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委員会令和6年8月30日議会運営委員会2024/08/30

令和6年8月30日議会運営委員会 08月30日-01号

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// 発言者(7名)

上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党
発言37
有馬豊委員日本共産党練馬区議団
発言18
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党
発言14
岩瀬たけし委員インクルーシブな練馬をめざす会
発言3
富田けんじ委員練馬区議会立憲民主党
発言1
吉田ゆりこ委員練馬区議会公明党
発言1
やくし辰哉委員日本共産党練馬区議団
発言1

// 発言(75件)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

案件表により進行したいと思いますが、よろしいでしょうか。 (異議なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、そのようにさせていただきます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 案件表の1番、第三回定例会提出予定議案について。資料1が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

それでは、いかがでしょうか。よろしいでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、よろしくお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、案件表の2番、第三回定例会日程(案)について。資料2が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、よろしくお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

初めに、(1)運営方針(案)について及び(2)決算特別委員会の日程(案)について。資料3及び資料4の説明を一括でお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

次に、(3)正副委員長等についてでございます。 本日は、予算・決算特別委員会の正副委員長について、当該会派から個名をお願いいたします。 まず、予算特別委員会の委員長について、自民党からお願いいたします。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 田中よしゆき議員でお願いします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、予算特別委員会の副委員長について、立憲民主からお願いいたします。

富田けんじ委員
富田けんじ委員練馬区議会立憲民主党

◆富田けんじ委員 白石けい子議員でお願いします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、決算特別委員会の委員長について、公明党からお願いいたします。

吉田ゆりこ委員
吉田ゆりこ委員練馬区議会公明党

◆吉田ゆりこ委員 酒井妙子議員でお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、決算特別委員会の副委員長について、共産党から、どうぞ。

やくし辰哉委員
やくし辰哉委員日本共産党練馬区議団

◆やくし辰哉委員 有馬 豊議員でお願いします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

次に、正副委員長互選について、事務局から説明してもらいます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

次に、予算・決算特別委員会の理事についてでございます。 先ほど御了承いただいた運営方針では、理事は議会運営委員会を構成する各会派から1名選出することとなっております。これまでと同様、各会派の幹事長にお願いし、やむを得ない場合は代理も可とするということで幹事長会ではまとまりましたが、こちらの方法でよろしいでしょうか。 (異議なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、そのようにさせていただきます。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、案件表の4番に移ります。一般質問の発言通告について説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

9月3日(火)の午後5時までに、事務局に提出をお願いいたします。 よろしいでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、お願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、案件表の5番、申合せの改正(案)について。資料5が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

それでは、こちらはいかがでしょうか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

議会運営委員会の中でそういった声があったのは私も承知しておりますが、私どもとしては、必要以上にルールを作る必要はないという意見も申しておりました。その理由について賛成している会派の方からお聞きしたいと思いますので、お願いします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 質問は分かるのですけれども、有馬委員の会派は、やくし幹事長が幹事長会にも、出ていますよね。内容はお聞きになっていると思うのですけれども、それでも質問されますか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

これは区民にとっても大きな問題で、どういうことで決まっていったのか、しっかりと公開の場で議論していく必要があると私は考えています。ぜひお答えいただきたいと思います。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 今、有馬委員から、賛成の会派の皆さんに、そういった質問が求められました。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 特定してもらわないといけない。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

だから、そうではない、これを進めたいという会派が、どういう理由をもってして、これを出してきたのかをまず聞きたいということです。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 これは幹事長会の中で何回にもわたってやってきた内容であります。ただ、それを求めるということであれば、賛成会派の皆さん、何か御意見があれば。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

一事不再議と言われたのですが、それは今でも、同じ定例会内で出すことはできないということはあるわけで、それをさらに広げて、その期の間は出せないとするのはあまりにもやり過ぎだ。 ほかにも多くの陳情が出されていることへの対応ということもあったのですが、ほかの陳情については、審議されていないものは優先して審議して、終わった時点で、さらに一度結論が出たものをやってもいいわけです。何も、そういうルールを作ってまでやる必要があるのか。 1年間の間に審査すればいいということであれば十分対応は可能だと思うのですが、いかがでしょうか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

有馬委員は、このときには出ていなかったのですか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

◆有馬豊委員 出ていて、そういうことはやるべきではないと私は言いました。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 そうだけれども、事の経過をよく知っているわけでしょう。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

◆有馬豊委員 僕が知っているということではなくて、区民の人たちにどう説明するのか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 だから、有馬委員の口で説明すればいいではないですか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

◆有馬豊委員 いや、それは…。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 不規則発言はやめてください。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 事務局に聞きたいけれども、請願は、例えば会派の構成で今ここに出てくる人たちは3人以上だけれども、1人以上から出せるのではありませんか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

反対する会派の1名でいいのだから。 練馬区議会は陳情を一生懸命やっていると私は思っているから、元に戻すよりは、今のやり方で、ほぼ同じメンバーが結論を出したものを再度というのはどうかと思っています。 区民に対して説明できないのであれば、請願という制度があります。直近ではいつぐらいにやったのでしょうか。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 令和2年に、練馬城址公園に関して東京都に要望してほしいというものがありました。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 4年前、そういう形でみんなやっている。1名でもいいのだから、あえて申し上げると、反対する会派も何十人もいるのだから、年間十何本出せばいいのではありませんか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

そもそも、これまで区議会としては請願と陳情を同じように扱ってきたわけだから、そういったことから考えても、今までより出しにくくなる。これは改悪です。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 全然出しにくいとは思わない。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

先ほど聞いたのは、今のやり方でも十分対応できるでしょうという話については何も答えていただいていないけれども、いかがですか。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

有馬委員、もう一度、質問をお願いします。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

だから、一度結論が出たものは少し後回しにして、まだやっていないものの審査を優先してやっていく。それは別にそうしていけばいいわけです。一度結論が出たものについて、特に状況が大きく変わっていなければ、その後、また議論しても構わないわけです。 今までも、結論が出た陳情がまた出されるということはあったわけです。それでやれてきたわけですから、そういうことからすれば十分対応は可能だと思います。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

結論というけれども、今回は本会議で決定している議決です。 陳情内容を再度というのであれば、1回議決されているから、皆さんが請願署名議員になって、それについて理解しなかった議員の賛同を得る努力が必要です。 結論ではなく、議決です。その議決の重みを感じてほしい。 だから、あえて請願者と言うけれども、同じような内容で出したいのであれば出せるから。有馬委員や、やくし委員が、毎定例会で名前を貸して紹介議員になればいいのではありませんか、と思いますが。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

それに基づいて、審査を円滑に進めるために、一度審査して結論が出たものと同じような趣旨のものが出てきたときにそれを受けていたら、19期のときと同じやり方に戻すということですよね。そうなりませんか。そのほうがいいということですよね。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

少なくとも1回は全ての陳情を審議ができるようにするというのは、僕らとしても前進だと思っています。ただ、同時に、だからといって、結論が出たものはもう審議できないというのは、やり過ぎだということです。 別にそういうことをしなくても十分に対応できるはずなのに、そのようにしてしまうことによって、例えば、一度議決があった後に多くの人たちがその問題について陳情を集めて声を上げるような事態になったとしても、全部声が生かされなくなってしまうということにつながるわけです。 だから、そういうことがないように受けて、必要なときには話し合うという道は残しておく必要があると思います。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 残っている。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

◆有馬豊委員 陳情で今までできていたのだから、それをできなくするというのは改悪でしょう。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 改悪、それはおかしいでしょう。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

◆有馬豊委員 何がおかしいのですか。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

本会議、50人、議長を除いても49人が参画している中で議決して、直近でまた出てきてと、逆にそちらの方がおかしくないですか。 だから、出せないわけではなくて、ぜひ請願でおやりになったらどうですか。 物の本ではないけれども、有馬委員とこれほどやり合うと思っていなかったけれども、区議会のしおりに、請願と陳情のどちらが頭に来ていると思いますか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

◆有馬豊委員 請願。

藤井たかし委員
藤井たかし委員練馬区議会自由民主党

◆藤井たかし委員 そうです。請願です。知っているのではありませんか。だから、請願ですればいい話ではないですよね、やくし委員。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 では、まとめていただいてよろしいでしょうか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

◆有馬豊委員 いや、まだ聞きたいこともあるのですが、議会の申合せにも、会議とその記録を広く公開し、区民の福祉の向上を行うものと書いてあるのです。そうした観点から見ても、付託除外の項目を増やしていくのは、逆行する、矛盾するのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

それから、申合せによれば、同様の趣旨のもので、状況の変化が認められないものと書かれているわけですが、その同様の趣旨というのはどういう範囲なのか。それから、状況の変化についても、誰がどのように判断していくのかということはいかがでしょうか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

そのたびに、こうしたやり取りをしなければならないことになれば、スムーズな進行のためにと言われていると思うのですが、むしろスムーズな進行にならないのではないか。 今までのように、委員長の裁量の中で、それをどうするかと判断する中で、議会の中に付していく方が、よほどスムーズな進行につながると思うのですけれども、いかがでしょうか。

有馬豊委員
有馬豊委員日本共産党練馬区議団

しかし、議会の審査は、会議とその記録を広く公開すべきもので、その趣旨に立ち返るならば、今回のように審査除外の項目を増やしていくのは逆行するし、多くの区民の皆さんから見ても納得が得られる話ではないと思いますので、ぜひ考え直していただきたいと思います。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 ほかにいかがでしょうか。

岩瀬たけし委員
岩瀬たけし委員インクルーシブな練馬をめざす会

今御説明いただきました今回必要となる理由として、議決の重み、一事不再議の原則、効率性、その3点が挙げられていました。 今回挙げられている説明として、同一期内に結論が出ている請願、または陳情と同様の趣旨のもので、その後、状況の変化が認められないものとされています。 先ほどからの議論でもあった、なぜこれが同一期内としなければいけないのか。一定の期間であれば、少なくとも、例えば1年たったらいいのではないかといったような議論もあると思います。私たちとしては、せめて1年と考えていただきたいと、ここは意見として申し上げます。 質問として思ったのが、先ほど同様の趣旨ということについて範囲が広いのではないかということで、幹事長会の中でも議論があったということです。それに対するお答えは、チェックリストをこれから作っていくということでした。 例えばそのチェックリストを作ったとしたら、その内容について、私たちが、今ここにいる議会運営委員会の中でも、その内容についての議論、チェックリストはそれでいいのかといったような話はこれから行われるのでしょうか。

岩瀬たけし委員
岩瀬たけし委員インクルーシブな練馬をめざす会

今のお話の中では、幹事長会の中で詰めて、幹事長会の中でいろいろと変えていくという話ですが、それはぜひ広い議論としてやっていただきたいと私は思います。 あともう一点、先ほどのお話であったのが、たとえ幹事長会の中で一定の方向性が出たとしても、それはあくまでも方向性を出すだけで、最終的な結論は議会運営委員会で決めるという御説明をいただきました。 しかし、今の話の中においては、今回審査除外となった陳情については、この議会運営委員会の中で示されるのではなくて、その後、各議員に対して配付されるということで、実際には、今、議会運営委員会にいらっしゃる方々は、その審査除外になったものが、なぜ審査除外になったのか、あるいは、その内容はどういうものか議会運営委員会の場で知ることはできないわけです。 こちらについては、この20期の申合せの中にもあるとおり、今、例えば6ページの7番とか8番で、議会の審査に付さないとした陳情については、陳情代表者に対してその旨を通知するという、当然そうなのですが、その上で、付託について検討を要するとした陳情については次の付託まで再協議を行う。 昨年も申し上げたのですが、この場合についても、議会運営委員会の了承を得ると明記されている中で、議会運営委員会の中で、なぜこの陳情が審査除外になるのか、そして、それが適切なのかを明らかにするべきだと思うのですが、そこはいかがでしょうか。

岩瀬たけし委員
岩瀬たけし委員インクルーシブな練馬をめざす会

あと、先ほどから、その陳情と請願のやり取りという話があったかと思います。もし、今回、陳情で出さなかったとしたら、請願で出すことができるというお話もありました。 確かにそうですが、そもそも陳情は、請願に準ずるものとして考えられているわけですから、請願と陳情で扱いを変えること自体がそもそも問題ではないかと思います。 請願は、当然、憲法で認められている中で、陳情についても、請願と同様の扱いをするということが本来あるべき姿ではないかと考えます。あと、練馬区議会においては、これまで請願がほとんど出されてこなかった実態があるわけです。 なぜですかというと、請願の出し方は、議会のこれまでの慣習の中で様々なルール、不文律があった中で、陳情が出しやすい形であるというのが一番望ましいのではないか。 だから、私たちは意見として、この陳情が今までどおり、全て審査されるようにあるべきだということを申し上げますし、今後に向けても、また検討していただければと申し上げて、終わります。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 それでは、このように進めさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

○上野ひろみ委員長 次に、案件表の6番、「第47回練馬まつり」協賛名義の使用承認について。資料6が提出されておりますので、説明をお願いいたします。

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

(なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

その他で何かございますでしょうか。 (なし)

上野ひろみ委員長
上野ひろみ委員長練馬区議会自由民主党

以上で、本日の議会運営委員会を終了いたします。お疲れさまでございました。