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岩田 かずひと

岩田 かずひと

次世代・都民ファースト・立憲の会
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この議員は — 発言記録から

再開発・都市計画に関する案件で、行政手続の透明性・公正性について異議を唱える発言が記録されている。特に意見聴取の属性確認、利害関係者の混在、合意形成の時期やプロセスの適切性について、具体的な質問・指摘を繰り返す傾向が見られる。

※ AIによる要約です。全ての活動を網羅するものではなく、正確な内容は下の活動ログと原文で確認できます。

選挙公報で掲げたこと — 2023年4月23日 千代田区議会議員選挙

「忖度なし!」

  • 議会の一般質問に一番多く登壇してきました。2期8年計32回の登壇は千代田区議会で最多
  • 未使用分の政務活動費を返還してきました。総支給額1,440万円のうち約850万円を区に返却
  • 特殊詐欺の被害を防止する自動通話録音機の無料設置、飼い主のいないネコの譲渡時一時預かり費用の増額なども実現してきました。
  • NO!日本テレビの超高層ビル建設/秋葉原の170m巨大ビル建設/神田警察通りのイチョウ30本伐採

※ 区の公式サイトでは公開が終了しているため、インターネットアーカイブに保存された当時のPDFにリンクしています。

※ 千代田区選挙管理委員会「千代田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)からの原文転記です(当サイトの記録とは独立)。達成状況の評価はしていません。

23区859人の「掲げたこと」を一覧で見る →
所属会派の政務活動費(会派に対する交付) — 千代田区議会の収支報告書から

は、議員の調査研究や広報などの活動のために区が交付するお金です。 千代田区議会では議員1人あたり月額150,000円で、使い道を10の費目に分けて議長に報告し、報告書と領収書が公開されています。 この議員の会派は会派としてまとめて受け取り報告しているため、議員個人の内訳はなく、会派全体の数字です。

令和7年度交付 11,100,000円 / 対象経費 5,414,354円 / 残余 5,685,646円

帯にカーソルを当てる(タップする)と費目と金額が出ます。色は下の表の費目と同じです。

費目令和7年度
人件費184,920
会議費0
視察研修費75,805
通信費1,398,908
交通費43,074
印刷費55,100
消耗品費107,238
備品費0
図書資料費55,284
レンタル・リース費0
課題別経費3,494,025
他の項目に属さない経費0
合計5,414,354
千代田区議会の全議員の政務活動費を一覧で見る →

※ 収支報告書を機械で読み取り、区の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。使い方の評価はしていません。

何を、どれだけ続けてきたか

発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です(採点ではありません)。

分野2022202320242025
🏙️まちづくり・交通226123
🌱環境・ごみ3722
📚子育て・教育135
🏥健康・医療1214
409 発言2025.04.25 直近の発言

※ 発言が多い=良い議員、ではありません。区によって記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません

この議員の採決記録

本会議の賛否

この議員が本会議で実際に投じた賛否の記録です(区が議員別の賛否を公開)。

201 賛成(○)33 反対(×)239
この議員が反対した/否決・不採択になった議案(40件)
○ 賛成

外神田一丁目計画の集約の遵守を求める

否決
× 反対

令和4年度千代田区各会計歳入歳出の認定について

可決
○ 賛成

令和5年7月11日議事録改竄の調査を求める

否決
× 反対

令和6年度千代田区

可決
× 反対

千代田区地区計画の区域内における建築物等の制限に関するの一部を改正する

可決
× 反対

神田警察通りⅡ期自転車通行環境整備工事の一部変更について

可決
× 反対

千代田区個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関するの一部を改正する

可決
× 反対

令和5年度千代田区第5号

可決
○ 賛成

第14号千代田区地区計画の区域内における建築物等の制限に関するの一部を改正する」に対する附帯決議

否決
○ 賛成

第1号令和5年度千代田区第5号」に対する附帯決議

否決
× 反対

千代田区地区計画の区域内における建築物等の制限に関するの一部を改正する

可決
○ 賛成

ガザ地区における即時停戦の実現等を求める決議

否決

賛成した議案は201件(多くは全会一致の可決)。ここではこの議員が反対した・否決/不採択になった議案を表示しています。

※ 本会議での採決結果の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

活動ログ(会議での発言)

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.04.25原文→

つまり、区の受け方として、反対しているんじゃないか、イコール、反対派というふうに受け止めたということなんですね。

工事を遅延させることが目的というふうに今おっしゃっていましたけども、私が聞いたところによりますと、皆さん、工事は早く進めてほしいとおっしゃっていますよ。

まず、資料のこの表現の確認。

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.03.25原文→

すみません。

ごめんなさい。

いや。まとめるほうが二番町だけを特化してとやったとしても、意見を出すほうは、あ、番町全体のことなんだなと思って、そういう意見が出ると思うんですよ。実際に、何ですか、多くの方が満足し…

ほか28件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.03.07原文→

すみません。

分かりました。

分かりました。

ほか8件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和7年第1回定例会(第3日)
2025.03.06原文→

18番岩田かずひと、自席より再質問させていただきます。

2025年第1回定例会一般質問をさせていただきます。

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.02.17原文→

言い訳ですよ、そんなの。

いや、今の日比谷の何だ、使い方で、学校に使ってもらおうと。

関連。2月5日の件は精算されるのはいつなのか、ちょっと日程だけ教えていただけますか。

ほか1件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和7年環境まちづくり委員会 本文
2025.01.24原文→

今の岩佐委員のおっしゃるとおりだと思います。

名前を説明会にしようがシンポジウムにしようが、もうご議決賜りましたのを後でやっても、あんまり意味がないんじゃないかなというような気がするんですよ。

時間がかかるとか、そこじゃないんですよ。

ほか7件の発言(原文でご確認ください)

本会議令和6年第1回定例会(第3日)
2024.02.22原文→

18番岩田かずひと、自席より再質問させていただきます。

2024年第1回定例会、質問に先立ちまして、元日に発生いたしました能登半島地震におきまして亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、ご家族、全ての皆様にお見舞い申し上げます。

委員会令和6年環境まちづくり委員会 本文
2024.02.06原文→

全員ということではない。

じゃあ、その仮処分の対象になった方が、何だ、工事をするところに入った人は全員仮処分の対象になっているんですか。

すみません。

ほか3件の発言(原文でご確認ください)

委員会令和6年環境まちづくり委員会 本文
2024.02.01原文→

ふだんだったらそういうふうに強引に行ってもいいんでしょうけども、今はそういう時期じゃないですよ。

はい。ただ、これ、建物が建っちゃった後、皆さんはいないですからね、そこに。残された住民のことも考えていただきたい。だったらそれをちゃんと、この意見書も明らかにするべきです。さっき僕…

すごい前の僕の質問の関連から何かこっちまで来ちゃったんですけど、先ほど部長の答弁で、都市計画審議会の会長職務代理の方が、「私個人の考え方としては」というふうに発言された。

ほか10件の発言(原文でご確認ください)

このページの読み方

「この議員は」は、発言記録をもとにAIが要約・抽出したものです。全ての活動を網羅するものではありません。正確な内容は活動ログや原文をご確認ください。

「選挙公報で掲げたこと」は、千代田区選挙管理委員会「千代田区議会議員選挙 選挙公報」(令和5年4月23日執行)に掲載された本人提出の原稿から、見出しと箇条書きを原文のまま転記したものです(当時の候補者としての表明で、当サイトの記録とは独立です)。紙面のすべての文言を網羅するものではないので、全体は原文をご覧ください。達成状況の評価はしていません。「何を、どれだけ続けてきたか」(発言の記録)と読み比べられます。

「政務活動費」の金額は千代田区議会が公開する収支報告書(スキャン画像)を機械で読み取り、同じく公開されている会派別の収支状況一覧と1円単位で照合できた期間だけを載せています。照合できなかった期間は表示していません。使い方の良し悪しの評価はしていません。年度の途中で改選があった年は期間が分かれています(金額はその期間分)。

「何を、どれだけ続けてきたか」は、発言に出てきた言葉から分野を分類し、年ごとに数えた記録です。発言が多い=良い議員、ではありません。委員長は進行役のため発言が短く、地域での活動は会議録に残りません。1つの発言が複数の分野に数えられることがあります。区によって会議録の記録の仕方が違うため、他の区の議員との数の比較はできません。

採決・会派の賛否は本会議の記録です(賛否は立場であり、議員や議案の優劣ではありません)。正確な内容は公式会議録の原文をご確認ください。

同じ会派の議員

次世代・都民ファースト・立憲の会(7名)。区議会は会派単位で動くことが多いため、同じ会派の議員も見ると立場が掴めます。