江東区の医療・介護・高齢者支援に関する施策について、特別養護老人ホームの整備計画と利用料金、敬老祝金の支給方法、ひとり暮らし高齢者への支援、民生委員の配置などが議論された。委員から利用料金の詳細説明、介護職員の待遇改善、高齢者見守り事業の充実などについて質問や要望が出された。
- ・特養の利用料金体系(多床室・個室・食費・施設利用料)の詳細説明
- ・敬老祝金の現金書留支給に関する金銭管理体制と詐欺対策
- ・介護職員の処遇改善と基本報酬の引き上げ必要性
- ・ひとり暮らし高齢者の孤独死防止と見守りサービスの充実
- ・21圏域制による行政の縦割り弊害と改善策
- ・特養開設時の視察実施の検討
※ このまとめはAIが発言記録から自動生成した要約です。正確な内容は下部の発言や公式会議録の原文をご確認ください。
// 発言者(6名)
// 発言(28件)

御説明ありがとうございます。この陳情の5陳情39と5陳情53に関して、誰もが安心して利用できるよう、介護施設利用料の大幅な軽減を行うというふうなところに関してのちょっと質問をしたいと思うんですけども、恐らく区民の方々って、特養に入ってどのぐらいお金かかるのかどうかというのはすごく心配していると思うんです。それが高齢者のハンドブックとかでモデルケースがちゃんと例示されているかというと、そういうのって自分で計算しなくちゃ分からなくなってくる感じなんですよね。 ですので、ちょっとどのぐらいのお金がかかるか。例えばユニット型の個室だったら、負担限度額、第3段階ぐらいだったらどのぐらいになるのかとか、そういうのとかって、ユニット型の個室って一番高いところです。それと多床室だったら幾らぐらいになるのかって、今大体ぱっと分かりますかね。 あと今後やっぱりユニット型の個室が高いので、多床室をどのぐらいつくる予定になっているのかとかというのをちょっと、18特養まであるわけですから、どんな感じになっているのかそういうところを教えてください。ですので、ちょっと大体どのぐらいを一番高いところと一番安いところで、どのぐらいお金かかるのかというのが一つと、もう一つは多床室の今後の在り方みたいなのを教えてください。

ありがとうございました。よく分かりました。多床室については、3割以内というふうなことなんですね、分かりました。あと金額に関しては多床室4万5,000円から、ユニット個室に関して5万5,000円からというのは、これは介護保険料というふうなことなんでしょうか。ほかに食費とか施設利用料とかそういうのを含めるとどのぐらいになるのかというのを、改めてすみません、教えてください。

1つだけ教えてほしいんですけれども、この全ての陳情にかかっている空き都有地についてなんですが、都有地なので仕方がないんですけれども、具体的な用途は現時点で決まっていない。 でも、今後、利用する可能性もあるのでという都のほうの御説明だと思うんですけど、ずっとやはりそうは言うものの、空いているというふうになるとやはり区民の方からすると、何かしらやってほしいなとは思う御意見があるというのは当然だと思うんですが、今後どういったスケジュールで都のほうが今検討しているのかと、もし区のほうで何か把握していることがあれば教えてください。

御説明ありがとうございました。長サポの東陽町にも増やしてほしいというふうなお話ですけども、5,000人に対して1センターというふうなことですけども、今、東陽町の圏域では大体高齢者何人ぐらい、現時点でいらっしゃるのかというのがまず1点と、あともう一つは、豊洲の圏域は本当に倍ぐらい増えてしまって、高齢者人数が本当に2センター必要だというふうなことで、今回サブセンターが設置されることになったというふうなことですけども、そのサブセンターの進捗を教えてください。何月ぐらいにできそうかと、今の設置の状況を教えてください。ですので、東陽町の圏域の人数と、あとサブセンターの進捗をお願いします。

どうもありがとうございます。6,000人超えて追加の職員というふうなことでよく分かりましたし、サブセンターのほうも順調に進んでいるということが分かりました。あとちょっと21圏域、本当に手厚いなというふうに思うんですけども、この圏域をこういうふうに分けたことで、そこで何か今セクショナリズムというか、そういうのが発生してしまっているというふうなことをちょっと耳にしているんです。例えば担当の圏域の長サポにしか、おむつの申請とか特養申請が出せないというふうに聞いているんですよ。 例えば私、東砂に住んでいますけども、母親は北砂南に住んでいるんですけど、私は東砂が近いんですけども、母親の何か申請を出そうとするのであれば、東砂の長サポではなくて、北砂南に行かなくちゃいけないとか、そういう手厚くなっているのと担当制の意義とかそういうのも分かるんですけども、そういうセクショナリズムの弊害みたいのもあるんですよね。そういう実態を把握されているかどうかというのが一つと、そういったセクショナリズム、縦割りに関する改善というのはお考えになっていらっしゃるのかという、その2つをちょっとお願いします。

そういう個人情報的なところでというふうなことなんですね。でも、最終的には区が一括で、福祉課が担当するのであれば、できればこれは要望ですけども、そういう地区担当なく提出できるようなことにしてほしいと思うんです。 こういうことがあるとやっぱり事業所の方々も意欲をそがれてしまうというのがありますので、それを要望するのが一つと、あと前回の委員会で新しく17特養が辰巳にできるというふうなことで、そこに長サポが入ると。その辰巳にできる長サポは枝川の長サポがそこの辰巳のところに移るというふうなことをちょっと聞いたんですけども、そのことを、長サポの職員が知っていない感じなんですよね。そういう情報提供というのはされてはいないんでしょうか。

御説明ありがとうございます。介護職員の確保と事業者支援に関してのちょっと質問をしたいんですけども、その前にちょっとまず現状確認なんですけども、先ほど、処遇改善加算でフォローできているから大丈夫だというお話をされたかと思うんですけども、根本的に処遇改善加算というのは基本的に職員に、介護職員に加算の給与として反映されるものであるので、事業者は取り分というのはないわけなんです。 それが一つと、処遇改善加算というのを確実にひとしく取れるとは限らないと。いろいろな要件もありますし、取れなかったりその要件を満たさなかったら取れないということなので、処遇改善加算で、ひとしく取れるというわけではないということがあるんです。 ですので、今回の前年度2024年の改定で1.59%ですけども、それは2021年よりももう倍以上上がっている、確かに、見た目では倍以上かもしれませんけども、ほとんどが処遇改善加算なんですよ。基本報酬0.61%なんです、上がったのが。2021年0.7%ですから、2021年度よりも基本報酬は減っているんですよね。ですので、前回改定を大きく上回る報酬改定というふうに書いてありますけども、その認識というのは、数字上ではそういうふうな認識かもしれないですけども、実は基本報酬はかなり減っちゃっているんですよというのはやっぱり確認をしてほしいですし、前回を大きく上回るからもうそれでいいんだというのは、やっぱりそういう介護の担当者の意欲とかをそいじゃうと思いますので、残念だなというふうに思います。 確かに今回の報酬改定で、介護職員月額1万5,000円ぐらい給料アップしたんですよ。でもそれはアップしたとしても、全産業と比べて、今50万円とか75万円ぐらい年収にして違うんです。ですから、介護職員の給料というのは全然低いんです。それに関連して、ちょっと私、今聞いているのが、訪問介護の事業所が、3%ぐらい基本報酬が下がってしまったということで、後追いとはいえ予特のときは、介護事業所の廃業というのは特になくて、増えていますよと、微増ですよというふうなことをお伺いしたんですけども、最近北砂にあるとある事業所が、訪問介護事業所が廃業するというふうなのを聞いていて、その理由というのが、まず一つはやっぱり介護報酬が減ってしまって、職員の給与は上がっているけども、事業者の固定費とか、そういういろいろなそういうところというのが賄えないというのが一つと、もう一つはDX化に全然対応できないと、もう高齢の方ばっかりなのでと。一番大きいところは職員確保ができないとというところで、廃業しちゃうというふうなことをおっしゃっていたんですけども、改めて、江東区の介護人材の確保についてどういうふうにしていらっしゃるのか。福祉の仕事フェアと、あと宿舎借上げのこと以外に、あとどういうことをしているかというのと、あと訪問介護のやっぱり支援ですよね。世田谷区とか品川区がやっているような支援、それというのはするかしないかじゃなくてどう考えていらっしゃるのかということですので、人材確保と、あと訪問介護事業者への支援をどう考えているか、それを教えてください。

まず、敬老祝金の支給の方法に関してなんですけれども、やはり、民生委員の方の御負担であるとか安全上のリスク、個人情報保護の観点から、現金書留の支給にするというのがやはり妥当なものだというふうに思いますので、こちらの決定については、支持をさせていただきたいと思います。 他区の事例等もネットのほうではあるんですが、調べさせていただきましたところ、大田区とかの場合には100歳以上の場合には、区の職員が担当の居宅を御訪問されているということと、あとは敬老の日の前後に現金書留をそれ以外やっているというふうなことであったりとか、渋谷とか墨田、文京に関しては民生委員がやっているということでそれぞれいろいろなやり方、振込ということであるのかなと思うんですけれども、本区のように、やはり対象者の方が1万人近くあるということであればやはりリスクも様々なこともあるので、高齢者の方をお祝いして直接お会いするということは必要である一方で、そのお金に関しては、やはりもらった、もらっていないということであると、いただく御本人以外にもやっぱり民生委員の方の心の負担とかもかなりあるでしょうし、例えば本当に情報が漏えいしてしまうと詐欺のグループとかに、高齢者のリストが流れてしまうということで非常に問題になってしまうのかなと思います。 そこでちょっとお伺いをしたいところなんですけれども、今こちらのほうに書かれたリスクの中で個人情報の流出であったりとか、あとはそのお金に関してもらった、もらっていないということについて、どのぐらいの件数というか、発生したものがあったのかというところと、あとお金の関係については、受領書であるとかそういったものを交わしていたのか、サインとかをしてもらったということは確認をされていたのか。また、リストに関する管理については、民生委員の方と区のほうでどのような規約を設けて、管理をされていたのかということについてお伺いをさせていただきたいと思います。

すみません、今領収印をもらっているというふうに言われましたでしょうか。もらった、もらっていないについては、記憶違いだというふうなことで御答弁いただいているんですけど、印鑑、サインとかをもらっているということになりますか。そうしますとやっぱり記憶違いでという形であったとしてもやっぱりそのやり取りの中で、御不安というか、双方にいろいろ不安であるとか、精神的な負担とかもあると思うので、今回のような形で現金書留という形で確認したというのはいいことなのかなと思います。 今後ですけれども、こういった形でのお金の支給というのはないにしてもやはり個人情報の流出はかなりリスクになっていきますので、そちらについては、しっかりと今後も対応していただくことを要望させていただきたいと思います。 以上です。

かなりの多くの方に書留で発送するというふうなことだと思うんですけども、この書留の発送の事務とかというのは、これはどうしているのか教えてください。

委託業者さんとかじゃなくて、全部職員の方がということなんですね。

ちょっと基本的なことでお聞きしたいんですけども、77歳以上の敬老者1万人と聞いたんですけど、まず、そんなもんなんですかね。88歳以上が1万人ということなのか、77歳以上はどのぐらいの人数なのか。それとあと敬老祝金って私もちょっと幾ら出ているのか分からないので、その辺、77歳、88歳のそれを教えていただきたい。 それから、これは99歳以上、例えば特別長生きの人に対する祝金とかというのは区では設定されていないのか。例えば100歳、百何歳とかね、その辺ちょっと教えてください。

私も今77歳なんですけど、今年、そうすると5,000円もらえるわけですけど、ちょっとびっくりしたのは、77歳以上の人が江東区は54万か55万で6,600人しかいないというのもちょっと驚きだったんですけども、そんなものなんでしょうね、間違いなければ、分かりました。

先に、以前から豊洲地区の民生委員の割合が半数以下と聞いていたんですが、福祉課長いらっしゃいますか、ちょっと改めて先に確認をさせていただきますが、どうでしょうか。

また、今後も、町会長もしくは老人会長はじめ、いろいろな方にこの事業、大切な事業であって、またここ近年、民生・児童委員の仕事の幅といいますか、非常に広がって1件当たりあるいは1人当たり大変時間を取っていらっしゃるということなので、ぜひそういう公募をなかなかやっているかと思うんですが、なかなか手を挙げてくださる方が少ないということなので、皆さんで推薦母体を広げていただいて、充足率を高めていただきたいなと、これは強く要望しておきます。 そこでこれから手渡しだから、あるいは郵送だから詐欺被害があるということなんですが、郵送した場合に、そこにもやっぱりその詐欺に対しての対策を講じた文書なんかを入れてあげると、非常によろしいのかなと思いますので、これも強く要望しておきます。 以上です。

すみません、そもそものところでちょっと聞きたいんですけど、今お話を聞いていて、今回から書留になる部分がある中で、中には少し物忘れというか、認知気味の方もいらっしゃる中で、いきなり書留でお金が届くことに対して不安を感じたりする方もいらっしゃるような気がするんですけれども、今回、郵送をかけるに当たって、これが区からのお祝金であるよというようなことが分かるような、何かそういう形になっているんですか。

ひとり暮らし高齢者の特に心配なことという欄で、その他というのが約30%というふうに出ておりましたけど、これをどういうふうに区として、この内訳というか、どういうふうに分析しているのかというのをお伺いしたいのが1点です。 2点目は、参考の18ページのひとり暮らし高齢者の緊急時の連絡先についてというのも、なしというのが24.5%となっておりました。孤独死などを防ぐため、どのような取組を現時点で考えているのかというのがもしあればお伺いしたいと思います。こういったひとり暮らしの高齢者の世帯調査というのを見ますと、やはりひとり暮らしの人とか、高齢世帯に向けた見守りサービスというものをもっと充実させていくべきかなと、もちろんこの趣旨というのが、いろいろな情報共有というふうにもなっておりますけれども、そういったサービスの拡充なども必要かなというふうに感じましたけれども、区として今、何か検討されているのか、この3点お伺いします。

見守り事業に関してはいろいろな自治体も工夫されています。民間でもやっているものもあります。ぜひともいろいろと参考にしていただきたいと思います。 今後、ますます高齢化率が高くなってまいりますので、こういった調査、ぜひ生かしまして、区の必要な支援、また、区の施策がさらに充実していくよう期待しております。 以上です。

ありがとうございます。何点かお伺いをさせていただきたいのですけれども、ひとり暮らし等高齢者世帯調査の結果を見ますと、やはりひとり暮らしとか高齢者のみの世帯の方の、ひとり暮らしの方は31.7%、高齢者のみの世帯は50.9%、今後長寿サポートセンターに相談したいということで回答が出ているというのが、非常に注目すべき点かなというふうに思っています。 特に気になる点のところで、やっぱり病気のことであるとかお金のことというところが、御不安点として挙がっているところになるんですけれども、あと、まず、この長寿サポートセンターに今後相談したいというふうに明確に意思表示をしていらっしゃる方に対してのフォローというのはどのような形でやっているのか。こちらについては、直接訪問でということであるとその記名式のアンケートになるんですか。 そういうような形であると、誰がどういうふうに答えたところも特定されるところになるのかなと思うんですが、その辺についてもお聞かせをいただければと思います。 あと、今の調査のやり方に関するところなんですけれども、民生委員の方が基本は訪問されて、民生委員が欠員になっているところが郵送というふうな形になっているんですけれども、今後DX化の形になってきて、いろいろな申請なんかもオンラインでやるということで高齢者の方々についても使い方の教室みたいなものも開いていたりする中で、今後これをやっていく中でそのネットについては、どのように対応していくのかというところについてお伺いさせていただきます。

ありがとうございます。まず、長寿サポートセンターの相談希望があった方に対する対応については、高齢者の方々のお困り事を解決するというふうな意味でもしっかりとやって、対応していただきたいというふうに思います。要望させていただきます。 あとはDX化についての対応に関しては、今スマホ教室をやっているということで、今後いろいろ高齢者の方々もスマホを日常的に活用できるようになったりいろいろな申請がオンラインでできるようには、令和9年度ぐらいにはなっていくのかなというふうに思いますので、こちらについては、今後の課題としてぜひ積極的に検討というか、実施できるような方向で進めていただければというふうに要望させていただきます。 以上です。

ちょっと私からは素朴な疑問なんですけども、今回18ページの緊急連絡先がないという方が、こんなにいっぱいいらっしゃるということに関してはすごく衝撃を受けたんですけども、その隣のページの19ページの緊急時連絡先の続柄というところで、続柄なしという方がいらっしゃるんですけど、これはどういう意味なのかちょっと教えてください。

御説明ありがとうございます。今回16特養で、タムスグループさんの春和会さんが行うというふうなことですけども、そこでちょっと心配なところというのが、昨年の4月に春和会さんが経営している保育園で、残業代の未払いというのがあったんですよね。労基署のほうがこの春和会さんに是正勧告を出して、春和会さんのほうは、1,000万円を職員のほうに未払い残業代を支払ったというふうなことがありまして、そういう法人のコンプライアンスというのをとても心配をしております。 ですので、法人のやることだから関係ないとは言えないと思うんですよね。介護保険者として、きちんとその職員の労働環境、コンプライアンスというのを守るような形の指導徹底というのをどういうふうにしていくかというのをちょっと教えてください。

ありがとうございます。本当にしっかりと確認をしていただきたいところだと思うんです。やっぱりタムスグループさんは本当にいっぱいいろいろやっていらっしゃいますから、もうすごくよく知ってる感じではあるとは思うんですけども、あとまたなかなか今人材不足とかもありますから、受けてくださる法人というのがなかなかないというのがあって、法人の言いなりになっちゃうというですかね、そういうふうなことにならないように、しっかりと保険者として、指導監督をしていただきたいということを要望いたします。 以上です。

私から1点だけ確認したいんですけれど、私の地元なので、着々と出来上がっているのは毎日のように見ています。着工前にも少し御相談させていただいたんですけれど、要は、くいを打ったりだとかしている中で、あの辺は地盤が緩いので、以前、多分職業訓練校を壊したときかな、御迷惑をかけた住宅とかあったんですけども、私が聞く限り、今のところそういうのが見聞きはしていないんですけれど、区のほうにそういった報告ないかだけ確認させてください。

昨年度と同じ取扱いでよろしいかと思います。

私から、委員会視察についてちょっと御提案したいんですけれど、その前に、先ほどの16特養に関してなんですけど、これ開設のときに、委員会視察はなさるんでしょうか。

委員会視察は、この16特養が開設するときになさるんでしょうか。

今、開所式はないけれども、内覧は委員会で行くということでした。それ以外にも、本区の中にいろいろな特養ございますし、また、他区との比較、いろいろ今後も特養できてくる中で、委員会として、どこに行くかというのは正副委員長でお諮りいただければ構わないと思いますけれども、コロナ禍以降、委員会視察というものをできていませんので、行ってはいかがかなと思います。