
ただいま委員から御指摘いただいた点でございますが、同趣旨の確認という意味で、本日参考資料として、2月5日に提出された陳情書をおつけしてございまして、その中で、いろいろな自治体の状況ですとか、記載がございますが、そこの陳情事項のすぐ上の部分、そこを御覧いただきますと、何を求めるかというところにつきましては、2月5日の陳情書は、「目黒区として住居支援を行うこと、被災者に住居・生活・就労・教育支援などを、区内都営住宅等への避難者も含め、目黒区として取り組むことを求めます」とございます。 一方、今回11月12日に提出された陳情につきましては、「災害被災者に目黒区として住居支援を行うこと、区内居住被災者へ住居、生活、就労、教育支援などを目黒区として取り組むことを求めます」というようなところでございます。これを同様の趣旨ということで御判断いただくかどうかというところ。 また、陳情事項のところは、記載のとおりでございますが、確認の意味で読みますと、2月5日の陳情事項につきましては、「目黒区長に能登半島大震災被災者の目黒区公共住宅への災害救助法に基づく避難、住居提供を、「一人ひとりに寄り添ったきめ細やかな支援(災害ケースマネジメント)」を行うために、真摯に検討することを求めてください」というもの。 一方、11月12日提出の陳情でございますが、こちら陳情事項は、「目黒区長に能登半島地震の大災害の経験などを活かし、住居支援の体制、大災害に際して目黒区公共住宅への災害救助法に基づく避難、住居提供など「一人ひとりに寄り添ったきめ細やかな支援(災害ケースマネジメント)」を行うための体制づくりを真摯に検討することを求めてください」というもので、これを同趣旨というような形で御判断するかどうかというところかと存じます。 以上でございます。

以上でございますけど、何かありますか。

今、事務局長からの説明ありまして、内容がそういう同趣旨であるということの説明があって、その判断は今回ここの場でするということですけれども、今回の陳情、被災者の方の、係争中の案件とは別に、今後の震災の様々な支援という部分では、我が会派としては、さらなる議論が必要であるという意味においては、付託されたものに関しては、きちっとやっぱり審議をするということが必要だということは、意見として申し上げておきたいと思います。 内容が同じだという部分についての説明については、分かりました。 以上です。

共産党さんとすると、申合せ事項を無視してでもやっていいと、やるべきだという意見でよろしいですか。

申合せ事項を無視してということではなくて、我が会派の意見としては、きちんと、提出されたものについては委員会にきちんと付託をして審議をするべきだというところを申し上げました。 内容については、今回こういう形で出されて、同じ内容かということについては今、子細に見てるわけではありませんので、それについては今、事務局長に確認をして、そういう内容だということですので、それは今見た、説明を聞いた限りではそういうことだということで理解はいたしました。

理解していただきましたので、付託しないという形で進めたいと思いますが、よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、今回新規陳情に関しては、1番から7番までを付託するという形で進めていきたいと思います。 局長に付託委員会をお願いいたします。
それでは、順次、付託予定委員会等につきまして御説明申し上げます。 一覧表を御覧いただきまして、1番、こちらにつきましては、生活福祉委員会を予定させていただきます。 2番、こちらにつきましては、文教・子ども委員会を予定させていただきます。 3番、こちらは企画総務委員会を予定させていただきます。 4番、こちらは生活福祉委員会を予定させていただきます。 5番、こちらにつきましても、生活福祉委員会を予定させていただきます。 6番、こちらは文教・子ども委員会を予定させていただきます。 7番、こちらは生活福祉委員会を予定させていただきます。 8番及び9番につきましては、付託しないという取扱いとさせていただきます。 以上でございます。

よろしいですね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、局長に、継続審査中の陳情について説明を求めます。
それでは、令和6年第3回定例会から継続審査中の陳情でございますが、お手元の一覧の資料を御覧いただきまして、資料記載のとおり、企画総務委員会が2件、都市環境委員会が2件、文教・子ども委員会が1件、議会運営委員会が1件でございます。 以上でございます。

それでは、よろしいですね、皆さん。 何かあれば。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

ないようでございますので、1番を終わらせていただきます。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 2 一般質問の順序について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

2番にまいります。一般質問の順序について、局長に説明を求めます。
それでは、一般質問の順序につきまして御説明申し上げます。 進行表の2番の表を御覧いただきまして、11月21日木曜日と22日金曜日の2日間ということで、事務局のほうで原則に従いまして会派順、それから、両日おのおのの質問時間の均衡が取れるように配分させていただいたものがこちらの案でございます。 11月21日木曜日につきましては、6人の方で、1番目が自民、小林かなこ議員、2番目が未来、上田みのり議員、3番目が公明、はまよう子議員、4番目が立憲、細貝悠議員、5番目が共産、岩崎ふみひろ議員、6番目が維新、上田あや議員でございます。 以上6名の合計で3時間50分の目安でございまして、終了予定が17時15分頃となりまして、会議時間の延長が必要となる予定でございます。 次に、2日目、11月22日金曜日でございますが、この日も6人の方ということで、1番目が無会派、白川愛議員、2番目が自民、岸大介議員、3番目が未来、たぞえ麻友議員、4番目が公明、川原のぶあき議員、5番目が立憲、金井ひろし議員、6番目が自民、西村ちほ議員でございます。 以上6名の方の合計時間が3時間55分の目安でございまして、終了予定が17時20分頃となりまして、この日も会議時間の延長が必要となる予定でございます。 なお、資料記載のとおり、たぞえ麻友議員、白川愛議員から書画カメラ使用の申出がございます。 以上でございます。

ただいま局長のほうから説明がありました。 順序について、これでよろしいですね。何かございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

確認させていただきました。 それでは、2番を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 3 議会運営について (区側) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

3番の議会運営について、区側。
本日は特にございません。

それでは、区側、ありがとうございました。 どうぞ御退席ください。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (議会側) (1)目黒区議会検討課題「区民等が行う手続きに関する負担軽減」の対応について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

それでは、議会側にまいります。 (1)目黒区議会検討課題「区民等が行う手続きに関する負担軽減」の対応について、局長から検討結果、進捗等について説明を受けます。
それでは、御説明申し上げます。 前々回、10月25日の議会運営委員会におきまして、委員の皆様からいただきました御意見を踏まえまして、本日は大きく3つ。 1つ目が、現行の情報公開の開示請求から開示までの流れ、フローと、その一連の手続の中でオンライン化をする部分の御説明ということでございます。 2つ目が、オンライン決済の検討状況。 そして3つ目が、請願・陳情に関しまして先進2区の情報収集状況を御説明するというものでございます。 それでは1つ目、お手元の資料を御覧いただきまして、まずこちら、区議会情報公開の流れでございます。 こちらのフローにつきましては、現行の開示請求から開示までの主なものを、上から下に矢印でお示ししたものでございまして、資料の右下に記載してございますが、太線の四角囲いが請求者、点線が区議会事務局、二重線が事務局案ということでございます。 現行の流れでございますが、一番上の四角囲みを御覧いただきまして、開示請求者が開示請求書、いわゆる紙を持参、または郵送にて区議会事務局に提出をいたします。この部分が、来庁を要する箇所でございます。 その下、提出を受けた事務局では、資料2ページに開示請求書を参考にお示ししてございますが、この請求書の記載内容に記入漏れ等がないかを確認いたしまして、15日以内に開示・不開示等の決定を行い、決定通知書を作成いたします。 その下でございますが、事務局から開示請求者に電話等で連絡をいたしまして、開示・不開示等の結果の御連絡と、決定通知書を請求者に送付するとともに、開示するときには受け取り方法、その日時、費用の納付等の調整を行います。 開示請求の対象となる議会情報につきましては、文書ですとか、図画、写真、フィルム、電磁的記録ということでございますので、開示の方法につきましては、閲覧、視聴、写し等の交付でございまして、資料の中ほどの右側、窓口にて①の閲覧、②の視聴を無料で行いまして、③、中ほどの左側ですね、写し等の交付におきましては有料となってございまして、窓口、郵送で対応いたしまして、この窓口部分が来庁を要する箇所ということでございます。 費用の徴収方法でございますが、開示請求者が写し等の交付を希望する場合には、基本的に納付書を発行いたしまして、交付に要する費用の納付を確認後、請求者に開示しているというものでございます。 流れをまとめますと、現在、開示の請求と開示の手段といたしましては、区議会事務局窓口と郵送によるもの、また、その組合せで対応しているというものでございます。そのため、窓口での請求、開示手続の場合ですと、請求者の方が窓口に2度足を運んでいただく必要がございます。 これを負担軽減するために、この一連の流れの中で、二重線の四角囲いの部分が、このたびオンライン化を進めようとしている案でございまして、まず、右上の二重線の囲みでございますが、現在開示請求は、紙の開示請求書を窓口に持参、または郵送により行っておりますが、それに加えまして、オンライン手続を可能とするというものでございます。 また、2つ目の説明にも関連いたしますが、右下の二重囲みでございますが、現行の方法に加えまして、オンライン決済を可能とするというものでございます。 次に、2つ目のオンライン決済の検討状況でございますが、恐れ入ります。資料の3ページを御覧いただきまして、(1)のオンライン決済の具体的な検討内容でございますが、現行の手段にオンライン決済を追加する前提で、現在検討を進めている開示請求のオンライン化で活用予定のオンラインフォーム(LoGoフォーム)のオプション機能でございますクレジットカード、PayPayによるオンライン決済を検討することといたしました。 (2)の検討結果といたしましては、既に執行機関がオンライン決済手段として利用しているオンラインフォーム(LoGoフォーム)のオプション機能について、所管課に所定の手続を行うことで活用を可能といたしまして、新たな経費や契約等を行わずに、区議会事務局におけるオンライン決済を実現できることを、確認をいたしました。 (3)のオンライン決済を導入する際の課題でございますが、アの決済手数料負担の考え方の整理といたしまして、現行の制度設計では、オンライン決済の際、納付額に対して決済手数料(3.5%プラス税)がかかりまして、これを区、または区議会で負担することとなります。 一方、受益者負担の観点から、オンライン決済サービスを利用する開示請求者が、決済手数料を含めて開示に要する費用を負担すべきものとも考えられます。 区議会情報公開に係るオンライン決済にて発生する決済手数料につきましては、新たな費用負担となるとともに、DX推進をする区議会としての取組姿勢にも関係してくるものと考えてございます。そのため、区議会として、オンライン決済の導入に際して、決済手数料負担の考え方を整理しておく必要があるものと考えてございます。 また、イの決済手数料の負担所管の検討ですとか、ウのオンライン決済の運用方法につきましても検討していく必要があるものと考えてございます。 最後に、(4)のその他でございますが、オンライン決済の導入までには、一定の期間が必要になるというものでございます。 最後、3つ目でございますが、こちらは口頭になりますが、請願・陳情におきますオンライン化についての先進2区の事例でございますが、こちら、現在まさに調査中ということでございまして、正確な情報につきましては、改めて御報告をさせていただきたいというふうに考えてございます。 長くなりましたが、説明は以上でございます。

ただいま局長のほうから説明がありました。 この中で、質疑は後ほどしていただきたいんですが、この中で、3ページ目の(3)、それから、特に(3)のアで一応整理されているんですが、開示したものの、それを請求者に送るべく決済の手数料に関して、イのところで、決済手数料を区で負担するか、議会で負担するかは、所轄間協議が必要になるということを踏まえて、まず、議会で手数料を負担するのか、しないのかということを、まず御協議いただければと思うんですが、いかがでございましょう。 基本的に、金額的には、それほど大きなものではないというふうには伺っておりますけれども、ただ、これ積み重なりますと、かなりの負担にもなっていく部分だと思いますし、もともとやはり受益者負担という形で、開示を求める部分ですから、開示する請求者が欲しいものを差し上げるわけですから、受益者負担というのが原則とはなると思うんですけれども、その辺についても御協議いただきたいなと思ってます。 前回の議運の中で、やはり利便性を図って、オンライン決済ができればしたほうがいいんではないかという部分の御意見もいただいておりますので、そこの観点で、まずは御意見をいただきたいと思うんですが、いかがでございましょうか。

今の委員長の件に関しては、基本的にまずオンライン決済ができる、できないの前提で進んでいくと、時間もかかってしまうので、この件に関しては、実際に4月からオンライン申請ができるかどうかというのを、まずスピーディーに検討してもらって、進めてもらって、この件は一度ちょっと、オンライン決済のほうの負担の部分は一度持ち帰らせていただければと思うんですけども、ちなみに、先行してやっている自治体がどういう形を取ってるか、オンライン決済のところの今の負担の部分というのは、把握されてるようであれば、教えていただきたいなと。
先行自治体の状況でございますが、こちら今まさに先行してオンライン申請を実施している自治体が15区ということで把握してますので、その15区に対して、オンライン決済もやってるかどうか、やってるとすれば、どういう手段でやっているのかということを照会してる状況でございます。 以上でございます。

分かりました。 ちょっとそこを一つ参考にしたいので、お調べいただきたいと思うんですけども、委員長、事務局へよろしくお願いしたい。

じゃ、事務局よろしくお願いします、引き続き。 ほかに。

今の決済の手数料のことですけれども、委員長も今、積み重なるととおっしゃいましたけど、具体的な金額が分からなければ、ちょっと検討しようがないので、どのぐらいを想定してるのかということを提示していただければと思います。
具体的な金額という御質問でございますが、こちら、過去3か年の開示請求の件数、それとその交付に要した、写しの交付の費用を申し上げますと、令和3年度が6件、交付費用が660円、令和4年度が6件、交付費用が280円です。令和5年、昨年度が7件でございまして、交付費用が3,850円というような状況でございます。 また、請求者に対して請求する費用でございますが、オンラインでするということになりますと、写しを郵送で請求者にお送りするという必要がございますので、その郵便代がプラスアルファでかかってくるというものでございます。 郵便代につきましては、50グラムまでの定形であれば110円、または、それ以上でありますと、250グラムまでがたしか320円だったと思いますが、それがプラスアルファになってくるというようなもので、過去につきましては、今申し上げた郵便料金とは違います。過去のものは、全て窓口で対応しておりますので、郵便料金はかかってないというものでございます。 以上でございます。

局長、この令和5年の7件ですか、3,850円。これちょっと突出してるんですけど、内容が分かれば。多分枚数多いんだろうね。
令和5年度の開示請求の内容で申し上げますと、区議会の申合せ事項ですとか、会議録、あと、政務活動費の申合せ事項、あと、政務活動費申合せ事項の改定経過資料ですとか、あとは議長車の運行日誌等々でございます。

結局資料が多いってことですよね。三千……。
やはり写しの交付1枚につき10円でございますので、経費、金額、費用が多いということは、その交付枚数が多いということでございます。 ちなみに、令和5年度につきましては、最も多いのが議長車の運行日誌ということでございます。 以上でございます。

今、局長のほうから説明ありましたが、何か御質疑ございますか。 よろしいですか、この件に関して。

ちょっと今、さきのお二人の委員の質疑を踏まえて、いわゆる受益者負担、あるいは区議会で負担するかというのを含めて、先ほどの他の先行自治体の決済状況の照会の資料を頂いて判断したいところもあるんですけど、その前提で、さらにちょっと聞きたいのは、オンライン決済を導入したとしても、いずれにしても、窓口か郵送でしか資料はもらえないということですよね。 いわゆる、例えばオンライン決済できたら、PDFで相手方に送るということはできないという、そのできない理由も含めて教えてもらってもいいですか。
ただいま委員御指摘のとおりでございまして、こちらにつきましては、どうしても交付料金を取るという関係で、これは写しだけに限らず、電子媒体というのも、これは対象になってございまして、ただ、それに相当する額を請求者に請求をするということになってございます。 ただ、費用が区側の中で、いわゆる告示という形で1枚幾らですとか、そういう形で決まっております関係で、電子データで、例えば、電子メールでそのデータを送信するということは行っていないというような状況でございます。

電子媒体も含めてというお話でしたけども、そういうのは対応していないということなんですけど、対応できない理由というのもあるんですか。何かそういう根拠というか、法、条例とか、規則とか、そういうのがあるんですか。それが分かれば教えていただきたい。
条例、規則に、開示する媒体というのが、こういうもので開示するということが、たしか決まっていたと思いますが……。

局長、調べてお答えしたほうがいいと思います。
正確なところは、後ほど確認した上で御報告するという形でお願いしたいと思います。

基本的にやっぱり料金が発生するという形で、あともう一つ、PDFだったらば、無料でいいんじゃないかという御趣旨の発言ですか。

先ほどの受益者負担と区議会負担という部分で、やっぱり取りに来られる手間を考えると、例えば、住民サービスという意味で、区議会負担でもいいのかなと考えたんですが、例えば、PDFで送れるんだったら、逆に、受益者負担でお願いしたほうがいいのかなとか、その辺の判断の材料にできればと思って質問させていただきました。 以上です。

ほかに。

今の委員の件で、もし可能であれば、ほかの自治体、同じく電子データ、PDFで提供されてるかどうかも調べていただけると。
委員から御指摘いただきましたので、15区に対して確認する方向で検討したいと思います。 以上です。

ほかにございますか。よろしいですか。

郵便代も昨今ずっと上がってきておりますし、そういった事務局側の負担も含めて、PDFで資料取り寄せることができるということは、積極的に検討していくべきだと思いますので、よろしくお願いします。

御意見として伺っておきます。 ほかに。
念のため確認という意味で、先ほど斉藤委員から御指摘いただいた経費の関係でございますけれども、こちら、先ほど申し上げたのが、開示請求の実際の費用、写しの交付費用という形で請求者から頂いたお金です。 決済手数料につきましては、電子決済をした場合に決済手数料が3.5%、その決済額に対して3.5%プラス税という形になりますので、手数料につきましては、もっと少ない額という形になります。その確認で御説明申し上げました。

よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それで、一応今日かなりオンライン決済に関しては、課題があるなというふうに私のほうはちょっと認識したものですが、一応オンラインによる開示請求に関しては進めていくと、来年の4月を目途にして、今後も進めていくという形で。 それから、オンライン決済に関しましては、今日多分持って帰っていただくと思うんですけれども、まだまだちょっと続きます。 もう一つ、持って帰っていただきたいのが、私からの提案なんですが、来年の4月には開示請求を始めて、1年間オンライン、1年間かどうか分からないんですけど、少しの猶予期間をいただいて、オンライン決済については、その後進めていくというような形で、まずは、そこの開示請求だけは4月に行いたいということで、そんな形で進めさせていただければと思うので、私のほうの提案も会派のほうに持ち帰っていただいて、御協議いただいた上で、またお答えいただければと思いますので、よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

何かあれば受けますが。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

じゃ、そんな形で持ち帰り一つ増えますけれども、よろしくお願いしたいと思います。 そうすると、1年、1年かどうか分からないんですけど、やってみると、いろいろな課題がまた出てくるでしょうし、それから実際の話、開示請求された方が、オンラインでなくていいよという方も中にはいるでしょうから、その辺の傾向も見ながら、どういうふうにしていくかということも検討していきたいと思いますので、よろしくお願いします。 よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、(1)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (2)目黒区議会における検討課題(各会派案)について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(2)目黒区議会における検討課題、皆様から出していただいたものですが、各会派案について内容を検討していきたいと思います。 皆様にABCをつけました資料を配付しております。これについての今後の進め方ですが、さきに議長から提案されました検討事項11項目たしかあったと思いますので、その後に進めていくという形で御意見もいただいておりますので、まずはそんなふうな形で進めていく。 これに関しましては、全てAというものが、たしかなかったような気がしますので、先にというわけにもいきませんので、ABCをつけていただいた部分に関しましては、委員長のほうに預からせていただいて、11項目見ながら、随時事務局のほうで準備ができたものから進めていくという形で進めていきたいと思いますが、よろしいでしょうか。

委員長の御提案のとおりでいいと思うんですが、1点確認で、この新しいやつで、一番最後のページの4番、その他のところの共産さんが挙げてらっしゃる、挙げた会派が削除と書いてあるので、これはなくなったということでよろしいんでしょうか。

すみません、説明が漏れておりまして。 私どもが提案させていただいた今御指摘いただいた中身ですけども、これは事務局にも確認していただいて、議員証に関してはもう既になっていると。それから、当選証書など、審議会などは議会ではなくて、そこの所管の選挙管理委員会であったり、様々な部局というところで、今回ここの検討の内容にはなじまないということが分かりましたので、我が会派として削除を希望させていただいてるというところです。申し訳ありません。
すみません。削除されるということなので、私が何を言うわけでもないんですが、私、以前当選証書について旧姓併記してほしいというふうに言ったら、議会から要望があればね、というふうに言われたんですよ。 だから、別に決めるのは向こうだけれども、要望を出すこと自体は別にできなくないんじゃないかと思うんですけど、どうですか。

頑張りますか。

当選証書を発行する大本は、選挙管理委員会ということですけども、その選挙管理委員会がどういうふうな意思決定で、過程で、そういうふうに決めてるのかというのは、議会からも要望あればという、今、たぞえ副委員長の話もありまして、どういうふうに協議したらいいものかというところは、ちょっと我が会派として、もう一回検討していきたいなというふうに思ってます。 ただ、今回の結果見ますと、Aをたくさんいただいてるので、非常にありがたいなというふうには思っているんですけども、今、たぞえ副委員長からいただいた御意見も踏まえて、もう一回ちょっと考えさせていただければと思います。

ということは、留保されるということでよろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

取扱いとしては、留保されるという形にさせていただきます。 ほかに。

一応私たちの会派に関しては、今回の新しい項目に関するランクづけに関しては、いろいろな議論がありました。 というのは、前の議運でも申したように、当初、今先行して進めてる9項目プラス2、全部で11だと思いますけども、こちらをやっぱりスピード感を持って先行して、それだけでもたくさんの項目があって、議論することがたくさんある中で、これをやっぱりまず先に先行して進めていきたいということがあったので、新たに追加でたくさんどっと一挙に出てきても、それはもうそんなにスピーディーに進めていくことができないだろうということもあって、ランクづけをすることはどうかなという議論もありましたが、ただ、やっぱりこれも持って帰り、持って帰りを続けていくと、これ自体もスピード感がなくなっていくので、いろんな考え方がある中で、こちらもランクづけは出させていただきました。 ただ、考え方としては、やっぱり今先に先行で進んでいる11項目というのを、しっかりとスピード感を持って進めていきたいということがあります。 今の委員長の、進め方は委員長の提案のとおりで結構なんですけど、それを踏まえてというわけじゃないんですけども、これは、今この出ているランクづけというのは、あくまでも、まだランクづけの皆さんの会派の考え方が出てるだけで、これをまたどうやって進めてくかというのは、またこれからの話になるので、あくまでも、進め方を考えるためのたたき台ですから、たたき台で内部資料ですから、うちの中でもちょっと確認があったんですけども、こういうものをSNSには出さない、出すべきではないということでよろしいですよねということだけ確認しておきます。

今、鈴木委員のほうから発言がありました。 これを切り取ってSNSに上げられると困るということだと思いますので、それについて、議運の資料ですから、オープンにはしているわけなので、どの程度どういうふうにするかは分かりませんけど、特に議員におかれましては、取扱いに注意していただきたいということでございます。 ということで、自民党さんのほうは、これに関しては、取扱いに気をつけてくださいということでございますから、お願いですから、それについて何かあれば。
すみません。ちょっとよく分からないので聞くんですけど、SNS発信は議会で何ら取りまとめているものがなくて、お願いベースだから、お願いされたとは認識はするんですけど、何を危惧してるのか分からないんですよ。 議運として各会派検討事項一覧を作って、ABCつけてくださいと。例えばですけど、自民党さんがこういうランクをつけた、それを説明することはあるかもしれないですよね。だから、自ら首を絞めているというか、例えば、じゃ、お願いされたけど、誰かが使って発出したら何か問題、何の問題があるのか、よく分からない。

以前、前に、やっぱりこういったものがSNSで発信されたりして、そこにいろんな個人としての解釈つきで発信されたりすることがあって、そこが我々の考え方と間違ってることもあったりもするし、今回例えば、それが、前回そういうこともあって、議運の検討会というのが中断したりすることもあったりしたわけですけども、例えば今回も、今注釈してまず前段話しましたけども、我々としては、まず先行して最初に11個を出したいと。 だから本当は、これは、ランクづけは、ちょっと非常にすべきかどうかというのを考えたということもあるので、そういう経緯もある中で、例えばこのABCだけを切り取って、ぽんとSNSで発信されてコメントを出されても困るし、やっぱりそういうところは、それぞれしっかりと、決まったものであれば、こういうふうに進む、もうこれを議論して、結局最終的にこのABCが決まって、これで進んでいきますと言って、決まったものが出ていくのはいいんですけど、まだ検討段階なので、変に切り取られるということもよろしくないので、そういうことは控えていただけないかなという意味で。
じゃ、もう一回聞きたいんですけど、Cをつける意味は何ですか。Aをつける意味は何ですか。 委員長の采配で、そんなにABCをかなりがちがちに決めないで、それでやっとここまで私は出していただいたと思ってるんですね。解釈が違うんであれば、今この場でどういう解釈だと言っていただいたら、例えほかの誰かが切り取って発信しても、それは違いますと訂正すればいいんじゃないかと。 SNSの活動って、もう本当に例えばですけど、じゃ、この後情報公開でも何でも、これが独り歩きしたときに、今は議員に対してお願いされてますけど、じゃ、一般の方が、これを入手したときにどう扱うかまでは、もう分からないと思うんですよ。 だから、何か、何を言いたいのかちょっと、制御ができないということを申し上げてて、その制御できないSNSってものに対しても、議員は気にするのか、気にしないのかも、それは各議員、各会派の御判断だと思うんですね。だから、そこを今ここで言われるというのは、ちょっと難しいんじゃないんですか。 なので、改めて聞きますけど、じゃ、議事録に残す意味も込めて、自民党さんとしてABCをどういう御定義を考えてつけられたのかを、もしよろしければ教えていただきたい。

最初に申したとおりであって、先行している11項目をまず優先的に議論していただきたいということで、それが、それとこれを両方合わせると、先行している11項目が優先してA項目としてやっていただきたいことだという意味です。 なので、こちらで、追加で出てきたものに関しては、今すぐ優先的に検討していくんじゃなくて、たくさんあるものをどれもこれも一挙にできないですから、今先行して進めている11項目を、先行、Aという意味ですよね。Aという意味で、先行して、しっかりとスピーディーにやっていただきたいということを言っているわけです。全部で見ているというか、トータルで見ているわけです。
今回出していただいたものの中にもAがあるんですが、11項目プラス、この13項目を先行をしてという意味になりますか。

そういう、今の御質疑に関しては、大きくそういう考え方でいるんです。いるんだけども、この中で、先行してやっている項目の中に入れてでも、プラスして追加してでも先行、優先してやっていいんじゃないかと思うものが2つあったということです。

ちょっと議論がばたばたしておりますけれども、基本的に自民党さんは、議員に対してSNSの発信は気をつけてくださいと、取扱い注意してくださいというお願いということで受け止めさせてよろしいですね。 基本的に、副委員長がおっしゃってるように、議運の資料に関してはオープン化されてますので、それがどこまで行くか分かりませんけれども、基本的にお願いだけを今回、多分自民党さんの肩を持つわけじゃないんですけれども、自民党さんとすれば、スピーディーに、これに関しても少しでも進んだほうがいいというつもりで出されてきてると思いますので、お願いベースで受け止めておいていただければいいんじゃないでしょうか。 これで進まないのもちょっと委員長としてはもどかしく思いますし、取りあえず、そういった形で受けておいていただくということで、よろしいですか。お願いベースでということです。 (「はい」と呼ぶ者あり)

じゃ、そういった形で進めさせていただきます。 次に、(2)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (3)目黒区議会広報・図書室運営にかかる基本方針について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(3)目黒区議会広報・図書室運営にかかる基本方針について、広報・図書室運営委員長に説明を求めます。 今日、副委員長が広報・図書委員長として出席しておりますので、たぞえ副委員長、よろしくお願いします。
皆様のお手元にございます目黒区議会広報・図書室運営にかかる基本方針についてというA4、1枚の紙を、どうぞ御覧ください。 書いてあるとおりですが、目黒区議会広報・図書室運営委員会に関する要綱第2条に基づきまして、令和6年度広報・図書室運営委員会にて、議会広報及び議会図書室の基本方針について検討した結果、下記のとおりといたします。 なお、基本方針については、毎年度広報・図書室運営委員会において確認し、適宜見直しを行ってまいります。 これ、具体的には、各会派の方から広報・図書室運営委員会、各1名ずつ選出いただき、非常に御協力いただいておりました。この要綱第2条に、運営の基本方針を定めるというものがございましたので、今年度半年ほどかけて基本方針を策定、進めてまいりましたので、その御報告でございます。 なお、記書きについては、後ほど御確認いただけたらと思います。 以上です。

今この基本方針について説明がありましたが、よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

では、基本的に広報・図書室運営委員会を尊重していただきまして、議員他の方に対してはよろしくお願いいたします。 それでは、(3)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (4)その他 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(4)のその他。
それでは、私のほうから災害用伝言ダイヤル171を利用した議員の安否情報確認の把握訓練の実施について、口頭ですが御案内をさせていただきます。 本件につきましては、当初8月30日に予定しておりましたが、台風10号の接近に伴い、中止といたしまして、9月4日の議会運営委員会において、明日の11月15日金曜日午前9時から10時半までで、再度実施することを確認いただいております。 本日9時に、全議員の皆様に、本訓練に関する資料をメールで送付させていただいておりますので、内容のほう御確認の上、明日の訓練にぜひ御協力くださいますよう、よろしくお願いいたします。 御説明は以上になります。

よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

続きまして、配付資料について、局長から説明を求めます。
それでは、進行表の6番の配付資料につきまして御説明申し上げます。 (1)郵送により提出されました陳情でございまして、臓器移植に関わる不正取引、非人道性が疑われる国への渡航移植等を防止するための法整備等を求める意見書提出の陳情でございます。 こちらにつきましては、参考配付させていただいておりますので、後ほど御確認いただければと存じます。 以上でございます。

あと、ないですね。 それでは、(4)のその他を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 4 その他 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

4番のその他。
こちらは特にございません。

それでは、4番を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 5 次回の開催予定について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

5番にまいります。次回の開催予定でございますが、11月21日木曜日、午前10時からということで御予定ください。 5番を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 6 配付資料 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

6番の配付資料についてですが、ただいま局長のほうから説明があったとおりでございます。 6番を終わりまして、これをもって本日の議会運営委員会を終了させていただきます。 ありがとうございました。