詳細な質問と段階的な確認を重ねる傾向が記録されている。防災・福祉・教育・交通安全など複数分野にわたり、施策の具体的内容・根拠・進捗状況を問う発言が多く、区民への影響や実装時の課題検討を促す指摘が繰り返し見られる。
※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。
「小さな「声」を「カタチ」に。もっともっと荒川のために!」
- ・給食費無償化に挑戦し実現しました。子育て負担の軽減等に全力で取り組みます。
- ・予約型の乗り合いワゴンタクシー(仮称:チクタク)の導入に挑戦します!
- ・水害対策、防災・減災対策をさらに推進します。
※ 荒川区選挙管理委員会「荒川区議会議員選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。
23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →何を、どれだけ続けてきたか
発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。
| 分野 | 2023 | 2024 | 2025 | 2026 |
|---|---|---|---|---|
| 📚子育て・教育 | 46 | 48 | 16 | 11 |
| 🛡️防災・安全 | 28 | 26 | 28 | 9 |
| 🤝福祉・介護 | 27 | 13 | 10 | 5 |
| 🏙️まちづくり・交通 | 20 | 16 | 10 | 7 |
※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
活動ログ(会議での発言)
私も番組を見ている中で、遊園地とか観覧車が出てきて、これ、あらかわ遊園だと気付くときがたまにあります。
とはいえ、理由があって落ち込んでいるわけですから、そこをいかにカバーしていくかということを考えることで、入園者数を平準化できるのではないかなというふうに思うわけです。
◆森本達夫委員逆に、六月から九月の間がリニューアル前に比べて入園者数が落ち込んでいるというふうにデータ上は見えるんですけれども、これについてはいかがでしょうか。
ほか6件の発言(原文でご確認ください)
◆森本達夫委員背景は納得いたしましたけれども、先ほど申し上げたとおり、区民の方がなるべく利用しやすい制度設計というのを、今後区としても心がけていただければと思いますので、最後ありましたらお願いいたします。
今回のエアコンの助成事業なんですけれども、ここにもありますとおり、熱中症対策を強化するためと出ております。
本当に荒川ブランドとか荒川らしさというのは、私はすごい可能性を感じている一人でありますので、しっかり、またこれからいろいろ私も勉強して、いろいろ提案していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
あと、製造業も含めてですけども、新しい機械を入れるとか、そういったことも大事になってくると思うんですが、もう一つの視点として、製造業も含めて効率化というのが実は大事になってくるかなって思っております。
もう一つ、補助金に関連してですね、これも国の事業ですけど、ミラサポplus、いろんな種類の補助金が実は用意されているのは御存じかと思うんですが、こういったものも、ぜひ知っていただく…
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
その上で、以前一般質問でも取り上げさせていただきましたけれども、大事なことですので確認をさせていただきます。
先日開催されたあらBOSAIにおいて、多くの防災ジュニアリーダーが様々なブースで大活躍をされておりました。
四月に向けてもそうなんですけれども、これから暖かくなってくれば枝の伸びもどんどん早くなってくるかなというのもありまして、その辺の道路の植栽の整備についてちょっと教えてください。
この地中マップは、今お話もありましたとおり、本当に手間と時間がかなりかかると私も認識しておりまして、それこそジグソーパズルのピースを一個一個はめていく作業かなというふうに認識しております。
次に、無電柱化の課題として、整備前の道路の埋設管が地下で混在していて、地中化のためのスペースが確保できないというようなことも聞いております。
都の動向も踏まえて、区としても電柱を減らす、増やさない取組をぜひ考えていただきたいと思います。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
荒川区心身障害児者福祉連合会加入団体は六団体あります。
◆森本達夫委員支援団体の皆様も費用面とか、または今お話が出ました施設を借りるとか、そういった部分でかなりハードルが高いという課題もあるそうでありますので、国とか東京都の政策を踏まえ…
場所や物よりも見守りしてくれる人が一番ファクターとしては大きいのかなと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
ほか13件の発言(原文でご確認ください)
◆森本達夫委員短くやります。
何度も繰り返しますが、関心を持っていただくということがとても重要だし、あらBOSAIの中でもそういった機会を増やしていただければというふうに思います。
今も避難所開設・運営訓練等々の質疑がありましたけれども、防災を進めていく中で大事な視点として、区民の方に防災に関心を持っていただくことというのは極めて重要だなと認識しております。
これは例えばなんですけども、文化交流施設のところを文化交流じゃない使い方というのが出てくる可能性もなくはないかなというふうに思うんですけども、この事業自体は補助対象事業になっている…
あと、先ほど少し出ましたけれども、文化交流施設についてなんですが、この施設をどのように活用していくかという中で、東急不動産にいろいろ提案をしていただくというようなお話が出ましたけれ…
◆森本達夫副議長スケジュール変更が示されたわけですけれども、状況によっては、どちらも業者が決まって同時に工事に入るというようなこともあり得るんでしょうか。
ほか1件の発言(原文でご確認ください)
先ほど来、緊急輸送道路沿道建築物の耐震化というお話がずっとありましたけれども、私からは、建物以外に道路の下、これまでにもずっと道路下の空洞については荒川区にいろいろお聞きしてきたところであります。
ただ、今申し上げたように、区としては便利なんだというところに着地するだけじゃ、どうかなというのもありますので、その辺はぜひ工夫して、今後進めていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
でも、全体で見たときに便がいいというふうに結論を出しちゃうと、ちょっとミスリードしてしまうのではないかなというのは感じます。
あと、最後に、先ほど来ずっと出てきております給付の仕方について、キャッシュレスのやり方とか、あらペイと出てきましたけど、毎回議論が繰り返されている気がしてならないんですね。
◆森本達夫委員確かにそれが一番効率的だと思うんですが、これは実際の例で私たちも相談いただいているんですけれども、主人に入れないでくれとか、奥さんに入れないでくれということが実際にあるんですね、事例として。
あと、もう一点、給付の際に口座にというところがあるのですが、例えば世帯主に対して家族分を振り込むのか、一人一人なのかというところを確認させていただきたいと思います。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
この際、議事の都合により休憩をいたします。
あと、先ほど停留所という話が出ましたけれども、私はこういった移動手段を全国いろいろ研究しているんですけれども、兵庫県たつの市というところも行ってまいりました。
◆森本達夫副議長今の数字は平均してということだと思うんですね。
先ほど来、様々議論されておりますけども、やはり何といっても患者優先というのは絶対であるというのは私もずっと感じております。
◆森本達夫委員今、お話が出ましたとおり、労働者からの通告とか相談ということだと思うんですが、私もちょっと調べたところ、実際に公契約条例を導入しているところで違反があったところという…
先ほど来どうやって違反かどうかというのを確認するのかという中で、チェックシートというお話が出てまいりました。
私、以前、小学校の制服について保護者の方の御意見を聞いてみてはということで、アンケートをとるという話もあったかと思いますが、その後、実施されたのか、その結果はどうだったのか、教えてください。
今、縷々議論があった中で一つポイントになってくるのは、しっかり時間をかけて区民の方の理解を得ていくことが大事であるというのがあったかと思います。
今おっしゃっていただいたとおり、荒川区は本当に様々な課題があるかと思いますが、一つ一つ課題を克服する思いで無電柱化を進めていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。
荒川区は無電柱化を進める上で、費用はもとより、道幅が狭いことや、また地中の埋設物の把握が困難という多くの課題があるかと思います。
先日、小池都知事が会見で、防災の観点からも無電柱化は重要であるとして、都内の新たな宅地開発では電柱の新設を原則禁止にする全国初の条例の制定を考えていくという表明がありました。
◆森本達夫委員それに加えて、私たちがずっと要望してきておりました緊急通報システム、これも何かあったときのための大事な支援策だと思うんですけれども、こういった荒川区が今様々な取組をし…
決算説明書百八十八ページの高齢者福祉費関連になるかと思いますが、高齢者の居住支援についてお伺いしたいと思います。
◆森本達夫委員今、るるDXのお話がされておりましたけれども、私も本会議の中でDX、区のデジタル化というのはずっと党としても訴えてきたところでございます。
この映画の最後に出てくる裁判長の言葉というのが大変に印象的でありました。
ちなみに、今申し上げたように、大川小では、川を遡上してきた津波があった。
今、お話の中で想定外のことというお話が出ましたけれども、実は大川小学校は、揺れがあった後、全生徒が校庭に一旦避難いたしました。
ほか2件の発言(原文でご確認ください)
※ この区は議員別・会派別の賛否を機械で読める形で公開していないため、採決記録は載せていません。区として賛否が分かれた案件は区トップで確認できます。
このページの読み方
「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。
「選挙公報で掲げたこと」は、荒川区選挙管理委員会「荒川区議会議員選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。
「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。
採決記録を載せていないのは、この区が議員ごと・会派ごとの賛否の内訳を公開していないか、機械で正確に読み取れる形での公開がないためです(取り違えのリスクがあるものは載せない方針)。取得・照合できしだい追加します。
採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。