令和7年3月10日のでは、東京大空襲の追悼を行った後、5件のについて特別の審査結果報告を受けました。は全を原案通りすべきものと決定しています。
- ・3月10日の戦災犠牲者追悼と世界恒久平和の祈念
- ・5件のの一括審議
- ・特別による審査結果報告
- ✓5件のを原案通りすべきものと決定(特別)
- ✓委員長報告どおりの承認を求める(議会手続き)
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(3名)
// 発言(8件)

本日、3月10日は東京都平和の日です。東京大空襲をはじめ、戦災で亡くなられた方々の御冥福と世界の恒久平和を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立願います。 黙祷をお願いします。 〔黙祷〕

御着席願います。 午後1時1分開議

直ちに日程に入ります。 日程第1から日程第5まで、以上5件を一括議題といたします。 本件に関し、委員会審査結果の報告を求めます。 予算特別委員会委員長・田中よしゆき議員 〔38番田中よしゆき議員登壇〕

本委員会は、2月6日の本会議において、議長を除く全議員により設置することが決定され、議案第5号・令和6年度練馬区一般会計補正予算が付託されました。 また、3月4日には、議案第34号・令和6年度練馬区一般会計補正予算、議案第35号・令和6年度練馬区国民健康保険事業会計補正予算、議案第36号・令和6年度練馬区介護保険会計補正予算及び議案第37号・令和6年度練馬区後期高齢者医療会計補正予算の4議案が追加付託されました。 本委員会の正副委員長については、通年で選任するという運営方針に基づき、今定例会においても、私、田中よしゆきが委員長を、白石けい子委員が副委員長を務めることとなりました。 また、委員会を円滑に運営するために理事会を設置し、理事については、議会運営委員会を構成する会派から、上野ひろみ委員、柳沢よしみ委員、富田けんじ委員、やくし辰哉委員、井上勇一郎委員、高口ようこ委員、山田かずよし委員の7名の方々が選出されました。 本委員会は、3月4日に理事者から議案の説明を受け、3月5日に質疑を行った後、審査の運びとなりました。 それでは、付託されました議案の審査結果を申し上げます。 初めに、議案第5号・令和6年度練馬区一般会計補正予算について申し上げます。 補正額の規模は、歳入歳出それぞれ7億4,022万6千円の増額であり、補正による本会計の予算規模は、3,322億24万2千円となるものであります。 審査の結果、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第34号・令和6年度練馬区一般会計補正予算について申し上げます。 補正額の規模は、歳入歳出それぞれ64億605万2千円の増額であり、補正による本会計の予算規模は、3,386億629万4千円となるものであります。 審査の結果、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第35号・令和6年度練馬区国民健康保険事業会計補正予算について申し上げます。 補正額の規模は、歳入歳出それぞれ21億873万3千円の増額であり、補正による本会計の予算規模は670億8,493万5千円となるものであります。 審査の結果、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、議案第36号・令和6年度練馬区介護保険会計補正予算について申し上げます。 補正額の規模は、歳入歳出それぞれ8億6,267万5千円の増額であり、補正による本会計の予算規模は650億8,234万5千円となるものであります。 審査の結果、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 最後に、議案第37号・令和6年度練馬区後期高齢者医療会計補正予算について申し上げます。 補正額の規模は、歳入歳出それぞれ2億2,123万2千円の減額であり、補正による本会計の予算規模は199億2,097万5千円となるものであります。 審査の結果、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 以上で、予算特別委員会の報告を終わります。(拍手)

ただいまの委員長報告に関し、御質疑のある方は御発言願います。

ただいま予算特別委員会委員長から委員会審査結果の報告がありました。本件は、委員会において慎重に審査した結果であります。 この際、質疑を省略し、直ちに委員長報告どおり、承認されますよう、お諮り願います。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

ただいまの動議のとおり決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

以上で本日の日程は終了いたしました。 これをもって散会いたします。 午後1時7分散会