▸ この会議のまとめ
企画総務で参考人招致について協議された。複数の視点から意見を聞く場を設けることについて、複数の委員から賛成の意向が示された。
話し合われたこと
- ・参考人招致案の承認に向けた正副委員長の調整努力
- ・肯定派と慎重派の候補者数のバランス
- ・複数の視点から意見を聞く場の設置
- ・の具体的内容が明確でない状況での判断
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(5名)
// 発言(5件)

私は賛成でございます。この委員会参考人招致について、肯定的な方と慎重派の方、お二人から話を聞くというのは、非常に大切なことであり、委員長と副委員長にその場を設けていただいたこと、心から感謝します。会派としては賛成でございます。

前回の委員会では、参考人の招致、要らないのではないかという意見を発言させていただいております。ですが、正副委員長のほうで、様々、肯定派の方、慎重派の方、いろいろ当たり、努力をしていただいた部分に関して、こうした案が出てまいりましたので、会派としては賛成をいたします。

我が会派としても賛成いたします。 1点だけお聞きしたいのは、肯定派というか、賛成派というか、お一人決まったのはいいと思うんですけれども、何人くらい候補があったのかというのと、あるいは、慎重派は何人ぐらい候補が挙がったのかということだけ、ちょっと教えていただけますか。

私たちも賛成したいと思います。

我が会派としても賛成でございます。両方の言い分を聞いた上で判断させていただければと思っております。以上です。