発言者(7名)

おはようございます。 企画総務を開会します。 役職改選後初めてですので、私よりご挨拶させていただきます。 改めまして、今回、企画総務委員会の委員長を務めることになりました渡辺です。円滑な審査に努めていきたいと思います。 また、改選後、様々な形で変革のあった4年間の締めくくりの企画総務委員会になりますので、理事者、また事務局の皆様、いろいろお手を煩わせる形になるかと思いますけれども、しっかりした議論を見据えて、明日の北区づくり、しっかりと推進をしてまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。 では、副委員長よりご挨拶申し上げます。

おはようございます。 今回副委員長を務めさせていただきます、佐藤かずゆきです。渡辺委員長の下、建設的な議論が交わされ、スムーズな委員会が運営されるよう努めてまいりますので、委員の皆様、理事者の皆様、そして事務局の皆様、どうかよろしくお願いいたします。

では、理事者紹介に入りたいと思います。

ありがとうございました。 事務局担当書記の紹介をお願いいたします。

ありがとうございます。 ---------------------------------------

1 ・審査 (1)陳情8第5号 平和都市宣言を掲げるまちとして、非核三原則の堅持に関する決議のを求める件 事務局、朗読をお願いいたします。

ありがとうございます。 陳情者から趣旨説明の要望があります。許可したいと思いますが、委員の皆様いかがでしょうか。 (「異議なし」と呼ぶ声あり)

よろしいでしょうか。 では、一旦委員会を休憩し、陳情者から趣旨説明をお願いできればと思います。 午前10時08分休憩 午前10時14分再開

では、委員会を再開し、質疑に入りたいと思います。 委員の皆様から何かご意見ございますでしょうか。

おはようございます。よろしくお願いします。 今回の陳情ですけれども、私たちのは、さきの代表質問で、北区平和都市宣言40周年を迎えた今こそ、宣言でうたわれている日本国憲法の恒久平和の理念と非核三原則を、区民共通の意思として広げていくときだと考える。その先頭に立つ区長の決意をぜひお聞かせくださいというふうに求めました。 代表質問の真意は、今、陳情者のほうから述べられておりました世界情勢、すなわち、ロシアによるウクライナ侵略、イスラエルによるパレスチナガザ地区へのジェノサイド、アメリカ・イスラエルによるイランへの武力攻撃、こうした国際法や国連憲章を踏みにじる軍事攻撃が繰り返されていて、その中で、核兵器が使用される危惧が増大している。そういう状況があります。今回のアメリカとイランの戦闘終結の合意は、本当によかったなと思いますけれども、今世界でもそういう動きが起きています。 いま一つは、北区が日本国憲法の恒久平和の理念と非核三原則を高く掲げた、北区平和都市宣言を1986年に策定して、今年が40周年目の節目の年に当たること。戦前は、北区は軍都として、戦争の出撃拠点だったわけですけれども、戦後、平和を求める市民の運動が広がり、軍用地やキャンプ王子の野戦病院を返還させて、平和都市へと大きく変わることができました。 朗読のあったとおり、北区平和都市宣言は、わが国が非核三原則を堅持することを求める。また、世界の恒久平和と永遠の繁栄を願うということを明記しています。こうした歴史的な経過に照らしても、北区から非核三原則の堅持を日本政府に求めるということは、とても意義深いことだと考えています。 私たち日本共産党は、今、高市政権がとめどもない防衛費の増額、また専守防衛を踏みにじるような国内への長射程のミサイルの配備、武器輸出の全面解禁、憲法9条に自衛隊を書き込む憲法の改悪など、戦争国家づくりとも言えるような道をひた走っていることに強い危機感を持っています。こうした動きを止めるために、全国で力を尽くしています。 世界では、核兵器禁止条約が発効して、核兵器の全面禁止に向けた運動が広がっている中、広島、長崎への原爆投下という唯一の戦争被爆国である日本政府が、非核三原則を投げ捨てるようなことがあっては絶対になりません。 私自身のことで言っても、30年以上、北区の広島、長崎で原爆を受けた被爆者の皆さんの体験を聞き、これを後世に語り継ぐ運動に長年取り組んできました。一刻も早く世界から核兵器が廃絶されることを心から願っています。 以上述べてきたことから、今回の陳情については採択を主張いたします。

ほか、委員のほうからご発言、また態度表明をお願いしたいと思います。

ありがとうございます。 本陳情につきましては、非核三原則の堅持を国に求める内容であると理解しておりまして、北区においては、既に北区平和都市宣言において、平和への願いや非核三原則を堅持されることを求めることが明確に示されていると思いますし、また、区議会としても同様の考え方であると認識しております。改めて国に求める必要性は低いと考えます。 以上の理由から、我々自由民主党北区新時代の会といたしまして、本陳情に対しましては、を主張いたします。

平和都市宣言の理念そのものはすばらしいと思いますし、平和に対する思いそのものは否定すべきではないと思います。現在、与野党問わず多くの国会議員も平和は大事だと思いながら、既に国政で議論中でございます。平和をつくり上げるためにはどうすればよいかという手法については、考え方は様々あるかと思います。我が会派としては、その推移を見守りたいと思っておりますので、今回は継続とさせていただきたいと思っております。

陳情8第5号について、今回、初めに、アメリカとイランの覚書の合意、これが発効されたということで、今後、本当に戦闘が収束に向かうことを望んでおります。 今回の主張に当たりましては、我が国の非核三原則について、1960年代から議論がなされていますけれども、そういった歴史的経緯も確認もさせていただきました。その上で、2025年3月のニューヨークで開催された核兵器禁止条約第3回締約国会議で採択された、核抑止は、全ての者の生存を脅かす核のリスクの存在を前提とした政策であるという宣言があるんですけれども、核兵器に頼らない安全保障を目指さなければ、真の平和はないと考えておりまして、我が会派としては、非核三原則堅持については賛成の立場です。 しかしながら、この陳情につきましては、陳情者の心情もよく理解できますけれども、現在国において、有識者会議等で様々議論もなされていることもありまして、継続とさせていただきます。

非核三原則の理念については、我が国の平和国家としての歩みを支えてきた重要な考え方であり、その趣旨にはおおむね賛同するものです。我が会派としては継続とさせていただきます。

それぞれ各会派から態度の表明がありました。 の主張が多数ですので、継続審査とさせていただきます。ご異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ声あり)

では、継続審査とすべきものと決定をいたします。よろしくお願いいたします。 ---------------------------------------

2 事務事業の概要と現況説明 各部長及び各室長から説明をいただいた後に一括して質疑を行いたいと思いますので、各委員のご協力のほど、よろしくお願いを申し上げます。

ありがとうございました。

ありがとうございました。 では、今、それぞれ説明がありましたけれども、事務事業の概要と現況の説明について、何かご質疑ございますか。

ご説明ありがとうございました。2点だけお伺いしたいと思います。 1点は、資料で35ページの遊休施設の利活用のところです。 遊休施設の活用について、検討会において、これをどうするかということを検討しているという記述がありまして、遊休施設利活用等検討会というのは、これは庁内にあるのか、専門の方も含めたりしているのか。それから、遊休施設ごとにあるのか、全体をやっているのかという、ちょっとその辺の構成や位置づけを聞かせていただきたいということと、今検討中の遊休施設、どれくらいあるのかということが分かれば教えてください。

ありがとうございました。分かりました。 もう一点は、60ページになりますが、DXのところで、(2)のローコードツール(kintone)の活用・導入推進というところがあります。 昨年、当委員会の管外視察で豊田市へ行きましたけれども、そこでキントーンの活用、非常に先進的な取組を聞かせていただきました。 北区でも、キントーンの活用をこれから始めるということなのか、それとも職員の研修として、これを使っているということなのか。あるいはもう既にキントーンで開発したソフトなどを使っているということなのか、そのあたり教えてください。

そうですか。そうしますと、13課で今活用しているというのは、これは職員の方がつくって開発したものというふうに受け止めてよろしいんでしょうか。

委員長より申し上げます。 ちょっと課題が生じておりますので、一旦ここで休憩を挟みます。 暫時休憩といたしますので、再開はまた後ほどご報告をさせていただきます。 午前11時23分休憩 午後1時15分再開

休憩前に引き続き委員会を再開します。 この際、委員長より申し上げます。 再開後の委員会については、一部の理事者が火災対応のため欠席しておりますので、ご了承ください。また、再開後の進行についてですが、先ほどの続きだった事務事業の概要と現況説明の質疑及び4番のブロックプランについては、後日開会予定の企画総務委員会にて行うようにしたいと思います。 ついては、今日の委員会では、3の審査から再開したいと思いますので、ご協力のほどよろしくお願いを申し上げます。 ---------------------------------------

3 議案審査 各議案については、にて既に説明済みのため、直ちに審査に入ります。 (1)第50号議案 東京都北区行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関するの一部を改正する条例 報告事項の(9)自治体情報システム標準化対応の進捗については、関連があるため、繰上げてここでご報告をさせていただきたいと思います。よろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

5 報告事項 (9)自治体情報システム標準化対応の進捗について

ありがとうございました。 では、何かご質疑ありますか。

ご説明ありがとうございます。2点お伺いしたいです。 今回、移行が遅くなったということで、区のDX施策で何らかの影響があるのかということをまず確認したいのと、事務事業の概要と現況にも福祉についても対応すると書いてありましたけれども、令和9年度以降(調整中)というふうにありますが、こちらもきちんと対応できるのかということを確認したいです。

ほかご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

よろしいでしょうか。 では、ご質疑がありませんので、をすべきものと決定してもよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(2)第51号議案 東京都北区立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する条例の一部を改正する条例 何かご質疑ございますでしょうか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(3)第52号議案 東京都北区特別区税条例の一部を改正する条例 何かご質疑ございますか。

特別区税条例の改正なんですが、全協資料でお示しいただいた中の年金の受給者の申請書のお話でちょっと確認したいんです。 所得税の基礎控除が引き上げられた影響で、個人住民税の賦課決定のための必要な情報を区が把握できなくなる可能性があるというご説明でした。ここのところを具体的に、どういうことなのかというのをご説明いただければと思います。

そうすると、今度、所得税の基礎控除が上がるので、所得税は非課税になるんだけれども、住民税課税になるということで、そこのところが区としては、所得税非課税だと把握できなくなってしまうということだと思うんです。 これは現在だとどれくらい発生するかというのは、概数でもいいんですけれども、分かりますか。

対応中ということでしょうが。 そういうことで、所得税が非課税の年金受給者で、いわゆる扶養で控除できる人が申請書を出してもらうということだと思うんですけれども、これ出さないと、区のほうでは、その扶養の状況が分からない。本人から出てこないとなると、住民税が通常よりも多く課税されてしまうということになると思うんですけれども、そういうことがないように対応できるのかどうか。漏れがないように対応できるかどうかということについて、大丈夫ですかということをお聞きしたいんですが、いかがでしょうか。

手を打っているということではあると思うんですが、これから対策を取っていただくということになると思いますが、周知のほうと漏れがないようにという対策のほうと、余計に課税、税金がかからないようにご配慮いただくようにお願いいたします。

ほかございますでしょうか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

よろしいですか。 では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(4)第53号議案 東京都北区廃棄物の処理及び再利用に関する条例の一部を改正する条例 ご質疑ございますでしょうか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

よろしいですか。 では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(5)第54号議案 東京都北区立公園条例の一部を改正する条例 ご質疑ございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

よろしいでしょうか。 では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(6)第55号議案 東京都北区営住宅条例の一部を改正する条例 ご質疑ございますか。

こちらについて1点質問させてください。 こちらの対象となるのが夫婦、夫婦と子、またはひとり親と子というふうな形で対象になっているかと思います。こういった対象はよいとは思うんですけれども、この施策というのはそもそもは若者支援を重点的に置いているのか、子育て支援を重点的に置いているのか、そういったターゲティングとか何かしら考えがあってのことなのかということを確認したいです。

ごありがとうございました。 少しターゲットが広いからこそ、きちんとメッセージ性を打ち出していければというふうに思います。 私からコメントは以上です。

関連して、この対象世帯は所得基準は一切制限はないという捉え方でよろしいんでしょうか。

ほかご質疑ございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(7)第57号議案 王子小学校外四十三校教職員業務用ディスプレイの購入契約 何かご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(8)第58号議案 豊川小学校リノベーション工事に伴う厨房機器の購入契約 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(9)第59号議案 滝野川第五小学校改築工事に伴う仮校舎厨房機器の購入契約 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(10)第60号議案 赤羽台西小学校新築電気設備工事 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(11)第61号議案 二本榎保守用通路・田端ふれあい橋補修工事請負契約 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、原案を可決すべきものと決定してよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

原案を可決すべきものと決定します。 ---------------------------------------

(12)第63号議案 令和8年度東京都北区(第1号) 第1表、歳入歳出補正。補正予算説明書により、項ごとに質疑を行います。 タブレットの通しページ、資料ページの順に読み上げますので、よろしくお願いいたします。 まず歳出です。 通しページ40ページ、資料ページで36ページです。2款総務費、1項総務管理費。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次、通しページ42ページ、資料で38ページ、2款総務費、4項スポーツ推進費。 ご質疑ありますか。

1点だけすみません。これ、豊島北スポーツ多目的広場管理費で、この内容がたしかグラウンド等の整備だったと思うんですけれども、用具、機材が老朽化しているということもちょっとお伺いしているんですが、これも対応いただけないかということでお伺いしたいと思います。

ほかご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

理事者の入替えがありますので、ちょっと待ってください。 では、続きまして、通しページの44ページ、資料ページの40ページです。3款福祉費、1項社会福祉費です。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

では、次いきます。 通しページで46ページ、資料ページで42ページ、3款福祉費で3項障害者福祉費。 ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次が、通しページで48ページ、資料ページで44ページ、3款福祉費の4項児童福祉費です。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次は、通しページで50ページです。資料ページの46ページ。3款福祉費、5項生活保護費。 ございますか。

最高裁判決に基づく生活保護費の追加給付の内容なんですけれども、今、区のほうからご案内いただいて、ホームページでコールセンターが、東京都北区生活保護等追加給付コールセンターというのがご案内されているんですが、先般、健康福祉委員会で示された、7月1日からのコールセンターというのとは別物ですかとまず確認したいんですけれども。

そうすると、今ホームページでご案内いただいている電話は、これはこれでつながっているということでしょうか。もしつながっているなら、この間、問合せがどれくらい来ているのかということが分かれば教えてください。

分かりました。 まだこれから、一人一人個別の算定が行われるということで、そういうのが決まってくるといろいろ、7月以降はまた問合せも増えるかなと思いますが。 システムの改修との関係もあるとは思うんですけれども、先ほどの話だと7月に生活保護のシステムが新たになって、支給が10月頃というふうになっているので、もう少し早くならないかというのが多分、所管事務調査でも出ていたと思います。一人一人の金額算定できて、追加給付しますという場合なんですけれども、通常の1日の生活保護費の給付に乗せてということになるのか。それとも、早く金額が決まって用意ができれば、1日に一緒じゃなくても、前倒しで支給できるかというそのあたりはどうでしょう。少しでも早くというふうな思いからなんですけれども。

分かりました。多分、毎月の保護費の支給と併せてやれば作業は楽かもしれませんが、もし早めに、1日過ぎて出せるとなれば、出していただくということもお考えいただければと思います。 それから、今のは今生活保護制度を利用されている世帯についてです。廃止世帯なんですけれども、3年のうちに受けていたけれども、もう今は廃止になっているというところについては、結構周知が大変ではないかと思うんですけれども、漏れなく周知するということはできるのかどうか、どのように考えているのかということをお聞かせください。

そうすると、国が周知をして、それを聞いて、たしかあのときはあそこで生活保護受けていたなというふうに自覚された方がそこの自治体に申し込んでくるという形ですね。分かりました。 そうすると、特に北区としては、3年間、生活保護を北区で出していたけれども、もう廃止になったという人をリスト化したり追いかけたりということはしないということですか。

分かりました。国のほうがしっかりやっていただくのが前提だと思いますが、ぜひ、受け取れないという方ができるだけ少なくなるようにご配慮いただきたいと思います。 ありがとうございます。

ほかご質疑ございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次が、通しページの52ページ、資料ページ48ページ、7款土木費、4項公園費。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次、通しページ54ページ、資料ページの50ページ、7款土木費、5項都市整備費。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次いきます。通しページ56ページ、資料ページ52ページ、7款土木費、6項建築費。 ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次です。通しページの58ページ、資料ページ54ページ、8款教育費、1項教育総務費。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次です。通しページ60ページ、資料ページ56ページ、8款教育費、2項小学校費。 ご質疑ありますか。

次です。通しページ62ページ、資料ページ58ページ、8款教育費、3項中学校費。 ご質疑ございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次です。通しページの64ページ、資料ページ60ページ、8款教育費、7項社会教育費。 ご質疑ございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次、通しページ66ページ、資料ページ62ページ、10款諸支出金、2項財政積立金。 ご質疑ありますか。

財政積立金なんですが、全協のときに、ここで示されているもののほかに財政調整基金、それから主要基金のご説明があったので、それについてちょっとお伺いしたいと思います。 令和8年度の基金残高、今年度、予算の時点で190億円になるというのが222億円、27億円の上振れということで、それは区民生活支援金の取崩しのところで7億円が浮き、実質収支額が18億円から38億円、20億円増えたということで、この27億円だというご説明が全協ではありました。 このところ、特別区税の連続的な伸びをはじめ、歳入が毎年増加しているけれども、区の財政は堅調というふうに捉えていいのかどうか。いかがでしょうか。

私、区の財政、堅調ですねというふうに聞いたんですけれども、いろいろ支出が、物価が高騰していて、新たな需要への対応もあって、区としては、特に財政当局としては、大変な思いで財政編成しているということだと思いますが、主要基金で言うと、令和7年度が出納閉鎖で確定して、900億円を超えたんです。そういう意味では、やりくり苦しいとは言っても、それだけの歳入が入ってきているということだと思います。 資料が12年ぐらい前のやつしかなくて、遡って12年前と比べてみると、大体、主要基金というのは、積立金、一般会計予算の3分の1ぐらい持っていたんです。ところが、900億円を超えて、現在だと50%前後までになっている。ですから、財政規模も大きくなっているんだけれども、その分、基金の積立てが大きくなっているということ。これから大変だということは分かりますけれども、区民生活も大変になっているので、財政が大きくなった分、積立ても増やす必要があるでしょうし、区民への支出、それから区内中小事業者への支援のための支出、こういうところも増やしていくということが同時に必要だと思うので、ぜひこういう傾向の中で次年度の予算編成のときには、基金どれだけ持っていればいいのかというのは議論のあるところなんですけれども、積立てだけが膨らんでいかないよう、来年度予算編成に向けて適切な歳出規模の検討を行ってほしいと思うんですが、いかがですか。

最後にしますが、特定目的基金も増えているし、財調基金も増えているんです、割合は。12年前と比べると。だから、全体として財政規模が大きくなってくると、基金も規模が大きくなるという構造だと思うんです。将来のための支出が大きくなってくるというのはそのとおりかもしれませんが、財政が大きくなっても積立てが大きくなれば、結局、区民のための支出が抑えられるというバランスがあると思うので、どの程度、基金に積立てを用意し、どの程度は思い切って、国の交付金と合わせて、区民のため、中小事業者のため支出をするかということを予算編成の中で、来年度に向けてぜひご検討いただければと思います。 以上です。

ほかご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

よろしいでしょうか。 では、次、歳入に入ります。 通しページ26ページ、資料ページの22ページ、14款国庫支出金、1項国庫負担金。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次、通しページ28ページ、資料ページ24ページ、14款国庫支出金、2項国庫補助金。 ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次、通しページ30ページ、資料ページ26ページ、15款都支出金、1項都負担金。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次、通しページの32ページ、資料ページ28ページ、15款都支出金、2項都補助金。 ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次、通しページの34ページ、資料ページの30ページ、17款寄付金、1項寄付金。 ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次いきます。通しページ36ページ、資料ページ32ページ、18款繰入金、2項基金繰入金。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

通しページの38ページ、資料ページの34ページ、19款繰越金、1項繰越金。 ご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

次は、第2表、債務負担行為補正(追加分及び変更分)です。タブレットの14ページから、予算書では12ページからになります。 ご質疑ございますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

よろしいでしょうか。

それでは、第63号議案 令和8年度東京都北区一般会計補正予算(第1号)、可決すべきものということでよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

じゃ、以上可決すべきものといたします。 じゃまた、理事者の入替えがありますので、しばしお待ちください。 ---------------------------------------

5 報告事項 (1)公民連携の推進について

ありがとうございます。 何か委員のほうからありますか。

ご説明ありがとうございました。公民連携の取組として大変期待をしております。その中で2点ほどお伺いさせてください。 別紙にありますスケジュール感なんですけれども、資料の4ページの6の募集スケジュールというところと、また別紙になっている、通しページで言うと12ページにある、本制度のスケジュール(予定)というものの差異についてお伺いできますでしょうか。

ありがとうございました。今年度は7月以降にスタートして、来年度以降はこのような形で進むということで理解いたしました。ありがとうございます。 また、特にテーマ型の提案ということは区のほうからご提示があるということなんですけれども、区としても一種課題と捉えていることなのかなと思いますが、現時点でどのようなものをテーマとして考えているのか、もしお示しいただけましたらお願いいたします。

ありがとうございました。民間だからこそできることでしたり、スピード感でしたりということが大変期待される部分であると思いますので、そのキックオフ等にもぜひ多くの皆様に取り組んでいただけるよう、周知のほどお願いしたいと思います。 以上です。

ありがとうございます。公民連携進めていただきたいという思いで1点なんですけれども、今まで、公民連携事業というのは区の中で、様々な部署でやられていたと思うんですけれども、先ほど企画課とかでも、民間の協定の事業とか、いろんな実証実験の事業とか、様々民間のありましたよね、今までも。それを、新しく部署をつくると。そのあたりで仕切りと言うんですか。例えば今回民間から提案あった事業は窓口で受けるのか、それとも違うところで受けるのか、その辺の仕切りをしっかりしていかないと二重行政的になってしまうのかなというのは何となく考えて、もう全て民間の提案はここになるのか、それとも、そうでない部分も出てくるのか。このあたりの仕切り方というのはどうなっているんでしょうか。

分かりました。これからの事業なので、多分、様々課題も出てくると思うので、しっかり整理をしていただければと思うんです。 あと、参考資料のほうで、基本的に財政負担は区は伴わないというふうに書かれていますけれども、事業者のメリットとしてどういう。例えば16階でやるんであれば、場の提供とかそういうことになるのかなと思うんですけれども。事業者のインセンティブ的なものはどのように捉えているのかお伺いしたいと思います。

私からも1点質問させてください。 公民連携プラットフォームでイベントやワークショップをやるということですけれども、公民連携プラットフォームに参加できる民間事業者の条件等、何かございますでしょうか。

ご答弁ありがとうございます。3の提案事業者の要件に書いてあるとおりということで承知いたしました。 同じ事業者が区にたくさん提案していただけることはありがたいとは思うんですけども、同じ顔ぶればっかりではなくて、いろんな人にチャンスがあるような事業になっていければいいなというふうに思っておりますので、この事業に期待しておりますので、よろしくお願いいたします。

2点お聞きしますが、1つは、最初の公民連携窓口の開設に絡んでですが、北とぴあ、当座2階、そして令和9年度以降は16階を窓口にということになるんですが、しごと連携課は今のところから動くんですかということを聞きたいんです。動かないとすれば、北とぴあと庁舎と離れてうまくできるんでしょうかということなんですが、いかがでしょうか。

分かりました。 それから、民間提案制度の実施要領の中でもう一点お聞きしますが、持ち込まれた提案を審査する民間提案制度審査委員会ができるというふうに書いてありますが、今、どういう方がやるのかというのはもう固まっているんでしょうか。

そうすると、委員長が外部の有識者で、あとは庁内の職員で構成するということでよろしいですね。

ほかよろしいでしょうか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(2)中期計画(令和6~8年度)の改定について

ありがとうございます。 何かご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(3)北区民意識・意向調査の実施について

ありがとうございます。 何かご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(4)「北区経営改革プラン2024」の令和7年度の主な取り組み及び「北区経営資源確保戦略」の実績報告について

ありがとうございます。 何かご質疑ありますか。

経営改革プランの実績報告の中の5ページなんですが、(4)の職員の適正化。ここに公園管理における制度の拡大に伴う事務執行体制の見直し等というふうに書いてあって、これは、公園管理に指定管理者が全面的に入ったので、その分、区の職員は引き上げるというか、削減になったというふうに読み取っていいのかなというふうに思うんですが、それでよろしいのかということと、もしそうであるならば、職員どれくらい減っているのかというのを教えてください。

ほかありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(5)北区経営改革プランの改定について

ありがとうございます。 何かご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(6)令和7年度広報広聴及び広告事業の実績について

ありがとうございます。 ご質疑ありますか。

1点お伺いします。広聴についてです。 昨年の企画総務委員会、6月にありましたけれども、AIツールについて、区長が委員会内でも広聴の在り方について述べていたと思うんですけれども、何かしら、AIツールを使った広聴について試してみたこととかあるんでしょうか。

ご答弁ありがとうございました。 区民の声受付システムというのがAIツールということで理解してよろしいでしょうか。

ほかありますか。

集団広聴実績のところで1点お聞きしたいんですが、きずなトーク、町会・自治会の皆さんですね。それから、新たに区政に届け!オンライントークというオンラインでの広聴事業をやっていただいていると思うんですが、前任の区長の前半ぐらいでしたか、まちかどトークというテーマは決まっていたんですが、その町へ行って、町の皆さんのお声を直接聞こうということをやられていたことがあって、一般の区民が区長とお話ししたい、あるいは区長にじきじきに話を聞いてほしいという場面もあろうかなというふうに思うんです。お忙しいとは思うんですけれども、そういう区民との直接対話の機会を増やしていこうというようなお考えはないのかどうかということをお聞きしたいと思います。

ぜひ前向きにご検討いただければと思います。よろしくお願いいたします。

ほかありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(7)パブリックコメントの実施状況について

ありがとうございます。 何か委員のほうからご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(8)令和7年度北区シティブランディング事業助成金交付事業の実績報告について

ありがとうございます。 何かご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(10)東京都北区特別職報酬等審議会の答申について

ありがとうございます。 何か、本件ありますか。

ご説明ありがとうございます。 2点お伺いします。 こちらは5月27日の東京都北区特別職報酬等審議会の内容を反映したものだということですけれども、こちらの議事録要旨はいつ出るのか、もしくは議事録そのものを出してほしいと思うんですけれども、いかがでしょうか。こちらが1点目。 もう1点。特別職報酬審議会の委員、今後、一般公募とかすることはあるのかどうかというのを伺いたいです。

ご答弁ありがとうございました。 一般の区民の感覚というのも大事かなと思いますので、公募等も検討いただければというふうに思っております。 以上です。

この特別審議会の答申については賛成ということ前提にお伺いしたいんですけれども、1つは、選挙管理委員会の日額併用制というのは、ほかの区でもやっているところが多いのか。結局、選挙管理委員会の月額制は半額になるわけで、急激な変化だと思うんですけれども、そのあたりの状況分かりますか。

例えば、他区の監査委員の月額制は、ある程度、23区の平均というのを見たときに、大体どの位置にあるとか。現状ですね。そういったものを出して。

後段の区長のほうは他区との均衡という言葉も出てくるので、そのあたりどうなのかなと思いましてお伺いしました。 あと1点。北区長の退職手当については、任期中の勤続に対する報酬であると認識している割合が高いということで、賃金後払い的な。慰労金か賃金後払いかという議論があって、それで賃金後払い的な性質という認識が多いということだと思うんですけれども、ほかの自治体でもちょっと調べてみると、どちらかと言うと年俸制とか4年間の総額制にして、慰労金ではないので、退職金を減らすとか、そういった自治体も今あるんですけれども、この文言に対して、4年間で妥当な総額とかいう話が出たのかどうか、このあたり聞きたいと思います。

分かりました。様々、今議論になってきている部分で、現状なかなか、その基準というか、難しい部分もあると思うんですが、説明責任という部分ではある程度、論理構成というんですか、理論的な均衡というよりも、今後決定するときに、理論的な説明ができるような報酬も検討していただければと思います。 以上です。

ほか。

様々ご説明ありがとうございます。 この答申について、(2)の北区長の退職手当の額の適否についてという中で、多くアンケートの回答があったということを理解いたしました。この中でも、区長としての人材の継続的な確保ということで、区長の責務、どれだけ重いものなのかご理解いただいている方が多いのかなと考えております。 改めて、会派の意見として申し述べさせていただきたいと思うのですが、支給額については均衡を図って、23区内、他区との調整を図りながら算定していただきたいと思っておりますし、やはりしっかりと適切に支給されるべきという考えを会派の意見として申し述べさせていただきます。 以上です。

あとは。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(11)訴訟について

ありがとうございます。 何かありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(12)懲戒処分の公表

ありがとうございます。 何かありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(13)障害者雇用に係る集約型職場の設置について

ありがとうございます。ご質疑ありますか。

この集約的職場、ちょっと分からない部分あるんですけれども、基本は、現状の北区で働いている職員ではない方が従事するということなんですか。

分かりました。 それで、これ、場所的にはどうなのかなという部分もあって。 あと、人数とか、そういった細かい部分と、あとは、基本的には新しい方だけで、例えば異動とかあるのかとか、様々な課題あると思うんだけれども、そのあたりはいかがでしょうか。

分かりました。 様々、集約的職場について是非の議論もあって、当事者の声をよく伺ってほしいという部分も聞いていますので、よく聞いて対応していただければと思います。 以上です。

私からも質問させてください。 先ほど、いろんな課の仕事を切り分けた仕事をあてがうということをおっしゃっていましたけれども、この方たちの所属部署とかというのはどちらになるんでしょうか。

職員課が対応するということで承知いたしました。 あと、こちらは意見なんですけれども、集約型職場という形で障害者の方たちが集まっているというふうなことだと思うんですけれども、障害者だけが押し込まれているという言い方はよくないですけれども、障害者だけで集まるんではなくて、最終的には障害を持ってない職員とも交流できるような形で。障害ということがどういうことなのか。障害者が活躍できるような環境を目指していただければというふうに思っております。 以上でございます。

ほかありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(14)の報告について

ありがとうございます。 何かご質疑ありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり) ---------------------------------------

(15)歳計純剰余金及び基金の状況について(※資料配付のみ) これは資料配付のみになります。 ---------------------------------------

(16)令和7年度物品購入契約・工事請負契約・工事請負変更契約 実績調 (令和8年2月~令和8年3月)(※資料配付のみ) これも資料配付のみです。 ---------------------------------------

(17)令和8年度物品購入契約・工事請負契約・工事請負変更契約 実績調 (令和8年4月~令和8年5月)(※資料配付のみ) これも資料配付のみとなります。 ---------------------------------------

6 今後の活動方針について (1)委員の派遣について 各委員から何かご質疑、ご要望等ございますでしょうか。

委員の派遣について、今、DXとかAIの先進自治体。例えばフロントヤード改革というか、業務のほうじゃなくて窓口とか様々あると思うんですけれども、そういったところ。例えば新潟市とか、行かない窓口、書かない窓口とか、そういった先進的なところに行ければいいかなと1つ思います。 もう一つは、この前も質問させていただきました伝わる広報。広報と言うとシティブランディングにも絡んでくるかなと思うんですけれども、そういった先進的な、例えば福井市とかありますので、ぜひ検討いただければと思います。 以上です。

ほかありますか。

幾つかご提案させていただければと思います。 まず1点目、北区の政策の中でもデザイン思考という考え方について、ぜひ深めていきたいと思いますので、事例として持ち合わせているような神戸市でしたり福岡市など、一度検討いただければと思います。 あわせてエリアデザインの考え方も、神戸市や加古川市など先進事例ありますので、一度勉強させていただければと思います。 以上です。

ほかありますか。

このところ、企画もDXや庁舎が多いので、ちょっと違うものをというふうに思っていまして、具体的な場所はちょっと頭に浮かばないんですが、ぜひ見たいというのは、1つは、今日、冒頭の陳情も出ましたが、平和事業。平和の取組をしているところで先進的なところがあれば、ぜひそこを学びたいというふうに思います。 それからもう一つは、職員体制で、特に職員の健康経営です。なかなかメンタルも増えているということもあって、職員が働きやすい環境をどうつくるかということで努力しているところがあれば、そういうところを視察したいというふうに希望します。 以上です。

あとは。

私が言いたいのは、都内でも見るところがあるのかなと思っていて、GovTech東京とかそういったのも見て、DXについて知見を深めたいというふうに思っております。 以上です。

あとはありますか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

様々意見を出していただきましたけれども、全てのところに行くわけにはいかないものですから、いただいた意見を参考に、正副に一任させていただければというふうに思いますがよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

よろしくお願いします。 ---------------------------------------

(2)今後の委員会活動について 何かございますでしょうか。 (「なし」と呼ぶ者あり)

こちらも正副に一任させていただければというふうに思いますがよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

ありがとうございます。 ---------------------------------------

では、本日、これで企画総務委員会を閉会します。 途中、イレギュラーなことがありましたけれども、ご協力をいただきましてありがとうございました。 午後3時13分閉会