// 発言者(11名)
// 発言(143件)

それでは、ただいまより議会運営委員会を開会いたします。 本日の署名委員は、金井委員、鈴木委員にお願いいたします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 1 追加提出議案の採決方法について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

早速ですが、1番、追加提出議案の採決方法について、始めてまいります。 (1)議案第31号、目黒区監査委員の選任の同意について、(2)議案第32号、目黒区議会委員会条例の一部を改正する条例、(3)議案第33号、相談支援専門員の人材不足解消を求める意見書。これについて賛否を聞いていきますが、その前に、共産党さんから発言の申出がありますので、これを受けます。

前回の議会運営委員会で、議案第32号、目黒区議会委員会条例の一部を改正する条例について、提案会派ということでお話をさせていただいたんですけど、これにつきましては辞退をさせていただきたいということでお取り計らいをお願いいたします。

ただいま、共産の松嶋委員のほうから、提案説明者としては辞退したい旨の発言がありました。辞退ということでよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、辞退されるということで確認いたしました。 それでは、議案第32号については新たな提案理由の説明者ということで、順番でいきますと自民党さんなんですが、それでよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

よろしいですね。 では、自民党の鈴木幹事長にお願いするということでよろしくお願いします。 それでは、まず議案第31号について、各会派の賛否の態度表明を自民党さんから順に、お願いしたいと思います。

自民党、議案第31号に賛成します。
未来は、議案第31号、賛成いたします。

公明党目黒区議団、議案第31号、賛成いたします。

立憲民主・目黒フォーラムは、議案第31号に賛成といたします。

日本共産党目黒区議団も賛成です。

それでは、無会派の態度表明を事務局長に聞きます。
無会派等議員の賛否でございますが、議案第31号につきましては全員賛成ということでございます。

第32号、第33号については、皆さんから御署名をいただいておりますので賛成ということでよろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、第32号、第33号に関しましては、議運としては全会派賛成ということで。 それでは、無会派の態度表明を聞きます。
それでは、無会派等議員の賛否でございますが、こちら2議案につきましても全員が賛成ということでございます。

それでは、全会派一致ということで賛成ということでございますから、議案第31号、議案第32号、議案第33号ともに全会派一致ということで簡易採決という形で採決方法を取らせていただきます。よろしくお願いいたします。 1番を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 2 討論通告について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

2番の討論通告について、にまいります。 局長に発言を求めます。
それでは、討論通告についてでございます。 お手元の進行表に記載のとおり、議案第19号に対しまして、反対の立場から2名、賛成の立場から8名の計10名の方から通告がございました。反対の討論通告が芋川議員、こいで議員、賛成の討論通告が鈴木議員、かいでん議員、はま議員、細貝議員、上田あや議員、上田みのり議員、白川議員、増茂議員からございました。 以上でございます。

それでは、持ち時間でございますが、討論の持ち時間は1人15分以内であるということでよろしいでしょうか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

確認させていただきました。 2番を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 3 議事日程及び進行順序について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

3番にまいります。議事日程及び進行順序について、局長に議事日程第7号及び追加の1の説明を求めます。
それでは、お手元の資料を御覧いただきまして、第1回目黒区議会定例会議事日程の第7号でございます。 本日、令和7年3月21日、午後1時の開議でございまして、はじめに会議録署名議員を定めていただき、12番、岸大介議員、23番、竹村ゆうい議員にお願いをいたします。 会議録署名議員を定めました後に、まず、議長から3月6日の本会議において、山本議員から議事進行がございまして、その議事進行への対応について御発言をいただきます。その後、日程に入ってまいります。 まず、日程第1、議案第19号から日程第4、議案第22号までの4件につきまして一括議題といたします。予算特別委員長のほうから報告をいただきました後に質疑を行いまして、質疑終了後、討論に入ります。 議案第19号につきましては、先ほど御説明申し上げましたとおり、討論の通告が、反対の立場からお二人、賛成の立場から8人の計10人の方からございまして、順次発言を許していただき、芋川議員、鈴木議員、こいで議員、かいでん議員、はま議員、細貝議員、上田あや議員、上田みのり議員、白川議員、増茂議員の順番でございます。 討論が終了いたしましたら採決になります。 まず、議案第19号を採決いたします。こちらは賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、議案第20号を採決いたします。こちらは全会一致でございますので、簡易採決でございます。次に、議案第21号及び議案第22号の2件につきまして、こちらまとめて採決をいたします。こちらは賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。 以上の採決が終了いたしましたら、ここで区長からの発言の申出がございまして、区長から御挨拶をいただく予定でございます。 続きまして、日程第5、議案第28号及び日程第6、議案第29号の2件を一括議題といたします。生活福祉委員長から報告を受けました後に質疑を行いまして、質疑終了後、採決でございます。こちら本2議案につきましては全会一致でございますので、簡易採決でございます。 続きまして、日程第7から日程第17までの11件につきまして、企画総務委員会、生活福祉委員会、文教・子ども委員会、施設更新・DX等調査特別委員会及び議会運営委員会の各委員長のほうから閉会中の継続審査の申出がございましたので、順次陳情の継続審査を諮ってまいります。 まず、日程第7をお諮りいたしまして、賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第8をお諮りいたしまして、こちら賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第9をお諮りいたしまして、こちら賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第10をお諮りいたします。賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第11をお諮りいたしまして、こちらも賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第12をお諮りいたします。賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第13及び日程第14の2件につきまして、まとめてお諮りいたします。こちらは賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第15をお諮りいたしまして、こちらは賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。 裏面にまいりまして、日程第16をお諮りいたします。賛否が分かれておりますので、起立採決でございます。次に、日程第17、こちらは全会一致でございますので、簡易採決でございます。 以上、陳情の継続審査を諮り終えましたら、追加日程3件を上程することをお諮りしまして御決定をいただきます。決定後、追加日程に入ってまいります。 議事日程第7号追加の1でございます。 まず、追加日程第1、議案第31号を上程いたします。こちら、副区長から提案説明を受けました後に質疑を行いまして、委員会付託を省略し直ちに採決に入ることを決定した後に採決を行います。こちら全会一致でございますので、簡易採決となります。採決が終了いたしましたら、選任を同意いたしました方及び退任される監査委員からの御挨拶をいただきます。 続きまして、追加日程第2を上程いたしまして、提出者を代表しまして鈴木議員から提案理由の説明を受けました後、質疑を行います。質疑の後、委員会付託を省略しまして直ちに採決に入ることを御決定いただきまして、採決となります。全会一致でございますので、簡易採決でございます。 次に、追加日程第3を上程いたしまして、提出者を代表し金井議員から提案理由の説明を受けました後、質疑を行います。質疑の後、委員会付託を省略いたしまして直ちに採決に入ることを決定した後、採決を行います。全会一致でございますので、簡易採決でございます。 以上で全日程が議了となりまして、第1回定例会が閉会となります。 なお、本日、本会議終了後でございますが、議員互助会及び任意団体の総会が議場で予定されてございますので、あらかじめ御承知おきいただきたいと思います。開始時間につきましては、改めて事務局のほうからお知らせをしたいと思います。 長くなりましたが、議事日程及び進行順序についての説明は以上でございます。

ただいま局長のほうから日程について説明がありました。 何かございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、3番を終わらせていただきます。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 4 議会運営について (区側) (1)改正予定の条例について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

4番の議会運営について、まず、区側からまいります。 (1)改正予定の条例について、総務部長に説明を求めます。
それでは、目黒区特別区税条例の一部改正について御説明をさせていただきます。 こちらにつきましては、これまで何回か本委員会で経過を御説明してまいりましたが、本日の段階でもまだ参議院で審議中でございまして、現状、法律案が可決されている状況にはございません。このため、本日、この条例案の議案提出には至らなかったという状況でございます。 したがいまして、本件につきましては、前回触れさせていただきましたように、法律案が可決し改正法が公布され次第、施行期日を令和7年4月1日とする必要がある改正点につきましては、地方自治法第179条に規定する区長の専決処分により対応させていただきたいと思ってございます。 本日は、それに先立ちまして、改正予定内容につきまして、あらかじめ御承知おきいただくために説明をするものでございますので、よろしくお願いを申し上げます。 それでは、資料の説明をさせていただきます。 まず、1の改正内容でございますが、令和7年度税制改正の関係3点とその他の改正が1点ございまして、合わせて4点でございます。 初めに、改正内容の(1)でございますが、こちらは軽自動車税に関する改正でございまして、現行の50ccの原動機付自転車につきましては、今年11月からの第4次排ガス規制への適合が困難となることから、新たに原動機付自転車のうち2輪のもので、総排気量が125cc以下で、かつ最高出力が4.0キロワット以下のものに係る種別割の区分を設け、税率を2,000円とするものでございます。 なお、この税率は全国一律のものでございます。 次に、改正内容の(2)は、特定親族特別控除の創設に伴うものでございまして、現下の厳しい人手不足の状況において、特に大学生のアルバイトの就業調整について税制が一因であるとの指摘があったことから、新たな所得控除として導入されることとなったものでございます。 この制度は、同一生計の19歳以上23歳未満の親族等の前年の合計所得金額が58万円から123万円までの場合に、その額に応じて所得割の納税義務者の前年の総所得金額等から一定額を控除するものでございます。 次に、改正内容の(3)は、加熱式たばこの課税方法に係る改正でございまして、加熱式たばこと紙巻きたばことの間で税負担の不公平が生じていることから、税負担格差解消のため、加熱式たばこに係る課税標準を見直して、これまでの重量と価格によって紙巻きたばこに換算する方法を重量のみに応じて換算する仕組みとするとともに、激変緩和のため、令和8年4月及び同年10月の2段階で実施するものでございます。 改正内容の(4)は、税制改正とは別の改正理由になりまして、今般、運転免許証に代わり免許情報が記載されたいわゆるマイナ免許証の保有が可能となることに伴い、身体障害者等に係る軽自動車税の種別割の減免手続の際に要する書類としてマイナ免許証を加えるものでございます。 2の施行期日でございますが、改正内容の(1)の軽自動車税の種別割の区分の追加は令和7年度分軽自動車税から適用することから、法の改正に合わせ、本年4月1日とさせていただく必要がございます。 併せて、改正内容(4)の免許証に係る規定の整備の改正につきましても、国が示す条例整備例に基づきまして本年4月1日の施行とさせていただきたいと存じます。 改正内容(2)につきましては令和8年1月1日、(3)につきましては令和8年4月1日が施行期日となってございます。 説明は以上でございますが、先ほど申し上げましたように、改正法が公布され次第、令和7年4月1日を施行期日とする部分につきまして速やかに専決処分をさせていただきたいと存じます。よろしくお願いを申し上げます。 なお、専決処分をさせていただいた後の予定でございますが、専決処分以後の直近の本会議において、専決処分の報告及び承認の議案を提出させていただきたいと存じます。 また、その他の改正部分につきましては、次回、第2回区議会定例会に条例改正案として議案提出させていただきたいと存じます。よろしくお願いをいたします。 以上でございます。

ただいま総務部長のほうから説明がありました。 これについて、御質疑ございますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

よろしいですか。 それでは、区側の(1)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (2)その他 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

次に、(2)のその他。
口頭で1点御報告をさせていただきます。 令和7年4月1日付の幹部職員の異動内示についてでございます。 本日、幹部職員に対し異動の内示を行いました。内示の内容につきましては、本日の午後、各会派の幹事長の皆様へ会派所属議員分の資料をお届けいたしますので、御確認をいただきたいと存じます。 本日の内示資料ですが、異動者、昇任者をまとめてございますので少し分かりにくいところもございますが、次回の本委員会で異動後の名簿を配付させていただきますので、よろしくお願いいたします。 また、本日内示いたしました異動内容につきましては、特別区の統一プレスが3月27日木曜日の午後を予定しておりますが、日程が変更となる可能性もあるため、日時が確定いたしましたら改めて情報提供をさせていただきます。それまでは、対外的な情報提供などはお控えいただきますようよろしくお願い申し上げます。 以上でございます。

ただいま総務部長のほうから説明がありました。 これに関しましては、部長のほうからの申出もあり、取扱いについては厳重に注意してください。人事案件でございますので、結構微妙なところがありますので、その点はSNS等をお気をつけいただければと思います。よろしくお願いいたします。 それでは、(2)を終わりまして、どうぞ、区側、ありがとうございました。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (議会側) (1)目黒区議会におけるハラスメント防止指針の検討について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

続いて、議会側にまいります。 (1)目黒区議会におけるハラスメント防止指針の検討について。この件に関しまして、本日、一応各会派から意見を出していただいたり、また申出いただくような形なんですが、今日は、本会議がこれからありますので、特にこのハラスメントに関しましては議員の身分にも関わることで重要な案件ですので、ちょっと日を改めて行いたいと思います。 まずは、18日の正午までに出されました意見が皆さんのところに参考資料としてお配りしておりますので、見ていただきたいと思います。 それから、口頭でということで、公明さんのほうから申出がありましたが、それについて説明があるようでしたら。 (「委員長」と呼ぶ者あり)

では、先ほど資料いただいたんで、お配りしちゃってよろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

じゃ、お配りしてください。これ、見ながらということで、御意見として承ります。 それでは、川原委員、お願いします。

ただいま、公明会派としての意見要望に対する意見を記載したペーパーを配付させていただいたので、その中身については今後また議論もあるかと思いますので見ていただければと思いますが、定義については、口頭で今申し上げたいというふうに思います。 公明会派としましては、精神的な嫌がらせ、集団による無視等、言葉による暴力・威嚇・脅迫・どなり・侮辱・人格否定等によりおとしいれられた相手にダメージを与えたり肉体的・暴力的、暴力行為を振るうなど不快を与える行為全般をハラスメントと定義するものであります。 なお、被害を被る相手がそのように感じる全ての案件はハラスメントに該当すると考えております。 以上です。

あとはお読みいただければいいということですね。

各会派でいただいた意見要望に対して、私どもの考えを書かせていただいております。 以上です。

あと、ほかに。よろしいですか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、皆様から出てきた参考意見というか参考資料として、各会派に持ち帰っていただいて、今後検討していただきたいと思います。 それで、ここでちょっと休憩を取らせていただきます。 (休憩)

それでは、休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 議会側の(1)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (2)区議会議員と区議会事務局間の連絡ツールについて(案) ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(2)区議会議員と区議会事務局間の連絡ツールについて、議長に発言を求めます。

以前より、来年度の区議会の予算のところでも御協議をいただきました区議会議員と区議会事務局間の連絡ツールについて御報告を申し上げます。 資料を御覧ください。 まず1点目、事務局のほうで御理解をいただきまして、この1、2、3、4、4つのツールを見させていただきまして、このようにアプリケーションの機能等の比較、また金銭的な部分、特別区議会での採用状況、他自治体での実績などを勘案させていただきました。 私ども区議会議員に対して一斉に連絡が取れること、また様々な手配ができるようなことということで区議会事務局のほうで判断をしていただきまして、導入するアプリケーションについては「LINEWORKS」を推奨するという回答をいただきました。 本日は、これにつきましてこの場で御協議をいただき、御結論をいただければと思っております。 以上でございます。 詳しくは、事務局のほうから御説明させていただきます。

事務局長、何か補足があれば。
今議長から御説明いただきましたとおり、重複するところ多々あるかと思いますが、資料に基づいて説明をさせていただきます。 まず、1番の経緯等でございますが、過日2月21日の当委員会におきまして、区議会議員と区議会事務局間の連絡ツールの導入について(案)を御報告いたしまして、議員と事務局間における連絡手段の利便性を高めるとともに事務の効率化を図るため、事務連絡ツールアプリケーションを導入することが確認されたというところでございます。 このたび、行政視察や他自治体の議会にて導入されている実績などを参考といたしまして、4つの連絡ツールについて比較検討を行ったところでございます。 次に、2番の事業名でございますが、こちら区議会連絡ツールとさせていただきたいと思います。 3番のアプリケーションの機能等の比較でございますが、こちら同種のアプリケーションを事務局のほうで4つ選びまして、機能等を比較できるように表に整理したものでございます。 表のつくりでございますが、左端にはアプリケーション名、上段の横方向には機能や利用料、実績などを記してございます。また、機能や費用等において充実しているアプリケーションを上から下に記載をさせていただいてございます。 事務局におきましてアプリケーションの比較を行った結果、機能や費用等において最も充実している「LINEWORKS」を連絡ツールとして導入してはいかがかと考えてございます。 4番でございますが、こちら御了承いただきましたら、来月、4月以降に利用申込み後、事務局にて導入準備を行いまして、8月から9月にかけて議会運営委員会で利用ルール等を御協議いただきながら、その後、操作説明会を経て、10月頃から試行利用、令和8年1月には本格利用を目指したいというふうに考えてございます。 説明は以上でございます。

ただいま、局長のほうから説明をいただきました。 何かございますか。

御説明ありがとうございます。大変便利なツールのように見受けられるんですが、今後の予定について1点、ちょっと確認なんですけれども、利用申込みをした段階で月額利用料がまず発生するのかというのがまず1点と、このスケジュール見ていると、もっと前倒しでできるんじゃないかなというふうな気もしております。皆さん、恐らくLINEはもうかなり使い慣れているはずだと思いますので、その辺、例えば前倒しもあり得るのかどうかというのを確認したいです。 以上、2点です。
ただいま、委員から今後のスケジュールについての御質問がございました。 私ども、4つのうちのLINEWORKSとしたいというふうに考えてございますが、こちらに決定をしたというわけではございませんので、決定後の詳細なスケジュールというのをこのLINEWORKSの事業者、代理店でございますが、そちらと詰めているものではないです。これから詳細については詰めてまいりますので、もちろんできるだけ早く導入できればその方向で進めてまいりたいと思いますので、そのあたりは、今御質問いただいた委員の御意見も踏まえまして事業者と協議してまいりたいというふうに考えてございます。 以上でございます。

今、局長のほうから御質問にお答えいただきましたが、私としましては、今も個別に各幹事長様にもLINE等を非公式に送らせていただいております。こういった作業の際に関しましても、緊急的に皆さんに御連絡できるツールは早急につくりたいと思っておりますし、また、BCP含めて、災害対応もいつ起こるか分かりませんので早くやりたいと思っております。 ただ、ここでお決めいただいたところからがスタートでございまして、カスタマイズですとか研修も必要だと思っておりますので、可及的速やかに進めていくように事務局には指示をしたいと思います。 以上です。

よろしいですか。 ほかに。基本的に、今この…… (「抜けているんです、答弁が」「申し込んだら月額が発生するのか」と呼ぶ者あり)

答弁漏れね。すみません。
すみません。答弁漏れでございます。 月額の利用料につきましては、こちら事業者と契約といいますか、事業者を決定して協議に入ってから月額の利用料が発生するというものでございます。以上でございます。

よろしいですか。 その契約の進み方とか申込みのところで、協議以降でも、実際には実行のところから発生してほしいとかっていうのは事務局にお任せするという形で進めていくということでよろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

よろしければ、このLINEWORKSという形で事務局にお願いして進めていくという形で進めたいと思います。よろしくお願いいたします。 それでは、(2)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (3)特別区議会議長会の要望事項の賛否について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

続きまして、(3)にまいります。 (3)特別区議会議長会の要望事項の賛否について、態度表明をお受けいたします。 項目ごとにまいりますので、よろしくお願いします。 まず、1番は7番8番と一緒になりましたので、後ほどさせていただきます。 2番にまいります。自民党さんから順にお願いします。

提出会派ですので、賛成です。
未来、賛成です。

立目、賛成です。

共産党目黒区議団、賛成です。

続きまして、3番にまいります。

自民党、提出会派ですので、賛成です。
未来、賛成です。

立目、賛成です。

日本共産党目黒区議団、賛成です。

続きまして、4番にまいります。

自民党は、給食費の無償化についてなんですけれども、現在、予算委員会のほうで審議中ではありますが、総理のほうから、2026年4月から小学校の給食費については無償化ということでは政府のほうで方針を示しましたので、この要望書の内容については反対です。
未来、賛成いたします。

立目、賛成です。

共産党、提案会派ですので、賛成です。

5番にまいります。

自民党です。この米作りの要望なんですけれども、天候の影響を受けやすいという点ですとか、米農家さんの担い手不足など取り巻く環境には非常に課題が多いことは承知しております。ただ、国のほうでも、米農家の収益の安定化を図るためには飼料用米の生産も推進しておりまして、交付金も出して取り組んでいるところですし、店頭からお米が消えることのないように備蓄米の放出も行われています。そういったところから見ても、この要望を目黒から出すということについては反対です。
未来、反対です。

立目、反対です。

共産党は、提案会派です。賛成です。

それでは、6番にまいります。

自民党です。要望事項で直接的な家賃補助制度の創設とあるんですけれども、その対象がどこまでなのか、住宅困窮者だけなのかという点ですとか、またその財源をどこから持ってくるかというのが懸念もありますので、この内容については反対です。
未来、反対いたします。

立目、反対です。

共産党、提案会派です。賛成です。

それでは、1番、7番、8番まとめた部分の態度表明をいただきます。

自民党、提出会派ですので、賛成です。
未来、賛成です。

立目、賛成です。

共産、提案会派です。賛成です。

続きまして、東京都のほうもまいります。 東京都のほうの提出を1番、自民さんから順に、お願いします。

自民党です。1番は、提出会派ですので、賛成です。
未来、賛成です。

立目、賛成です。

日本共産党目黒区議団、賛成です。

続きまして、2番にまいります。

自民党です。補聴器は、人それぞれで、耳に合うかということが重要になってきますし、それに伴って購入する金額も変わってきます。仮に全額補助とした場合、その財源をどうするのかという問題と、補聴器高額ですので、全てが公費となって自己負担がゼロになってしまうと、それを転売されるというような問題も、その可能性も出てまいりますので、この内容については反対です。
未来、反対いたします。

立目、反対です。

共産党、提案会派ですので、賛成です。

続きまして、都の3番にまいります。自民さんから。

自民党です。都営住宅の新規建設を大幅に増やし進めることと要望にありますけれども、現在の建築費高騰の問題もありますし、建てる場所はどこかというような問題もあります。 また、2番の建て替え時に戸数を増やすことという点についても、数だけ増やせばいいのかという課題もありますし、今住宅や住み方が変化している中で、適切な公営住宅の配分については考えていかなくてはならないと思いますので、この内容については反対です。
未来、反対いたします。

立目、反対いたします。

共産党です。提案会派です。賛成です。

最後になります。4番目になります。

自民党です。PFASによる健康調査ということなんですが、地域住民の血液検査となると、どれぐらいの人数でどういった検査内容になってくるかということ、それから金額的な懸念もありますし、また、欧米並みの独自の基準を設定し必要な対策という部分についても、これは東京都というよりも国がやるべきことだと考えておりますので、この内容についても反対いたします。
未来です。おおむね方向性としては一致するんですが、中身の内容で文言修正を求めたいと思います。三角です。

立目、賛成です。

共産党、提案会派ですので、賛成です。

ありがとうございました。まずは、態度表明を出していただきました。 この中でまずお聞きしたいこととしましては、2番の公明さんの三角、文言修正ということですが、自民党会派さん、それはいかがいたしますか。

一応、持ち帰らせていただきたいんですけども。要するに、この文言の修正についてですよね。ちょっと検討したいので、その時間は……

時間はちょっと取れないんで、もう…… (「4日あるからいけるんじゃないの」と呼ぶ者あり)

大丈夫ですかね。4日にやる形で、事務局のほう、いいですか。 じゃあ、取りあえず、2番に関しては各会派持ち帰っていただいて、その前に文言修正できるかできないかを、各会派の幹事長にこういった形で文言修正しますということは伝えておいていただければと思います。 最終版がまとまれば事務局に伝えておいていただくというふうな形で進めたいと思います。 同じく、都のほうの1番について、自民さん、どうでしょう。

2番と同じ形で進めさせていただきたいと思います。

国のほうの2番と一緒ということは、持ち帰りということですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

じゃあ、ほかの会派の皆さんも、そういった形で一度持ち帰っていただいて、また御意見等があれば伝えておいてください。 それでは、まず今日は全会派一致であります国のほうの3番、小中学校のデジタル教科書導入は当面の間、紙との併用で進めることを求める要望に関しては、全会派一致ということで議長会に要望を出していくということでよろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それから、続きまして1番と7番、8番の御調整いただいて提出されました下水道の老朽化対策の強化を求める要望についても、全会派一致ですので、これを提出していくということでよろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

確認させていただきました。 それでは、国のほうの3番と1番、7番、8番の調整していただいた要望については、議長会要望で決定してまいります。 そして、国のほうの2番と東京都の1番に関しては、今後文言修正をして、4月4日の日にいま一度お聞きするということにさせていただきます。できましたらば、両会派で調いましたらほかの会派にも前もってお知らせしておいていただければと思います。 あと、何かございますか。 (「はい」と呼ぶ者あり)

よろしいですね。それでは、(3)番を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (4)区議会情報公開のオンライン申請方法について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(4)区議会情報公開のオンライン申請方法について、局長から説明を求めます。
こちら、区議会情報公開のオンライン申請方法についてでございます。 昨年の9月から議会運営委員会におきまして、令和7年4月の開始に向け検討してまいりました目黒区議会情報公開のオンライン申請、開示請求手続のオンライン化でございますが、こちら過日、3月6日の区議会本会議にて目黒区情報公開条例の一部改正の御議決をいただき、規定の整備をいただいたところでございます。 このたび事務局におきまして、区のLoGoフォームを利用いたしまして、入力フォームの仕様ですとか入力フォームへの到達方法などオンライン申請方法を整理いたしまして、その準備が整いましたことから、4月からオンライン申請を開始したいというものでございます。 お手元の資料を御覧いただきまして、記書きの1番、申請方法でございますが、入力方法に到達する方法が2通りございまして、区公式ウェブサイトからの方法と、もう一つがQRコードからアクセスをいただくものでございます。 2番の区公式ウェブサイトから入力フォームへの到達・表示方法でございますが、こちらにつきましては3通りございまして、デジタル区役所画面から到達・表示する方法と、それから区議会トップページ画面から到達・表示する方法、さらに区政情報オンラインサービス画面から到達・表示する方法がございます。 具体的な操作手順につきましては、3つの方法ごとに2ページ以降に資料としておつけしてございますので、後ほど御確認いただければと存じます。 次の3番でございますが、こちらが本件のメインの部分になりますが、資料の8ページ以降が入力フォームによるオンライン申請方法の資料でございます。 8ページを御覧いただきまして、各ページごと、かいつまんで御説明いたしますが、8ページ、入力フォームによるオンライン申請方法ということで、1番、申請を開始するということで、①番のところ、すぐに申請へ進む方法と、ログインして申請する方法がございます。どちらかを選択していただくということでございます。 四角囲いの下に米印で記載してございますが、こちらログインするには事前に新規アカウント登録する必要がありますということで、アカウント登録しておきますと、マイページで自分が申請した一覧の表示ができるなど便利な機能がありますということで、定期的に申請されるような方の場合は便利だということでございます。 続きまして、9ページにまいりまして、2番、開示請求の概要説明を確認するという流れでございます。②の確認後、次の画面に進んでいただきます。 9ページの下の四角囲みでございます、これは、説明内容を拡大したものでございます。 次の10ページにまいりまして、3番、注意事項を確認いただくということで、次の画面へ進んでいただきます。 4番、必須項目を入力するというところでございますが、こちら、この欄にメールアドレスを入力していただきますと、送信を受け付けた旨のメールが送信されるようになるというものでございます。こちら、任意でございます。 次の⑤、これは必須項目でございますが、個人または法人その他の団体を選択していただきまして、次の⑥請求を行う方の情報を入力いただきます。 こちら、10ページのほうでは、⑤のところで個人に印をつけていただいておりますが、ここで法人その他の団体を選択した場合にございますが、最後12ページのほうにその場合の入力フォームを添付してございますので、御確認いただければと存じます。 10ページのほうにお戻りいただきまして、⑦の必須項目、こちら、知りたい議会情報の内容を入力いただきます。 それから、⑧希望する開示の方法を選択していただきまして、⑨、次の画面へ進むを押していただきます。 11ページにまいりまして、5番、注意事項を確認するということでございますが、確定前に御承知おきいただきたいこと、例えば、開示までの日数等の説明が、こちら、黒ポチ3つで説明をさせていただいています。 それを確認後、次へ進むを押していただきまして、6番、入力内容を確認するということでございます。 入力していただいた内容を確認していただきまして、⑪のところで送信ボタンを押していただくということで、7番、完了画面の確認にまいります。 この画面で申請は終了ということになりまして、④のところのメールアドレスを入力された方には受付完了メールが届くということでございます。 こちら、資料の説明は以上でございますが、4月からは、今御説明申し上げた方法でまずは開始したいというふうに考えておりまして、開始後、必要に応じた改善を、その都度図っていければというふうに考えてございます。 説明は以上でございます。

ただいま局長のほうから説明がありました。 局長のほうから、やっぱり4月1日に実施していきたいというふうな意向もありますし、いろいろな課題が出てきた場合には改善して、それで更新していくというような形で順次していきたいと思いますので、何かそういった意味で御意見等があれば、まず事務局のほうに出しておいていただくという形で、またそれが必要であればまた議運のほうにお諮りしていくというふうな形にしたいと思いますが、よろしいでしょうか。

多分24日発行の区議会だよりにはQRコードから行けるようにって、これのいわゆる電子申請ができますよという記事を書くんでしょうけど、1日からできるんで、ほかの方法で事前に区民に知らせることは考えているのかどうかというのを確認、何も書いていないんで、ちょっと。
1点御説明が漏れていまして、QRコードの周知、皆さんへのお知らせの点でございますが、これはもちろん今後発行の区議会だよりには掲載していきますが、それ以外に区の公式ウェブサイト、区議会のホームページのほうにも掲載する予定でございます。 以上でございます。

よろしいですか。ほかに。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

それでは、(4)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (5)政務活動費収支報告書の修正報告に係る議長の調査結果について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(5)政務活動費収支報告書の修正報告に係る議長の調査結果について、議長から説明を求めます。

それでは、お手元の政務活動費収支報告書の修正報告に係る議長の調査結果についての資料を御覧ください。 私から御報告申し上げるのは、令和5年度の後期分の収支報告書に係る議長の調査結果につきましては、去る8月21日の本委員会にて報告いたしましたが、その後、公表に関わる準備の段階、また塗り潰しの段階で1名の議員の支出額に誤りがあることを事務局が発見いたしまして、当該議員に伝えたところ、一部修正の申出がございました。この修正していただいた内容につきましては、条例、規程、申合せ事項等に基づき点検した結果、適正であることを再度確認をさせていただきました。 なお、修正後の調査研究に要した額及び令和5年度の収支状況につきましては資料掲載のとおりとなりますので、よろしくお願いいたします。 なお、今回修正をいたしました内容につきまして具体的に申し上げます。 当該議員がお支払いをされる際に、自分が持っているポイントで支払ったものを政務活動費を請求したというものでございまして、当然私ども、先に先渡しをしていますので、現金またはクレジットカードの支払いというのは理解できるんですが、自分のポイントを使って買ったものを精算するということは、これ常識ではちょっと考えられないことでございました。 今回の点検の中でこれが確認できましたので、今後は、支払いに関しましては自分のポイントを使うことがないように、これはもう当たり前のことですが、再度ここで確認をさせていただきたいと思います。 また、ほかの事例で、全国市議会議長会等も含めましてですが、今クレジットカードの使用に関しましては、アマゾンですとかいろんな支払い方法でキャッシュレス対応になっておりますのでクレジットカードで支払うことは致し方ないという部分がたくさんございます。これに対しましては全国市議会議長会の標準規則でも、もうこれは仕方ない、時代として仕方がないということになっておりますが、それに伴いまして付与されるポイント、また店舗のポイントに関しては、税金で支払ったものに対して個人に獲得されるものでございますので、取扱いについてはそれぞれ検討していただきたいという旨のことが書いてございますので、私議長のほうから議会の検討事項11項目、先行で出させていただいている中に、政務活動費についての取扱いも早急に優先課題として検討していただくものがございますということで皆様にお出ししていますので、その中でもこのポイントに関しましての取扱いについては御協議をいただくようにお願いをしたいと思っております。 直ちにポイントを付与されることができないということではなくて、ポイント付与されてしまうのは自動的なものですので、これに対してどう扱っていくかということを御協議いただければと思っておりますので、この辺も全国市議会議長会の標準規則に3つほど規定がございますので、御協議の際には、それを見ていただいて対応していただければと思っております。問題提起をいたしましたので、どうぞよろしくお願いいたします。 ただ、ポイントの使用に関しては厳に慎んでいただくことをお願いしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 以上です。

ただいま、議長のほうからポイントの取扱いについても検討してほしいということで御提示がございましたので、議会運営委員会としましてもこれについて検討を始めていかなければならないと思っています。 それまでに関しましては、どうぞ皆さん、御自分でクレジットカードを使うときには、ポイントの件に関しましては御留意いただいて、きちんとそれが正当に使われるように、各自御留意いただければと思いますので、よろしくお願いいたします。 検討事項には今後入っていこうと思っております。 よろしいですか。

先ほどの報告の件なんですけど、ポイントで支払ったということのその問題で修正したということですけど、修正した額は政務活動費を現金のほうを充てたのか、それとも自分でその部分は負担されたのかというところだけ、確認です。

分かりますか。修正の方法。現金で入れてもらったのか。 (「どう対応したのか」と呼ぶ者あり)

返金、だから現金で返金したのか。 (「返還に入ってるでしょう、多分ね」「普通はそうですよ」と呼ぶ者あり)
今御質問いただいた件につきましては、御本人のほうから事務局のほうに金額相当分についてお返しいただく処理をさせていただく予定でございます。 以上になります。

ということでございますので、返還するということです。

本来、政務活動費での使える額をポイントで支払ってしまったので、その分については自己負担ということになったということでいいんですよね。

確認です。
今委員がお話しいただいた内容のとおりでございます。

ほかに、よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

それでは、(5)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (6)その他 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

(6)のその他。
それでは、7番の配付資料についてでございます。 7番の(1)のほうが議案第32号、目黒区議会委員会条例の一部を改正する条例、(2)が議案第33号、相談支援専門員の人材不足解消を求める意見書でございまして、お手元のほうにお配りしてございますので、御確認いただければと存じます。 以上でございます。

よろしいですね。 (「はい」と呼ぶ者あり)

(6)を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 5 その他 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

5番、その他。
それでは、令和7年4月1日付区議会事務局一般職員の異動内示がございましたことから、7番の配付資料の(3)のほうに区議会事務局職員異動者名簿という資料をおつけしてございますので、そちらのほうを御確認いただければと存じます。 資料につきましては一般職員の異動内示になってございますが、先ほど総務部長からもございましたとおり、幹部職員につきましては午後に配付されるということでございます。 なお、4月に入りましたら、改めまして転入職員等の御紹介をさせていただく予定がございますので、その点、どうぞよろしくお願いいたします。 以上でございます。

今局長のほうから、事務局員の異動者名簿というのが出てまいりました。これについても人事案件なんで取扱いは気をつけていただきたいと思います。 それでは、5番のその他を終わります。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 6 次回の開催予定について ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

6番にまいります。 次回の開催予定でございますが、4月4日金曜日、午前10時から開会ということでございますので、よろしくお願いします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 7 配付資料 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

7番、配付資料、先ほど御説明がありました(1)(2)(3)でございます。どうぞお持ち帰りください。 それでは、本日、本会議が予定されておりますので、議会運営委員会は休憩とさせていただきます。 (休憩)