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大貫 はなこ

大貫 はなこ

つなぐプロジェクト
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※ 区議会の公式名簿に掲載されているリンクです。内容は本人の発信で、当サイトの記録とは独立です。

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この議員は — 発言記録から

決算審査の各所管事項で具体的な数値・実績の確認と課題分析を質問する傾向が記録されている。文化芸術・福祉・教育・図書館など広範な分野にわたって、既存事業の定義や実施方針の根拠を問い直す発言が残されており、制度設計の精緻化と包括的・多角的視点の導入を求める姿勢が読み取れる。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 台東区議会議員選挙

「文化のはな咲く台東区へ!」

  • 台東区の豊かな文化資源をひらく
  • 文化の力で誰も取り残さない街に
  • アートを活かした想像力を育む教育を推進

各項目の細目は原文をご覧ください(見出しのみ転記)。冒頭に「文化・芸術は、教育や福祉など生活全般に及ぶもので、社会を豊かにできる力があると信じています。アートの視点を活かし、多様な価値観を認め合うやさしいまちづくりを目指します。」の文章あり。

※ 台東区選挙管理委員会「台東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
所属会派の政務活動費(会派に対する交付) — 台東区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 台東区議会では議員1人あたり月額150,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

令和4年度交付 5,125,000円 / 対象経費 5,533,814円 / 残余 -408,814円
令和5年度改選前(4月の1か月分)交付 375,000円 / 対象経費 602,595円 / 残余 -227,595円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和4年度令和5年度(改選前)
研究研修費6000
調査旅費14,4000
資料作成費00
資料購入費57,1495,727
広報費4,145,958344,264
広聴費31,00010,000
交通費220,0253,447
通信費700,69047,558
人件費00
事務費363,992191,599
事務所費00
合計5,533,814602,595
台東区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野202320242025
📚子育て・教育51511
🌱環境・ごみ5137
🤝福祉・介護595
💼経済・仕事3105
136 発言2025.06.09 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

活動ログ(会議での発言)

本会議令和 7年第2回定例会(06月09日)
2025.06.09原文→

つなぐプロジェクト、国民民主党の大貫はなこです。

委員会令和 7年 5月企画総務委員会
2025.05.23原文→

を拝命いたしました、大貫です。

委員会令和 7年 5月企画総務委員会
2025.05.19原文→

太田委員長と共に円滑な審議と委員会運営に努めてまいりたいと思います。

委員会令和 7年 予算特別委員会
2025.03.19原文→

ご答弁ありがとうございます。

ご答弁ありがとうございました。

ご答弁ありがとうございました。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 予算特別委員会
2025.03.07原文→

周知いたしました。

はい、周知いたしました。

はい、周知いたしました。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 予算特別委員会
2025.03.06原文→

ご説明ありがとうございました。

承知いたしました。

都市整備費、2問お伺いいたします。

ほか7件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 予算特別委員会
2025.03.05原文→

検討を進めていっていただけるということ、承知いたしました。

254ページ、5番の有料ごみ処理券事務についてお伺いいたします。

様々な対象となる方もいらっしゃる中でどのような支援、対策が求められているか、今後実態調査なども必要になってくると思います。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 予算特別委員会
2025.03.04原文→

一人暮らし世帯が増加している現状がよく分かりました。

以前は新築マンションには子育て世帯が転入していた印象がありましたが、絶対数は減っているようなので、昨今は一人暮らしの方の転入が増加しているのかなと思います。

180ページ、1番の住民基本台帳事務についてお伺いいたします。

ほか2件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 2月区民文教委員会
2025.02.27原文→

承知いたしました。

郷土資料コーナーの拡充につきまして、貴重な資料をより魅力的に伝わりやすい展示がなされるものと期待しております。

承知いたしました。

ほか5件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 7年 2月文化・観光特別委員会
2025.02.20原文→

承知いたしました。

「べらぼう」活用推進事業の報告があるたび、現代の批評的な視点をしっかり意識して事業を進めてほしいと要望しておりますが、これまでの事業の中で、ジェンダーの視点を考慮した取組や方針などがあれば教えてください。

委員会令和 6年12月文化・観光特別委員会
2024.12.06原文→

承知いたしました。

あと、8ページで東京メトロのデジタルサイネージの活用という提案が上がっておりますが、例えば豊島区の文化財団では、東京メトロ池袋駅の構内で江戸川乱歩にまつわる出張展示なども行っているようです。

はい、承知いたしました。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 6年 決算特別委員会
2024.10.21原文→

ご答弁ありがとうございました。

ご答弁ありがとうございます。

ご答弁ありがとうございます。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 6年 決算特別委員会
2024.10.10原文→

郷土資料関連などが充実しているという状況、承知いたしました。

302ページの図書資料整備についてお伺いいたします。

様々なつながりが生まれているということで承知いたしました。

ほか9件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 6年 決算特別委員会
2024.10.09原文→

承知いたしました。

また続きまして、同じく211ページの東京藝術大学との連携についてお伺いいたします。

承知いたしました。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 6年 決算特別委員会
2024.10.08原文→

ありがとうございます。

ありがとうございます。

208ページの資源回収についてお伺いいたします。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 6年 決算特別委員会
2024.10.07原文→

承知いたしました。

139ページの浅草公会堂管理運営についてお伺いいたします。

承知いたしました。

ほか10件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和 6年 決算特別委員会
2024.10.04原文→

ありがとうございます。

93ページの広告収入についてお伺いいたします。

委員会令和 6年10月区民文教委員会
2024.10.01原文→

陳情書にありますように、蔵前工科高校は専門的なカリキュラムや一人一人に沿った教育を行ってきた学校ということで、夜間定時制課程が廃止されることについては残念に思いますし、卒業生の寂しい気持ちも推察いたします。

先ほど中澤委員からもお話があったように、全国市長会から厚生労働大臣へ文書が提出されたということで、我が会派としても不採択でお願いいたします。

委員会令和 6年 9月文化・観光特別委員会
2024.09.25原文→

ありがとうございます。

大河ドラマ館のロビーにて江戸風俗人形が展示されるということだったのですが、こちらは先日の芸大美術館の大吉原展で展示された辻村寿三郎さんによる作品ということで間違いないでしょうか。

委員会令和 6年 6月区民文教委員会
2024.06.21原文→

承知いたしました。

こちら、1階、絵画などの展示スペースになるということですが、絵画は、やはり過度な照明だったり、日光とか湿気に弱い表現技法だと理解しています。

承知いたしました。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、台東区選挙管理委員会「台東区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は台東区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

つなぐプロジェクト(5名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。