区民環境で、駅周辺の禁煙化、消費者行政、公共施設(テニスコート・スポーツ会館)の整備・運営、モスク建設、花火大会、ごみ分別アプリなど、環境・生活に関わる複数の案件について質疑と意見交換が行われた。
- ・駅周辺禁煙化の周知と効果検証、ポイ捨て削減状況
- ・テニスコート増設事業の工期短縮と生物多様性・防災への配慮のバランス
- ・消費者センター体制強化とデジタル化への対応
- ・モスク建設と多文化共生・宗教理解促進の取り組み
- ・東京湾大華火祭の開催に向けた区民への事前周知と安全対策
- ・スポーツ会館改修後のアクセス改善と利用促進方法
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(5名)
// 発言(29件)

よろしくお願いします。本当にこれ3定でも御質問したので、それほど時間が空いてないので確認だけで。10月1日より、駅周辺禁煙重点エリア24時間化に伴い、そのときに環境保全課長からも回答あったとおり、全て貼り替えられて、時間も終日となっております。特に駅から出る人に向けて、そっちの方向に向かってちゃんと貼られていて、ほぼほぼ全て確認をいたしました。 ですので、周知されているとは思いますけども、朝も夕方も休みも活動していて、変化が見られないという声もお聞きしております。10月いっぱいぐらいで終日禁煙を周知されてから、区民の声とか、あとはたばこのポイ捨ての啓発の方、毎日回られているので、そういったことで声とか変化とか効果とかあれば伺います。

前回もちょっと質問したんですけど、今、区民課長が詳しく高裁の判決をおっしゃったのでちょっと伺いたいんですけど、これ最高裁が判決を出して、すぐに政治が動くことはない、違憲状態ということになるか、合憲ということで、今、高裁での判決を最高裁でどう判断するか分かりませんが、今の話だと、最高裁の判決が出たら、それを区としてはどのタイミングで対応するということになるんでしょうか。いわゆる国会では、動きが遅い場合は、今の回答というか、説明だと区としてどういった対応になるんでしょうか。両方の判決が出た場合について伺います。

理解いたしました。この問題というのは私も一般質問でしましたけど、実際には法律に基づくといえど、先進自治体ではもう対応している自治体もあるということだけしっかり考えていただいて、何しろ最高裁の判決を待つということで理解いたしました。よろしくお願いします。

今の説明をお聞きすると、私のグラウンド整備のイメージと合ってくるんですけれども、陳情理由の中に現在の維持管理費と変わらぬ費用で水はけをよくすることが可能だというふうに理由の中に書いてありまして、その辺の技術というか、内容、方法はまた別にあるのかというところを確認していただくほうがよろしいのかなと思いますので、陳情者に対して、正副委員長でその辺の確認のお取り計らい等をしていただいたらどうかなと思いますが、いかがでしょうか。

この陳情は登下校ルート、登下校ルートというのは通学路ということでよろしいのかと思うんですけれども、喫煙の禁止でありますが、これは区内では既にいろいろ対策を取っていることでもありますし、それから夜間の爆音の禁止を求める陳情でありますけれども、どちらにしてもこういった内容については、警察と共有して、連携を取って行うことという内容かと思いますけれども、既に区においては両方とも取組をしているところでありますので、これも陳情者にそのような状況説明など、区としての対策の説明でありますとか、あるいは陳情の取扱いについて、これもやはり正副委員長のほうでもう一度お取り計らい、聴取などをしていただければよろしいかなと考えますが、いかがでしょうか。

消費者センターは、商品の購入や契約トラブルなど、消費生活に関する相談を受け付ける大切な拠点となっております。そこで2点伺います。 まず、消費者センターの体制及び相談の状況についてが1点目、2点目につきましてはパイオネット(全国消費生活情報ネットワークシステム)、これは全国の消費生活センターから苦情相談が蓄積されている消費者行政に役立っているシステムですけども、そのパイオネットの刷新について区への影響を伺います。

分かりました。 あと、消費者センターの相談件数が3,500件、かなりの数になっておりますが、消費者センターの人員は足りているのでしょうか。陳情趣旨1点目に対する見解と併せて伺います。また、デジタル化については、今後を見据えますと重要かと考えますが、区の見解を伺います。

分かりました。本年6月には、衆議院の消費者特別委員会においても消費者行政の充実強化に関する決議がなされたところと聞き及んでおります。これらにつきましては国の責任において対応すべきであり、陳情にあるとおり、恒常的な支援がなされるべきでありますので、我が会派といたしましては陳情を採択すべきと考えます。 以上です。

あそこの場所は、近隣の方ですとか、マラソンをする方ですとか、散歩をする方ですとか、そういった方でないとなかなか近寄れない、近寄る機会もないというところかなと思うんですけれども、私はテニスコートがあることを存じておりますし、それから自然豊かというか、生物多様性豊かな場所であるということは理解をしております。 今、説明にありましたように、テニスのプレーヤーの人口も増えているということでありますし、そういったことにも対応していくのは行政の仕事であります。じゃ、ほかの地域にというところもなかなか、管理その他コストの面も考えますと、合理的なのはあの地域に増やしていくのが合理的かなと考えますが、陳情者のおっしゃるように、生物多様性のことも大事なことと捉えておりますし、さらには一度、私、消防団員という立場で、草地の火災の消火に出向いたことがあります。あっという間に1,000平米ぐらい燃えていってしまうというところでありますので、ですから大事な大事なスペースでありますから、他方向からいろいろなことを考慮して進めていってほしいと考えております。その点いかがでしょうか。

ぜひ他方向から検討いただいて、よい結果が出ることを希望いたします。 以上です。

まず、3点伺います。 荒川河川敷の所管・管理体制、国と区の関係につきまして、まず1点目伺います。2点目が、テニスコート拡張に至った経緯をいま一度伺います。3点目が今後のスケジュール、そして現在の進捗状況と現段階での状況を伺います。 以上3点です。

分かりました。生物多様性の推進と、あとスポーツ環境の整備、これいずれも重要な施策だと考えております。区としては、代替草地につきましても検討しているという状況がございますが、地域住民など利用者の意向を聞きながら、着実に進めていただきたいと要望いたします。 以上です。

今、他の委員からの質疑で回答ありましたが、ちょっと詳しく伺いたいのが、これ今年の定例会には提出されていなくて、陳情者の陳情によって、言ってしまえば気づきを得たというか、発覚したということ、当初予算では出ているのを確認したんですけど、これそもそも、今経緯を話しまして、特に今の回答では稼働率というのがありましたが、これ民間の施設と違って、土曜日、日曜日が物すごい稼働が高くて、月~金が非常に稼働がない場合に、民間のホテルとかだと土日に合わせてホテルを拡張したり、飛行機をばんばん飛ばしていったら、採算合わないということはあると思うんですけど、事、公共施設によると、一部だけ稼働率が高いから増やすというと、際限なく広がっていくおそれがあるので、ちょっと伺いたいのが稼働率、特に平日と休みの稼働率、それまず伺います。

データがないのにどう検討したかという疑問もあるんですけど、ちょっと話に聞くと、平日は稼働していないとも聞いていて、がらがらということと、休日も99.8というんですけど、この後のスポーツセンターの問題にもつながってくるんですけど、結局予約だけ取って、直前でキャンセルとか、そういうこともあるんじゃないかと思って、しっかりとしたデータに基づく意思決定ってなされているのかなということがちょっと危惧されるのと、もう一つが生物多様性との比較考量、区民のニーズとテニスのことと長期的には生物多様性の問題ってあると思うんですけど、ちょっと今、不勉強であれなんですけど、原っぱ事業で代替施設をつくることによって、生物多様性の維持というのはなくなってしまうわけなので、どこかそれを移動したからといって、生物多様性というのは担保されるのかということを伺います。

ありがとうございます。これ私もビジネスやっていたので、申込みでキャンセルというのがどうしても出てきてしまって、稼働率が下がるというのはあると思うんですけど、これ予算7,000万円でテニスコートをつくることがありきで、最後に、気候変動もそうですし、生物多様性も徐々に、科学の力もあって分かってくることで、気づいたときには取り返しがつかないことになっているという、長期目線で考えないと駄目なことと、一方で人口も増加してて、そういう亀戸のテニスコートが休止して、区民のニーズが高まっているというこの比較は重要だと思います。 ただ、ちょっと気になるのが、工事の開始が今待っている状況ということ、12月上旬にはやるということは、この陳情継続しても次がもう始まるということと、私はこれ今、話を聞いていて、この委員会での審査を待っているみたいな、今ちょっと話があったんですけど、それだとあまりにも議論が深まらない中で、もう工事やっちゃいますよということになると私はちょっと危惧していて、我が会派としても話し合って、次がない、もう工事始まっちゃうということで、この陳情に賛成というか、1回中止すべきだという立場で採択をお願いしたいと思います。

この陳情が出されてから私もちょっと気になったんですけど、4年ほど私もイスラム教が多いインドネシアに住んでいたので、朝、大音量というのも、それで目覚めたこと何回もあるので、理解できる面があるんですけど、ちょっと確認で、インドの方とか増えている場所で、当然ヒンドゥー教以外にイスラムの方も増えていると思うんですけど、今モスク建設ということは、礼拝する必要、1日5回礼拝する方が増えている。一方で、デパートとか、特に東京だと、私も連れていったことあるんですけど、大久保とか代々木とかにちょっと大きめの礼拝堂があったりするんですけど、今だと区で把握している中で、区外の礼拝堂ってどういったところに行っているとか、そういった情報ありますでしょうか。

そのとおりで、本当は、言ってしまうと、旅行者とかじゅうたんだけあれば、どこでもできるというのもありまして、いきなり1つのスペースを借りて礼拝し出したとか、お清めはしないと駄目なんですけど、そういうこともあって、今、じゃちょっとすみません、これもう一つ、モスクの陳情をめくると結構激しいことが書かれているという、イスラム教でレイプ事件が発生しているとか、いろいろ書かれていると思うんですけど、実際に今、イスラム教の方とか、そういったことで区が把握している、いわゆるイスラム教というか、モスク関連で何か苦情・クレームとかあるんでしょうか、伺います。

最後になりますけど、いわゆる外国人が増えることによる見えない不安とか、多くの人が外国に住んだことはないだろうし、ラマダンとか断食月にどういうことをイスラム教の人がやっているかとか、お祈りのところも見たことないだろうし、なかなか想像ができなくて、不安が募るというのはあるかと思います。 その際に、最後なんですけど、今までイスラム教とか、そういった地域の方の多文化共生ってインド人の方より少なかったと思うんですけど、そうしたところの宗教の多文化理解について取り組んでいること、周知していること、そういうことって今後の予定も含め、あるかどうか伺います。

ぜひよろしくお願いします。 ちょっと今、文化と宗教って違うって言ったんですけど、宗教と文化って密接に結びついていて、特定の宗教だからなんちゃらじゃなくて、それが文化の一部となっているという国すごい多いんです。なので、そういった観点からも、ハラルであったり、豚が食べれないとか、お金かけたら駄目とか、利子をつけられないとか、文化に密接に結びついているところがあるので、そういった理解を深めるための、共生という意味で施策も行っていただければと要望して終わります。

説明ありがとうございました。11月からもう既に本区町会・自治会等の説明に入っているということでございますが、次、令和8年6月には第1回東京湾大華火祭実行委員会があるということなんですが、それまでに区としてはどのような準備をするのかについて伺います。 まず、観覧会場の提供とか地域への説明、警備に関する検討・調整など協力するのかなと存じますけれども、具体的にどの業務を本区が担う想定なのか、現時点での考えを伺います。 また、生活環境への影響もあるかなと思います。十分な対応を講じるよう、中央区と調整を図るというふうになっていると思いますけども、交通の混雑とか騒音、ごみ、混乱等への対応として、どのような要望や提案を実行委員会にする予定なのか、以上2点伺います。

分かりました。地域の方々の要望につきましてもしっかり掌握して、対応していただきたいと思います。また、大規模なイベントになりますので、本区の責務を明確にしつつ、区民の安全と安心を最優先に、丁寧な調整と情報提供を求めて終わります。 以上です。

私から何点か伺います。 まず、主催が実行委員会と中央区、港区ということでありますが、本区も観覧場所が設けられるということですが、ここの主催に名前を連ねてない理由をまず伺うのと、あと主催ではないけども、何か財政負担があるのかどうかということも伺いたいと思います。 あと、当時は、昔開催していた頃は近隣の小学校に枠が割り当てられていて、私も当時PTA会長を拝命しているときに、夏休みのおやじたちのパトロールをこの日にぶつけて、こどもたちが最後に帰るまで、花火終わったら早く帰れと言って、そんなこともやったりしていたんですよ。 それで、今回もこういった近隣小学校への割当ても御検討に値するのかどうかということと、あともう1点は、資料に今後の予定ということで括弧中央区って書いてあって、11月から本区町会・自治会というのは、これ中央区さんが江東区の町会・自治会に話をしに来てくれているのかなと読めますけども、町会・自治会の説明に入っている範囲、あとはぜひ商店街の皆さんもここは対象にすべきだと思いますけども、この辺りの状況、今の現状をお知らせください。

まだいろいろと定まってない中で、検討が前向きに進められるということでした。 10月の第4週目の土曜日ということになると思いますけども、今年の10月の第4週、何があったかと見ますと、豊洲の商店街ではハロウィンの大きなイベントがあって、仮装したこどもたち、私も仮装していましたけども、そういった地域のイベントがありましたということと、あとは有明中、深川五中、有明西学園では中学校の文化祭があったりしましたということで、恐らくここは第何週目ということで、各学校ほとんどぶれがないので、もしかしたらこの辺にも日程重なってくるかなと思いますので、でき得れば、ちょっと所管異なりますけど、教育委員会のほうにもここは十分、学校の年次計画を立てるときに御配慮されたほうがというお言葉を入れていただくといいかなと思います。 あと、近隣のマンションとかの御意見もお聞きになられると思うんですけども、豊洲6丁目は、別の委員会でも再三言っていますけど、認定の町会・自治会がないんですよ。ですから、中央区としても恐らく説明のターゲットとして入っていませんから、スカイズさんとかベイズさんとか、あとは賃貸の大きなマンションもありますし、ぜひその辺りも、もろに目の前に人があふれる可能性が非常に大きいので、認定の町会・自治会だけじゃなくて、そういった所在するマンション管理組合の皆さんにはぜひお声がけするように要望いただきたいと思います。 あと最後に、恐らく中央区と江東区を結ぶ橋が、豊洲大橋とか、多分この辺りって交通の規制が入るんだろうと思います。通行止めにしちゃうのか、それとも止まらずに、駐停車せずに警官が張りついてやるのか分かりませんけど、そういった花火に興味がない方の通行の足を妨げることで、またちょっと余計な苦情にも発展する可能性があるので、ぜひ事前に周知徹底を本区としてもしっかりやっていただきたいと御要望だけ上げて、終わります。 以上です。

様々御説明ありがとうございます。私のほうから何点かお聞きしたいんですけども、まず1点目が入り口についてになります。 このスポーツ会館には西側のほう、今、水門橋の工事がされている水上アスレチック側のほうも入り口があるわけなんですけども、改修工事の前から非常に見通しが悪いということで地域の方から改善のお声をいただいておりまして、当時の所管課長とやり取りをさせていただいて、カラーコーンを設置していただいたりとか、そういった取組をしていただいておりました。 今回の改修工事をした上で、その辺り、植栽であるとか、そういったところの見通しが悪いということがあったんですけども、その辺りの計画はどういうふうに今現状進んでいるのかというのが1点と、あと資料のほうに周知方法が、今後ホームページや、恐らく区報で周知をして、予約受付を開始するところであるんですけども、その辺りも2月から受付の予約を開始というところで、早めに周知をしていただくことが、地域からいつから予約できるのかとか、そういったお声が出ていますので、その辺り、周知方法は書かれているんですけども、もう少し詳しく御説明いただけたらと思います。この2点です。

ありがとうございます。周知に関してはそのようにお願いしたいと思います。入り口のほうも低木にするなど、そういった工夫をされているということで今お話がございました。 今、そちらの西側の入り口のほうは水門橋の工事、また水上アスレチックの工事で、水上アスレチック側に歩道がございまして、そこはもともとはすごく狭かったところで、ただ、今、水門橋の工事をした上で、立入禁止エリアがいろいろ出たりとかで、そこのもともと狭かった道路が非常に交通量が多いというところで、そこも、ちょっと所管は違いますけども、所管課長ともやり取りをして、護岸の撤去であるとか、今、歩道がかなり広くなって、通行も安全対策がされているところであります。来年の4月20日にスポーツ会館が再開するということで、今後、西側付近は見通しとかもよくなるので、恐らくそちらから入られる方々が増えてくると思います。 そういったところで、要は水上アスレチック側の道路から西側の入り口に入るに当たって、横断歩道とかは近くであったりとかするので、難しいというお話も聞いているんですけども、そこの西側からも入れるんだよという、ちょっと工夫と、そこの安全対策を含めながら、そういった取組もぜひ進めていただきながら、恐らくクローバー橋を通られる方は西側からスポ館に入ったほうが非常に早いですね。ただ、結構知らなくて、皆さん大回りして入り口に入られる方が結構いらっしゃるので、その辺りの工夫もちょっとまた検討していただけたらと思います。それは要望です。 以上です。

この件、10月のときに公社の方からも説明を受けまして、ちょっと属人的なものなのか、それとも組織の風土のものなのかというところはあると思うんですけど、何よりこれ、本件リリースが10月22日で、前回も指摘したんですけど、不祥事系のプレスリリースってかなり本区では恣意的というか、裁量に任されていて、RSSに載せない新着情報じゃないところにこそっと載せるとかやって、誰も知られないうちに流れていくというのもあるんですけど、今回、記者クラブの方に投げ込みしているのか、そこは分からないですけど、結構メディアでも取り上げられて、区民の方からもこの話というのが私のほうにも来ました。 それで、まずは10月22日のプレスリリースから大手メディアも掲載して、深川北スポーツセンター、これ機会損失というか、本来だったら利用できる人が、バドミントンを使いたかったのになという人がこの不正によって使えなかったという人まで届いている可能性もあると思うので、今日までにそうした区民の声というのはどういうものが来ているでしょうか、把握している面を伺います。

分かりました。ちょっとこれ、結構大きく取り上げられていたので伺いました。 特に、先ほどもテニスコートの件であったんですけど、予約受付方法、コロナの後、DX、DXって言っている、DXの弊害って私、呼んでいるんですけど、民間の施設と違って、公共の施設って押さえてしまえばキャンセル無料というか、それで何か事前決済してキャンセルして、収益上げるとか、恐らく公共上できないので、一部の人が、豊洲のあるところとかでも話を聞いているんですけど、全部押さえちゃって、直前でキャンセルするけども、こういうバドミントンとかってラーメン屋やレストランとかと違って、今空いていますので、今から食べに来てくださいとかすぐにはできないので、どうしても稼働率として落ちてしまって、機会損失というのが激しくなるということで、駐輪場でも話を聞いています、これ。駐輪場を効率化すると、前だったら職員の方がいて、平場とかに置いてくれて効率化してくれたけど、今はもうラックにしか置けないから、結果的にはそこで利用率が下がるというのもあったりして、そういったところもDXで、逆にDX化、効率化しちゃうと機会損失になるところもあるので、そういったところも含めて考えていっていただければと思います。 以上です。

説明ありがとうございました。現在の資源ごみ分別アプリ、これ私も登録しておりますけども、現在の登録者数とか、あとアクセス数が分かればお示しをいただきたいと思います。また、今後、江東ごみナビサービスの運用開始につきまして、どのぐらいの登録を目標にしているのか、もし決まっていれば伺います。 以上です。

私も早速、登録したいと思いますけども、あと周知については要望です。区報と、あとSNS等で周知予定ということになっていますが、例えば区民課の窓口とかにチラシを置くなど、対応もちょっと検討していただければなと思いますので、以上、要望です。